エロ体験談 https://ero-taikendan.net オリジナル体験談とエッチな体験談をまとめたサイトです。 Mon, 30 Nov -001 00:00:00 +0000 ja hourly 1 https://wordpress.org/?v=5.4.4 https://ero-taikendan.net/wordpress/wp-content/uploads/2019/03/cropped-siteicon-1-32x32.png エロ体験談 https://ero-taikendan.net 32 32 何の値段でしょうか? https://ero-taikendan.net/?p=3706 Fri, 27 Nov 2020 18:00:02 +0000 https://ero-taikendan.net/?p=3706 口切り(処女)は15万円 口切りすぐ(処女モドキ)5万円 JK3万円 AS込み2万円 AS1万円
                            女子高生  おマンコ出来る 

私は「女子高生のマンコ」に興味があり ある「JKリフレ」の店に足繁く通っいて店員とも顔馴染みになりました。
ある日、店員「ご主人よくお遊びですが、10万とか20万持ってません」「今日、なんぼだせます」
私「大金は持ってないけど、10万位なら」
店員「騙されたと思って7万出してくれますか」
私「いいよ」
店員「場所が違うんで、後ろに付いてきてくれます」
半信半疑、命まで取られへんは 近くのマンションである。エントランスでドアを開錠してエレベータで6階へ 
ある一室に通された。
店員「処女が良いとお思いでしょうが、今日は7万円で私のお勧めでいかがでしょうか」
私 財布から7万円を出して「これでいいか」
店員「ほな 最近まで処女の子とアシスタント付けますわ」「堪能して帰ってください」
店員「この子にはアシスタント付けといた方が良いと思います」「その子とも出来ますしね」
店員は7万円を受け取り部屋を出て行った。
ほどなく、女の子(25才位かなユカと言う)が「こちらへどうぞ」
照明がチョット暗めの部屋である。中央に大きなベットが(人影が)
ユカ「暗いので気をつけて だんだん慣れますわ」「私はユカです」
ユカ「今日のお相手のルミちゃんです」「ごく最近まで処女やったんですよ」
ユカ「お金が要るから 捨てたんよ」「私とも出来るかね」と服を脱ぎ下着姿に
ルミ(処女モドキ)はもともと下着姿
ユカ「2回出来ますか 1回しか出来ないなら ルミちゃんとしますか」
私「3回位 出来ると思うよ」「処女モドキは後で」
ユカ「ほな ルミちゃんお客さん脱がしたげて」「脱がはったら 口でな」
持ってきたおしぼりでチンポを綺麗に拭いて 口に含む 慣れた手つきでない
ルミの慣れないフェラチオでチンポはむくむく力一杯
ユカ「お客さんこっちへ ルミちゃんも 女の構造の勉強よ」
私「付けへんのか?」
ユカ「私たちは薬飲んでるから大丈夫よ」「お客さんさえ良かったら」
正常位でイキリ立ったチンポをユカのおマンコにジュボと
意外と窮屈 出し入れを繰り返す 女汁が出てきている 我慢汁も出てきている。 
ユカ「ルミちゃん見ときや 女には気持ちのエエ釦があるんよ」
ルミが結合部を食い入るように見入っている。自分の股を擦り合わせている。もじもじ。
指でルミのおマンコにそーっと。 ちょっと湿っているようだ。
15分位たったかな。逝きそうになってきた ユカちゃんはどうかな。
私「もう 出るわ」「逝きそうや」
ユカ「ほな 一緒に逝きましょう アーアン」 チンポがピクピク ユカもガクガク。
ユカ「ルミちゃん テッシュとって」「お客さんのは 口で掃除やで」
ユカの おマンコにから出たての湯気の立っているチンポを 口でジュポと 気持ちええ
ユカ「ちょっと休んだら ルミちゃんとやね」「ルミちゃんのはきついですよ」オロナミンCを持ってきた。
ルミはうつむき加減 不安そうである。
オロナミンを飲んで ルミのあそこを グチュグチュしてたら チンポ 元気出てきた。
ユカ「お客さん 前から 後ろから」「両方する」
私「最後は後ろからやね」
ユカ「まだ浅いのでローション使うしね」「最初は前からやね」「ルミちゃん パンツ脱いで」「股 開き」 
ルミは無造作に正面に向き股を開く。パイパンである。
ユカ「もっと大きく開き ローション塗れへんがな」「あんたが 痛いだけやで」
処女モドキのおマンコ おちょぼ口のようである。ユカがおマンコと 私のチンポにローションをたっぷり。
ユカの腰のあたりに枕を敷いて おマンコを高く 蟹股を大きく開いて(ピンク色) 準備万端の姿勢
私は 足を大きく おマンコも 開かせ チンポをあてがい グニュと 結構キツイ。 入口で止まる。
ルミ「痛い 痛い」
ユカ「まだ痛いわな 辛抱し」「お客さん 入りました?」
私「まだ 半分も入ってないね」
ユカ「もうイッペン ギューとしてください」「痛がっても 大丈夫です」「もう一回 ギューと」
ユカが私のチンポ を咥え 元気をつけて 手を添えて おマンコに 私は一気に メリメリ
ルミ「ギャー 痛い 痛い 裂けたみたい」
私「中ほどまでは 入ったで」「もうちょっとや」
ルミ「まだ あるんですか」
ユカ「女って辛いな」「もうちょっとやで」「お客さんのチョット大きいな」
残り半分を グーと。チンポに渾身の力を込めて。
私「入ったで」「ギューッと締まりよる」「ギューッとな」「千切れそうや」
ユカ「前から入っても」「まだ後ろからが残っているね」笑っている。
ゆっくり 動く チンポを 出し入れ。 痛そう。 こっちも痛い。
ルミ「ゆっくり おねがい ゆっくり」
こんだけ 痛いと 精液も出ない。 女汁も出ない。 出るのはルミの涙だけ。
可哀そうやし 早々にやめる チンポを抜いた。 あんまり楽しくない。
ユカがチンポを口で咥えず テッシュで拭く ほんのり 赤い。
ユカ「お客さん 記念に持って帰りますか 処女膜の血ですよ」
チンポが小さく縮んでしまった。
ユカ「口直しに 私としますか」「元気になりますよ」「ルミちゃんも休憩できるし」
ルミにフェラチオしてもらって元気を取り戻した チンポ。
ユカの後ろから襲いかかり 後背位 で交わる。直ぐ入る。(おマンコに チンポが)
出し入れを 何回かしたら 逝きそうになり 男汁をユカの膣奥に放出してやった。
具合が良い 気持ちも良い 晴れやかである。
ユカ「次はルミちゃんの番よ チョット位 痛っても辛抱やで 後ろからやで」
今度はベッドの角に枕をお腹をあてがうように お尻を突き出して 股を開く おマンコが覗く。
ユカがまた ローションをおマンコ チンポに 塗りたくり
ユカ「どうぞ」「泣き叫ぶと思いますが 獣のように 襲ってやってください」「ゆるめず 一気に入れてやって」
私「ウワーオ」チンポを おマンコに 押し当てて 一気に
メリメリと音がしたように思えた。おマンコにチンポの殆どが入った。ルミも痛がっているものの さほどでない。
処女モドキを楽しみながら 出し入れを繰り返す。女汁は殆どでていない。潤滑油はローションのみである。
頃合いをみて 今度はルミの膣奥に 放出してやって。 おマンコ から チンポを抜いた。
今度もティッシュで拭く。チョット赤い。赤さがとれたら プロの娼婦だろう。逝く事を覚えたであろう。
血の付いたティッシュをポッケに終い 家路に就いた。
※7万円は安いか 処女なら17万円 アシスタントは付けた方が良い。

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俺のおっかさんシリーズver3 https://ero-taikendan.net/?p=3705 Fri, 27 Nov 2020 12:00:02 +0000 https://ero-taikendan.net/?p=3705 「ただいま、あらアキラ君いらっしゃい」
「あっ…おじゃましています」
普通に母と挨拶を交わしたアキラ君は僕を見て少し微笑んだ
「まずいなんか変に意識しちゃうな、さっきまでエロい事を話してたから…」
「いいんじゃないすか…ストレス解消だと思えば、別に迷惑かけてるわけじゃないし」
本当はドキドキしているのは僕も同じだがあくまで冷静を装った
「どうぞ飲んでください」
母がソファに座る僕達へジュースを持ってきた、微かに女性特有の甘い香りを感じた
帰宅したばかりの母はスーツを着たまま
おぼんからジュースをテーブルに置く母をアキラ君はまた先日のような鋭い目で見つめている、今度は僕が見ているのを承知のうえで
「ありがとうございます」
そう一言つげるとアキラ君の視線は母の全身からすぐに下半身へと移った
母の腰まわり、特に正面近くから見てスラックスの上からだが股関の辺りをじっと見ている
母は視線に気づいていない、僕は母の股関を見つめるアキラ君の真剣な表情にゾクゾクした
やがて母は着替えて食事の支度を始めたため僕達はまた部屋に戻った
そして部屋に入るなり
「やばいよ、俺めちゃ意識した、すごい緊張しちゃったよ…」
「お母さんはスーツ似合うしね無理もないよ」
「ああっ…そうだね、スーツ姿カッコいいし素敵だ…」
すると一階にいて食事の準備をしている母の声が
「アキラ君、カレーライスでよかったらうちで夕食食べていかない」
そう夕食の誘いがあった
「ありがとうございます、ごちそうになります」
そろそろ帰るのかなと思っていたが意外にもアキラ君は母の誘いに即答した、すると
「は?い、40分くらいかかるけど待っててね」
そう母の声が聞こえた
もう少ししたらおそらく帰るつもりだっただろうアキラ君だが思わぬ暇な時間が生じた、すると
「ねえ…さっきジュース持ってきてくれた時さ微かにだけどいい匂いしたよね」
「ああ…お母さんからかい、あまり香水とかつけないから普通の化粧水の匂いじゃないかな」
何かアキラ君の様子がそわそわして落ち着かない
「どうしたの?何かあるなら言いなよ、もう僕達は隠し事なしでいこう」
僕がそう言うとしばらくして
「あのさ…あの…」
「何さ…どうしたの?」
「ダメだったらいいんだ…無理ならいいんだけど」
「だから何?」
「さっきさ着てた君のお母さんのスーツ、もう一回見たいんだけどここに持ってこれないかな…」
「ええっ…お母さんの着てた服をかい?、何でまた?そりゃお母さんの部屋は同じ二階だから可能といえば可能だけど、う?ん大丈夫かな、持ち出したのバレたら大変だし言い訳できないしな…」
おもしろそうだが危険な行為であった、あまり危険な事はしたくないが勇気を出して言ったアキラ君の気持ちにも応えてあげたい気もした
食事準備中の母がすぐに二階に上がり自分の部屋でスーツを扱う事はまずないだろう、ちょっとだけ遊んでみようか
僕は危険より好奇心の方を優先した

そういえば母の部屋へ入るのは久しぶりだ、相変わらずきちんと物がかたづけられていた
部屋を見渡すとハンガーに掛けられていた女性用のスーツを見つけた、さっきまで母が仕事で着ていた物だ
シワにならないようにかスラックスは折らずに真っ直ぐなままハンガーに挟まれていて、その上に上衣が被さるように掛けられていた
僕は母が下にいるのを再確認すると素早くハンガーごと母のスーツを持って部屋に戻り中から鍵をかけた
「ほらっ、お母さんの着ていたスーツ、これでいいの」
そう言ってスーツを壁に掛けた
「ああ…ありがとう…」
アキラ君はスーツに近づき
「少し触れてもいいかな…」
「服を乱したりしなかったらいいけど、バレたら超やばいからさ」
「大丈夫それは気を付ける、それともう一つお願いなんだけど、少しでいいから俺を一人にしてくれないかな」
アキラ君は僕を部屋から追い出そうとした
「それはダメだよ僕にだって責任があるんだし、僕を気にしなくていいから好きにしなよ所詮はただの服だから」
「本当に絶対気を悪くしない、触ったり匂い嗅いだりしても大丈夫?」
「大丈夫、いつも勉強見てくれているお礼だよ乱さなければ好きにすればいいよ気を悪くなんてするものか」
「ありがとう、俺…君のお母さんが…なんて言うか…たまらないんだよ」
アキラ君は壁に掛けたられている母のスーツに近づいた、スラックスが真っ直ぐで上衣が被さっている状態なので母がスーツを着て立っているようにも見える
アキラ君は両手で母のスーツに触れた
「素敵だ…」
そう言うと上衣の胸の辺りを両手で静かに撫でた
これは紛れもなくさっきまで母が着ていたスーツ、母の胸を触っているつもりなのだろうか、僕はアキラ君の行為をゾクゾクしながら見ていた

いいよいいよ、これは予想以上に興奮する、アキラ君の行為は僕の欲望も刺激させてくれた
まるでアキラ君が母に抱きついているようだ、服とはいえ母の私物を他人の男が弄ぶ、今までなら考えもしなかった事、それが目の前で行われている
少しするとアキラ君は上衣から顔を離すとハンガーから上衣を外して手に抱えた
「ちょっとアキラ君外したらダメだよ、戻すとき少しでも掛け方が違ったらまずいって…」
思わぬ行動に僕は驚いたがアキラ君は手に抱えたスーツを裏返し
「ごめん…きちんと戻すよ約束する、それより匂いを嗅いでもいいかな…いいよね」
「いいよ、もうまかせるから好きにしなよ」
普段は真面目でおとなしいアキラ君のはず、こんなアキラ君は初めてだ、少し理性が外れたか
アキラ君は裏返した母のスーツに顔を埋めた、そしてスースーと荒い鼻息で嗅ぎ始めた
無言でしばらく様子を見ていた僕は
「どう?どんな感じ、何か匂う?」
するとようやくアキラ君は顔を上げ
「臭うよ、君のお母さんの臭いを確かに感じたよ…特にここの脇の所なんて汗の臭いが混じって甘酸っぱくて特にいいっ…たまらないよ」
「そりゃ仕事してたら汗もかくだろし、お母さんだって少しは臭いもするだろうね」
アキラ君がハンガーに掛かっているスラックスに視線を向けた、そしてスラックスの股関の部分を指差して
「もしかしてここも臭いがするんじゃないかな」
そう僕に言う
「さあ…上衣ならともかく…そこはやめてよ、さすがにお母さんに悪いし申し訳ないよ」
「そんな頼むよ…ここまで来てさ、俺さ恥ずかしながら言うと僕は君のお母さんのマンコに特に興味あるんだよ、君のお母さんのマンコを想像してオナニーした事だってあるんだ」
凄い、真面目なふりしてこの人はこれほどまで母をいやらしい目で見ていたとは
「そんなにお母さんのあそこに興味あるの、汗の臭いならまだしもそこの臭い嗅がれるのはちょっとお母さんが可哀想だなあ…だってあそこの臭いを他人に知られるなんて恥ずかし過ぎるしめちゃ屈辱でしょ」
わざとにアキラ君を焦らしてみた
「だから知りたいんだよ…」
そう言うとアキラ君はいきなりハンガーに掛かっていたスラックスを勝手に取り外し裏返すと股関の当たる部分を表にした
そしてその部分に鼻をあてた
「おおっ…違う、脇の臭いとは明らかに違う臭いがする」
かなり興奮が増している
「間違いないよ、これマンコの臭いだよ絶対」
それからだアキラ君は母のスラックスの股ぐらの部分に鼻を押しあてとりつかれたかのように臭いを嗅ぎ続けた
アキラ君のすぼんが膨らんでいる、母の恥ずかしい臭いを嗅いで勃起させている
「微かだけどこの臭いは間違いない、あんな美人で頭の良い人がこんな臭いさせていたなんて…」

それにしても真面目で人望もあり母からも信頼されていたアキラ君のこの変貌ぶり、真面目な人ほど理性が外れるとこうなってしまうのだろうか、アキラ君の姿を見ていると本当にそう思ってしまう
自身の一物を勃起させながらスラックスの股ぐらの部分に鼻を押しあて犬のようにスーハースーハーと何度も深く呼吸する姿、強引に母の恥ずかしい残り香を吸い出している
母のあそこに興味あるとはさっき言っていたがこれほどとはちょっと驚いた
僕はスラックスと本物の母の下半身をダブらせて想像してみた、もしも本当に母の下半身を自由にできるとしたならば、おそらくアキラ君は今みたいに母の股ぐらに顔を突っ込み同じような事をするのだろうな
母が…あの母がこんな事されたらどんなリアクションするんだろう
さすがにこの場ではリアル過ぎて想像できない
そしていつの間にかあれから30分以上時間が過ぎていた
さすがに僕はもうアキラ君の行為を止めて、スーツを母の部屋に戻した、すると下から夕食ができたとの母の声が聞こえた
アキラ君はまだ余韻が残っているのか顔を紅潮させボ?としている、このまま母に会わせて大丈夫だろうか
「アキラ君これから食事に行くけど大丈夫?」
ちょっと心配になった
「ああ…ごめん、大丈夫だよ何でもない、でも…女性の事でこんなに興奮したの初めてだよ」
「さあ食事に行こう」
「うん…でも今日は感激だ、直接ではなくとも君のお母さんの股関の臭いを知ることができたのだもの、まだ鼻に残っている、あの独特の臭いは絶対忘れない」
それから僕達は母も交えて3人で食卓を囲み食事を行った
テーブルにはカレーライスの他に手作りのコロッケに煮つけ、それにサラダが用意されていた
「どうアキラ君、口にあうかしら」
「はっ…はい、とっとても美味しいです」
母に話しかけられ慌てて答えるアキラ君に母は目を丸くさせ
「どうしたの、そんなに慌てて」
そう言って笑った
なごやかな雰囲気で食事が進み、やがて母は後かたづけを始めた
母の後ろ姿を眺めながら
「いいなあ…完璧だよ君のお母さんは、美人でやさしくて仕事や料理など何でもできるんだもの、うらやましいよ」
もしかして僕の母に恋でもしたのか?
今のアキラ君ならそんな様子に見える
「うらやましいだなんて…いいじゃないのアキラ君はそんなお母さんの恥ずかしい秘密を知っているんでしょ…」
「ふっ…そうだった、今思い出してもたまらない臭いだった、はっきり覚えている」
そう言って母に視線を向ける
食器を洗っている母の後ろ姿、細身の体、服の上からでもウェストとヒップのラインが柔らかく線を描いているようだ
「あのケツたまらないよ、直接顔埋めて生で嗅いでみたい、やばいな…俺っ…」
やり過ぎたかもしれない…かなりアキラ君は精神的にきているみたいだ、どこかでガス抜きをした方が良いかもしれない

うなんだろう
あれから食事が終わりアキラ君は帰宅したが終始ギラギラした目で母を追い回すようにして見ていた
目つきも普段のアキラ君でなかった、睨むような真剣で恐い表情、これは絶対に母とアキラ君を二人きりにはしてはいけないと感じるものがあった
それでいて母に話しかけられると真面目人間に変身、優等生に戻れるのだから大したもの、いや逆によけい質が悪いかもしれない
僕はアキラ君には一抹の不安を感じていた、今のままだといきなり頭の回路がプッツンして母を襲いかねないと思っていたからだ
やりかねない、あの母の後ろ姿を見る目つきは尋常ではなかった
母を危険に遭わせるわけにはいかない、アキラ君を普通に戻すため何か考えなくてはいけないと思っていた
どうすれば良い、誰にも影響がなく無難に済まにはどうすれば
僕はベッドに寝そべり色々考えた
母とアキラ君を遠ざけるやり方が一番無難かなと考えたが、よく考えるとこれが一番危険だと思った
今の状態で禁欲を続けていたらどこかで暴発する可能性が高い、それに急に母と会う機会が無くなれば僕も逆恨みされかねない、仕掛けたのは僕だ、恨みに思ったアキラ君に僕の事を母にバラされでもしたら大変だ
あくまでこの件に関しては僕が主導権を握ったまま静かに終わらせなければいけない事なのだ
すると考えられる策は一つだけ
アキラ君に母への興味を飽きらせるのが一番安全であるだろう
具体的にはどうするか、今みたいな中途半端じゃなく、アキラ君にもっと母をオナペにさせて、彼がもういらないという気持ちになるまでやれば良いのかもしれない
そんなに母のあそこが好きならスーツなんかじゃなく下着を貸してもいい、母には本当に申し訳ないが万が一を防ぐためにはこれしか今のところ方法はないと思っていた

を見ると言う名目で来ていた
夕食をとるまではしていないが必ず一度は茶の間に行き母と会って話をしているから帰宅する
アキラ君の目的は明白である、僕の勉強ではなく母に会いたいため家に来ているのである
ハキハキとして母と明るく話す姿を見ると本当に彼は好青年に見える、しかし母の後ろ姿に向ける視線の鋭さは異様であり怖いくらいだ
洗い物をする母を後ろから視線を反らす事なくずっと見つめ続けるのだ、不自然きわまりない
この日、僕はアキラ君に母を見ている理由を聞いてみることにした
あまり刺激しないようそれとなく聞いてみた、すると
後ろから抱きついて母のおっぱいをわしづかみにして揉み扱くだの、お尻に勃起したした物をぶっ刺したいだの、そんな事ばかり考えて母を見つめていると言う
さすがに彼からこんな卑猥な言葉ばかりを聞くと失望というかやれやれという気持ちになってくる
しかしまあ、これくらいの妄想ならほおっておいても大丈夫かなと思った矢先にである
ボソボソと小声で呟くように何かを語り始めた
「えっ…何っ…」
「昨日見た夢なんだけど…俺っ…君のお母さんとやってる夢みたんだ」
「マジで…アキラ君それやばくない、少しお母さんにはまり過ぎてませんか」
「うん…わかっている、わかっているんだけど止まらない」
「わかっているならいいけど…それで夢の内容はどんな…」
「君の家でお母さん二人きりで茶の間にいる夢で…」
「お母さんと二人きり…それで?」
「それで俺は…」
「俺はどうしたの?」
「君のお母さんの後ろから抱きつき押し倒して強引に犯した…」
「えっ…ええっ…」
嘘だろと思った
「めちゃめちゃ抵抗されたから顔を数発平手打ちをして手首にガムテープを巻いて動けなくしてから、ずぼんと下着を脱がしてマンコ舐めまくった後に挿入して中に出したんだ…でもその時本当に夢精しちゃってさ…夢精なんて久しぶりだけどめちゃ気持ちいいな、パンツ汚れるけどね」
そう言って照れたように笑うのだ
アキラ君のこの言葉と悪びれてもいないこの態度に僕は衝撃を受けた
「あっ…アキラ君、気持ちいいって…夢とはいえそんな内容の夢見て気分悪いとか罪悪感みたいなものはないの?」
「えっ…罪悪感?夢だも別に何も、それよりこんな夢見れてラッキー、また見たいと思っているよ」
アキラ君の夢の内容だと、彼は母をレイプしている、そして気持ち良かったなどと言っているのだ
怖い…僕は本当にアキラ君が怖くなってきた、そしてこのままではマズイ、何とかしないと本当に間違いが起こる可能性があると強く感じた

少しアキラ君は精神的に病んでいるのかもしれない、普通は夢でも人の母親をレイプしたなんて事は口にしないし夢の細かい内容も非常に危ない
これは早めに母への興味を失わせないと本当にまずいと思った
現実的に考えると母がアキラ君へ体を許し肉体関係を持つなんてことはありえない、アキラ君だって口ではあのように言っているが母と関係を持てるとは思っていないだろう
だとしたら母の下着でも与えてオナらせ最終的には飽きらせるしかない
あまり良い解決策ではないのは承知のうえだが僕はあえてアキラ君へ新しい母ネタの下着を与える事にした
そして翌日の夕方アキラ君がまた家に現れた、母はまだ帰宅していない
「アキラ君、今日は来るの早いねお母さんはまだ帰ってこないよ」
「うん…わかっている」
「時間もあるしまたお母さんの服でも持ってくるかい?今日はサービスするよ」
「あっ…ああっ」
何かいつもと様子が違う
「どうしたの?服じゃつまらない、そういえば今なら昨日お母さんの使っていた下着があるかもよ」
「うっ…ううん」
やはりいつもと違う、昨日までなら母の下着と聞いたら飛びついてくるはず
すると少し間をおいて
「君は親しいとはいえ他人である俺に今のようにお母さんを売るような事をしてもそれほど気にならない人なんだな…」
「いや…そんな事ないよ失礼だな、アキラ君があまりにも僕のお母さんを気にいってるようなのでサービスしてあげようと思っただけさ」
「そうかい…やさしいな君は…」
「いや別にそれほどでも…」
「俺の真面目な話を聞いてくれないか」
「何さ…あらたまって」
「その前に、君は以前僕に君自身もお母さの体に興味あると言っていたけど今もその気持ちに変わりはないかい」
「そっ…そりゃあの体見たらね…母親とはいえゾクッとする時はあるよ」
「お母さんの裸を見た事や、体に触れた事は?」
「ないよ…あるわけないでしょ」
「でも興味はあるんだよね…」
また少し話の間があいた
「俺が医療系の学校目指しているのは知ってるよね、特に将来は薬剤や麻酔系の仕事につきたいと思っているし今でも通信教育だけどかなり勉強して予備知識もあるし得意分野なんだ、それに学校には知っている先輩もいるし」
「アキラ君が薬に詳しいのは前から知ってるけど…」
「俺さ…二度入試に失敗してストレスとかで不眠症みたいな症状でずっと悩んでいたんだ、それでその学校の先輩にそれを話すと睡眠薬とそれとは別に吸引式で速効性のある麻酔の一種のような物をくれたんだよ、これがかなり強力なんだ、これを使えば確実に人を数時間の間、眠らせて目覚めない時間を作れるという事なんだ、これでさ…」
「はあっ…えっ…ええっ、それってまさか」
「そうさこれなら君のお母さんをしばらくの間、安全に間違いなく眠らせる事ができる…どうだいお母さんを眠らせて一緒にお母さんの裸を見てみないかい」
「ちょ…ちょっと待ってよ…」
本性を表したかアキラ君はとんでもない提案をしてきた
アキラ君の提案にはかなり驚いた
「待ってよ、それじゃアキラ君はお母さんを薬で昏睡させて犯すつもりなの、そんなのは絶対無理、卑怯だしそれは犯罪だよ」
「違う、そうじゃない」
「何が違うのさ、そんな事を考える事態おかしいよ、まともじゃない」
「俺は君のお母さんが好きだし人間として尊敬している、本当に乱暴しようなどとは考えていない」
「それじゃなぜ…」
「俺は最近ずっと君のお母さんの事ばか考えていた、とても正直に言えないような卑猥な事まで妄想したりしてさ、でもこんな事をいつまでもしていたらまた入試に失敗するのは確実だ、どこかで自分自身にけじめをつけたい」
「けじめ…?」
「俺は雑念を棄てるため家を出て入試に専念するつもりなんだ、これはもう親にも言ってある、この街を離れて一人暮らしをするつもりなんだ、」
「マジで…」
「だけど今のまま一人暮らししても欲求不満の状態でまた君のお母さん目当てに絶対戻ってきそうなんだ」
冗談ではない、アキラ君は真剣な眼差しを向け僕に話す
「薬は絶対に安全な物だ、俺が自分自身何度も試したし副作用もない、断言する君のお母さんに乱暴するつもりは毛頭ない、撮影なども一切しない、ただ君のお母さんの裸が見たいのと…そして少しだけあの憧れの体に触れてみたいだけなんだ」
「しっ…しかし…」
「この一度きりの願いをきいてくれたなら俺は将来君にこの恩を何倍にもして必ず返す、そして君のお母さんに会うのも最後にする、これが俺のけじめだ、だから頼む協力してくれ、君の協力なくしてはこれは実現不可能なんだ」
なんとアキラ君が僕に土下座をして頼み込むのだ
「ちょっと待ってよ…とりあえず今日は帰ってよ」
僕は彼を帰宅させ頭を整理する事にした、衝撃的な内容でかなり僕もかなり動揺していた

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12歳の男の子を彼氏にして何が悪い https://ero-taikendan.net/?p=3704 Fri, 27 Nov 2020 10:00:02 +0000 https://ero-taikendan.net/?p=3704  誰よ。
 平成生まれの女の子はすぐにセックスできるなんて言ったのは私ぶすでもないし、性格だって悪くないよ。
 だけど、男全然相手にされなかった。
 ようやく処女捨てたのは23歳の時で、相手は中学受験の面倒を見てあげた教え子だよ。
 11歳も年下なんだよ。
 それにこの子は中学受験に落ちちゃたんだけど知り合いの奥様に慰めてもらって童貞捨ててんだよ。
 何なのよ。不公平じゃない。
 それも未だに奥様と関係しているんだよ。
 私は恋人だけど。
 この間、この子とデートしてのを友人に見つかり犯罪者っていわれた。
 しかたないじゃない。この子しか私の相手してくれないんだから。
 バカー。
 後日談を少し。
 私は犯罪者呼ばわりされた事に激オコ状態でした。
 それを知った友人はさすがにまずいと思い、謝ってきました。
 お詫びに飲み会をしようといわれたので、日にちを会わせました。
 それでバイトと授業がかみ合わない平日の昼間、友人の家で私と友人は女二人で呑んだくれる事になりました。
 まあ、彼氏の事は周りには内緒にしてたのでこうなったのですが。
 で、友人いわくオタクの私に12歳とはいえよく彼氏ができた物だと珍しがられ、恋はなスタート。
 私は重度のオタクで、まあ、そのせいで男に相手にされなかったのですが。
 ぶっちゃけていうと彼氏もほとんどオタク。
 3年前、彼氏の両親がゲームばかりの息子に勉強をさせる方法はないかと知り合いの奥様に相談したところ、同じ趣味を持つ綺麗どこの家庭教師をつければ勉強するのではないかと考え、私に白羽の矢が立った。
 で、その考えは的中し、私は万年ドベだった彼氏を中学受験をさせるまで成績を向上させた。
 でもって同じ趣味で意気投合し、付き合うようになったのだ。
 だが、そこで恋はな終了。
 友人は突如泣き出し、自分は彼氏との関係がうまくいっていないと愚痴りだした。
 私は友人を宥めながら酒をぐいぐい飲ませて酔い潰した。
 恋はなは盛り上がるが愚痴を聞くのは辛い事を私は知り合いの奥様と呑んだ時に懲りていたからだ。
 一人で酒を飲むのも虚しいので、彼氏に連絡を入れ、授業が終ったら来るようにいいました。
 時間が余っているのでお酒を飲みながらゲーム機を出してモンハンで狩りに興じてました。
 二狩り終った頃に彼氏が到着。
 友人を隅に追いやり、彼氏にHをしようといった。
 彼氏は少し躊躇したが、少し仕返しかったので強引に決行した。
 友人が横で寝ているところでする彼氏とのHは凄く興奮した。
 彼氏もいつもより激しく私を貫き、一緒に逝くと同時に中出しをしてくれた。
 余韻に浸っているとさすがの友人も目を覚ました。
 怒られるかと思ったが混ぜて欲しいと言ってきた。
 彼氏は少し困惑したが、知り合いの奥様と彼氏とで3Pをした事があるが、私はあっさりと承諾し、私と彼氏と友人で3Pをする事になったのが、私は酔いと気持ちよさとで途中で眠ってしまった。
 しばらくして目を覚ますと彼氏と友人がHをしていた。
 彼女は「傑君すごい、保坂さんより上手」「もっと突いて、もっと突いて、保坂さんよりおっきいいわ」と自分の彼氏と比べてよがり狂っていました。
 まあ、12歳とはいえ、アレは大きく、奥様にテクニックを教えてもらったので友人を満足させる事はできるだろう。
 そして、彼氏は友人を逝かせ私に気づくと混ざる?とアイコンタクトをしてきたので首を振り、また、目を閉じた。
(ちなみに寝ている間に彼氏は友人と2回戦、3回戦をこなしていた)
 再度、目を覚ました時は彼氏と友人は4回戦の最後のスパートに入っていた。
 彼氏は友人が逝くと同時に腰をしっかり抱き寄せ、4度目の中出しをした。
 友人はそのままぐったりと倒れ、彼氏は友人から離れました。
 友人は満足そうな顔でそのまま寝てしまいました。
 彼氏と私はお風呂場を借り、シャワーを浴びましたが、彼氏のアレが元気になったのでそのままHをしました。
 Hを終え、お風呂から出ると私と彼氏は部屋を片付け、夕食を買いに行きました。
 買い物から戻ると友人もシャワーを浴びて、身支度を整えていました。
 3人で食事を取った後、私と彼氏は友人にモンハンを教えてプレイし、モンハンの素晴らしさを教えました。
 それからモンハンで盛り上がりました。
 夜も遅くなった頃、私と彼氏は友人の家からお暇する事にしました。
「とても楽しかったよ。傑君は4回もHをしくれたし、生でするのも、中出しされるのも初めてだったけど、凄く感じちゃった。あ、さっきも言ったけど今日は安全日だから安心して。私もこれで共犯者ね。絵里子大好きだよ、傑君愛しているよ、今度はちゃんと3Pしよ」
 友人はそういって帰り際、私の頬と彼氏の唇にキスをしてくれました。
 こうして私は友人と仲直りしました。

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強い女 https://ero-taikendan.net/?p=3703 Fri, 27 Nov 2020 06:00:17 +0000 https://ero-taikendan.net/?p=3703 幼稚園の頃から近所に住んでるアキラは俺と同じ空手道場に通ってて
小さい時からお転婆で背が高い奴だった。
小学校高学年から中学生3年まで身長はアキラの方が上だった。
高校生に上がってやっと追いついて高3の177cmでやっと1cm追い抜いたくらいだった。

幼稚園から小学校高学年まで遊ぶ時は常に短パンで男子に混ざって
ショートカットの短い髪で遠目から見ると少年にしか見えない
スカートなんかはいてる所一度も見たことが無い
男子と違う所は女子トイレに行くというくらいしか違いがなかったと言ってもいい
しかも低学年くらいまでは男子と連れションしてた。
喧嘩してもクラスで一番強くてガキ大将を何人も泣かしてた。

サッカーとか鬼ごっこ男子に混ざってやっても常に一番だから
女子にも男子にも一目置かれていて
空手も全国大会優勝した父親をもってるせいかとにかく強くて
何度も練習とか組み手とか相手したけど一度も勝った事が無かった。

だから小学校高学年まではアキラを異性として全く意識しなかった。
男みたいな奴だと思っていたし、なにせ喧嘩も空手もアキラには勝った事が無いから
嫌いじゃないけれど、正直ちょっと怖い苦手な奴だった。
何をしても敵わないから劣等感を抱いていたのかもしれない
小学生の心理なんてそんなもんだよね?
そんなわけで中学生に上がるまでは凄く女の子らしい線の細い子に憧れてた。

アキラは単なる幼馴染で気楽な遊び友達
道場の時は絶対に敵わない格上
女子だと思った事は無いし意識するような相手じゃない
アキラが小学校高学年まで憧れの人だったのはドラゴンボールの孫悟空
彼女は小学3年生まで本気でカメハメハ撃つのが将来の目標だった。

俺は空手は親父が厳しくて半分はイヤイヤ続けてた所がある
正直何時までたってもアキラに勝てなくてふて腐れてたこともあった。
まあ、そんなだから勝てないってのも有ったと思う
アキラは空手楽しんでたし尊敬する孫悟空や父親と同じようになりたかったんだと思う
小学生の空手大会男子に混ざって優勝したりしてた。

それで、小学校を卒業する事になる数週間前の事だった。
「ヨウちゃん!キャッチボールしよう!」
いつもの様に人の家に庭先から入って縁側から顔を出すアキラ
走ってきたのか息を切らせている
「良いけど宿題は?」
「ヨウちゃん鈍いなぁ、私もう終わったよ」
ハキハキとした喋り方、ショートの黒髪、爽やかに白い歯を見せて笑うアキラ
「俺まだだから一寸待ってよ」
「いいけど早くしなよ」
アキラは今にも体を動かしたくてウズウズしているのか
庭先でグローブの中のボールを空に向かって投げては一人でキャッチしたりしている
とにかくジッとしている事が嫌いなアキラ

「なーまだ?」
庭先で一人ボール遊びしながら声をかけてくる
「ん?あとちょっと」

宿題が終わったので2人で公園へ行きキャッチボール
結構強く投げるアキラのボールを受ける
「いたっ!もう少しかげんして投げろよな!」
「ごめん、ごめん」
アキラは少年のように笑う
「もう直ぐ中学生だね私達」
「うん」
いつもの様にボールをやり取りしながら会話する
「制服もう準備した?」
「うん」
「着てみた?」
「うん」
「どうだった?」
「うーんなんか似合ってなくて変だった」
初めて身につけた詰襟はぶかぶかでなんだか、着せられてる感じだった。
「男子はいいよねズボンだからさ」
「なんで?」
「私絶対男子に笑われるよ」
アキラはスカートが嫌いだから中学生になってセーラー服を着るの事を
嫌がっていた。
「岡本とか絶対馬鹿にしてくる」
内緒だけど当時岡本はアキラの事が好きでよくアキラの事を女男とかいって
からかっていた。

「着てみたの?」
正直アキラのセーラー服姿というのは全くピンとこなかった。
「お父さんが着てみろって言うから着たけど直ぐ脱いだよ」
「だって自分でも変だもん・・にあってないよ・・」
「上崎さんとかなら似合うと思うけどね」
上崎さんというのは当時僕が憧れていた凄く可愛い女の子
アキラはその事を知っていていろいろ相談に乗ってもらっていた。
でも、無理なのはわかってた、上崎さんはその時好きな人が別に居て
それが近所の年上の中学生のカッコいいお兄ちゃんだって・・
なんでも中学生で既に芸能活動というかモデルさんをしているらしいと
上崎さんが自慢していた。

「アキラも上崎さんみたいに髪とか伸ばせばいいじゃん」
半分はフォローのつもり、もう半分は割と本気だった。
アキラは顔の作りは美形だから女らしくすればもてるんじゃないか
と子供ながらに思ったのだ
「熱いし、邪魔だし、それに似合わないよ」
アキラは乗り気じゃなかった。
んで小学校卒業

中学の入学式で初めてアキラのセーラー服姿を見た。
ビックリした普通に似合っていた。
背は高くて足は長いスタイルも悪くない
俺の様にぶかぶかの詰襟をいかにも着せられているという格好に比べれば
アキラのセーラー服はまるでパンフレットやカタログにそのまま仕えそうなくらい
バッチリはまっていた。
髪は短かったけれど、恥ずかしそうに頬をそめたアキラは初めて女の子に見えた。
「笑ったらぶん殴る!」
って言われてたけど、そんな心配は必要なかった。
「う・・ん・・別に変じゃないとおもうよ?」
「そう?本当?でも絶対変だよ・・岡本は変だって言ってたし・・」
岡本は朝からアキラのセーラー服姿を見るなり散々馬鹿にしていた。
でも俺は知っていたソレは岡本の照れ隠しだって
そのあと何人かの男子はアキラのセーラー服姿を見て
「アイツ女だったんだな」
「ちょっと可愛くなった?」
とか冗談半分、アキラなんかにときめいてしまった事へのごまかし半分で言っていた。

一緒にドロだらけで駆け回り
連れションだってした連中は少なからずアキラのセーラー服姿に
ちょっとしたショックを受けていたと思う
でも、それでも僕はまだ上崎さんのセーラー服姿にときめいていた。
実際上崎さんのセーラー服姿は可憐で凄く可愛かった。
僕以外にも彼女が好きだった奴は沢山いたと思う

中学生になってから学校の体育は勿論
空手の時もアキラは明確に女子のカテゴリーに分けられるようになった。
最初はアキラは凄く不満に思ってて凄く怒っていた。
今までずっと男子と一緒にやってきて一度も負けたことが無いのに
急に女子の方へ分けられたから・・・・
「女子とか男子とか関係ないじゃん!」
「うん」
憤慨するアキラに表面上は同意していたけど、でも内心俺は仕方ないと思った。

発育が良かったから小学校6年の時には既にアキラは胸も出てきていたし
スレンダーな体型とは言っても彼方此方が女の子らしくなっていたから
道場や体育で体が触れるとドキッとする事もあったから

そうやって中学では今までなかった壁みたいなものが
俺達男子とアキラの間に生まれた。
男子もアキラが女の子だって事をスッカリ思い出していて
表立ってアキラが好きだって公言する奴もチラホラ出てきた。
アキラは最初そういう勝手な区分けみたいな物に彼女なりに抵抗していたけれど
アキラはそのつもりでも
男子に彼女のそういう気持ちを汲み取れる奴はいなかった。

「なんで?」
昼休みバスケをやってる男子の所にアキラが仲間に入ろうとしたときだった。
男子の中心的な奴がヤンワリ、アキラが入ることに難色を示したのだった。
「いや、別にお前の事がどうこうじゃなくてさ・・バスケなら女子を誘って女子でやれよ・・」
「なんで?今まで一緒にやってきたじゃん」
「でもお前やっぱ女だし・・やっぱやり難いよ・・」
それまで黙ってた奴等も、何となく違和感を感じていたんだと思う
皆そいつのいう事を黙って聞いて反対する奴はいなかった。
俺もその場に居たけれどやっぱりそんな奴等の一人だった。
意識してしまったが最後・・・
そんな俺達を見回して小さく溜息をついたアキラは
「解った・・」
と寂しそうに一言言って女子が楽しそうにお喋りする教室に帰っていった。

そんな事があって
アキラも段々と女子の枠の中で学校生活を送るようになっていた。
俺の家に遊びに来ることも減った。
道場であっても組み手もしなくなった。
その頃にはアキラの実力は俺なんかじゃとても練習相手にならないくらいになっていて
先生や上級生と練習していたから

それでも近所だから時々は顔を合わせるし
登下校が一緒になれば歩きながら色んな事を話した。
夏休みあけからアキラは髪を伸ばし始めて1年生の終わりごろには肩までになっていた。
それを短いポニーテールにしていて、それがその後のアキラのトレードマークになる
「伸ばしてるの?」
と聞いた俺に
「これ以上は邪魔だし伸ばさないけどね・・」
とぶっきらぼうにアキラは言った。

髪を伸ばしたアキラはもう遠目からみても女の子で
近くでみると美少女と言っても差しさわりが無い姿になっていた。
そしてアキラは大好きな体育も時々見学するようになった。
見学するほかの女子に混ざって
走り回る俺達を恨めしそうに見ている姿は少し可愛そうに思えた。
ある日の帰り道、「生理が来たんだ」とアキラが自分で教えてくれた。
俺も流石に気がついていたけど
「大変だな・・」
と答えた。
他に言いようが無かった。

中学二年のときアキラが男子に告白された。
3年生の道場の先輩だった。
強い人で全国とかいっててアキラもよく組み手とかしている先輩だった。
内心俺は2人は出来ているのかもと思った事もあったくらいだった。
でもアキラは断った。
道場の帰り道
「なんで断ったの?」
と何故か気になった俺は聞いた。
「・・・別にそういう事興味ないし」
その後もアキラは学校のクラスメイトとかにも告白されたけど
全員断った。
そのたびに俺は気になって理由を聞いたけどアキラは決まって
「興味ないから」
と短く答えた。

2年生になって修学旅行へ行った。
広島で自動車工場を見学して宮島へ渡り旅館に泊まった。
そこでちょっとした二つの事件があった。
一つ目は詳細は省くが悪い男子が着替えをする女子を覗こうとしていて
結果的に俺もつい出来心で覗いたらアキラの着替えを思い切り見てしまった。
アキラはカーテンも引かずに窓際で着替えていた。
アキラはいつの間にかスポーツブラじゃなくて本格的なブラジャーをつけていた。
「おおおおっ!」と大興奮する男子に俺は焦ってカーテンを閉めた。
「ヨウちゃん見えないよ!」
「ダメだ!!見るな!!」
不満を訴える男子だったけど俺は結局カーテンを開けさせなかった。
アキラの裸を他のやつに見せたくない・・そんな気持ちが沸きあがっていた。

その後旅館でアキラと顔を合わせにくくて彼方此方逃げ回ってアキラを避けていた。
アキラは何度か俺を探しているようだったけど全力で回避していた。
着替えを見てしまって罰が悪かったし、なにより無性に恥ずかしかったのだ
因みに上崎さんは1年の終わりにあの噂のお兄ちゃんと初体験をしたと
自慢していたのをアキラつてに聞いてスッカリ冷めていた。

「松田君いる?」
自分達の部屋で皆でババ抜きをしていたらクラスの女子が数人やってきて
俺を呼び出した。
女子の中でもリーダー格のメンバーだ
「告白か?!」
「あんた等は黙ってな!!」
騒ぐ男子に女子達の一括に静まり返る男子
「松田君ちょっと聞きたい事あるから来て」
「いいけど・・」
内心覗きがばれてつるし上げられるんじゃないかとビクビクしていた。
旅館の非常階段のところへ行くと他の女子も沢山待っていた。
「ななに?」
もう内心穏やかではなかった。
「松田君ってさアキラと仲いいよね?」
「まあ・・家が近所で昔から道場かよってるから・・・」
「松田君ってさアキラの事どう思っているの?」
「どうって・・・・・」
正直なんでこんな事を聞かれているかも解らないし
今一自分でもはっきり整理の出来ていない感情についてイキナリ聞かれたので
俺は答える事が出来ない

「はっきりしないなぁ!」
女子達はイライラしているみたいだった。
「アキラの事好きか嫌いかって聞いてるの!」
「えええっ・・それは・・」
「どっち!?」
異様な迫力だった。
「・・・・・・」
「好き・・かな・・」
別に嫌う理由が無いのだからどっちだと聞かれれば好きと答えるほか無いだろう
俺の答えを聞いた女子達はなにやら目配せをしあって笑っている

「解った、もういいよ戻って」
「???」
訳も分からないまま俺は解放されて
部屋に戻った。男子に色々聞かれたけど
「なんでもないよ」と答えた。

就寝時間が近づいて
トイレに行くとそこでアキラにばったり会った。
「よう・・」
「おう・・」
なんかお互いが変な空気だった。

「あのさ・・ちょっと話しない?」
トイレを出るとアキラがまだそこに居て俺を待っていた。
「いいけど・・」
さっきと同じ非常階段の所でアキラと2人だけ
真っ暗な外を見ながらお互い無言だった。
「あのさ!ヨウちゃんちょっと目をとじてくんない?」
アキラは思い切ったように言った。
「えっ?なんで?」
「いいから!幼馴染の一生のお願い!」
俺を拝むように手を合わせるアキラ
なんだか必死であまり見ないアキラだった。
「・・・いいけど・・」
俺は言われたとおり目を閉じた。
「良いって言うまであけないでよ」
「うん・・」
その時だったふわっと柔らかい感触が唇に触れた。
ソレがアキラの唇だって事は流石の俺も直ぐに分かった。

「ヨウちゃんごめん!」
アキラは「いいよ」というのも忘れたのか
ビックリする俺をほっといて走って行ってしまった。

「????」
意味が分からないままその場に取り残された俺は
かすかに残ったアキラの唇の感触になにか
狐にでも化かされたような気持ちになっていた。

それから部屋に戻った後も何時までも寝付けなかった。

翌朝帰りのバスの中どうも女子の視線が俺に集中している気がして仕方が無かった。
アキラは俺のほうを一切見ないし、一体なんだったのか俺は益々混乱した。

修学旅行が終わってもアキラは俺を避け続けていた。
今までなら1週間に1度は登下校のどちらかでばったり会うはずなのに
一度も会わなくなった。
道場でも口を聞いてくれない話しかけようとしてもそそくさと何処かへ行ってしまう
学校では常に女子のグループの中にいて話しかけ難い
何処と無く他の女子も俺には冷たいからそれとなく探りも入れられない・・

「自分からキスしといてなんだよ!」
俺はちょっと頭にきていた。
「そっちがその気なら俺も無視してやる!!」
ガキというかなんと言うか俺も対抗してアキラを無視しようとした。
といってもコレは無視とはいえない
なんというか親に怒られた子供が業とらしく親を無視してみせるというような
構って欲しい気持ちの裏返しのような行動だったと思う

学校で顔を合わせたり道場で顔を合わせたりしても
俺は不機嫌そうな顔をしてアキラを睨みつけ
アキラが此方に気がつくと業とらしく目を逸らした。
そうやって俺は怒っている!とアキラに見せたかったのだ
アキラが謝ってくることを願っていたのだ
いびつだけど俺はアキラと仲直りしたかった。

そんな時チャンスは来た。
年に1度の道場の掃除で俺とアキラはくじ引きで
道場の裏の草むしりを2人ですることになった。
俺は最初怒ったようにしながらアキラを無視して草を抜いていた。
アキラはいつも強気で脅したって逆にぶん殴るような奴なのに
俺の前ではすっかりビクビクしてて女の子みたいだった。

俺は早く仲直りしたいのに変な意地が邪魔して
自分からは絶対に謝りたくないと思っていた。
そのくせアキラが早く謝ってくるのを心の底から願っていた。
「ヨウちゃん・・ざる・・」
草むしり用のザルをアキラが持ってきた。
久しぶりにアキラの声を聞いた気がした・・

「ヨウちゃん・・ざる・・」たったコレだけの言葉で
俺の心はフワフワ浮いた。
アキラの中で俺はまだヨウちゃんだったから・・・
「ん・・」
アキラからザルを受けとって引き抜いた草を載せる
2人それ以上何を言うべきか分からないままに
裏庭の草を抜く音だけがする

くそっ・・・くそっ!!!
内心アキラと仲直りしたいのにその糸口が見つからず
心がぐちゃぐちゃに成りそうだった。
コレを逃したら俺達はもう二度と前の様になれない気がしていた。

「ヨウちゃん・・ごめんね・・」
それはアキラとの関係で今まで聞いた事がない台詞と声色だった。
「えっ・・」
謝ってくるのを待っていたくせに
アキラにいざ謝られるとなんだか可笑しな気分になっていた。
「なんであやまるん?」
謝ってくるのを待っていたくせに思わず聞いてしまった。

「だって・・ヨウちゃん怒ってたよね・・」
「・・・・・・」
怒ってた・・でも自分でもなんで怒っていたんだろうか・・
今となっては分からなくなっていた。
「お前こそ俺のこと無視してただろ」
「うん・・ごめん・・」
こんな風にしおらしいアキラなんか誰も見たことが無いと思った。

「なんで無視したん?」
「・・・・」
アキラは俺の問いに少し悩んでから話し始めた。
「嫌われたと思ったから・・」
「はあ?」
なんで俺がアキラを嫌いに成る?意味が分からなかった。
「だって私みたいなのにキスとかされてさ・・ヨウちゃん好きな人居るのにさ・・」
上崎さんのことかとおもった。

後のアキラから聞いた話
あの修学旅行の旅館での事、女子の間で告白ゲームというのが
始まって一人ひとり好きな男子の名前をあげるという遊びをやっていたらしい
アキラは最初がんとして口を割らなかったが
周りがドンドン言うので一人だけ言わないわけに行かなくなり
俺の事を小さい頃から好きだと白状したらしい
そしたら女子がイランお節介を始めて俺を呼び出して色々聞いてきた
女子の話で俺がアキラの事を好きだと教えられたが
日頃の俺の態度や俺が上崎さんが好きな事を知っていたアキラは
その場に上崎さんもいたため
女子が本当の事を言っているか確信が持てなかったらしい

アキラを他所に女子は盛り上がり
告白して来いキスして来いと要求がエスカレート
アキラもアキラで素直なもんだから適当に誤魔化すこともせず
非常階段で俺と強引にキスして女子のところへ戻ったわけだった。

「私みたいに男女じゃヨウちゃんも嫌だったでしょ?」
アキラは未だに岡本にからかわれた事を気にしていた。
当の岡本は随分前にアキラに告白して振られているのにも関わらず・・
「べ・・別に嫌じゃなかったよ・・」
めちゃくちゃ恥ずかしかった。
「えっ・・・」
「別にお前とキスしても嫌じゃなかった!」
「でも・・ヨウちゃん上崎さんが好きだったんじゃないの?」
「もうずっと前に諦めてたし気にしてねーよ!」

「そっか・・」
「そうだよ」
「じゃあ私達仲直り・・・だね?」
「うん・・」
「コレからは前みたいにまた話そうね・・」
「うん」

とこんな感じで俺達は仲直りした。
俺としてはこのとき精一杯の告白のつもりだったけど
アキラは単に俺が仲直りしたいだけでアキラの事を異性として
好きだといったとは思っていなかった。って事に後で気が付く

アキラ的には嫌じゃないというだけで
俺の好みは相変わらず上崎さんみたいなタイプだと思ってたらしい
それでも俺のことが好きだったアキラはそれでも俺と仲直りできて嬉しかったらしい

それから前みたいに登下校一緒に帰ったり
道場でも話すようになった。
同じ高校へ進学しても
組み手は相変わらずアキラの方が強くて勝てなかった。

この頃には回りは俺達が普通に付き合っていると思ってたと思う
俺は何度か告白しようとして失敗して思い切って告白したのが
高校1年のクリスマスだった。
それまでずっと親友みたいな関係だった。
クリスマス俺の家に遊びに来たアキラに俺から告白した。
「えっ?!なに?!」
「だから好きだからちゃんと彼女として俺と付き合って欲しい」
「うそ?!え?」
「嘘じゃないよ」
「俺じゃ嫌か?」
「えっ、そそんなわけ無いじゃん・・でもヨウちゃんは私でいいの?」
「当たり前だろ!」
「えっ・あの・・じゃあ・・えっと・・・はい・・ヨウちゃんの彼女になります・・」
身長俺より2センチも高い上に、喧嘩もスポーツも一度も勝った事が無い
そんな強い彼女が俺に出来た瞬間だった。

「でも、なんで俺のこと好きに成ったの?」
改めて俺のほうからキスした後ふと気になって聞いてみた。
「えっ・・ヨウちゃんは何時も私の事そのまま受け入れてくれたでしょ・・」
まあ、確かに俺はアキラのすることに昔から否定的な事を言ったこと無いけど
「そんな事で?」
「そんな事って・・私には大事な事だったよ・・」
なにがきっかけになるか分からないもんだなと思った。

そしてとりあえずこの空手しか知らない不器用な彼女に
彼女の魅力について色々と囁いていこうと思ったのだった。
終わり

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忘新年会 https://ero-taikendan.net/?p=3702 Fri, 27 Nov 2020 00:00:07 +0000 https://ero-taikendan.net/?p=3702 昨年で5回目になりますが、僕たちは中学時代の同級生と旅館で一泊二日の忘新年会をしました。
旅館と言っても同級生の一人が働いている小さな田舎旅館で、正月はいつもほとんど僕たちで貸し切り状態です。
ミレニアム記念と言うことで、いつもよりメンバーが二人ほど多く男4人の女6人でした。
この会は同級生限定で結婚してても、子供も奥さんも旦那もダメです、と言っても結婚してるのは二人だけですけど。まずは大広間で6時から宴会が始まって、
9時くらいにはもうみんな出来上がってて一次会はここでお開き、二次会は客室に戻ってまた宴会です。部屋は3室とってあり、
8人部屋(この旅館で一番いい部屋)と2人部屋が2つです。もちろん8人部屋に全員集まって宴会を始めたのですが、
だんだん酔いもまわってきて宴会のピークに達してきた頃、僕は 「じゃそろそろ毎年恒例の野球拳でも始めますか!」全員声を合わせて 
「おーーー!」これは毎年やっていることで勝ち抜き戦で行い、男性と女性が別れて負けた方が一枚ずつ脱いでいき、まいったと言うまで脱ぎ、
全部脱いでもまだ戦いたい場合は、全裸で約50mくらいあるロビーの自動販売機までビールもしくはジュースを買って帰ってもなくてはいけません。
今年は男性が2人少ないのでかなり不利です、けど今年は新顔の女性2人の裸を見るまではあきらめないつもりで、いつもに増して男性陣は一致団結していました。
結果は男性陣は全員全裸、女性陣は一人残して全裸、よく健闘したと思います、とはいっても僕は3回もビール買いにいかされ、他の男性3人もそれ以上いかされていました。
ホントは全員脱がせたかったけど新人女性の一人がどうしても恥ずかしいと言うことで、パンティーだけは勘弁してやりました。あとのみんなは酔ってるし、
もうなれたせいもあって完全におっぴろげ状態、こういう時は女性陣の方が大胆になってきて 「見て!見て!M子っておっぱいでかいよねー、Eカップだってー、すごーい!」 
「私もおっきくないけど形いいと思わない?」 「Kくんどっちのおっぱいが好き?」とか僕に聞いてきたり、あっちでは 
「男の人のおちんちんって、あんまり変わんないんだねー、でもSくんのだけなんであんなに立っ  てるの、スケベだー、きゃはははは」 
「Kくんも男だったらちゃんと手どけてみんなに見せなさいよ!」 「男性陣はきちんとかくさずみんなに見せる! 女性陣だってみんなかくしてなんだから!」と箸でつついてきたり、
男性陣の手を無理矢理取ろうとする始末、いつも思うけど女ってヤツは・・・そうこうしてる間に11時30分頃が過ぎ、 「除夜の鐘でも聞きながら、風呂でも入るかー」と
、一人が言うと一同に 「賛成ー」お風呂は働いている友人に頼んで、女風呂を貸し切り、これも毎年恒例で全員で入ります。一応小さいながらも露天もあり、なかなかいい温泉です。
このお風呂の時もいつも勇気がいります。タオルで前をかくしながら入っていくか、丸出しで入るか、僕はここ2年前くらいからやっと女性陣達と全開で入れるようになりましたが、
S夫はまだ恥ずかしがっています。ここでも女性はすごいですねー、1回目の時からは裸全開で入っていました、それにくらべて男性はいざ入る事になったら、隠しちゃって、僕も含め情けない・・・・・。
でもさすがに今年から初めて加わる女性二人は、少し照れくさそうでしたが、それも最初の10分くらいだけ、あとはもう水をかけあい、タオルを引っぱがし、おっぱいをさわったり、
ちんちんをつかまれたりでメチャクチャ、男性陣はみんな勃起していて石鹸で洗ってもらい爆発寸前、新しい二人も面白がって僕のちんちんをしごいていました。でもここでいってしまうと、
まだまだ長い夜の楽しみが半減してしまいます、すかさず僕も新人二人へ攻撃です、手に石鹸をたくさん付けて巨乳のM子を押し倒し、
69の形になって足を広げてまんこからアナルにかけてきれいにこすってあげました。すると、 「あーんダメ、はずかしい、いっちゃうよー」 
「それはまずいなー、まだまだこれからなんだよー、でも一回いっとくか?」 「あっ、あっ、もういきそう、おちんちん入れてー」 
「だめ、オレはまだとっとくの、ほら先にいっちゃえー」と言って、僕は激しく指を出し入れしてやると、M子は僕のちんちんを口いっぱいに入れながら、 
「うーーー、いくーーーー」と言って、僕のちんちんをきつく握りしめいってしまった。もうこうなってくるとあっちこっちでヤリまくり、
さっきまで恥ずかしがっていた新人の一人のT子もついに、 「T子ちゃんも体洗ってあげるよ」 「でも恥ずかしいから・・・・・」 「もうみんなやってっんじゃん、大丈夫だって、
毎年この日だけの事だから」と言って僕は後ろから座り、まず石鹸でおっぱいをもむようにして洗い、乳首もつまんでやると、 「あん、あん」と小さな声があがってきました。
そのまままんこに手をすべらせてみると、やっぱりもうビチャビチャに濡れていました。 「すごい濡れてるよ、どうしてほしい? 指入れてほしい?」 「うん」 
「じゃあ、オレのちんちん舐めてくれる?」 「うん」僕はまた69の形になると、さっきまであんなに恥ずかしがっていたT子が、今度はメチャメチャ僕のちんちんを舐めたり、
吸ったりしてきました。これには驚きましたが、僕も負けじとクリトリスを口で吸いながら、まんことアナルを指で攻撃しました。アナルは指に石鹸を付け、
第二間接くらいまで入れても嫌がらなかったのでこれまたビックリでした。そのうちUが近づいてきて、 「K、オレも参加していい?」 
「しゃーないなー、T子ちゃんUのも舐めてやって」もう完全に頭がトリップしているT子は、 「うん」と言って、オレのちんちんから口を離し、Uのちんちんを激しく舐め始めました。
Uは、 「うおーーー、たまんねー、T子ちゃんがこんな事するなんて!」 「何言ってんの、T子ちゃんだってやるときゃーやるよー」と、僕 
「あん、あん、もうダメになりそう、いっていい? あん、あん」と、T子 「よし、オレもいくよ」と、Uがちんちんを口から抜き取り自分で手でしごくとT子の胸に、いってしまいました。
僕はさらに早くアナルとまんこの両方の穴に指ピストンしてやると、それにあわせてT子の手も僕のちんちんを早くしごきだし、 「ああああーーーん、いくーーーーーー」と、
T子が言ったので僕も 「オレもいきそう、T子ちゃんそのままオレのちんちんくわえて!」僕はT子の口の中でいってしまいました。
T子も足を急に閉じて、足をピーンとつったままいってしまったようです。口の中には僕の精液がたっぷり入っていました。  
「T子ちゃん、飲まなくていいよ、出しな」と言って、僕は口のところに手をあててやると、大量の精液を出しました。もうT子は、ほとんど失神状態だったので、U
と二人で湯船までつれていき、少し体を温めてやり、浴衣を着せおんぶして部屋までつれていきました。部屋につくともう1時を回っていて、8人部屋はまた飲み直して賑わっています。
T子は少し気分が悪くなった様だったので2人部屋に寝かせておきました。そしてぼくもみんなと飲み直そうと、30分くらいバカ騒ぎしていましたが、T子が心配で隣の部屋に様子を見に行きました。
と言うより、僕自身あんまり酒が強いほうじゃ無いんで、僕も寝に行きました。そして、ふと目を覚ますとM子が僕の隣にピッタリとくっついて寝ています。 
「おい、おまえここで寝るの?」と聞くと、 「うん、だってKくんのこと大好きなんだもーん」と、酔っぱらって言いました。 「ちょっと待って、T子ちゃんは大丈夫かなー」 
「大丈夫だって、ちゃんと寝てるって、なんでT子ばっかり気にするのー、私もかまってー」 「分かった、分かったから寝るよ」 「うん、じゃーおやすみのキスは?」
僕はどちらかと言うと、M子よりT子の方がタイプだったもので少し邪険にし、おでこにキスをしてさっさと寝ようとしました。でもM子はなかなか寝かせてくれません。
まず僕の浴衣の中に手が入り、パンツの上からちんちんをさわりだしました。僕は寝たふりをしようとしていましたが、ついにパンツの中に手が入りちんちんをしごき出しました。
さすがに僕のちんちんは半立ち状態になり、さらにM子は布団にもぐり僕のパンツのボタンを外し、そこからちんちんを出し、舐め始めました。もう完全に勃起した僕は、
なるべく音をたてないように、パンツを脱ぎ布団をどけて、M子の浴衣を脱がせ、ブラジャーも外し、 「しょうがないなー、体は正直だからねー」と僕が言うと、さらに激しく舐めてきました。
M子の巨乳のおっぱいに手をのばすと、ものすごく柔らかく、乳首はビンビンに立っていました。乳首をこりこりしてやろうとすると感じるのか、
「うーん」と言ってフェラの動きが一瞬止まります。僕はさんざんM子の巨乳をもみ遊んだあと、パイズリをしてもらい、まんこに手をのばしました。M子はかなり濡れていて、
ものすごく敏感になっていました。少しクリトリスをさわるだけで、体をビクビクさせ 「あーん、あーん」と、声を上げてきました。それが面白くて少しいたずらしたくなり、
ナイトテーブルからオロナミンCの瓶を取り深々と挿入しピストンしてやりました。するとものすごくいいらしく、「だめーーー」と足をバタバタさせました。
このままではM子はいってしまいそうなのでとりあえず瓶を抜き、M子を起こし僕が下になり僕のちんちんの上に乗せてやると、 「もうダメ、いっちゃう」 
「まだダメ、もうちょっと待ってオレもいくから」 「でももうダメなのーーー」と、激しく腰を振りだし僕の上で一人でいってしまいました。僕もそろそろいきたかったのですが、
もうぐったりしてしまい既にちんちんを抜いてしまってました。しょうがないのでギンギンになったちんちんを一人でしごいていると、M子が、 「ちょっと待て、口でいい?」
 「おー、口でいいよ」と僕はまた、まんこをさわろうとしましたが、「そこはもうダメ」と断られしょうがないから巨乳のおっぱいを触りながら、
5分くらいの激しいフェラの後、僕は口内射精をしました。M子は僕の精液をきれいに飲み干し、いった後もしばらく舐めていました。T子が少し心配だったけど睡魔には勝てず、
そのままM子と寝てしまいました。そして朝になり、起きて見るともう部屋ではT子もM子も帰る用意をしてて、M子が 「Kくん遅いよ、もう帰るよ、おいてくからね」と言われ、
僕は急いで浴衣を脱ぎ、服を着て帰る用意をしました。M子は相変わらず元気で、T子はすっかりおとなしい、昨日の夜の風呂場での事は想像できないくらい、清楚なT子に戻っていました

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妻の介護体験 https://ero-taikendan.net/?p=3701 Thu, 26 Nov 2020 21:00:03 +0000 https://ero-taikendan.net/?p=3701  私は、ご老人ご自慢の「盗撮部屋」に閉じ込められていました。
 ここにいれば、家の中で怒ることは全て見える。しかし、外の世界に働きかけられることなど、何一つ無いのです。
 部屋の中は快適な温度のはずなのに、さっきから、掌で火照った顔をひらひらと扇いでは、無意味にスイッチを切り替えています。
 おかげで、カメラの切り替えは、思うがままになりかけた頃、玄関のチャイムが鳴ったのです。
 家中に響くチャイムは、直接、この部屋には聞こえません。厳重な防音が遮断してしまうのです。
 部屋の防音は、いろいろと試してみました。
 煩いほどの声を出しても、壁に耳を当てない限りわからないはず。
 ですから、モニタにつないだスピーカーの音量は絞る必要がありません。
 ピンポーン。
「来たか」
 高性能のスピーカーが不必要なまでにリアルに再現する、軽やかで、でも、何かしらの嵐を含んでいるように聞こえるチャイムの音が、この部屋にも響いていました。
 心臓を今にも止めてしまいそうな、刺激をはらんだチャイムが響いた瞬間、指が勝手に玄関のカメラに切り替えています。
「理子…… 」
 ご老人は、この部屋に外からカギをかけて行ってしまいましたから、もう、こうなったら開き直るしかありません。
 イスに深く座り直して、私は正面のモニタを、まじまじと見つめます。
「F市真心サービスから参りましたぁ。篠崎と申しまぁす。どうぞ、よろしくお願いしまぁす」
 社会人経験のない妻は、おそらく教えられたとおりに、精一杯、笑顔を浮かべて、挨拶をしているのでしょう。
 早くも陽が傾き始めた柔らかな日差しを背後から受け、初々しい表情の妻。
 新入社員のそのものの緊張をみなぎらせて、それでも笑顔を満面に浮かべ、作りたての角の丸い名刺を差し出しながら、玄関先でぺこりとお辞儀しています。
 おそらく戸惑いがあるのでしょう。
 私の営業成績をすべて作り出しているという「権力者」の家として、この家も、そして、ご老人の姿も、つつましすぎると感じているはずです。
 なんと言っても妻自身が、旧家の生まれなのです。
 経済的に裕福すぎるほどではなくても、子どもの頃から育った実家は、大勢の親戚が泊まれるように、数え切れないほど部屋を持った平屋建て。
 出入りの庭師が何人もで手入れしないといけないような庭に、敷地の片隅には、昔ながらの蔵まであるという作り。
 都会育ちの私にとって、妻の実家は驚きの連続のような邸ですが、そこで生まれ育った人間にとっては、それが「旧家の暮らし」というものなのです。
 しかし、ご老人の家は、一見、ごくごく普通の家でしかありません。
 ひいき目に見ても「ローンをやっと払い終えた家に住む、枯れ果てた独居ご老人」といった風情でしかありません。
 ですから、私から聞いているご老人と目の前にいるご老人は、別人であるかのように思えているかもしれません。
 いえ、妻の頭からは、ご老人の権力も金も頭からきれいに消え去ってしまい、目の前にいるのは、一人暮らしの悲しいお年寄りとしか映らないはずです。
「本当に、来たか…… 」
 長らく忘れていたはずの爪をかむクセを、思わずやってしまっている自分を発見して、次の瞬間、自分が震えているのだと気が付きました。
 恐れていた現実。
 目の前の大きなモニタにくっきりと映し出されている妻の姿。
 動きやすいようにでしょう、デニムに、明るいレモンイエローのトレーナー姿。
 派手なロゴデザインは、初めて仕事に就いた妻のうれしそうな心境が現れているようでした。
 簡素な装いの中でも、いかにも働き者の妻らしい、新鮮さとやる気に満ちているのがわかりました。
 先入観があるせいでしょうか。
 ただ立っているだけなのに、妙な色気が発せられている気がして、見ているこちらの方が落ち着きません。
『大丈夫…… のはずだ』
 ご老人が強姦などしないと宣言した以上、危険な目に遭うことはないはずです。となると、金を使って交渉するつもりでしょうか。
 いや、それだったら、プロの女でも、いいはずです。
 はたまた、何かで脅すつもりなのでしょうか。
 脅すという言葉が頭を横切った瞬間、私は猛烈に嫌な予感に襲われていました。
『まさか、オレのことを…… いや、まさか、だよな』
 自分の思いつきを、慌てて打ち消さなければなりません。
『オレの妻だと知っていて、それで理子を脅すつもりなら、はじめから、そんな現場を見せるはずがないじゃないか』
 ゴクリと唾を飲み込み私です。
『うん。だよな。まさか、知っているはずもないし』
 自分の考えを自分で打ち消し、自分で頷く一人芝居。
『ま、どっちにしろ、あの、まじめで、潔癖な理子が、簡単に、いや絶対に淫らなことをするはずがない』
 その時、私は、懸命に、昨日の事件を、考えないようにしていたのは確かです。
『うん。まして、相手はこんな年寄りなんだし』
 懸命に言い聞かせている自分です。
 ただ、その甲斐あってか、ようやく安心できた気がするのです。あの真面目な妻に限って、ご老人に口説かれるわけがありません。
 セックスどころか、何かハプニングのようなことであっても、簡単に成立するとは思えませんでした。
『賭に勝つ』
 そう確信して、バーゲニングチップである「五十台」のノルマ達成を祝してガッツポーズの一つも取って良いはずなのです。
「だけどなあ。まさか…… いや、まさかなんだけど…… 」
 いくら頭で、そう分かろうとしても、漠然とした不安は、暑くもない部屋にいる私の背中を、冷ややかな汗というカタチになって、したたり落ちていました。
 二つの巨大なモニタには、計算し尽くされたアングルで、顔のアップと全身が映し出されています。
 あちらこちらで面接を受けていた時とはうって変わって、今朝よりもさらに化粧っ気を落としたナチュラルメークに戻っています。
 それが逆に、人妻らしさというか、清楚な人妻の色気を強調している気がするのです。
 人妻としてのものなのか、はたまた私だけが感じてしまうモノなのか、化粧っ気も感じられないほどのメークには、何とも言えない、色気が薫っています。
「しのざき、りこさんか…… 良く、来なさった。どうぞ」
 妻とは目を合わせようともせず、名刺の名前を、確認しています。
 一瞬、妻は「りこ」と発音された名前を「さとこです」と訂正しようとしたのです。
 しかし、知らん顔のご老人は、カメラをまったく意識しない動きで、普段よりも数段不機嫌そうな顔のまま、スリッパを勧めるだけ勧めると、とっとと奥に入ってしまいました。
「あ、あの、お、お邪魔します。失礼します! 」
 素早く脱いだ靴を揃えると、何が入っているのか、大きめのバッグを慌てて抱え直してご老人の後を追いかけます。
 さっきからずっと練習してきたカメラの切り替えは、流れるように上手くいって、妻がご老人と洋間のイスに座る所までをごく自然な形で追えました。
 対面した妻とご老人を見ると、またもやさっきの危惧が改めて襲ってきます。
『まさか、だよな? 』
 ご老人との賭けは「人妻を落とす」こと。
 その落とすところを見つめる役のはずの、私。
 よりによって、その私の妻が、ここにやってくるとは……
 ご老人は、やって来たオンナが私の妻だと知っているのでしょうか?
 しかし、無愛想さを、ワザと見せつけている仕草からも、そして言葉からも、それを匂わせる気配はありません。
『口止めしておいて、よかった…… 』
 さっきの電話で「オレのことを絶対に言うな」と念を押しておいたのです。
 もし、妻が、私の妻であることを喋ってしまえば、当然、名前のことも、そして「妻が働いていること」も分かってしまうのです。
 特に、名前のことは決定的でした。
「今まで名前のことをなぜ黙っていた! 」と逆鱗に触れれば、明日の私の立場どころか、営業所全体がどんな目に遭うか。
 考えただけでも怖気が付きます。
 会社自体が吹き飛ばなかったとしても、少なくとも、私があの営業所にいられなくなることは目に見えていたのです。
 モニタ越しに、一生懸命働く決意を込めた妻の横顔を見ていると、妻に口止めしておいたことだけが、今更のように、安心材料であることを思い知らされています。
『そうだよな、あいつが口を滑らせることはないだろうし。理子なら、いくらご老人でも落とせるわけもないしな』
 ヘンな汗が、背中を流れ落ちるのを感じながら、私は自分に何度も言い聞かせています。
 その辺の普通のオンナならともかく、あのお堅い妻が、ご老人とセックスしたがるようになるなんて、あり得ません。
『オレのコトを、間違っても喋らないでくれよ』
 ひたすら、そのことだけを心配すればいいはずです。
 幸いにも、世間話すらしないご老人は、淡々と、というより、いつものご老人にしてはひどく無愛想なまま、部屋の掃除を命じたのです。
 ワザと、かくしゃくとして見せるような感じすらするご老人の動きに介護を必要とするようにも見えません。
 しかし、妻は、初めての「お仕事」に気をとられていたのでしょう。そんな様子には不審を抱いていないようです。
 介護をどうするか、よりも、命じられた仕事を健気なほど一生懸命しようとするので精一杯でした。
『しかし、ご老人、これでは、落とすどころか、怯えさせてないか? 』
 昔から、お年寄りや子どもに、自分の損得も省みずに、ひどく優しさを見せるのは妻の良いところです。
 ある意味で、介護の仕事は、妻にふさわしかったのかも知れません。
 今も、初対面のお年寄りに対して少しでも優しさをみせるべく、あれこれ話しかけようと試みたり、懸命に微笑んで見せたり、涙ぐましい努力です。
 しかし、まさに「偏屈ご老人」を地でいくような対応に、妻は困惑しながら、それでも、小さい頃から厳しい躾を受けて、家事が得意な妻は、手早く掃除を進めます。
『あれ? 』
 驚いたのは、普段から整理されているはずの部屋のテーブルに、いかにも慎ましげなご老人のお小遣い、と言った小銭が転がっていたこと。
 長く出入りしている私も、こんなだらしのないシーンは見たことがありません。
『あんなもん、さっき、なかったよな? 』
 妻も気がついたらしく、早速ご老人に声を掛けますが、知らんぷりの様子。ついには妻は、一つ頷いてから微笑んで、手早く片付けに入ります。
 そこにあった小銭を数えながらまとめると、さっと洋間のイスに座ったままのご老人に近づくと跪いたのです。
「はい、これ、眞壁さん、あの、大切なお金がちらばってました。たぶん2千と643円でいいのかしら。あの、これ、お確かめください」
 小銭ばかりのお金をそっと差し出すと、ご老人の手に、自分の手をそっと添えながら、お金を握らせました。
 その瞬間、ご老人の眉がヒクリと動いたのを妻は見たはずです。
 にっこり笑いかける妻に、初めてご老人は、うむ、と頷きました。
 曖昧だとは言え、初めて応答してくれたご老人に妻は透き通るような笑顔が自然とこぼれます。
『いいやつだよな、おまえ』
 我が妻ながら、底抜けに優しくて、明るい妻の素晴らしい姿を見せてもらった気がします。
「じゃあ、あの、これ、できれば、早くしまってくださいね。お掃除、続けます。あの、ご用があれば、遠慮なくおっしゃってくださいね」
 再び頷く顔を見てから、妻が立ち上がって掃除を再開します。和室の障子をひとつ見つめた後、妻は、ご老人の方を振り返ります。
「あの、ハタキってありますか? 」
「ハタキ? 」
 ご老人は、思わず、といった声で聞き返します。
「ええ、あの、その、障子の桟の部分、ハタキで掃除した方がいいかと思ったんです」
「あ、おう、あるとも、その廊下の突き当たり、モノ入れの中にあったはずだ」
 ご老人の顔には「意外だ」と書いてあって、驚きの色を隠しません。
「は?い、え?っと、あ、あった。じゃ、お借りましますね」 
 パタパタパタ。
 手首のひねりをきかせ、的確にホコリだけを落としていく手際。小さい頃から、躾けられたことが生きています。
 実は、障子の桟を掃除するには、「上手にハタキをかける」のが一番、障子を痛めないですむのです。
 しかし、今どきのマンションに障子のある部屋なんてありませんし、まして、ハタキを上手に使える主婦なんていなくなっています。
 妻は、それをあっさりと、しかも、ごく自然な姿で見事にこなしていました。
 もちろん、私達のマンションに障子などありませんから、妻がハタキを使いこなす所など私も初めてみました。 
 細い指先に、しっかりと握られ、そのくせ、軽やかな動きで、ホコリを次々と払い落とす仕草には、我妻ながら美しさすら感じます。
 トレーナーにデニム姿ではありますが、立ち居振る舞いには、古き良き日本の主婦というか、美しくも、やや古風な日本女性の姿がそこにありました。
 しかも、真面目であることも古風であることも、女性の色香とは相反しません。
ゆったりしたトレーナーでも包みきれぬ細身から突き出した胸、デニムのピチッとした生地が逆に強調する尻の丸みには、えもいわれぬ人妻の色気があったのです。
「じゃあ、次は、こちら、掃除機をかけま?す」
 妻の明るい声が響いた、その時、突然、ご老人が立ち上がりました。
 一瞬、ご老人が無理矢理襲いかかるつもりかと、思わず私が腰を浮かせてしまったほど突然の行動です。
「篠崎さん、いやさ、リコさん」
「は、はい? 」
 突然のご老人の動きに、どうしていいか分からなくて固まってしまった妻の目の前に、ご老人はいきなり土下座をしたのです。
「すまん。許してくれ」
「え? あの? なに、えっと、あの、眞壁さん、ま、か、べ、さんてば」
「あなたを試してしまった。金をバラまいておいたのはわざとじゃ」
「え? 」
「ごまかそうと思えば、いくらでもごまかせたはずじゃ。あなたは一円たりともないがしろにせず、きちんと、このご老人に渡してくださった。おまけに、あのハタキの使い方」
 ご老人の顔には、演技とは思えない感動がありありと浮かんでいます。
「ああ、今時、あのようなしっかりとしたハタキの使い方。きっと厳しいしつけを受けたお嬢様に違いない。ああ、なんとあなたはすばらしい方なのだろう」
 すがるような動きで、時折見上げる顔に涙すら浮かべながら、ご老人は、芝居じみた感謝を止めません。
「これほどすばらしい人を、試すようなことをしてしまった、許してくだされ。許してくだされ。これ、この通りじゃ! 」
「眞壁さん、あの、眞壁さん? 」
「すまぬ。許してくれぇい」
「あの、眞壁さん、あ、えっとあの、おじいちゃん、あの、もう、ね? 頭を上げて、ね? おじいちゃん、ってば、ほら、ねぇ、もう頭を上げて、普通にしてください」
 妻は困惑して、なんとか頭を上げさせようとしますが、なかなか頭を上げません。
「おじいちゃん、あの、もう、あのぉ、もう良いですから、ね? 頭を上げてください。お願いしますから、ね? 気にしてませんから、ねぇ、おじいちゃんってば」
 ついには、妻の両手が、ご老人の方を抱えて、ようやく半ば上体が上がりかけた、その瞬間でした。
「うっ」
 一瞬動きをカチンと止めた後、ヘナヘナと妻の両手の中から崩れ落ちたご老人に、妻は慌てて抱き止めようとします。
「どうしたの? 」
「う、いや、だめだ、腰が、う?ん」
 まるで、テコでも動かないぞ、という表情で、ご老人は顔をしかめ、苦しげにうなっています。
「え? お腰がどうかなさったんですか? 」
「いや、う? こ、腰を痛めたらしい」
「そんな! 大丈夫ですか? 」
「いや、いいから。いいから。リコさんのせいじゃない」
「え? 」
「すまないが、そっと、そうそのまま、ちょっと、このままじっとしていて、すぐ、動くようになるから、う、痛い! じっと、そのまま…… すまん、うっ、痛い」
「あぁ、ごめんなさい!私が無理に抱えようとしたからですね?ごめんなさい、ごめんなさい! 」
「いや、リコさんは悪くない。なあに、これしきの…… う、い、痛たたたっ、う?ん、こ、これは、う?む」
 平気だと身体を起こしかけたご老人は、痛みに力が入らないと言った様子。妻に対して、かえって、しゃがみ込んだ身体を預けた格好です。
 それはまさに、小さな子どもが母親に抱きつくようなカタチでした。
 こうなってくると、抱えこんだ妻は、動けるはずもありません。少しでも妻が動けば、とたんにご老人は、うむむむ、とうなり、痛い、を連発します。
 何しろ、自分が頭を上げさせようとした、その途中でのことです。
 妻の頭の中は、申し訳なさでいっぱいになっているに決まっていました。
 かくなる上は、ご老人の顔を胸にかき抱くようにした姿勢のままで、妻まで動きを封じられてしまったのです。
「すまん、すまないなあ、本当に、ああ、助かるよ、このまま、ちょっと、このままで」
 苦しげな表情のまま、すまん、を連発しながら、そのくせご老人の顔は、妻の胸に埋められていました。
 痛みを訴えるご老人を抱え込むことに懸命な妻は、ご老人の頬がぎゅっと右の胸に埋めるようにくっつけられていることなど気にも留めていないようです。
 私しか知らない、豊かな膨らみの感触を、ご老人は、堂々と味わっていたということです。
「痛ったたた、すまん、ちょっと、掴まらせてくれ」
「え? え、ええ、いいですけど、あの、お医者様を、呼ばないと、あの」
「いや、いいんじゃ、医者を呼ぶにしても、この痛みが取れてからじゃないと…… 」
「あ? どうしましょう、私がよけいなことを」
「いやいやいや、リコさんは何も悪くない。元はと言えば、ワシがつまらないことをしたためじゃ。いわば、天罰というものだな」
「そんなこと、だって、私が余計な力を加えなければ」
「リコさんは優しいのぉ。ああ、お願いだ、もう少し、このまま支えておいておくれ。少しずつ、身体を起こすでな。ちょっと、うん、少しずつ掴まらせておくれ」
「ええ、もちろん、あの、お楽になさって。痛みが引くまで、ずっと、ずっと支えますから。ね、力を抜いてください。私で良かったら、よっかかってください。ね? 」
 ご老人の手が、何かを探すように動きながらつかまる動き。それは妻の身体を、まさぐるのと同じことです。
 その手が、脇腹からもぞもぞと上る瞬間、妻は、たまらず、無意識のうちに、ヒクンと身体をわずかに逃そうとすると、ご老人は「あ、ちちっ」と痛みを訴えます。
 もちろん、妻は慌てて身体を硬直させなくてはなりません。
「おお、優しいなあ、リコさん、ああ助かるよ、掴まってないと、身体が揺れて、腰がさらに、あうちっ」
 むやみに身体に掴まろうとする動きに見えて、ご老人の手は、何度も、何度も、妻の胸の膨らみをとらえます。
「痛た、たった、たた」
「ああ、無理なさらないで」
「すまんなぁ、本当にすまない」
「いいんですよ、どんな風でも良いから、痛くないように、ね、掴まってください」
 妻の声には、優しさ故に、切迫した気持ちがこもっています。
「ああ、うっ、あ、いや、平気じゃ、うん、うん」
 再び硬直した人妻の身体に、ご老人は、苦痛の呻きをBGMに、掴まらせてくれと言いながら、我が物顔であちこちを撫で回し始めました。
 妻は耐えるしかありません。
 言え、耐えると言うよりも、本気で、呻きを上げる年寄りの腰を心配していたのです。
 乳房を撫で回しされ、柔らかな腰も、しなやかな背中も、やわやわと撫で回され、いやらしく揉まれて、わずかに身動きすれば、また「痛い」の叫びです。
 こうなってしまえば、自分がご老人の腰をやってしまたという罪の意識は、次第しだいに、身体の自由を縛り付けてしまうのです。
 もはや何をされても、どこを触られても動けなくなってしまいました。
 ご老人の左手は「腰を痛めたご老人」を優しく抱え込んでいる腕の下をちゃっかりとくぐって、背中に回されていました。
『爺さん、やるなぁ』
 痛みの演技を繰り返して、妻の動きを縛ってしまえば、もうこっちのモノだと言わんばかりに、もはや好き放題に触り続けていました。
 さすがに、これだけ手がうごめくのですから、妻も気にはしているのでしょうが、絶妙な間と演技が、イヤと言わせるスキを作りません。
 なによりも、これだけ「痛い」と悲鳴を上げる年寄りの手を咎めるには、妻はあまりに優しすぎるのです。
 おまけに気立ての優しい妻は、自分のせいでご老人の腰を痛くさせたと思っているのですから、なおさらです。
 はっきりと乳房をもまれてしまっても、こうなってしまえば、困惑の表情を浮かべるのがせいぜいです。
 そこには、怒りの表情も、嫌悪の色も浮かぶことはありません。そこにあるのは、腰を痛めたお年寄りへの「心配」の文字だけでした。
「すまないなぁ。こんなご老人にしがみつかれて、さぞ、気持ち悪いことだろう、すまないなあ」
「そんなことありません。気持ちが悪いだなんて。ね、安心してください、そんなこと思ったりしてませんから。ねぇ、ほら、ちゃんと、落ち着くまでムリしないでください」
 無理矢理、抱きつかれれば、そのうち、はねのけることもできるでしょうが「気持ち悪いだろう」と済まなそうな表情で言われれば、むげにできるわけありません。
 妻の優しさは、相手が可哀想であればあるほど、発揮されてしまうのです。
 そして、ともすると、マゾヒスティックなまでに自己犠牲の発想をする妻は、人様のためになら、我が身を、好んで辛いところに投げ出してしまうという性質がありました。
 今だって、もし、これで身体を離してしまえば「ご老人を気持ち悪いと思っていること」を認めたことになってしまいます。
 こうなれば、妻から、身体を離すことはもはや不可能でした。
 ご老人は、妻の突き出したバストの弾力を確かめるように顔を埋めながら、いつまでも手を妖しげにうごめかしているのです。
 あきれるほどの名演技の迫力と、妻の身体を自由に触られている嫉妬心を押さえる努力をしながら、見守るうちに、私は、イスの上で座り直していました。
 なんとなく、画面の様子が変わってきたのです。
「ん? 」
 気が付いてみると、妻の表情に浮かんだ困惑の色の合間に、なぜかしら、時折、違う色が見えていました。
「さ、と、こ…… 」
 絞り出すような声が、我知らずに漏れてしまいます。
 冷や汗とも、あぶら汗とも言えない、嫌な汗が背中を流れ落ちるのを、どこかよその世界の出来事のように感じています。
 そのくせ、肘掛けを握る手が汗でヌルヌルで、何度も握り直している私なのです。
 気のせいか、妻の喉の奥から、時折、息が詰まるような、あるいは我慢している何かが、衝動的にこぼれそうな音が聞こえてきます。
「んっ」
『気のせいか? いや、何を我慢をしてる? ん、違う? いったいどうしたんだ? 』
 妻の肩が時折、動きます。
「んっ、ん」
 ビクンと、何かに弾かれるように短い息を漏らします。
『まさか。まさかだよな』
 これとよく似た息の漏らし方を、夫である私だけはよく知っていました。
『まるで、これじゃ感じてるみたいじゃないか』
 そんなはずはありません。真面目で、人一倍恥ずかしがり屋の妻が、まさか、初めて会ったご老人の手で感じたりするはずないのです。
 しかし、頭のどこかで、ついこの間の、店長の件がチラッと浮かんだのを、無理やり押し込めようとしてしまいます。 
「ん、んっ」
『聞こえない。何も聞こえない。ヘンな声なんて聞こえない。違う。そんなはずはない。考えるな! 』
 妻が漏らす、呼吸ともため息とも、いえ、快楽に漏らす声とも付かない声を努めて聞かないようにしても、否応なく耳に入ってくる声。
「おい、理子? 」
 こわごわと見上げるモニタの中で、胸を揉まれている妻の頬がわずかに桜色になっていました。
「おい、その顔! 」
 その表情は、さっきまでと違っていました。
 サクリファイスの表情ではなくなっています。
 眉が真ん中に寄り、唇が、わずかばかり開いたまま、ほんわりと頬がピンク色に染まった妻の呼吸が、次第に、早く、荒くなっていました。
 時折、ヒクンとのけ反る背中。
 いつの間にか、知性をたたえた、あの美しい黒目がちの瞳は、閉じられています。
 ご老人の顔は豊かな右の膨らみに埋まり、右手は、左の膨らみを揉みし抱き、時に先端をつまむように動かしています。
『アレって、乳首を直接、だよな? 』
 ブラジャーなど無いかのように乳首が摘ままれていました。
 もはやその動きは愛撫そのものです。
 しかし、妻は、それを、咎めようとも、逃げようともしていません。
 ご老人の顔が、まさに、乳首に吸い付く幼児の位置で膨らみに埋もれて、小刻みに動いています。
 しなやかな手は、ご老人を支えていたはずが、いつの間にか、痩せた背中をかき抱くように、頻りに動き続けていました。
 時に、グッと力が入り、時に「もっと」とせがむかのように背中を撫で回し、時には何かに耐えるかのように、背中の布地に指を立てます。
「はっ、うっ、あっ、くっ、あっ」
 急に目をパチッと開けた妻が、一瞬、信じられぬモノを見てしまったかのように、見開いたのです。
「え? あっ…… 」
 ヒクン。
 妻の顎が急に上がり、白い喉が見えています。
 一瞬にして、グッと目を閉じた妻は、背中がグッと反り返っていました。
 ご老人の手はギュッと力が入って、柔らかな膨らみに指を沈めています。
『え? おい? どうした? 』
 はふ?
 少しだけ開いた唇から、空気の漏れてしまうような、静かなため息をこぼした妻の薄い肩がカクンと落ちて、しがみつくご老人の背中に静かに置かれていました。
『ん? 理子? どうした?さとこ? 』
 いつの間にか、ご老人は動くのをやめて、静かに妻の背中を撫でています。
 ゆっくりと、ゆっくりと。
 まるで、愛する人をいたわるかのように、静かななで方で。
 長い長い時間がたった気がします。
 急に我に返ったように、妻が、ご老人からなんとか身体を離したのは、それから、実に5分近くたっていました。
 ご老人は一言も、痛いとも言わず、多だ、妻の目の前で静かに座っていました。
 顔をそむける妻は、真っ赤になっているのが、よくわかりました。
 妻の携帯が、アラームを鳴らさなかったら、ずっとそのままでいたのではないかと思われるほど、静かな時間でした。
 介護訪問の終了時刻になったでしょう。それが妻にとっての唯一の逃げ道だったかのように、あたふたと支度にかかります。
「あ、あの、す、すみません。あの、今日は、あの時間が来てしまって、すみません、すみません」
「いやいや、リコさんのおかげで、腰は、何とかなる、後で医者に来てもらうんでな。リコさんは、もう、気にせずとも良いぞ」
 時間が来たと言い訳をしながら手早く帰り自宅をする妻の表情には、嫌悪などカケラも無い代わりに、なぜか上気したよう赤みが浮かんでいます。
 何の根拠もないことではるのですが、何度も何度も謝りながら、逃げるように帰って行く妻の顔に「オンナ」が浮かんでいた気がしていました。

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就活中の姪とー2 https://ero-taikendan.net/?p=3700 Thu, 26 Nov 2020 18:00:02 +0000 https://ero-taikendan.net/?p=3700 「ビ-ルが美味いから先にシャワ-を浴びてからだな」「そうだね、私から先に
シャワ-を浴びていい?」「いいよ、俺、カラスの行水だから」。
まだこの時は姪を女とは見ていませんでした。 浴室からシャワーの音がしだ
して、浴室のドアーから薄明かりが漏れているのに気がつきました。
(ちゃんとドアーを閉めろよ)と言おうと思い、ドアーの前に行くと隙間から
姪のスレンダーな裸体がチラッと見えました。 ムラムラっとスケベ心でそっ
と覗くと後ろ姿で全身から股間を洗っています。 時々こちら向きになるので、
胸から陰毛まで良く見えます。 見てはいけないものを見てしまい気がつくと
チンポが起ってきていました。 
シャワ-栓が止められたので、悟られないようにその場を離れなにくわぬ 顔
でソファ-に移動してTVを観るふり。
「伯父さん、お先に~、次入ってね~」とホテルの浴衣を着て姪が髪を拭きな
がら戻ってきました。起ったチンポを姪に悟られないようにしながら入れ違い
に浴室へ。さっきの姪の裸体を思い返し、起ったチンポを擦ってみると先ッポ
に我慢汁がヌルっと。身体を洗うのもそこそこにカラスの行水で、バスタオル
を巻いて下着は履かずソファ-に戻ると、起った状態を悟られないようにしな
がら横に並んで座りました。「まずは内定おめでとう!乾杯!」
「伯父さん、ありがとう」・・・・で、缶ビールをグイッ-と一飲み。姪がおつま
みに手を伸ばすたびに胸元から乳首まで見えることも。
缶ビールから缶チューハイに変わり、姪も酔いが回ったのか私の肩に頭を預
けてきます。私の手は姪の肩に手を回して引き寄せて、時々浴衣の襟元に手を
差すと、「だめ~」と言いながらも浴衣の襟元を合わせ胸を隠す仕草をしますが
本気で嫌がっているようでもありません。
「本当はね、留学中に向こうでもしたことあるよ」、確かに学生の時語学留学を
したことを私は知っていました。「えっ、外人ともか?」「そう、両親には言わ
ないでね」「そうか~、二人だけの秘密だな」
姪の外人との話を聞いて悟られないように起っていたチンポが、外人と絡む姪
を想像してビンビンに起ってきました。
「悪い奴だな~、お尻を叩かなくちゃ」「ごめん、伯父さんの話も聞かせてよ~」
姪の秘密を知ったので、「伯母さんに内緒で二人だけの秘密だよ、伯父さんも彼
女がいるけどね」・・・と取引先の32歳の独身の娘との関係をバラシました。
・・・・と同時に姪の顎に手をかけ上向かせ唇を合わせました。
口を塞がれた姪「ウムムムフ」、夢中で姪の舌を吸い私の舌を差し込むと姪も舌を
絡ませ私の舌を吸います。「ムフフンムフ」「ンムムム」舌の絡め合いです。
私は姪の浴衣の胸元から手を差し込み胸を揉み、陥没している乳首を指で摘ま
んだり、口に含むと乳首が起ってきました。
「アッ、アンッ、ムフ」姪を強く抱きしめ絡め合った舌を更にディープにする
と、私の膝に置いた姪の手が股間に当てられていました。確かめるように軽く
揉んだり、サワサワと擦ったり動いていましたのでチンポはビンビンが極限状
態までいきりたってきました。
私のバスタオルの間から姪の手が差し込まれ、柔らかく握ってきました。
「こら!だめだ!」「ウフ、伯父さんのここ大きくなってる~」上目使いに目が
合うと心なしか姪の目がうるんでいました。
私のバスタオルの前を肌蹴ると身を屈めて股間に顔を埋めて、口で咥え始め縦
舐め、横舐め、先をチロチロと。「気持ちいいぞ」「気持ちいい?、もっと出来
るから・・・・」カーペットに膝をついて、私の股間に顔を正面にして咥えてフン
ゴ、フンゴ頭を上下に動かしています。(どこで覚えたんだ?)そんな姪の口
元を観ていると、ますますチンポがギンギンに起ってきています。「伯父さん、
出さないの?」「大丈夫、ベッドへいこう、ゆっくり◎◎としたいから」咥えに
一区切りつけてベッドへ行きました。

姪をベッドへ寝かせて浴衣を脱がせ、パンティに手を掛けると尻を上げ脱ぐの
に協力しました。
Bカップくらいで丁度手のひらサイズの胸、大きく開かせたM字の両脚の間に
は濃いめの茂みと包皮クリ、膣口があからさまに見えます。
大人になった姪の性器はすでに濡れそぼり、陰毛が周りに張りつき尻穴まで淫
汁で灯りに光っていました。
後での会話では、3本も経験したにもかかわらずイッタことがなく回数も20回ほどで(姪曰く)経験した割にはピンクで綺麗な色をしていました。
割れ目を指で広げ包皮を冠ったクリを広げ口に含み吸引、舌先で舐めまわしを
繰り返すうちに姪の口から「アッ、アッ、アン、アン」と喘ぎ腰を上下しだしました。
包皮クリを上下に舐めてやると更に腰をくねらし「ウッ、ウッ、アン、アン、イ・イ~」。 
包皮芽が大きくなり、膨らんで小粒なクリが顔を出し始めていました。
可愛いらしい喘ぎ声を上げる姪に興奮を抑えきれませんでした。
腰をくねらせるとクリから舌先が外れたりするので、ガッチリと腰を両手で押
さえ腰の動きを止めました。
私の唾液と垂れ湧きだす淫汁が入り混じって、卑猥なクチュ、クチュ、チュパ、
チュパ音と、可愛いらしい喘ぎ声が段々大きくなり部屋に響いています。
割れ目を広げ、指を入れて中を探るように動かすと、ザラツキの感触。
指についた淫汁は粘りのある淫汁で、糸を引いて指の出し入れをしながら姪の顔を見ると、唇を舐めたり、口を開いたりの仕草。
(かなり感じ始めた様子)「伯父さん、い・い~、なめて、もっと、・・・あっ」「ハ
ッ、ハッ、ァ~ッ」「指が・・・ゆび・・・が・・・ァン、ァン、ァン、ア~ン、い~、い
~」「◎◎、いいのか?気持ちいいのか?」「あと、どうして欲しいか言ってご
らん」「言わないとやめちゃうよ」「やめ・やめないで・・伯父さんのおチン・・・・
が・・、ア~ン、ア~ン、い・い・・・気持ちいいよ~」半分泣き声になっていまし
た。
「おチン?・・・ちゃんと言わないと聞こえないよ」「い・じ・・・わる~、アッ、アッ、
ア~ツ、いい~、いい~」「おチンチンが・おチンチンが・・・・ほし・・いの~」「固
いのがほしい、入れてほしいの~」。
外人のはフニャチンが多いと聞いていたので「外人のより固いのを入れてほし
いのか?」「ウン、固い、かたいのがほし・い~」、指に糸を引くような淫汁を確認してM字開脚させた太ももを更に高く上げ、二つ折状態でクリから膣口、
蟻の門渡り、尻穴へと舌先を這わせると、「だめ~、アン、あん、あ~ん、い~、
いいよ~」と、喘ぎとも泣いているのか解らない喘ぎ声を上げています。
膣口近くの陰毛は淫汁で貼りつき尻穴まで濡らして伝わって流れていました。
「ほしい~、伯父さんいれて~、ア~ン、クウ~っ、もうだめ~」姪の喘ぎ声
に応えようと、おマンコを晒した姪のクリ、膣口にチンポに淫汁を塗りつけ陰
毛を分け、乗り掛かるように膣口にあてがいました。
亀頭のカリ部分を潜らせると「アッ」まだ全部根元まで挿入しません。
それでも先だけを出し入れするとタイミングに合わせ「ハッ、アン、アン」喘ぎます。
私の腰を片手で引き寄せ、片手でチンポを掴み奥へと導くのです。
根元までズッポリ入り、奥に当たると「そこ、そこがいい~」三深四浅で出し
入れするたびに「ア~ン、アン、アン」の喘ぎ。
暫く出し入れしていると、白濁した淫汁がチンポに絡みだして姪はシーツを両
手でしっかりと握りしめ、髪を振り乱し頭を左右に振って「伯父さん、ダメになりそ~、ダメになりそ~~、イッ・きそ~、一緒にイって~」。「もう、ダメ
~、ダメ~」と私の射精を欲しがっていました。
まだ持ち応えそうなので、奥の舌先のようなもの(ポルチオ)をチンポの先で
擦るように刺激・・・というより私も気持ちいいのです。
「◎◎、イクぞ、イクぞ」「きて、きて~、いい、いい」下腹部の快感に耐えら
れずピッチを速めると、姪のおマンコがキューッと締まり、絞り取られるよに射精、3、4度中出ししました。
二人の荒い呼吸が続き、治まったころから会話です。
「外人のは大きくて良かったか?」「フニャでただ大きけりゃいいってもんじゃないよ、イケなかったもん」「そっか~」(なんとなく安心)。
「前カレ二人は?」「ただヤルだけでイッタことないもん、伯父さんとのHが初めてイッタんだよ」「近親相姦ってまずいよな~」「なんか、近親って相性がいいのかな~、そう思うと余計感じたのかもよ」。話ながらもオッパイを揉んだり、乳首にキスしたりイチャイチャしたりで、姪の手は私のチンポを握ったり、サ
ワサワと揉んだりで眠っていたチンポが起ってきました。
「あれ?伯父さんの元気だね」「◎◎が魅力的で可愛いからまただね、今度は後
ろから入れさせて」。姪が顔を枕に突っ伏し四つん這いになり、お尻を突き出し
てきました。
丸めていた背中を押し下げると、顔を枕に突っ伏しお尻を上げさせました。
さっきの射精の名残りで濡れ光った膣口周りの陰毛はヘバリ着いて、尻穴がヒ
クついているのが丸見えです。
チンポに唾を塗りつけイザ挿入しようとすると、膣口とチンポの位置が合いま
せん。 中腰になり位置を合わせ一気に挿入しました。
「アッ、あ~」「いいのか?」「イィ、イィよ、奥があたる~」奥に当たるよう
に深く入れチンポの先で中を探るように出し入れすると、ヒクつく尻穴も良く
見え、出し入れの度に膣内に大きく咥え込まれて一層固さを増すチンポ。
姪の喘ぎと出し入れで下腹部の快感に耐えられずお尻を両手で抱え、奥にグイ
グイと押しつけ2回戦目の射精。2度の射精で濡れた姪のおマンコをタオルで
拭いてやり、二人の荒い息が治まりいつか眠りに。

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M口博子さん https://ero-taikendan.net/?p=3699 Thu, 26 Nov 2020 12:00:04 +0000 https://ero-taikendan.net/?p=3699 本人から絶対秘密にしてと何度も念を押されたのですが、もう4年近くたちましたのでここで告白します。 

ぼくは当時ロサンゼルスでコーディネーターの手伝いみたいな仕事をしていて有名人と会う機会も多かったのですが、そのなかでも印象深かったのがおないどしののM口博子さんとの一夜です。

博子さんは日テレの特番でハリウッドスターのチャーリー・シーンと会見し、頬にキスされたのがとても嬉しかったらしく、その夜もボナベンチャーホテルのバーラウンジでカクテルを飲みながらディレクターやマネージャーなどを相手に「今夜はもう眠れない」などとはしゃいでいました。

隣のテーブルでお酒をご馳走になっていたぼくがトイレに立ち、用を終えて出てくると博子さんがすっかり酔っ払った様子でトイレの入り口に立っていました。

「大丈夫ですか。顔、真っ赤ですよ」とぼくが言うと 

「平気、平気。それより、葉っぱあるかな」と小声で聞きました。

こんなことは良くあることで、当然ぼくは用意していました。

「ありますよ」と答えると博子さんは時計を見て

「じゃあ、3時に私の部屋まで持ってきて」と言ってトイレに消えました。

飲み会は2時でおひらきとなり、ぼくはタクシーで帰る振りをしてホテルの裏のミスタードーナツで時間をつぶし、3時に誰にも見られないようにホテルに戻って博子さんの部屋の呼び鈴を押しました。

博子さんはシャワーを浴びた後らしく、濡れた髪をタオルで拭きながらドアを開け「誰にも見られなかったでしょうね」と言いながらぼくを招き入れました。

ぼくは初めからその気だったので「これ先に飲むと効きがいいから」と言ってエクスタシーの錠剤を渡し、マリファナはテーブルの上に置きました。

博子さんは「気がきくじゃん」と言ってその正体も知らず、ミネラルウォーターでエクスタシーを飲み、ぼくを部屋から追い出しました。

10分後、忘れ物をしたと言って部屋の呼び鈴を押すと、欲情しきった博子さんがぼくの顔を見てニタアと笑い、その場でTシャツを脱ぎ始めました。

ぼくは慌ててドアを閉め、キスをしながらベッドに連れていきました。博子さんが自分でパンティーまで脱いでいる間にぼくも全裸になって、博子さんの目の前でペニスを振るとあたりまえのようにフェラチオを始めました。

博子さんのフェラチオはくわえるのではなく舐めるのが主で、意外に大きなオッパイでパイずりしながら固くなったペニスにペロペロと舌を這わせ、

「おちんちん好きー」と呪文のように言い続けていました。

薬のせいでめちゃめちゃ淫乱になった博子さんがシックスナインの態勢をとり、「舐めてよ」とお願いするので、すでにビシャビシャになったあそこを舌で舐めると、「そこじゃない、クリトリス吸うのよ」と言いました。

言われたとおりに吸うと博子さんはペニスをくわえたままイッてしまいました。

その後、バックで1回、博子さんが上になって一回ぼくがイクあいだに、博子さんは「いい、いい、イク、イク」と何度も達していたようでした。

ぼくは2回とも言われるままに口の中に放出し、博子さんはおいしそうに飲み干し、固さを失わないペニスをいつまでもしゃぶっていました。

最後にまた「後ろから犯してえ」と4つんばいになってお尻を振るので、いい加減にしろと思ったぼくが博子さんのアナルにペニスの先をあてがうと「そっちは違うのお」と言いながらも抵抗する素振りを見せなかったのでゆっくり入れはじめると「うわあー、入ってきたあ」と叫んでいました。

アナルに最後までペニスを入れてしまうと、動けないほど締めつけてきて「やっぱりだめえ、痛いのお」と言いはじめたのでぼくはペニスを抜いて

お◯◯こに入れなおし、ガンガン腰を振りました。

博子さんは「子宮にあたるう」とか「こわれちゃう」とか「すごいいい」とか「もっと突いて」とか「またイキそう」とか「イクのよお」とか「もうダメ」とか「イッちゃう」とか「一緒にきて」とか「イクう」とさんざん叫んで失神してしまいました。

ぼくは気を失った博子さんを仰向けにして正常位で挿入し、おもいきってそのまま博子さんの中に出しました。

その瞬間の写真も『写るんです』で撮りましたが、まだ現像できずにいます。

お◯◯こから精液を垂れ流して失神しているM口博子の写真なんてどこで現像すればいいんでしょうかねえ。

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お尻が大きいエロエロOLのN子のアナルに挿入した https://ero-taikendan.net/?p=3698 Thu, 26 Nov 2020 10:00:03 +0000 https://ero-taikendan.net/?p=3698 HなN子
HなN子とのまたまたお話です。
この前の休みの前の夜、N子とふたりでホテルに行きました。
今までとは違いますが、実はN子が生理になってしまったからです。

最近は生理前で中出ししまくりでした。
さすがに生理ではいろいろとありますので今回はホテルにしました。
N子の服装はまたまたパッツンパッツンのパンツスーツです。
相変わらずお尻は大きく今にも食べたいくらいです。

早速ホテルにはいりまずはシャワーを浴びることに。
当然二人で一緒にですが、N子がパンツスーツを脱いだときには今日の下着は生理用のものでした。
N子の生理は4日目でもうすぐおわるとのことでした。

さてシャワーではまずお互いの身体をあらい、N子が僕のちんちんに手をあてました。
ソープをつけ両手で丁寧にちんちんをあらいます。
手コキに近い洗い方なのでこれは気持ちよくてたまりません。

僕「N子の洗い方やらしいよ、これでも気持ちよすぎだよ。今までいつもこんな風に洗ってたの?」
N子「今までも洗ってあげたよ。だってこれから私が気持ちよくなるためにおちんちんだから一生懸命に洗うの。」

N子はそういいながら洗い、洗い終わるとちんちんにしゃぶりつきました。
「じゅるる、じゅぼぼ、じゅるじゅる」
N子のフェラの音はただでさえ大きいのにお風呂の中ではさらにおおきくなりいやらしくなります。
N子は5分くらい舐めた後に「ベッドでしよ」といい二人でベッドに行きました。
今回は生理なのでさすがにクンニや指入れはできずですが、N子はお尻の穴にいれたいといいます。
ぼくはN子のお尻にローションをたっぷり塗りました。

N子は気持ちいいらしくあんあん言ってます。
塗り終わった後に今度は僕のちんちんにゴムをつけます。
ゴムをつけるときにN子は自分の口にゴムを咥えました。
そしてそのままフェラチオするように口でゴムを僕のちんちんにつけました。
手をほとんど使わずにつけてしまったN子はやらしすぎです。

そしてついにきました。
N子の初アナル挿入です。
N子をバックスタイルにし、大きなお尻にちんちんをあてながらアナルに近づけます。
N子は左手でお尻の穴を少しでも広げてます。

僕「N子、お尻の穴にいれてみるよ。」
N子「うん、入れて。やさしくいれてね」

N子のアナルにゆっくりいれました。
どんどん入れていくとN子は「あん、あっー!あん」狂ったように喘ぎます。
アナルにすんなりはいるようになり、僕は後ろから突きまくります。
N子のアナルの締め付けがよくたまらない快感です。
N子も「あひぃ!あんあん、あぁん。いい、いいよ?!お尻の穴気持ちいい。あなたのおちんちん気持ちいい!」と叫びます。

N子のアナルを10分ほど突いた後に、N子は「ねぇおまんこにもちょうだい」といいました。
お尻から抜いたちんちんをおまんこにいれようとしたら、N子はとんでもないことをいいました。

N子「お尻にもいれながらちんちんおまんこにほしい」

こういってN子はホテルにあるおもちゃが入っているボックスをみました。
どうやらN子はおもちゃがほしいようです。
N子の頼みならということもあり、極太のバイブを買いました。
そしてそのバイブにゴムをつけN子のアナルにいれました。

僕はその後にN子のおまんこに挿入しました。

N子「あぁー!きもちいいー!おちんちん気持ちいいし、お尻もきもちいいー!やばいよ?、おかしくなっちゃうよ!」
僕「いいよ、N子おかしくなっていいよ。気持ちいいの?」
N子「きもちいい!あたしのおまんことお尻がいいの!」

N子は絶叫です。
そして僕がイくときには
僕「N子いくよ、今日はどこにほしいの?」
N子「いいよ、出して!あたしの顔にたくさんかけて!白い精子をいっぱいかけて!」
僕「あぁいくいくいく!いくよ?!」
N子「あぁ!あんあんあんあん!いって!わたしのおまんこでいってかけてー!あぁぁぁぁぁっぁん!」

僕はちんちんを抜きゴムを外してN子の顔にかけました。
N子の口周りにたくさんの精子がとびちりました。
N子は僕のちんちんを握り、手コキをして搾り出します。
そのあとにちんちんを口に咥えフェらをしました。

N子のお尻からはバイブは外れ、おまんこのまわりは生理の血で赤くなってました。
N子は満足げでした。
このあとN子のおまんこに2回戦をしてまた顔にかけました。
ほんとうにN子はHな女です。

ちなみにN子の名前は「な○子」と言います。
みなさんもHな「な○こ」で気持ちよくなってください。

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結婚前の彼氏の浮気? https://ero-taikendan.net/?p=3697 Thu, 26 Nov 2020 06:00:02 +0000 https://ero-taikendan.net/?p=3697 私K子・・・・24歳
彼男・・・・・30歳、数ヵ月後に結婚予定
S子・・・・・・39歳 彼男の元同僚

ある日彼男のアパートで、一人で引越し前の荷造りをしてた時にインターフォンが。
インターフォンで応答すると、明るい声で
「彼男さんの同僚のS子と申しますー」と言われ、あれ?と思いつつもドアを開けた。
そしたらS子が家の中に駆け込んできてユニットバスに突進、中から鍵をかけた。
ビックリして外から声をかけたんだけど、
S子は完全に逝っちゃってる裏声で「彼男!彼男!」って叫びだして、
それから「うぎゃぁぁあーーうわぁぁぁぁーー」って泣き出した。
ええええええええええええええ?????ってなってしまい、
仕事中の彼に電話して事情を話すと、
「なんだそりゃ!!」と言ってすぐ帰るといってくれた。
その間もS子の声が聞こえてたみたいで相当焦ったらしい。
私はって言うと「浮気か」「婚約解消か」「親になんていおう」とか「信じてたのにな」とか思って
いつの間にか泣いてた。静かになってシクシクシクシク泣いてるS子は放置。
30分後に彼男到着、中にいるS子に
「S子さんなんですか?何してるんですか!!」と声をかけた。
S子は「彼男君!彼男君なの!」と嬉しそう。でもドアは開けない。
そして「彼男君、本当に結婚するのね!!イヤイヤ、私絶対にそんなのイヤあああ!!!」
彼男も「一体何の話ですか!突然現れていきなり!」
「私ずっーと彼男君の事待ってたわ!結婚なんてぇぇぇーーうわあああああーーん!!」
最初敬語で話し始めたのを見て「あれ?」と思ったが、
どうも浮気という感じじゃないと分かる。
彼男も段々苛立って来て、きつめに「まずここから出ろ!話できないでしょう!」と怒鳴ったら
S子「イヤ!私死んでやるから!ここで手首切ってやるから!」。
私も彼男も愕然。

焦ってドアをガンガン叩き、ノブをガチャガチャさせながら「何言ってるんですか!」、
そしたらS子が「無理やり開けたら切るわよ!本気よ!」
もうドア触れない…
しばらくなだめたりすかしたり、それでも効果はなく、開けようともしない。
何とか話をしようと、ここに来た事情、最近の事なんかを話しかけた。
私は蚊帳の外で聞いてたんだけど、どうもS子には家庭があるらしい。
曰く「結婚してからもずっと彼男君を忘れられなかった」、
「今でも彼男君だけ」「夫とセックスしてる時も目を閉じて彼男君を思っていた」………
その間彼男はS子と話をしつつもどこかへコソコソと小声で電話。
事情を聞きたいんだけど、もうこんな状況で聞けるわけも無く、
私は呆然と座り込んでた。

しばらくしたら来客、彼男はすごい勢いで玄関に行きドアを開けると
そこには40位の男性、後で分かったけどS子の旦那のS夫。
「S子!俺だ!ここから出てきてくれ。馬鹿な事考えるなよ、なっ?」
「S夫!?何よ何で呼んだのよおおおお!!やめてえええええいやああああああ!!!!」
「落ち着け、な?家に帰ろう?S子?」
「いやああもうおしまいよおおおおお!!!」
「俺が悪かったんだ、仕事仕事で(懇々と1時間近く、悪かったよ怒ってないよと以下略」
何とかかんとか出てきたS子。
S夫は私たちに土下座、「一度ならず2度までも」と謝罪。
S子はこちらと目を合わせようともしなかったが、家を出る直前
「ちょっとだけ彼と話させて」と言って先に外に出たS夫を締め出し、
「彼男君…私…あなたと会えたこと後悔してない…
ありがとう…幸せな思い出をくれて…ありがとう…
私たち…これでもう二度と会えないのかな…彼男君…それでもいいかな…」
私も彼も(‘A`)(‘A`)……

確かに昔は綺麗だったんだろうなぁと言う顔立ちではあるものの、
今のS子は身長165センチ程、体重推定80オーバー……
生活に疲れたような顔な上にさっきまで大泣き大暴れで顔パンパン。
服は伸びたトレーナーと、スラムの黒人の様なサイズのジーパン。
そんなおばさんがお目目ウルウルってやたら詩的な言葉。
「俺はこいつと結婚して幸せになりたいんです」と彼が言ったら
「そう…じゃあ本当に…さよなら…なのね…
お幸せに…彼男…私本当に愛してた……」

S子たちが帰った後、やっと彼男が私にちゃんとした事情を説明してくれた。
私と付き合う前、新入社員だった22歳の彼が、
同僚で当時31歳のS子に色々仕事を教えてもらう内に憧れる様になり、
そして彼男から告白して付き合う事になった。
付き合ってから一ヶ月頃、S子の婚約者S夫が登場。つまり二股。
修羅場の真っ最中、S子はS夫に「彼男にそそのかされて魔が差した」と泣いて謝り、
彼男は上司やら同僚やらに来てもらって釈明。
会社の人誰一人としてS夫の存在を知らず、むしろS子に
「君は婚約者が居るのにもかかわらず彼男君と付き合ったのか!」と怒った。
それで何とか事なきを得たものの、その後SとS夫は双方の両親も交えての修羅場、
だけども直後にS子は退職、風の噂でS夫と結婚したと聞いたそうだ。

そしてそれ以来8年間全く音沙汰もなく、今回S子と聞いてもピンとこなかった位だったらしい。
その時S夫の会社名を聞いていたので、直接S夫の会社に電話してきてもらった。
それ聞いてまた(‘A`)…地雷女こわーー…
その後、S夫から正式に謝罪したいので会いたいと言われたそうだが、
それは断り、電話で聞いたという話。

S子は会社を逃げるように退職した後、すったもんだの後結局S夫とやり直す事に。
でもやっぱり実家からも呆れられて疎遠になり、
S夫両親からは疎まれ、親戚ともうまくいかずに鬱々としていた。
しかもS子は結婚してからも仕事を続けたかったし、上級資格も持っていたのに
なかなか新しい就職も決まらず、イライラしていた。
その内S子が妊娠、実家とも仲直りししばらくは落ち着いていたが
S夫実家の親がDNA鑑定をしろだのなんだの言ってきてまた落ち込み、
さらに軽い育児ノイローゼに。
しかも体重が増えまくってしまい、もう毎日泣いてばっかりいたという。

彼男によるとS子は美人でスタイルもよく、後輩や部下たちから慕われている
仕事ができるかっこいい女だったそうだ。
この事件の前日、S夫はS子に
「最終的に結婚するんならどうしてあんなに大事(おおごと)にしたのよ!
私が今こうなっちゃったのはあんたのせいよ」
となじられ、それで大喧嘩になったという。
S夫も「言ってはいけない事を言ってしまった」らしいんだが、
でも自業自得つーかなんつーか…
本人は多分若い男と軽く遊ぶつもりだったのかなと思うんだけど、代償は大きかったね。
このS夫が最大の被害者だと思うんだけど、
「子供の事もあるから…」と離婚はしないような事も言ってたみたい。

今は彼男と結婚してそろそろ3年になるんだけど、
「あと5年で8年か…」とか一瞬思う時があってちょっと怖い。
8年周期の女なのかもしれないしw

わかりにくいね、ごめん。

つまり
「両方の実家やら会社やらも巻き込んでおおごとにしたせいで、
私は今夫実家ともうまく行ってない。
結局は許して結婚するんだから、最初から怒らなきゃいい。
私が今不幸なのはあなたが悪い」

って事。
まあとにかく勝手な事を言ったものです。

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