エロ体験談 https://ero-taikendan.net オリジナル体験談とエッチな体験談をまとめたサイトです。 Mon, 30 Nov -001 00:00:00 +0000 ja hourly 1 https://wordpress.org/?v=5.4.5 https://ero-taikendan.net/wordpress/wp-content/uploads/2019/03/cropped-siteicon-1-32x32.png エロ体験談 https://ero-taikendan.net 32 32 出自不明のブログ体験談 https://ero-taikendan.net/?p=4678 Sun, 09 May 2021 12:00:27 +0000 https://ero-taikendan.net/?p=4678 昔美人メンヘラ女がブログで書いてた話だけど嘘かホントか知らないけど、

私が中3の時、マジでキモい教師がいた。
理科の専門でいつも白衣を着て、仲本工事みたいな顔して、いつも私を舐めるように見てきた。
マジでキモかった。おまけに私がいる女子バレー部の顧問になりやがった。マジで最悪だった。
いつも私に絡んできて、私に気があるのがバレバレだった。
バレーの地区大会の時の写真も、私ばかり写していやがった。
体もよく触られた、クソ変態ロリコン教師に。

ある日の放課後、進路のことでそいつに呼び出された。
死ぬほどウザイが、そいつのデスクがある理科準備室まで行った。
クソ変態教師と二人きり、死ぬほど苦痛だ・・・。
お茶を出された。マジ飲みたくねーw。なに入れられてるか怖くて飲めねーよ。
お茶薦めてくる。飲まない訳にはいかない。渋々飲んだ。
私の予感当たったよ・・・、五分もしないうちに意識朦朧だ、なに入れやがったんだクソ変態教師。
意識保てない。「大丈夫か?」って私に抱きついてきやがって、クソ教師・・・。

気が付くと天井眺めてた。頭がボヤッとしてる。体動かない。体が冷たい。ってかなんで私裸なんだよ!
誰かが私のアソコを舐めてる。絶対アイツだ。
私の股間に顔を埋めて、足を抱えて、夢中で私のアソコを舐めてやがる。やっぱりアイツだ。
ああああああああああああああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ、マジキモイ!!!!!
でも声出ない。私になに飲ませやがったんだ、クソ犯罪教師。
乳首がムズ痒い。見ると歯型がついてる。こいつ噛みながら私の乳首吸ってやがった。
このクソ変態卑怯者、私が寝てる間なにしやがったんだよ!マジゾッとする。
よく見たらてめーも全裸じゃねーかよ!
アイツと目が合った。私が起きたの気づきやがった。さらにキモい顔でニヤニヤ笑いかけてきやがった。
殴ってやりたいくらい、キモい面だった。

アイツが舐めるのやめて私の顔を見てニヤニヤ笑い、私の足を開けてアソコに指を突っ込んできやがった。
顔を近づけて私の顔を覗きながら、指を必死に動かして私の中を掻き回してきやがった。
全然気持ちよくねーんだよ!キモ顔晒して「これいいだろ?」みたいなドヤ顔すんじゃねーよ!
私の胸を揉んで、乳首に吸い付いてきやがった。マジキモイし髪の毛臭えよ!!
指を抜いて私を見下ろしながら、てめーの汚ねーチンコ握って、「ミカちゃん、入るよ!」だってwww
キモすぎたから舌噛んで死んでやろうかと思ったわw
動けない私に、クソ変態教師がゴムも付けずに突っ込んできやがった。
ああああああああああああああああああああああああああああああぁ、マジ4にたい。

こいつコ○シて私も4にたい。奥まで突っ込むんじゃねーよ、痛ーだろ!下手くそゴミ教師。
ただでさえ体が小さくてまだ中学生だった私に、オッサンのチンコ突っ込んで乗っかりやがって、苦しくて窒息するだろ。
マジ猿みたいに腰振って、動けない私を舐めまわして、
人間のクズの分際でニタニタ笑って満足そうな顔するんじゃねーよ、マジ腹立つ。
急に真顔になって、腰をゆっくり大きく振ってチンコを奥まで突っ込んできやがった。
あ、こいつ中で出すつもりだわ。出すぞ、絶対中で出すぞ。マジ最悪だわ。4ねよクソ教師!
クソ教師のチンコがビクビク動いて汚ねえ精子中で出してきやがった。
やっぱり中で出しやがった。マジ最悪。妊娠したらどーするつもりだったのかね?
てめーの子供なんてだれも孕みたくねーよ。顔近づけてハアハア言いやがって、キモくて吐きそうだったわ。
終いには私に舌入れてキスしてきやがって。はいはい、もうどうにでもしてくださいwww

気付いたら周りは暗くなってた。体動くし服も着てる。アイツの姿はなかった。
口の中がネバネバする。気持ち悪い、吐きそう。頭はまだボーっとするし気分が悪い。なんとか家に帰った。
アイツ私が理科のテストでボロボロの点数でも、内申点最高にしやがった。
笑えるwそれでチャラになるとでも思ってるのかよ!心の底からキモい変態クズ教師。
最近同窓会の時に聞いたよwアイツ脳梗塞で半身麻痺だってwww天罰食らってんじゃんwww
てめーのせいで今でも私は白衣来た奴が大嫌いだ!

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屋久島での一夜 https://ero-taikendan.net/?p=4677 Sun, 09 May 2021 10:00:17 +0000 https://ero-taikendan.net/?p=4677 私は一人旅が好きだ
特にバイクにキャンプ一式を搭載して
日本中を周るのがとても好きだ

おととしのこと、屋久島に未定泊で旅行することにした
バイクをフェリーに乗せ、屋久杉や、原生林に想いを
めぐらせて、到着前から心弾んでいた。

港に到着して、まずはキャンプ地に向かったわけだが
記念すべき屋久島初めての信号で、赤信号で突っ込んでくる
車と衝突しそうになった、幸先悪い出発だ・・・

そんなこんなでキャンプ地に着いて
テントを張ることにした、回りにはバイクで
渡島した人たちが3人ほどいた。

一人旅の時点で既に「女友達に」じゃない気がするが、まぁスルーしとくか。

いつもの調子でテントを張り終えると
島をぶらっとバイクで流し、食材を買いに行くことにした
いろんなところを回りながら行ったので
テントに着いたころには2時間が経過していた。

ふと近くのテントを見ると
女性の下着が外に干してあるではないか。

いろんなところを周ったが
女性で下着を外に干してるのはかなりの猛者だと
判断した。

それはさて置き飯を作り、夜になるのを待った
というのも、星空を見に行きたかったからだ
日も沈み、星が出てきたころに、ヘッドライトを
つけて外に出てみた、付近の建物の明かりが
強くてあまり星が見えなかったので、キャンプサイトの
先の岬のほうまで歩いていった。

上を見ながら歩いていたので、前には注意していなかった
突然人とぶつかったと思って相当慌てたが、軽く謝り
そのまま岬へ行き星を眺めた。

ぶつかった人が下着を干していた女性と分かるまで
時間はかからなかった、テントに帰ったとこで
その女性が「さっきぶつかりましたよね、すみません」
といってきた。

その日は移動の疲れもありさっさと寝てしまった。

次の日の夕食時、女性がカレー作るので一緒に食べませんかと
言ってきたので、特に断る理由もなく承諾した、その夜は
カレーを食べながらお互いの旅行歴などを話し合っていた。

こういう出会いがあるのも一人旅ならではないだろうか。
結局その日もそのまま寝てしまった。

事が起きたのは3日目である

夕方過ぎまでは晴れていたのだが
暮れなずむにつれて、雨が降り出した、年間降水量が
多い屋久島とはいえ、スコールばりの雨量に戸惑いを感じながらも
テントの中で雨がテンとシートを打つ音を聞きながら
何も考えることなくたたずんでいた。

そのとき、バッサバッサと雨音ではない音が聞こえてきた
「すいません」
外を見てみると、隣の女性が、泣いているかどうかは
分からないが、雨にぬれてそこに立っていた。
どうしたのかと尋ねると、テントが雨漏りしてるので
荷物を移動させて欲しいとの事。

荷物を取りに行ったが、中はかなりひどい状況
キャンパーにとって雨漏りはの命取りである

ひとまず荷物を移動したが、根本的解決にはならない。

フライ(テントの屋根の部分)にガムテープと
防水スプレーを施し、これ以上の侵入は防いだ。

しかし彼女の寝具(シュラフ、マット)等はかなり濡れており
その役目を果たせそうにもない。

そこで彼女が突然「泊めてくれ」と
「失礼なのは分かってますが」と
食事のときに意気投合したとはいえ
自分としてはやはりかなりの猛者だと思った。

いろんなことに思いをめぐらせながら
泊めてやることにした

私のテントは2人用とはいえ、二人とも仰向けで寝るのは
正直かなり辛いところがある、彼女と逆方向を向いて
寝ることにした。

自分とて男、あんな密室で女性と二人になるなら
変なことを考えずに入られない、それに加え
雨に打たれていたにもかかわらず、私の好きな
シャンプーの香が鼻をつく。

ひしひしと下半身に血液が流れるのを感じながらも
欲望を理性で押さえ込もうとした。

眠気が襲ってくるまで、話でもしようと、いろんな事を
話していたが、ついつい盛り上がってしまい
彼女のほうを向いてしまった。

そのときである、若干勃起したちんこが
彼女の足に当たってしまった

しまった、気まずい、という自分の気持ちとはよそに
彼女は「やだーへんなのがあたったー」と
恥かしいやら、なにやらで若干赤面してしまったが
立て続けに彼女が「変なこと考えてたんでしょう」と言ってきた

さすがにこの状況ではうんぬんと適当に取り繕っていたが
そのときすでに彼女の手は自分の股間に伸びていたのだ

「ほらーこれなにー」彼女はズボンの上から
さすってきた、「たまってるのー?」
理性などというものはとっくに飛んでしまった。

自分は旅行中はほとんどオナニーしないからね
たまってるよと、告げてしまった。もうままよである

次の瞬間ズボンの中に手を滑らせてきて
じかにこねくり回し始めた。

そのとき「泊めてくれるお礼に手でやってあげようか」
とありがたいお言葉とともに、自分の中では
「もうやってるではないか」と思ったが
口では「じゃあ、おねがい」と言ってしまっている

俺はズボンを脱ぎ、彼女は上着を脱いだ、下着はつけていなかった
ようで、いきなり乳房が現れた。私がそれをむさぼるのと同時に
彼女は激しくてを突き動かしてきた。

その日風呂に入ってなかったのを後悔したのは
このときである「カスがちょっとついてるよー」
恥かしいやらなにやら、だが彼女は「だいじょぶ、きれいにするね」
と、自分の唾液を垂れ流し、さらに濃厚にいじり始めた。

カルパーがでた亀頭をちょっとなめ「しょっぱー」などといわれ
今度は両手で弄りだしたのである、両手すごい!
なんかよく分からないけど、とにかく気持ちよかった

このテントの中という得意な状況と相まって
彼女の両手こねくりまわしにもう極限寸前である
いきそうなんだけどと言うと、彼女は「胸にかけていいよー」
そのとき自分はこいつはつええと思いながらも、ついに
極限に達してしまった。

その液量といったらテコキとは思えないほどの量で
彼女の胸に向けて大量に発射された。

彼女は「すっごいいっぱいでたね」といいつつ
その精液を手につけ、手に広げそれを舐めたではないか

確信した相当すきものだと。

次の刹那、私のペニスが萎縮するかしないかのあいだに
彼女の手が私のものに襲い掛かってくる。
精液がローション様のすばらしい活躍ぶりで
瞬く間に元気を取り戻してしまった、2回目だと言うのに
彼女の技と、つばと、精液の相乗効果で15分もたたずに
果ててしまった、彼女は今度はそれをすべて飲み干した。

ちょっとした驚きと感動に思いを馳せながら
彼女はついに言い放った「やろっか」
私「はい!」
(中略)
次の朝昼近くに目覚めると彼女はすでにいなく、外に出ても
彼女のテントは撤収されていた、もうどこかへか行ったのだろうか。
ふと見ると、自分のくつに雨でしわくちゃになったメモ用紙が置いてあった
「昨日はありがと、面白かったし、気持ちよかったよ
またどこかであえるといいね」

旅人はせわしいものである。

おわり

さくりと終わると思ったら、長くなったごめn

旅人同士→知り合いをアピールしたかったけど
すれ違いまであるな、んじゃ

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彼女にイラマチオしてみた・・・ https://ero-taikendan.net/?p=4676 Sun, 09 May 2021 06:00:12 +0000 https://ero-taikendan.net/?p=4676 パソ通(インターネットではない)のチャットで知り合った連中とOFFをやったときのこと、
彼女と同棲してる自分ちが宿になってしまったんだが、夜中にいきなり劣情を催してしまった。

しかし狭い部屋で七人ほどが雑魚寝しているうえ、彼女も疲れて熟睡してるので、よくあるパターンに持ち込むワケにはいかない。
しょーがないのでその夜は一人悶々としながら耐えた。

翌日、みんなが帰った後、俺はズボンとブリーフを下ろし、すでにビンビンのちんぽを取り出した。

それを見た彼女は「もぉ???」と笑いながら、座ったまま目を閉じ、「ん」と口を開けた。
俺は彼女に歩み寄り、彼女の口の中にちんぽを突っ込んだ。

彼女は唇を閉じ、亀頭に舌を這わせ始めた。
いつもなら彼女にされるままにフェラを楽しむのだが、その日の俺はとにかくキンタマの中にタプタプに溜まっているザーメンを、思いっきり放出したかった。

いきなり彼女の頭を両手で押さえつけるように掴む俺。
一瞬驚いたように彼女が両目を開け、俺を見上げる。

俺は彼女の顔面に向かって、ぐいっと腰を突き出し、はちきれそうな股間を押し付けた。
「ぐっ・・・」と息を詰まらせる彼女。

俺はそのまま彼女の口を犯そうとした。・・・が、彼女の苦しそうな顔が、俺の中の理性を優位にさせた。
俺はちょっと控えめに、彼女の口を犯すことにした。

根本まで突っ込んでいたちんぽを半分ほど引き抜き、ゆっくりと腰を振り始めた。
眉間にしわを寄せ、涙目だった彼女の表情が穏やかになり、受け入れるように目を閉じた。
二人きりの狭い室内に卑猥な音が響く。

彼女の口元から唾液がぽたぽたとこぼれ落ち、彼女のひざを濡らす。
「こっち見て」彼女に声をかけると彼女は眼を開け、俺の顔を見上げた。

俺は余程、彼女の口を犯す行為と快感に没頭していたのか、彼女がふっと、小さな子供を見守る母親のような表情をして笑った。

その顔を見た瞬間、快感が急激に増し、一気に頂点へと上り詰めた。
「イクっ!イクよ!!」
俺は彼女の口から、彼女の唾液でヌルヌルになったちんぽを引き抜いた。

「・・・っはぁっ、きて」
一瞬遅れて返事をする彼女の唇にちんぽを押し付けると、激しく腰を振る。

いつもならちんぽを握ってしごいてくれる彼女が、この日むちゅっと突き出した唇の隙間から、舌先を覗かせチロチロと動かしている。

俺は、始めて見る彼女のその行為に激しく興奮した。
ちんぽの先からザーメンが、球状になってあふれ出す。
次々と放出されるザーメンが、彼女の頬や唇にねっとりとこびり付く。

凄まじい快感に体を震わせながら、ザーメンを放出しているちんぽを彼女の頬や唇に擦り付け、俺は彼女の顔を犯し続けた。
ちんぽが、跳ね上がるばかりでザーメンを放出しなくなった頃には、彼女の顔の下半分はザーメンでドロドロになっていた。

手を使わない射精のおかげで、多少のまどろっこしさはあるものの、いつもより長い時間、射精の快感を味わうことができた。

しかし今一つすっきりしない。
どうもザーメンが出切れていないようだった。

俺は彼女の唇に、射精したというのにちっともおとなしくなる気配のない、ザーメンまみれのちんぽを押し付けた。
彼女は素直に唇を開く。上唇と下唇の間に、ザーメンが糸を引いている。

俺は彼女のザーメンまみれの唇の隙間に、やはりザーメンまみれのちんぽを挿入した。

彼女は口から出ている部分を握ると、激しく口ピストンを始めた。
俺も彼女の頭を振るリズムに合わせ、軽く腰を振る。
ちんぽにまとわり付いているザーメンが、まるでローションのようにヌルヌルして気持ちいい。
ザーメンまみれの顔で、激しくちんぽをしゃぶる彼女。
初めて見るシチェーションに興奮が倍加する。
凄まじい快感と興奮に、あっという間に頂点に達した。

「・・っつあっ!!くっく・・・」
俺はいきなり彼女の口の中に射精した。

すでに一回射精しているので、快感の割には射精量は多くなかったのだろう。
彼女は一瞬目を開けて俺を見たが、すぐに目を閉じ口ピストンに集中し始めた。

いつもの射精後の感覚がやって来た。
気持ち良すぎて激しくくすぐったい、あの感覚だ。

しかし彼女はちんぽを離してくれない。
ちんぽに吸い付いたまま激しく手と唇でしごき続けている。
「ぅあ!あ・・あ・・あ・・・」
腰を引いて逃げても、彼女は前のめりになりながらちんぽに喰らい付いてくる。

彼女が立膝のまま転びそうになったとき、ようやくちんぽを口から離した。
畳の上に右手をつき、体を支える彼女。
「おお?????!!」っと安堵の声(体勢を立て直した彼女を見て出た声ではなく、苦痛に近い快感から開放されたことにより出た声)を上げる俺を見て、彼女は悪戯っぽく笑った。

「めっちゃくちゃ気持ち良かった!!死ぬかと思った!!」
半勃起のまま心臓の鼓動と同じリズムで脈打つちんぽを放り出したまま、素直な気持ちを彼女に告げる。

「んふふ。いっぱい出たもんね」
嬉しそうに笑う彼女。
顔の下半分は、あいかわらずザーメンと唾液でドロドロだ。
俺はティッシュの箱を持って彼女に近づく。

「あ」
彼女がちんぽに顔を寄せてくる。
ちんぽの先にくっ付いている、ザーメンの残り汁の雫を見つけたらしい。
彼女はそれを舌先で舐め取ると、俺の顔を見上げて
「んふふ???♪」
と笑った。

その仕草がやたら可愛く思えた俺は、彼女のザーメンまみれの顔に顔を近づけた。
彼女は舌を出して俺を迎えてくれた。
キスをすると俺の顔にもザーメンが付いてしまうからだろう。

俺は彼女の舌先を唇でついばんだ。
そして俺も舌を出し、お互いの舌を舐め合った。
そんなことをしているとだんだんと興奮してきたが、さすがに勃起はしなかった。

ティッシュの箱を床に置き、後始末を始める。
俺のちんぽは彼女がすっかりザーメンを舐め取ってくれたので、
彼女の唾液を拭取るだけで簡単に終わった。

ちんぽをしまった俺は新しくティッシュを取り、
彼女の頬やあごの下、首、髪、肩などを拭いてあげた。
彼女は口の周りを拭き終わると、膝とスカートを拭き始めた。
それが終わると、二人で畳を拭いた。

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50歳になって、小学校同窓会に行って。 https://ero-taikendan.net/?p=4675 Sun, 09 May 2021 00:00:11 +0000 https://ero-taikendan.net/?p=4675 小学校の15年ぶりの同窓会に参加してきました。
 
卒業して38年、みんな50歳、お孫さんがいる同窓の女子
結婚され数年の女子
私も、そうですけど、離婚したり、未亡人になられている、独身の女子
 
男子は、頭の毛が少なくなっていたり 老けていたり
70歳過ぎている担任先生が元気だったり
小学校の時、リーダーシップのあった、Tくんも、25年ぶりくらいに会って、当時 気になっていた同級の男子だったし、やっぱり気になりました。
 
監事の知り合いの店で、昼食をしながら飲める人は飲んだり
3時間ほど、ワイワイしながら、昔話
小学校当時、それほど人気もなかった、Fくん、なぜか私に やたらと話してきて
子供の時より、ちょっと大人になって男らしくなっていました。
 
帰りは、お茶でも、トイウメンバーで、コーヒーを飲み、夕方5時
 
時間とともに、帰られる人、メンバーが減り、私も そろそろ
なぜか Fくんも一緒に店を出てくれて、数人で駅へ。
 
なぜか みんなとは方向も違ったりして、Fくんと 電車で二人になっていて
それが、 Fくんから、もう少し 一緒に いて 飲みたい、と、小学校当時の Fくんとは違って なんだか積極的だわあ。
 
なんか、嫌な事をされそうだし、迷ってもいたけど、誘いにOKしました。
 
おいしい 焼き鳥さんで、誘いを受けて よかったわあ、話も いろいろ 楽しめて
7時半、あまり一緒にいても、これから 誘われても、と思っていたので「そろそろ帰りますか」と言うと
 
そうだね、と やさしく返答され、タクシーです。
 
えぇ ちょっと だめよ いや ここは だめ」と言っても
 
タクシーを下車し、手をつながれて、部屋に連れ込まれました。
 
いきなり、ですわあ 部屋に入ったら 唇 合わせられて キッス
腰を抱かれてキッスだけで、お互いに 50歳にもなるのに、いやだわあ 肉体が ムラムラしてくるんですわあ
 
背中に垂らした髪を撫でられるだけでも あんと思ってしまうし
ワンピース お尻を撫でられ、あああいや 手を入れてきて ああいや スリップ パンスト お尻を撫でられて。
 
背中のファスナーを下げられ、やられちゃうわあ あいや でも 脱がされて
ベットに寝かされると、スリップ ブラ胸を弄られ 愛撫され、パンスト股をスリップ下から弄られ 愛撫され
 
Fくん 50歳 えぇ まだ 元気なのかしら あそこ 硬く 勃起しているわあぁ
それに私 何年も あそこ ご無沙汰 えぇ 下着だけなら弄られても、でもぱんてぃ 下げられたら 恥ずかしいわあ と思いながら、Fくんの 求めるままに 受け入れて
いると
スリップ ブラ紐を腕のほうに下ろされ 恥ずかしいわあ カップから乳首 出されて ああいや 恥ずかしいわあ
 
履いているパンスト内に手を入れられる って 初めて、ああやぱんてぃ 弄られ ああいや
パンストを膝のほうに下ろされちゃう ああいや ぱんてぃ 内 いいやっぁ オマンコ、Fくん 指を入れて 弄るわああ
 
あああああっぁ パパンティまで膝のほうに下ろされ あああ Fくんに オマオマンコ 見られて
 
ペニスを出している Fくんが、乱れたスリップ姿の私の あああいや オマンコに突っ込んでくるわああ
 
痛みもなく ススッポンと滑らかに 吸い込まれてきて あああいや 気持ちよくなってしまいそうで ああいや
 
乳首を吸われ、オマンコ Fくんの 硬い 太いのがオマンコに感じて、ああいや 感じて ああいや
 
50歳にもなって、ご無沙汰にオマンコに入れられているだけで オマンコ愛液で湿ってくるなんて ああいや じゅわあぁ いやあ
 
セクシーになって かわいい クラスで 一番 魅力的になっていて、とか Fくん オマンコに入れながら 言うんです。
 
Fくんは勃起しているから 興奮しているだろうけど
 
 
Fくん、細い 私の美貌肉体 セクシー たまらないほど セクシー 細い腰 色っぽい セクシーと 耳でささやくし
私 ご無沙汰だし 恥ずかしいわあ
 
オマンコに温かい あいや液 あいや 出されちゃったわあ ああいや
 
Fくん、半分くらい出てしまった あまりにも セクシーで 我慢できなくて、と言うし
いやだわあぁ 出された液で あいや オマンコ ネッチャリしているし ああいや 気持ちよくなってくるわああ
乱れたスリップ ブラから出されて乳首を吸われ パンスト ぱんてぃは膝まで下ろされ レイプされているのかしら
 
そんなことないわああ 私も いいわああ やられたかったのかも、いいいわあ。
 
乱れたスリップのまま下向きにされて、あああいや すごいわあ バックから ああいや ピストン
ピストンされると、 ああいや グッチャと音がしているようで ああいや 恥ずかしいわあ
 
上向きにさせられ、Fくんから
小学校から気になっていたけど、38年ぶり会ったら、きれいになっているし、細いセクシーなスタイル
びりびりと感じたんだ イイクさせたい いいくしてほしい、とか言うわあ

 
いやああ 襲われているのに ああいや いくしないわあ イク いや 恥ずかしいわあ
Fくんだけ 駅を 出して 満足すれば 気がすむでしょう、といいました。
 
またネッチャリしているオマンコに入れてくるし、ああいや すごいわあ
 
かなり気持ちよくなってくるわあ、えぇ パンスト ぱんてぃを足先から脱がされ
Fくん、私に 股を跨いで上で して、と言うんだけど
ヌードは恥ずかしいし、ブラスリップ紐を下げられたまま、Fくんの太い硬い 50歳のペニスを股に当てて オマンコ内に ソロソロ入れて 跨ぐと
スリップ内 ああいや 感じちゃうわああ、私 10年ぶりくらいだけど、上で跨ぐと 気持ちよくなったこと あるし
 
さっき出された Fくんの精子 が 滴れてくるわあ 漏れるわあ
あああいや ペニス 吸い込んでいるのに、ああいや スリップ 内 F訓 なにする いや
ペニスが入っているオマンコにああいや 指を入れてくるわああぁ ああいや 恥骨 ああいや 内側 指で擦られる快感
このままだと、ああいや イイクしそうだわああ ああいゃ Fくん 早く 駅 出して ああいや。
 
ああぁ Fくん、顔を見られているので、エロ顔して、気持ちよい顔をしてみたわあ。
オマンコにああぁ 温かい液 が 出されたわあ。
 
とりあえず終えた Fくん、20分くらい抱かれたかと思って時間を見ると
あいや 45分も抱かれていたわあ、二度も出されたし、トイレに行って拭き取って戻ってくると、Fくん
私のスリップ姿 あん 見て また抱きしめるし あいや、また したいと言うわあ。
 
あいや あいや、と言いながら、私、ここまで読んだ人は、そうなんだ、という印象でしょうね
実は、ワンピを脱がされ、スリップやパンストを撫でられたい 気持ちもあったので、もっと弄って と思っていましたわ
それにオマンコ 求められてみたかったし、トイレから戻ってきて、また オマンコ 入れたがっているのは、私も興味あったわあ。
 
あいや ああいっや といいながら、Fくんに されながら気持ちよくなったり楽しめました。
 
それが、当時 気になっていた Tくんと連絡先を教えあっていたので
ホテルを出て、スマホを見ると、Tくんから
明日 会いたい、え うれしいわあ、会いました。
私も埼玉に引越し、Tくんも埼玉で近いので気になっていたので、うれしくて 翌日 昼を一緒に食べました。
 
Tくんは、結婚して離婚、いまは単身、私も単身
流れとして、夕方には Tくんの住んでいるマンションへ行きましたわ。
赤スカートにピンク色ブラウス、そうです、ブラウスを脱がされ なんだか うれしい
Fくんと違って、Tくんは 長く赤スカートは脱がされずに、かなりスカート内のパンスト 内腿を撫でられて
私、パンスト 内腿 ツルツルリと いやらしく 興味 持たれて 弄られるの 好きで 気持ちいいわ
赤ビキニ も興味 持ってきていた Tくんに弄られると あああ
 
下着を脱がされオマンコに入れられた快感も、Fくんより、何倍も 感じちゃって、途中で イクイイクしてしまったわああ
そのまま、夕食も一緒
夜も抱かれて、イイクしてしまって、オマンコ よかったわあ、小学校の時に気になっていた男子に
ペニス 入れられる の って、感じるわあ
 
オマンコ パクパクしちゃううああああ 液 じゅわああ 気持ちよかったわあ。
50歳になっても、昔 気になっていた、男子に 求められて あん オマンコまで襲われるなんて、あぁ よかったわあ。
Tくんも、私の下着 赤 ビキニ ランジェリー スリップもブラも かわいい セクシー って言ってくれたし
パンティ ストッキングの手触り 気持ちいいな、って言って 何分も撫でてくれて、感じちゃったわ。
もちろん Tくんの股間を上で跨いでしたときは
 
呻き声を出し、気持ちいいいわああ 私のほうから、 いいくしている様子 見てもらって、快感だったわ。

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会社の健康診断で晒された https://ero-taikendan.net/?p=4674 Sat, 08 May 2021 21:00:15 +0000 https://ero-taikendan.net/?p=4674 先日、会社の健康診断がありました。健康診断は、基本的に会社の会議室を利用して順番に行われます。検尿、身長・体重測定、視力、採血、聴覚、胸部レントゲン、心電図、内科検診と続きました。胸部レントゲンは、会社敷地内にレントゲン検査の車が停車していて、そこで行われます。胃のレントゲンは私が24歳のためありませんでした。聴覚の検査まで終わった後、レントゲンの検査のために、レントゲン車に向かいました。会社では上は紺のブラウスに白のベスト、下は紺のスカートの制服なのですが、レントゲン検査のために、みんな上のベストは脱いで手で持ち、並んでいました。レントゲン車の中に入ると注意事項が白のプレートに書いてあり、「金具のついてある衣類は脱いで下さい。(女性の方は、ブラジャーははずして下さい)」と書いてありました。しかたなくブラジャーをはずし、ブラウスを羽織って待っていました。レントゲン撮影の部屋に入ると、レントゲン技師は若い茶髪の男性技師で、私と同年代くらいの人でした。技師に、上を脱いでこちらにどうぞ、と言われ、ブラウスを脱いで上半身裸の状態で胸を腕で隠しながら、進んで行きました。撮影のとき、高さが合っていないとのことで、高さを調節するとのことで横からジロジロと覗かれました。レントゲン撮影が終わった後は心電図です。心電図は社内の会議室で行われます。心電図検査の部屋の外では何人かの女性が並んでいました。部屋に入ると、中にも数人の女性が順番を待っていました。心電図では上半身裸になることはわかっていましたので、部屋の中ではみんなブラウスをすぐに脱げるようにボタンをはずしてブラウスを上から羽織っている状態でした。心電図検査が終わった女性が出てきたので、入れ替わるように心電図検査の部屋に入りました。そこにもやはり若い茶髪の男性技師がいました。心電図検査では、上半身裸ってことはわかっていましたので、ブラウスを脱いで、ブラジャーをはずして、ベッドの上に仰向けに横になりました。すると、技師からストッキングも脱いで下さいと言われました。良く見ると検査室には白の紙にマジックで、「1.上半身は服・下着は全て脱いで下さい。(女性の方は、ブラジャーははずして下さい)2.女性の方は、ストッキングを脱いで下さい。」と書いてありました。技師の前でストッキンッグを脱ぐなんて、めちゃくちゃ恥ずかしかったです。ストッキングを脱いでいる間、技師の視線が私の体全身に向けられてるのを感じました。だって、上半身裸の状態でスカートの中に手を入れてストッキングを脱いでるのですから・・・。恥ずかしい限りでした。
心電図が終わると隣の部屋で内科検診です。内科検診の部屋の外から部屋の中に入って内科検診の順番を待っていました。診察を受けている人は、カーテンと間仕切で区切られていて見えないようになっているのですが、カーテンの位置によっては診察の様子が丸見えになります。診察する場所と待っている場所は歩いて5歩程度の距離なので、バッチリ丸見えでした。私の前には、総務部にいる私より5歳年上の社内でも美人で有名なS本K子さんが並んでいて、内科検診を終えた人が出てきたので、入れ替わってK子さんが中に入って行きました。診察室からは、問診の後、「上を脱いで下さい」という声が聞こえてきました。K子さんの診察されている様子を見ていると、ブラウスを脱いでブラジャーをはずしていました。上半身裸で、聴診器が胸の方にあてられているので、背中越しの診察の様子が見えました。私もこの後、あんな風に診察されるんだと思うと、非常に恥ずかしくなってきました。その後、聴診器を背中にあてるために、K子さんはこっちを向いて座りなおしました。こちらを向いたとき、K子さんは恥ずかしそうに下を向いたままでしたが、私の視線にはK子さんのバストが飛び込んできました。K子さんの内科検診が終わり、ブラジャーを着け、ボタンをつけないでブラウスを上から羽織り、恥ずかしそうに診察室から出てきました。いよいよ私の番です。診察室に入るとやはりK子さんと同じように、「上を脱いで下さい」と言われ、ブラウス・ブラジャーをとって胸に聴診器をあてられました。その後背中にも聴診器があてられ、これで終わりだと思った瞬間、医師から「もう一度、胸の音を聞かせて下さい」と言われ、もう一度胸に聴診器をあてられました。内科検診も終わり、今年の健康診断もほぼ終わったーと思っていたのですが、今年はニュースで話題になっていた無呼吸症候群の検査のために、ウエストとヒップのサイズを内科検診の後に測ることになっていました。内科検診も終わり、もう服を脱ぐこともないだろうと思い、服をきちんと着てウエストとヒップのサイズの測定がある会議室に行きました。中に入ってビックリ!なんとスカートとストッキングを脱いだ状態で、ブラウスをおなかのあたりまで捲り上げて測定してるではありませんか・・・。私はウエストの測定はブラウスを少し上に捲り上げるだけ、ヒップの測定はスカートの上からだとばっかり思っていたのです。スカートとストッキングを脱いで、上はブラウス、下はショーツの格好で、測定されるまで順番を待ちました。そんな格好で順番を待っているなんて、めちゃくちゃ恥ずかしかったです。それにしても、正確に測定するためにスカートは脱いだとしても、ストッキングはほとんど測定結果に関係ないと思ったりするんですけどねぇ。

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バックからガンガン突かれるのが大好きな泥酔女 https://ero-taikendan.net/?p=4673 Sat, 08 May 2021 18:00:09 +0000 https://ero-taikendan.net/?p=4673 出会い系で知り合い遊ぶ事になった女がいるんだけど
会うその日に、僕と会う直前まで飲んでたらしく、あったその時はでふらふら歩いてた

会社帰りに飲んで来たんだろうなぁと一瞬で分かるいかにもOLな格好をしてて。
髪はロング…だけど、ちょっと乱れてたかな。

「あぶねっすよ。」といいながら体を支える。むにって感じが伝わる。
『あ…』と一言言って頭を軽く下げて拒否しない。

ベロベロでもうだめそうだったから
「もう帰る?」と聞くと、
『ちょっと駅から離れてタクシー…』

「あ?んじゃ途中までご一緒しますよ。」
ということで、がっちり腰に手をまわして反対の手で手を握り歩きはじめる。

舌足らずで『ありがとねぇ?…』とか。いい感じで酔ってるなぁと。
歩いている途中数代タクシーが過ぎたけど勿論無視して歩く。

話してるとお酒が好きとかで…「じゃあ今からのみにいきましょっか?」と
冗談めかしながら誘ってみるとOK。ってことでふらふらしながら居酒屋へ。

結局この後3?4時間閉店まで飲んでわかったのは、

・30才のOLさん(おれより3歳上)
・結婚しているが子供はいない(遅いのはいつものことらしく連絡してなかった)
・結構さばさば系。会社でもそう言うキャラ。

焼酎やらワイン飲んで…ラストオーダーに日本酒頼んだら閉店までに飲みきれず。日本酒のボトル片手に夜中の3時に外に出されて『どうしよ…どこでのもっか?』

ちょっと悩んだそぶりをしながらも…「んじゃホテルで飲みなおそっか」『え///まぁいいけど…』ってことで近場のホテルへ移動。

で、このホテルお風呂が大きい…明らかに二人で入るサイズ。なので自然、この一緒に入ることに。(出来上がってますなぁお姉さん…と思いながら。)

おれが先に入ってまっていると、後から入ってきて…大事なところは隠してる。

で、おれを背にして入ってきたので後ろからおっぱいをもんでたら
『あふ…ん…』とか。

そのままの体勢で顔をこちらに向けさせいきなりディープキス。その間もあふあふいっててもうギンギンです。。

湯船の中で下に手を伸ばすと…もうぬるぬるになってる!
そのままクリを責めて『んん!…あん…』

湯船の中なのでちょっとやりにくいけど少しでもやめると手で息子を責めてくる…こらもたねぇ…と思いながら、指を中に入れてさらにかき混ぜるとあえぎまくり。

さすがに湯船の中でやってると少しのぼせてきて…風呂から一旦出て口で奉仕するか…と思って湯船に腰掛けたら『(パクッ!)』って…

(エロすぎるやろ…)と思ったけど、候気味な自分が持つわけではないので「だめ…もう我慢できない…こっちきて」と湯船から出す。

『じゃあ…入れて♪』といいながら後ろを突きだしてきた。
内心(いきなりバックですか…)と思いながらもかなりの興奮。

ズブっていうよりもヌルッて感触で一瞬で奥まで入った。

腰を振りながら「バックが好きなの?ぬるぬるだし中がヒクヒクしてるよ。」
『あん!…んん!!好き…なの…あん!』

暑くて汗が滴る中ぷにっとしたおっぱい、お尻をもんだり、背中を舐めまわす。ちょっとしょっぱい。

足は湯船の中だったんだけど、このまま腰振るのって疲れるのね。。
体勢的にも無理があるので…正常位へ。

こちらを向かせてM字で足を開かせ、再度ヌルッっと。さっきより激しく声を出してしがみ付いてくる(爪立てないで…)。足を腰にまわしてくるし…

おれもそんな状況に興奮して、ディープキスでべろべろしながらひたすら激しく奥まで突きまくり。

状況のせいもあるのだけど…もういっちゃえと思って…相手を気持ち良くする余裕もなくそのまま果てました。

で、少しの余韻を楽しみながら…ヒクヒクしてるあそこに押し出される。

はずしたゴムを見ながら嬉しそうに『いっぱい出たねぇ♪』とか言われながらちょっと興奮…

で、部屋に戻って世間話をしたりテレビを見たりしてたら、今度は向こうから襲いかかってきてディープキス。

(すごい…エロい…です…)と思いながら今度はベッドの上でねっとりとしたセックスをして、さて寝ようか…と思ったら、さらにおしゃぶりスタート。

昨日おなったのにさすがに3回目は無理だろ…と思ったら膝を持ち上げて恥ずかしい体勢にされて、、穴をべろべろさわさわ。。

そら反応しますよ。えぇえぇ。

「むりむり!」とか言いながらもきっちりしごかれて…でもイケなくて、快感の波に涙を流しながら、ワケがわかんなくなりながら結局きっちりいかされました。

で、やっと就寝。抱き合いながら寝て、昼になって起きたら「ダレ!?」と言われることもなく。無事に帰りました。その後も彼女との関係は続いています。

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図書館にて https://ero-taikendan.net/?p=4672 Sat, 08 May 2021 12:00:07 +0000 https://ero-taikendan.net/?p=4672 今日いたずらしてきたのは図書館です。近所の図書館は書棚の並んだ
脇に机と椅子があって、そこではよく、小学生や中学生、高校生等が
勉強をしています。大抵、2,3人できていて、今日も中学生くらいの
女の子二人が居ました。まわりにも人はいますが、本を探すふりをし
て、その子たちの斜め前方の書棚の前にしゃがみこみます。ちょうど
書棚の隙間から、座っている彼女たちのスカートの位置に目線がいく
のです。一人はキュロットでしたが、もう一人の子はデニムのミニス
カートでした。彼女たちは勉強しているため顔を下に向けたまま、こ
ちらにはまったく気づかない様子なので、じっくりと観察していました。
キュロットの子が席を立ち、ミニスカートの子が一人残って、しばらく
すると彼女は顔をあげました。かわいい子でした。あの子のスカート
の中がみたいなぁと念じていると、突然、彼女は下敷きを机の下に持っ
ていき、足を開きスカートの中をあおぎ始めたのです。

もちろん、こちらからその様子はばっちり見ることができます。
彼女は誰に見られていることもないかのように、あおぎ続けています。
開いた足の奥には薄い水色のパンティーが見えています。その姿に興奮
した僕はすでに勃起しているチ○ポをズボンの上からもんで観察を続け
ました。今日、図書館は空調が故障しているらしく、館内はじっとして
いても汗が出てくるような熱気がこもっており、休日のわりに人が少な
いようでした。あおぐのをやめたその子は今度は少し、おしりを前の方
にずらし、体を背もたれにあずけ足を投げ出すような格好で、顔の方を
あおぎはじめました。足は開きっぱなしで、パンティーはさらに丸見え
状態です。足の間に顔をうずめなめまわしている妄想を膨らましてい
ると、がまんできなくなってきました。

いつもはこんな場面に遭遇すると、トイレにいってオナッていましたが、
こんなにバッチリ見えることはまれで、今日は人も少なく、思い切って、
チ○ポを出してみました。もう、透明な汁が出てぬるぬるしています。
ぼくはゆっくりとしごきながら、観察と妄想を続けました。
のぞきながら露出している状況に最高潮に興奮していると、なんと彼女
はパンティーの脇から指を差し入れ、もぞもぞと動かし始めたのです。
彼女もオナニーし始めた様子に正直、びっくりしました。
こちらにはまったく気づいていないはずですが、なぜか気づかれたのか
と思いドキリとしました。彼女は顔を下に向け、自分の股間を見ながら
指を動かし続けています。机の下の行為なので、まわりの人には、まった
く気づかれないことを彼女も知っているようです。しかし、僕がその姿
をのぞいているのです。しごく手の動きは次第に早くなりいきそうになる
のをこらえてました。そして、ふと思いました。。。

ぼくはチ○ポをしまい鞄から、紙とペンを取り出し、(こんなところで
オナニーしてるの?全部見てたよ。)と書くと、彼女の元に行き、そっ
と紙を差し出しました。彼女はビックリした顔をして、ぼくを見つめて
いました。ぼくは指を唇にあて、「シー」とやると、彼女は腰を引き座
り直しましたが、あきらかに動揺している様子でした。
ぼくは小さな声で「ついて来て」言うと、意外とあっさりついてきました。
そして、階段の途中にあるトイレに促すと個室に二人で入りました。
僕は大胆にも、服を脱ぐようにいうと彼女は素直に着ていたTシャツと
スカートを脱ぎました。発育途中の胸をつつんでいるブラをとると、かわ
いらしいおっぱいがあらわになり、両手で持ち上げるようにつつんで揉む
と彼女もはぁ?と息をもらしました。陥没気味の乳首をなめてあげると
次第に堅くなっていくのが舌先でわかりました。

乳首を刺激しながら、「何歳なの?」と聞くと、「中二です。」といい
ました。そして唇を重ねると、舌でおしひろげ、からませ合いました。
「名前は?」と聞くと「みわ」と言っていました。僕はパンティーの中
に手を入れそっと滑らせながらいじってあげました。当然けっこう濡れ
ていて、みわちゃんは少し腰を引き、また、はぁ?と息をもらし、徐々
に激しく指を動かしていくと、洋式便座の上に腰を落してしまいました。
座った状態で、足をM字に開かせ顔をうずめて、太ももの内側から少し
ずつ舌を這わせていき、指で押し広げると小さなクリをべちょべちょに
なめてあげました。少しおしっこのニオイがしましたが、それがまた
さらに興奮を高めます。
みわちゃんも「はぁ?はぁ?はぁ?」とだいぶ息が荒くなり、僕ももう
本当に限界になりつつあったので、チ○ポを出し「やったことある?」
というと小さな声で「ある」とのことなので、「お○○こに入れても
いい?」と聞くと、少し迷ったようですがコクリとうなずきました。

もう一度、お○○こをなめ唾液をいっぱいにつけると、ぼくが下になっ
てゆっくり挿入しました。最初はうまくいかなかったのですが、最終的
にみわちゃんがぼくのチ○ポをつかみながら、根元まではまりました。
まだ、痛いらしく、顔が苦痛にゆがんでいました。その顔を見て、さら
に興奮したぼくはみわちゃんのおしりをつかみ自分の腰と動きを合わせ、
舌をからませ合いまいした。もういきそうだったので、中に出すわけに
もいかないなぁと思い、体を抱えたまま背中を便座に付けて寝かせ、そ
のまま足首をつかんで、激しくつきあげました。
腹の上にぶちまけようとして、こんなに興奮したのは初めてなので、ち
ょうどみわちゃんの首と顎のとこまで飛んでしまったのでした。
超気持ちよかったです。

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バスガイド https://ero-taikendan.net/?p=4671 Sat, 08 May 2021 10:00:06 +0000 https://ero-taikendan.net/?p=4671 今から5年前、中二の修学旅行のときホテルのなかを友人D君と歩いていると、
バスのガイドさん3人がお風呂から部屋に戻る所でした。
いい匂いがして すごくエッチっぽかったので部屋まで後をつけて行くことにしました。
廊下のかどを曲がるとガイドさんがいないので「あれ?」と思うと
「君達あとつけてたでしょ?」って出てきて「うん」と言ったとき
ガイドの一人がタオルを落とし、それを拾ったときシャツの下はノーブラで
乳首がみえて僕らはもうどきどき、ちんちんはピンピンになってしまい、
トレーナーを着ていた僕達は思いっきりモッコリしていたようで
「悪い子たちね、お説教するから部屋にきなさい」って連れて行かれ、
部屋に行くとさらに2人いて、お酒を飲まされて
その内ガイドの一人が「この子達かわいい!」とかいって急に抱きついてきて
かなり酔ってたみたいだけど、大きい胸が僕の体にあたって
やわらかくて勃起してしまい、「若い子は元気ね」って ズボンの上からさわってきて

僕らは完全に固まって何も出来ずにいると、僕の手をパンツの中に持っていき
「こうして」って指をあそこにもっていき、はじめて女の人のあそこをさわった。
彼女達は僕らのズボンを下ろしパンツも下ろそうとしたので、
恥ずかしくて抵抗してたら、友人のDはすでにあそこを咥えられていて
顔を真っ赤にしてイクのを我慢してる様子で、
僕も手を押さえられてパンツを下ろされて ついにちんちんをしごかれ
何度もイキそうになると交代されて、恥ずかしくて
でも気持ちよくて彼女達の攻撃に耐えていると、
とうとうD君がSEXしてるじゃないですか!

「あいつやるな。お風呂でも恥ずかしがってあそこを隠してたくせに・・・・
しかも、あいつのでっかい・・・・」
すると「友達ががんばってるんだから君もやって」って言われて
もう理性がきれたようにガイドさんの濡れたあそこと
僕の我慢汁がいっぱい出てるちんちんを持っていくと、
ヌルっと入ってあったかくてやわらかくて締まってて、
ゆっくり腰振るとガイドさんの大きい胸が揺れて
すごくエッチな声をだして そのむねに顔をうずめるとふわふわしてた。

見るとD君はもう果てていて違うガイドにあそこをなめられていて、もう放心状態。
僕もすぐに果てると、浴衣の帯でD君と背中合わせに縛られ
「お仕置きね」って言われ、手足が動けないDと僕は
もうされるがまま何度もイカされ、もう何も出ないのにちんちんは立ってしまい、
やっと開放されたと思い時間を見るとわずか2時間あまり
「先生には内緒ね」ってそんなこと誰にも言えるはずもなく、
パンツをはき逃げるように部屋を出ると 僕達が部屋にいないのに気付いた先生が
見回りに来てたので「迷子になりました!」って言い訳し、戻りました。

次の日バスにのると昨日のガイドさんのあの姿を知ってる僕とDは
もう制服の前がパンパンだった。

あれから5年たったけど、あの時以上のSEXはないとDも言ってるし僕もそう思う。

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ツーショットで卒業間近のJKと https://ero-taikendan.net/?p=4670 Sat, 08 May 2021 06:00:07 +0000 https://ero-taikendan.net/?p=4670 もう15年も前。
彼女に振られて寂しい日々を送っていた俺はある日、
ズリネタとして愛読している某エロ雑誌の「ツーショット」の広告に目が行った。
その存在はもちろん知っていたが、それまで女に対して奥手で、彼女もいた俺は、
やってみようなどと考えたこともなかった。
しかし今はもう彼女もいないし、何はばかることはない。
当時は携帯もまだ普及する前で、ツーショットやダイヤルQ2全盛期、
それも家電から登録して利用する時代だった。
さっそくその夜、家族が寝静まってから家の電話からセンターに登録した。

登録完了。すぐさま俺はメニューからツーショットを選び、自分で伝言を吹き込んだり、
女の伝言に返事をしまくった(今で言う空爆だな)。
もちろん利用料金を気にしながらだ。

当然、女からけっこうな返事が入る。俺はウハウハだ。
もちろん、それらはすべてサクラなわけだが、当時の俺はそんなこと知る由もない。
「会おうよ」・「うん今度ね」・「いつ会えるの?」・「ゴメン今忙しくって」…の繰り返し。
今考えれば随分とバカなやりとりを続けていたものだ。

そうして数週間が過ぎた。
利用料金を忘れて使いまくるほど俺もバカではないので、
いくつかのダイヤルの無料時間を使って上手くやりくりするようになった。

俺もその頃になるとさすがに「ツーショットや伝言ダイヤルはサクラばかり」という情報を掴んでおり、
それをわかった上で適当に楽しむことにしていた。

そんなある日、18歳だという女とのやりとりが始まった。
どうせサクラだろうと思いながらやりとりを続けたが、どうも様子が違う。
で、ダメ元で、伝言に「よかった電話しない?」と入れてみた。
すると女から返事があり「電話番号言うかと思ってメモ用意したのに言ってくれてなくてコケたw」という返事が。
ちょっと本気にして自宅の電話番号を入れると、小一時間してその女から電話が。

家電に謎の若い女から電話がかかってきたとあって、家族もいたしやや動揺しながら会話。
すると、その女は俺の住む町の隣町、しかもバスで1本のところに住んでいるという。
「じゃ、今から会おうよ」と誘うと「いいよ」の返事。まじかよおい。
しかしサクラという可能性も捨てきれない。
まあ騙されたと思って、女が乗るというバスを停留所で待った。

もう夜7時を回っていて、しかもその方向の便はこの時間だと降りる客もまばら。
「来なきゃ来ないでいいや。別に何か損したわけでもないし」と思いつつも、
内心期待でワクワクドキドキしながらバスの扉が開くのを待つ。
客が1人、車内から前扉に近付き、そして降りてきた。女だ。

停留所に人待ちでいるのは俺1人、降りた客も1人。
降りた女は俺を見て声を掛けてきた。

ややキツネ顔だが可愛い。冬で厚着だったが細身であることがわかる。背も高い方か。
お互いの名を呼び合い、初の顔合わせ。
「来たんだ、サクラでなく本物だったんだ」…
伝言ダイヤルやツーショットはサクラばかりでまず会えない、そういろんな雑誌などに書かれていた。
事実、俺も今まで電話で直接会話したことすらなかった。
それが、本物の女が会いに来た…!!

外はもうかなり寒くなってきたので、とりあえず自宅へ。
当時俺は学生で実家暮らし、車の免許すら持っていなかった。
だから女の迎えもチャリンコ。今考えれば何とマヌケな面接であったか。

チャリを転がしながら身の上話などをして夜道を歩く。
女は卒業を間近に控えたJKで、就職が決まっておらず春からフリーターだと言っていた。
そんな話をしながら自宅へ。

自宅に到着。当然自宅には家族がいる。あの日は確か土曜日だった。
俺の実家は田舎でけっこう大きい家だったので、
家族の誰かが通りかからなければ玄関から俺の部屋まで気付かれずに済む。
チャンスを見計らって玄関から吹き抜けを通り2階の自室へ。

なんとか家族に悟られずに自室に連れ込み、間も持たないのでビデオ鑑賞をすることに。
実は、女が「エロビデオを観たことがない」というので、俺の部屋で見せてあげるということにしていた。
オーソドックスすぎる誘い文句で恥ずかしいが。

早速、当時オヤジの部屋にあった各種エロビデオを自分でダビングしたものを女に見せる。
俺はもう何度も鑑賞したものばかりなので、女にいつ手を出そうかと悶々としていた。

とりあえずお決まりで、クッションに座る女に近付いて俺も座る。
で、「すごいね?あんなことしてる」などと言いながら腰に手を回す。
いずれも拒否反応なし。
そのまま、腰に回した手を上に滑らせ胸のふくらみにあてがう。
女は平然と画面に見入っている。俺が「お、控え目だね」と言うと「うっさいなーほっといてよ」と照れ隠しする女。
これはもう手を出されるのを待ってると受け取って差し支えないだろう。
女にビデオを鑑賞させつつ、俺は女の推定Aカップの膨らみを楽しんた。

しばらく、俺は乳を楽しみ、女はエロビデオを楽しんだ。
そしてビデオが1本終わったところで、俺は女に覆い被さりそのまま押し倒した。
ちょうど女の背後には折りたたんだ俺の万年床があり、俺が追い被さったまま女は倒れ込んだ。
「もービデオ観てたのにぃ」、頬を膨らます女。かわいいじゃないか。
まず上着をたくし上げ、ブラをつけた乳を鑑賞。
「ちっちゃいんだから見ないでよ?」と女。しかし隠す素振りなし。
俺はブラを首元まで上げ、乳輪と乳首だけ成長したアンバランスな乳房に興奮を覚えた。

…やべ、書いてて思い出して勃起してきたw

そのまましゃぶりつく。女は慣れていないのか感じていないのか、声を出さず目を瞑っている。
そして俺の手は股間へ。ジーンズだったので股間の感触はあまりない。
思い切って脱がす。女は「え?なに??マジ??」と言いながらも寝っ転がったまま。
女の下半身があらわになる。細くスラッとした脚、控え目で整ったなアンダーヘア(しかも手入れをしていない)。
俺はもうギンギンだった。

だが。
ここは家族のいる実家だ。部屋は独立していて、
普段から家族は勝手に入ってきたりはしないとは言え、
セックスでもしようものなら外に気配は漏れてしまうだろう。
ビビリな俺はギンギンになりながらもセックスに踏み切る勇気が持てていなかった。

俺は女の股間を手でいじりながらそんなことを考えていた。

それにしてもこの女、マンコが異常に狭いというかきつい。
しかも、穴の内部が明らかに感触でわかる飛騨飛騨になっている。
俺の中指でさえきついのだ。
「もしかして初めて?」と訊いてみた。すると「うん、したことないよ」とのこと。
この少し前に付き合っていた男にさわられたことがあるだけという。
俺は優しく穴にピストン運動をし、クリやその周辺をなでてやった。
女も徐々に感じてきたのか、微かだが確実に喘ぎ声を上げている。

しかしだ、ここは実家だ(くどいようだが)。
とりあえず、この場は物音の少なそうなフェラで済まそう。
そう思い、女に「なめてくれる?」と訊いた。女は「いいよ」と快諾。
俺もズボンを脱ぎ下半身を出す。女は「元彼のよりおっきい」と言う。お世辞でも嬉しいね。
女は不慣れな手つきで俺のギンギンになったチンコをくわえる。
お、本当に経験ないのかこの女…と思うほど気持ちがいい。
確かにおぼつかない動きではあるが、女の口と俺のチンコの相性がいいとでも言うのか。

女の若い口を堪能し、俺は女の中に果てた。
女は「出た?すごいね」などと無邪気に感動し、口の中に溜まった俺の精液を口からだらりと垂らして遊んでいる。
「気持ち悪いからふきなよ」とティッシュを差し出す俺。
しかし本当に、今でも思い出せるほど、その女の口はいい感触だった。

部屋の隅ではエロビデオが淫らな音声を垂れ流しているが、もうそんなの気にもとまらない。
俺はフェラの快感に酔いしれながらも、「これで終わってはもったいない、挿入に持ち込まねば」と考えた。
女も、まだ帰る来もなさそうだし、まして挿入を期待しているのかも知れないとも思えた。

俺は決心をして「ね、ホテル行かない?ホテルでちゃんとしようよ」と誘った。
女は「いいよ?」と事も無げに了承。
再び、家族にばれないように家を出て、さっきのチャリンコで今度は2ケツして最寄りのホテルへ。
ホテルにチャリで乗り付けるなど今考えたらどんな田舎者か呆れるが、当時は手段がそれしかなかったのだ。

部屋に入り、シャワーを浴びる。女は恥ずかしがって「先に入ってて」と言い俺を部屋から追い出した。
俺のチンコにさっきのフェラの残滓がヌルヌルと手を滑らす。
俺がシャワーから出ると女はバスタオル1枚になっていた。女もシャワーへ。

女が出ると、すかさず俺はベッドに女を押し倒し、今度は丹念に乳首やマンコをなめ回した。
さっきのように家族を気にすることもなく、前戯をたっぷりとしてやった。
女はやはり慣れていないとみえ、声の出し方もよくわからないのかハァハァウンウン喘いでいる。可愛い。
そしてフェラ。さっき発射したばかりだったがあの頃の若かった俺のチンコは再びギンギンに。
最高潮になったところで女の股間へ押し当てる。
しかし相手は(自己申告を信じるなら)処女だ。やさしくせねば。
それまで2人の彼女の処女を経験していた俺は、それなりに心得たつもりでゆっくり挿入する。

ところが。
さっき指を入れて感じたように、女のマンコが異常に狭い。
けっこうヌルヌルに濡れてはいるのだが、それでも俺のチンコは女の入り口の飛騨をかき分けるまでしか進めない。

「このまま強引にやったらかなり痛いはずだ…」と考えた俺。
しかしそれを気にしては何もできない。
挿入を今か今かと期待と不安で複雑に待っているであろう女。
「やっぱ狭いね、ちょっと痛いかもよ」と忠告する。「うん、大丈夫だよ」と女。

俺は意を決し、今度は躊躇なく第2波を女の割れ目に浴びせかけた。
「うぅっ…」と小さくではあるが痛みのうめき声を上げる女。
しかし、俺のチンコは(といっても鬼頭部分だけだが)確実に女の飛騨飛騨に包まれた。
俺の敏感な部分が飛騨飛騨の感触を捉える。これだけでも味わったことのないような感触だ。
「痛い?」と訊く。「大丈夫」と女。俺のたいしてでかくもないチンコが今、外人の巨珍のような状況になっている。
しばらくそのままとどめてマンコを馴染ませ、女も落ち着いたところでゆっくりと第3波だ。
俺は下半身を深く、女の股間に沈めた。その過程で、俺のカリが女の飛騨を1枚1枚捉えつつ押し分けていく。

「ううっ…あ…あん」。痛いのか感じているのかわからないが、もうここまで来たらあとには引けない。
俺はゆっくり、しかし確実に女の狭い締まりすぎる肉穴に、肉棒を上下させた。
やばい。
今例えるなら、当時はその存在すら知らず、つい最近入手して使ってみて、
この時のことを思い出した、あのオナホールそのものの感触だ。
もちろん、人の体温があり本物の肉である分、快感は比べものにならないが。

俺はゆっくりピストンを続ける。女もだんだん馴染んできて「うぅ…うん、あん…」とピュアな喘ぎ声を上げる。
それがまた俺を興奮させた。

俺はピストンのリズムを徐々に上げた。
女も恐らく痛みより快感になっているであろう(と信じて)。
それに連れて女の喘ぎ声もテンポが速くなり、控え目だったのがもう抑制も効かなくなっている。

それにしてもこの締まりにこの飛騨飛騨、セックスもとりたてて上手くないし経験も浅い俺。
どのくらいの時間かなど意識していなかったが、恐らく5分とかその程度だろう。
俺は女の肉穴の締め付けと刺激に堪えられなくなり、
チンコから脊椎にかけて発射の気配がどんどん強くなってくる。
もうダメだ。

俺は最後のピストンに入った。もう処女であることも忘れ、ただ股間の快感だけに集中して腰を振った。
女も初めてなりに喘いで感じているようだった。
俺は「行くよ!」と叫ぶように言った。女はそれを聞いてか聞かずか、わけわからずで感じているようだ。

俺は女の狭い飛騨飛騨の中に思い切り放出した。ドクドクと、今日2発目にも関わらずかなりの量が出た気がした。
女はもう脱力状態で、2本の腕で俺の二の腕を力無く握っているだけ。
俺は女に重なり、軽くキスをして頭をなでた。

そのまま動かず、しばらく余韻を楽しむ。俺のチンコは女の中でまだ膨張したまま(今じゃ有り得ん)。

そうしていると、女も意識が戻ったのか「もしかして中に出した??信じらんない?」と俺をなじる。
俺も「しまった」と内心思ったが、女は「生理前だからいいけど?」と言うので安心。
俺は「○○ちゃんのが気持ちいいからだよ…」と自分勝手な言い訳をしてごまかしにキス。
女もそんな俺に抱きついてきた。

もう1発やりたかったが、若いとはいえさすがに3発連続の自信がなかったのと、
ホテルの料金や女の帰る時間なども気になったこともあり、ホテルを出ることに。
再びチャリ2ケツでバスの停留所へ。

「またしようね」、「うん、いいよ」。
そんな言葉を交わしながらバスを待つ。
外は風が吹き、凍えるように寒い。
そしてバスが来た。最終便だった。女はバスに乗り、去っていった。

寒空の下をチャリで帰宅する。
自室はさっき出掛けたときのままだ。
ふと見ると、部屋で女の服を脱がした際にそのまま忘れてしまった、
女が身に付けていたスリップが落ちていた。
その匂いを嗅ぎながら、俺はその日3発目の精子を発射した。

…以上、関西の方であの大きな地震が起こる3日前の出来事だ。

その後女からは何度か連絡があったが、なにせ家電の時代、
俺が留守だったり、さらに相手の電話番号を聞いていなかったこともあり、そのままフェードアウトとなった。
大変残念な相手であったが、まあ仕方がない。

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母と娘の修羅場 https://ero-taikendan.net/?p=4669 Sat, 08 May 2021 00:00:10 +0000 https://ero-taikendan.net/?p=4669 空気を読まずに修羅場投下
エネスレかどちらか迷ったけど、結果的にエネではなくなりただの修羅場になったのでこちらに。他の該当スレがあれば誘導お願いします
フェイク多数、10年近くの歳月が経ってるので記憶も時系列も曖昧です
なので矛盾があるかと思いますがご了承下さい

私と私の母(以下、私母と表記)に起こった修羅場です

前置きとしては、私母は2ちゃんで嫌われ者の出来婚ボッシーです
私母は20代で出来婚し、私を産みましたが当時居た父はエネ夫サイマー。義両親はそろってパチンカスという不良物件だった為、まだ幼い私を連れて離婚し、実家に戻りました
でも、私母両親(私から見て祖父母)も今でいう毒親
結局両親の過干渉や強制お見合いに疲れた私母は直ぐにまた実家から離れた隣街に家を借り避難しました
そこで仕事をしながら私を育ててくれてました
自分の事でお金も使わず、私の習い事で使い、私がボッシーである事を悩まないように服などをちゃんと仕立ててくれたり、凄く大切に育ててくれました

それでもやはり色々苦労はある様で疲れきっていたようです

そんな時に私母は元義父に出会いました

元義父は私母がパートで勤めて居た会社に赴任して来たらしく、私母を見て一目惚れ

私母も満更ではなかったらしく、私の知らない所で順調に交際を続けてたようです。そして元義父の赴任期間が切れると同時に結婚し、元義父が住んでいる県に引っ越すという計画がたったため、その頃になってやっと私に元義父を紹介して来ました

その頃私は思春期真っ盛り。正直得体の知れない人物がいきなり父親になるという事にかなり抵抗しましたが、私母の説得により渋々承諾する事に

でも、元義父は私の事が大嫌いだったようです
紹介された時に嫌な顔され、全く自分に懐かなかったのが理由のようでした

元義父は新居に引っ越してきた当日から私に対するいじめを始めました
挨拶しても無視は当たり前。むしろ私の事を空気のように扱って来ました
当然、私母が元義父に注意をするのですが、一回文句を言うと20以上の文句で返すという徹底した言い返しを私母にしたらしく、しかも元義父は頭も良く口も達者でした
直ぐに私母は元義父の都合の良いように言いくるめられ、結果私と私母の関係も険悪に
そしてその頃から元義父は私に対する態度を180度変えました

もちろん悪い風にです

それまで空気のように扱って来たくせに過干渉になり、友達付き合いも制限されるように
学校からの帰宅が遅いと「どこで万引きして来た!」と怒鳴られ持ち物検査
お小遣いは気分次第。学校に必要な教材を買うにも土下座したりご機嫌取りをしなきゃ買ってくれない
当時通ってた中学校に、私の素行の悪さを捏造して訴え、指導と監視をお願いする。
など徹底したいびりをしてきました
もちろん私母は元義父の味方。元義父の言う事を信じてて、私が違うと訴えても聞き入れませんでした

あまりの辛さに一時期は児童相談所に逃げましたが、なんせ元義父は口がうまいし頭も良い。直ぐに行政に私の元々の素行の悪さ(もちろん捏造)を訴え、学校に相談した時のボイスレコーダーを聞かせた上で私の被害妄想だと指摘
結果直ぐに家に戻され、しかも行政に私が怒られました

おかげでどこにも逃げ場がないと諦め、エネmeに
インフルエンザになっても看病してもらえないのは自分が悪い
部屋の扉を外されプライバシーがなくなったのも素行の悪い自分が(ry
と思い込んでいました

その頃、私母も元義父からモラハラを受けていたようでノイローゼ気味
それも元義父が上手く言いくるめて、私のせいだという事にし、私母のカウンセラーからも私は嫌われていました

でもカウンセリングのおかげで、私母は徐々にエネme状態から脱却しつつあったようです

そして、私が高1のときに私毋は覚醒しました

その日の夕食時、いつものように私は元義父にいびられていました。私母はまだこの時はだんまりを決め込みスルー状態。私は何も言い返せず、下を向いて静かに泣いていました。
誰も何も言い返せない事に調子に乗った元義父は
「お前は結婚出来ないよ。俺の痰壺だから(ニヤニヤ」
と暴言を吐きました
更に泣く私。その時私母は静かに居間から出て行ってしまいました
更に調子に乗った元義父は「売女」やここに書くのも恥ずかしい事をニヤニヤしながら言ってきました。取り残された私が絶望を感じた瞬間、私毋が戻ってきてくれました

手に包丁をもって

(°Д°)とする私たちに私毋大絶叫

「○○(私)になんて事言うんだクズやろう!!!」

ガクブル((((;゚Д゚)))))))して逃げる元義父。包丁を振り回し追う私毋。私毋を止めようと追う私
私毋突然の覚醒に本気で怖かったです

その後、何故か私毋が手の甲を縫う大怪我をしており、元義父は部屋の隅でガクブル(顔や手などに軽い裂傷がありました)。テレビ大破。PCのマウス紛失。私は大号泣で近所の人の通報で来た警察の人にかなり迷惑を掛けました

そしてその次の日に私は私毋と同じ病院の診療とカウンセリングを受け、鬱と重度のPTSDの診断を貰い診断書作成。
私毋は数年振りに両親に連絡を掛け事の顛末を伝えてました
(後から聞いた話私毋は、元義父から友達や両親に連絡を取るのを禁止されてたそうです)
そしてそのままサクサク離婚。離婚したその日に私は私毋からこれまでの事を土下座して謝られました
突然の覚醒の理由も、自分が手塩にかけて育てた娘が罵倒されるような事をしたのだろうかと急に冷静になって考えたようです

と、いうのも私毋のカウンセラーさんのおかげだったみたいです。カウンセラーさんは私の事を嫌ってるんじゃなかったんです。
カウンセラーさんは元義父の性格を既に見抜いており、その上での演技だったようで、私毋には目を覚ますよう働きかけて下さってたようです
味方はちゃんと居たんだと当時大泣きした記憶があります

以上が私と私毋に起こった人生最大の修羅場でした。
長文すまそ
その後私も私毋も良縁に恵まれ、来年からそれぞれ新しい生活が始まるので厄落としカキコさせて頂きました

読んで下さって方、ありがとうございました

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