エロ体験談 https://ero-taikendan.net オリジナル体験談とエッチな体験談をまとめたサイトです。 Mon, 30 Nov -001 00:00:00 +0000 ja hourly 1 https://wordpress.org/?v=5.4.4 https://ero-taikendan.net/wordpress/wp-content/uploads/2019/03/cropped-siteicon-1-32x32.png エロ体験談 https://ero-taikendan.net 32 32 ドイツ、ミュンヘン通りで泣いていた男性 https://ero-taikendan.net/?p=4271 Tue, 02 Mar 2021 12:00:04 +0000 https://ero-taikendan.net/?p=4271 2012年4月
ドイツの女性(47)によって長時間監禁され逆レイプされた男性(31)はミュンヘン通りで泣いているところを発見されました。
彼は発見されたとき、36時間以上セックスすることを強いられたと警察に言いました。
    
「私は、バスでその女性に会いました。彼女は、私を家に誘いました。それが、地獄のはじまりでした。私は、もうアソコが痛くて歩くことができません。助けてください」と。
    
女性はセックス中毒の治療の病院からの帰り道にこの犠牲者に会いました。
彼女は男性を家へ招待しました。
彼女と男性は彼女の部屋で自然と性行為におよびました。
彼女がはてしない性欲の持ち主と気づいた彼は部屋から逃げ出そうとしました。
    
しかしドアには頑丈なカギがつけられていて開きません。
彼はすぐに彼女にベッドに引き戻されて、彼女は彼をむさぼりました。
1日間半にわたるセックスで、彼女が寝入ったあと、彼はなんとかアパートのドアを壊すことによって彼女の部屋から脱出することができました。
    
この事件より前に女性は最初の犠牲者(43才のDieterシュルツ)とバーで出会いました。
その男は、彼女の家に行った後に、部屋に閉じ込められセックスを強要されました。
なんとかバルコニーへ逃げて、
「彼女は、セックスで私を殺そうとしています」、
「私は外に出ることができません」、
「私はこれ以上セックスを続けることができません」
と彼はミュンヘン警察に電話しました。
        
彼は、性的な強制と自由の奪取で女を告発すると言いました。
女性による2回目の攻撃の後、47才の彼女は精神医療に連れて行かれました。

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女教師が初対面のおっさん二人と https://ero-taikendan.net/?p=4270 Tue, 02 Mar 2021 10:00:02 +0000 https://ero-taikendan.net/?p=4270 10年も前の話だけど。
ある金曜日。仕事が終わって職場の古株2人と汚い居酒屋で
飲んでいると、隣の席に女性が二人が入ってきた。
その二人があまりにも美しくて、眩しくて。
「あれ芸能人だろ?」「モデルじゃないか?」
後輩の俺が、若いし警戒されにくいということで、
女性にビールをついでくるよう言われた。

こんなキレイで堅そうな女性に、うまくいくわけない。
どうせ無視されるだろう・・・でも意外と
「あ、いいんですか?ありがとうございますっ!」と
明るく答えてくれた。あ?よかった。いい感触だとわかると
古株どもがすぐ女性に話しかけた。

俺は当時23歳で就職先が見つからず、作業員のバイトで
食いつないでいた。
古株の中島は47歳で禿げメガネ。稲垣は51歳のメタボ。
女性は二人ともOL。
奈緒は松下奈緒似。美人だが好みが分かれる。24歳で背が高い。
かおりは鈴木あみ似。25歳でかわいくてスレンダー。
5人全員独身。

OL二人は服装からして堅いお仕事らしく、言葉づかいや会話も
おしとやか、というか丁寧だった。
でもそれは初めだけで、お酒が進むと「酔うと変わっちゃうんです」と
だんだん下ネタとかエッチな話題になってきて、かなり盛り上がった。
奈緒はあまり酔っていなかったが、かおりが泥酔する様子を見て
「これはいける!」と古株二人が悪いことを考えた。

中島が警戒されないよう「次の店に行こう。知り合いがやってる店が
あるから」と言って、俺のアパートの部屋に連れてきてしまった。
さすがに奈緒は引いていたが「かおりちゃんが気分悪そうだから」
と言い訳をすると、とりあえず部屋に入ってくれた。

かおりが「吐きそう・・・」と言うので、俺と奈緒が彼女を寝かせた。
しばらく「心配だねえ」と話をしていると
奈緒は隣の部屋の古株に呼ばれて、二人とまた飲み始めた。
俺はかおりが吐いているので、ずっとそばにいたが
隣の部屋では奈緒が真剣に相談していた。

奈緒は実は中学校の教師で、職場や生徒との人間関係で
悩んでいて、辞めようかと思ってる。でもまだ教師になったばかりで
なかなか辞めると言い出せない。付き合ってる彼氏と結婚して
寿なら円満だけど、まだそんな段階でもない。
先日軽いうつと診断されて、もう学校行きたくない、と泣き出した。

教師?先生だったの?こんな美人の先生いるんだな・・・
女教師と聞いて中島と稲垣の目の色が変わった。本気になったか?
しかし二人は親身になって長時間アドバイスを続けていた。
お酒に強い奈緒もさすがにつぶれてきたのか、中島に寄り掛かってきた。
奴はそのまま奈緒を抱きしめると、キスをしてしまった!
二人が激しく舌を絡めている間、稲垣は居心地が悪くなったのか
こちらの部屋に来た。「先生、OKだってよ!」
性交がはじまったようで、ふすまの隙間からのぞいた。

しえん

ハリウッド映画風の説明サンクス
たぶん脚本書いてる人だよね?
ト書きぽいにおいする。

中島はイメクラ好きの脚フェチ。さっきからずっと脚を触っていた。
奈緒はストッキングを脱ぐと、中島は白く艶のある生脚を舐め回した。
「たまんねえなあ」とおいしそうに太ももにしゃぶりつく中島。
奈緒の膝の裏を攻めたり、足の指を1本ずつしゃぶる姿はまさに変態。
ブラジャーをとると、Gカップはあろうかという見事な巨乳。
職業柄、あまり胸が目立たないような服装にしているらしく、
隠れ巨乳という思わぬ収穫だった。

「稲垣さん、見てよこの乳!」
中島が奈緒の身体をこちらに向けて、たわわに実った乳房を指さした。
少し乱暴に揉みしだくと、桃色の乳首にしゃぶりついた。
奈緒は中島の顔をおっぱいで何度もビンタ。
中島は奈緒の顔を竿で何度もビンタ。
奈緒は竿を根本まで深く咥えるもんだから、何度もむせていた。
実家がセレブな国立大学卒の美人教師が、高校中退の住み込み作業員に
両ひざをついて奉仕している様は壮観だった。

??

中島が「先生、コンドームないから、なしでええな?」と言うと、
奈緒はあっさり同意してしまった。酒ってほんと怖いな・・・
中島は爽快な表情で生本番を始めた。
キスが多くて愛のあるSEXだった。
「先生、ええやろ?中に出しても?・・・で、出るっっ!!」
えっまじで?中出しはやばいでしょ。
「最高に気持ちよかった・・・」中島のこんな晴々した表情は初めてだった。
奈緒も快感で気を失ったのか、寝てしまったようだ。
中島は精液が流出しないように奈緒のアソコを手で押さえた。
「俺の精液、粘着性が高いから。」とニヤニヤ。

なんでそこはあっさりなだよwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

稲垣は怒っていた。「いくら早漏でも中に出すなんて非常識だ」
奈緒をお風呂に連れて行き、シャワーを浴びさせてきた。
彼は風俗通いでAVばかりみている変態。
奈緒は目隠しをされ両手首を縛られると、カラダを隅々まで舐められた。
「先生、ほんまええ乳してるなあ。」
奈緒は中島のケツは嫌がって舐めなかったが、今回は目隠しをして
いるのでなんだかわからずに、稲垣のきったないケツの穴を
じっくり舐めさせられていた。ケツ毛ボーボーなのに。
奈緒が仰向けに寝て、その顔面の上でしゃがむ稲垣。
用を足しているようにも見えた。
前戯が終わると目隠しを取り手首を解放。

奈緒は奈緒なのに、かおりはあみじゃねーのな。

中島とのプレイと違って、奈緒は積極的になっていた。
奈緒は自ら騎乗位の体勢になり、コンドームをつけていない竿を
手で掴んで、自分のアソコに挿入してしまった。
「ちょっと先生!避妊くらいしましょうよ!ほんと生が好きなんだな・・・
清楚な顔して、こんな変態ボインだと思わなかった。」
稲垣は風俗で2回も病気をもらったことがあって、
ゴムを準備していたのだ。
「稲垣さん、あんた生はまずいでしょ?」中島が苦言。

「先生、僕ら初対面ですよ?子供はまだ早いんじゃない?」
奈緒は理性を失っていたので、そんなことおかまいなしだった。
根本まで挿入したまま、前後左右にいやらしく腰を動かしていた。

稲垣は気持ち良すぎて耐えきれず「ごめん」と言って外すと、
奈緒は言われるがまま、後ろを向いて壁に手をつき、お尻を突きだした。
稲垣は自分よりずっと背の高い奈緒を、立ちバックで激しく攻める。
振り乱れる巨乳を押さえるように両手で乱暴に揉みながら。
「先生、そんなに子供欲しいの?」「どこに出してほしいの?」
「できちゃった結婚しようか?」「子供は何人欲しい?」
言葉攻めもむなしく、奈緒から返答はなかった。
奈緒が濡れすぎて結合部分はつゆだく状態。声は押さえてくれたので、
いやらしい音がよく聞こえた。
「先生!も、もうだめ・・・うっ!!・・・」
稲垣は病気のことをいろいろと考えたが、結局膣内で射精してしまった。
射精が終わっても腰を奈緒に打ち付けるのをやめず、
しばらく竿を抜かなかった。

奈緒は朝起きると「えっ?えっ?」と周りを見渡した。
すぐ昨晩のことを思い出したようで、泣き出してしまった。
酔って知らないおっさんと生でやっちゃったことに気づいたら
普通はそうなるだろう。
このままでは修羅場になってしまう・・・
重苦しい雰囲気の中、奈緒が口を開いた。
「ごめんなさい。あの、私酔っていたので、すいません、軽い気持ちで。」
え?怒ってない!よかった?みんな胸をなでおろした。
奈緒は二人に口内射精をされた後、精液を残さず吸って飲み込んだ
だけあって息が生臭かった。
職業柄こういうお酒の失敗は非常にまずいので、絶対口外しないで
欲しいと頼まれた。
かおりはまだ寝てたので、知らない。

この成功体験が元で、中島と稲垣はお金のかかる風俗通いをやめ、
素人女性を酔わせて遊ぶようになった。たまにしか成功しなかったが。
ちなみに俺はかおりを狙っていたにもかかわらず、
ヘタレ過ぎて何もできなかった・・・
でも逆にスケベおやじどもから守ってくれたと思われて、
後日かおりと付き合うことになった。
奈緒はその後、落ち込むどころか吹っ切れたように仕事してたって。
欲求不満が解消されたか。

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リストラの悲劇?堕とされた高嶺の花  https://ero-taikendan.net/?p=4269 Tue, 02 Mar 2021 06:00:02 +0000 https://ero-taikendan.net/?p=4269  

「す・・すげぇ、マジで、すげえよ」
「お、おい、まだ下着だぞ!」
「わかってるよ!でも、あれ、菜緒ちゃんだぞ!」
「確かに!あのプライドの高い菜緒が、あんなに、おっぱい揺らしちゃって」
「すっげえ恥ずかしそうな顔w、屈辱なんだろうなw」
「あの顔!超興奮する、やっぱAV女優とは品格が違うな」
「あったり前だろ!いくら払ってると思ってんだ!」
「身体もかなりイイじゃん、あのクビレが堪らんよ」
「だよな!巨乳じゃあ無いけどなw」

「乳首もけっこう可愛いんだけどなぁ」
何気ない一言に、男達は一斉に高橋を見た。
「まだ序盤だぞ、君たち興奮しすぎだ!」
「いえ、俺らには、下着でも、けっこう来るものがあるんすよ」
「そういやあ。菜緒は、サークルで海行っても絶対に水着にならなかったよな」
田近の発言に皆大きく頷いた。
そんな男達をゆっくり見回して、田近は短く命じた。

「ブラを取りな」

「うおおお!」「待ってましたー」「いよいよ菜緒ちゃんのオッパイが拝めるのか」

「ブラジャー外したら、ポーズ決めて、あっはーんって大声で言いな」
高橋の一言で室内は沸き返った。
「ま、まじかよ!w」「是非あっはーんを流行語に!」「それ最高!」
酷い話だった、菜緒の気位の高さを聞いて、高橋はそのブライドをズタズタにして辱めようというのだ。
羞恥と悔しさで身を震わせる菜緒を見て苦しくなった。

「おいおい、どうした。こんなレベルで恥ずかしがってどうするよ! 
 お前は今晩、素っ裸で奴隷になるんだろw」

あまりに酷い言い方に、菜緒は田近をキッと睨んだ。
涙がこぼれそうな切れ長の瞳に見据えられて田近は一瞬ひるんだのか、顔から薄ら笑いが消えた。

「月並みな言い方だけどさ、怒った顔も美しいな。
 怒った顔が美しい女って、そう滅多に居ないぞ、やっぱ、菜緒は本物の美女だよ。」
田近は真顔でそう言ってから、また薄ら笑いを浮かべた。
「俺を睨みつける、その凛とした顔、いいねぇ。
 なあ、みんな! こんな顔して、この後、股を広げてケツの穴まで見せるんだから、堪らんよなあw」

「まあ、その前に、余興の乳振りダンスだw 気持ちを込めて言えよ、あっは?んw」
室内はドッと湧いた

「どうした?早く脱げや! 気持ちが込もってなかったら、ペナルティだ。どうなるか分かるよな?」
まだ何か言おうとする田近を遮るように
「分かったわ・・分かったから・・」そう囁いて、菜緒は背中に両手を回した。

ブラのホックは、菜緒自らの手によってあっさりと外され、
抵抗のなくなったブラは、引力によってずり下がり、乳房の丸みが露になった。
「すげえ・・」
一人が思わず一言漏らしただけで、男達は目を皿のようにして、その瞬間を見逃すまいと前のめりになった。

「うう・・うう・・」俺が愛したあの乳房が、今にも仲間たちの前に開陳されようとしていた。
死ぬほど暴れた。
しかし、空しくも、菜緒は、身体から引き剥がすようにして、ブラジャーを完全に取り去った・・・

そして、ギュッと握り締められていたブラジャーが、ぽとっと音を立てて床に落ちた。

「あっはぁ?ん」

この瞬間、男達は狂喜した。

——————————————-

学生時代、クールでいつも颯爽としていた、あの菜緒が乳房を晒して屈辱の言葉を発したのだ。
男達が喜ぶのも無理はなかった。
俺は悔しくて悔しくて気死しそうだった。菜緒が取らされているポージングも屈辱の言葉も
夫である俺の前であっても、絶対に有り得ないことだった。
SEXの時、明かりを点けることさえ好まない妻だった。

「いいぞー、菜緒ちゃん!」
「めっちゃめちゃ美味しそうなオッパイ!」
「あの菜緒ちゃんが、ぶらんぶらんだぜ、おい!これは夢か!」
「菜緒の乳輪がエロいから、現実だ!」 「どんな理屈だよw」

男達が喜び狂う中、突然、田近が机に上がり菜緒の横に立った。
身体を揺するのを止める菜緒、田近を見上げる男達。
皆の視線を全く気にせずに田近は菜緒の耳元に口を近づけて何か囁く
菜緒は黙って頷いた。

「何々?」「どういうこと?」突然の成り行きに呆然とする男達の前で
田近は、俯く菜緒の顔を上げさせてから、ゆっくりと叫んだ。

「この菜緒ちゃん10分間好きにする権利、いくらだす? 先着1名!」
「え?」「ど、どういうこと?」
「文字どおりの意味だよ。全部剥くのは後の楽しみにするから、
 とりあえず、脱がさなければ、何してもいいよ」

「まじかよ!」「でも、まだ金取るのかよ!」
「さすがに、これ以上は・・」「ふざけんな!風俗、何回、行けるよ!」

田近は真顔になって声を張り上げた。
「確かに! 風俗行けば、もっと若くて良い女がいるかもなぁ。
 だが、この菜緒はここにしか居ないぜ!、青春を共にした我らのアイドル!
 この中にも振られた奴が居るんじゃないのか? まあ俺もそうだがw
 そして、今は、○○の妻だ!本来なら、この乳首吸えるのは○○だけなんだぜ!」

言いながら、田近は菜緒のスカートを捲った。
「嫌っ!」堪らず横を向いた菜緒に、真っ直ぐ前を向くよう指示が飛ぶ。
スカートは、パンツが見えるか見えないかという微妙な位置まで、捲り上げられ
太ももが完全に剥き出しになった。

「1000円!」「馬鹿か!俺は5000円だ!」「6000!」「俺は1万!」

「もう無いか!もう無いかな!」田近は周囲を見回してから
菜緒の首筋に鼻を寄せた。
「クンクン。シャンプーの甘い香りが堪らんぜ!」
「おい!本当にいいのか!
 この菜緒ちゃん、シャワー浴びて、身体ピカピカに磨いてきたらしいぞ!
 手垢のない綺麗な生乳!このピンと立ったピンクの乳首を見よ!この上品な唇!
 吸ったらええがな、揉んだらええがな。 たっぷり10分間!
 ビール注ぐのも嫌がった、あの気高い菜緒を揉み放題だぞ!」

男達の生唾を飲む音がここまで聞こえてくるようだった。

ちょうど男が手を挙げようとした所で
「菜緒ちゃん緊張してんのかw 背中に汗かいてるw」田近の口上と被った。
「腋をあげてみな」
田近は、皆の前で両手を頭の後ろで組ませてから、菜緒の腋を指差した
「高橋社長!いかがです?」たまらず、菜緒は顔を背けた。

「じゃ、じゃあ、2万!、2万出します!」

田近も、男達も突然の呼び値に驚いたようだった。
だが、すぐに田近は手を打った。
「よし!2万円!落札!」

落札した男は・・・
あの本間だった。
若干顔を赤らめた本間が菜緒に向って、いそいそと歩いていった。
「いんだよな?」
「ああ。もちろんだ。思いっきり楽しんでいいんだぜ」
「あざぁっす!」
横に居る田近に確認すると本間は舌なめずりせんばかりの表情で菜緒を見据えた。

菜緒は慌てて本間から目線を外してブルッと震えた。
一度は覚悟を決めたとはいえ、やはり嫌らしい。
夫の親友だった男に、身体を提供することに対する嫌悪感は拭い去れるものではない。

「い、いいんだよな、菜緒ちゃん!」
沈黙する菜緒に向かって、田近が一回パンと手を叩いた
「・・・ええ・・・す、好きにしていいわ・・・」菜緒が答えた(涙)

「菜緒ちゃん、ごめん!」そう叫けぶと同時に
本間は菜緒を思い切り抱きしめた。

俺は目を閉じた。本間に弄ばれる菜緒を見たくはなかった。
男達の囃したてる声が、笑い声が、俺の不安を煽り
現実を見ずに頭の中で想像のみを膨らませてしまって良いものか?という疑問が
沸々と沸いてきた。

「本間の奴、だいぶ溜まってんなw」
田近だった。田近が耳元で囁いていた。
俺は聞くまいと必死で首を振った。だが目は閉じられても耳を塞ぐ手立てはなかった。
「おいおい。今から、そんなでどうするよ? あれが終わったら、次はご開帳だぜw」
「自慢の奥さんが、皆の前でマンコ広げて、喘ぐんだよw」

俺は怒りで我を忘れて、下種野郎を睨みつけた。
田近は全く意に介さずに、ニヤついた顔で、顎をしゃくった。
釣られるように、そちらに顔を向けた。

そこにはバンザイさせられた菜緒が居た。眉間に皺を寄せながら必死に目を瞑っていた。

そして、菜緒の白い裸体に、あの本間がむしゃぶり付いていた(涙)
本間はまるで俺の視線に気づいたかのように、突然、舌を這わせていたうなじから顔を上げた。
だが、視線は俺の居る社長室ではなく、白く美しい乳房とその先端の乳首へ向かった。

「形のいい乳だよな。みんな、鼻息が荒くなってるぞw」
田近の下卑た言葉など耳に入らない程の衝撃だった。
本間に乳首を吸われ、指で摘まれる度に、バンザイした菜緒が腋を露にしたまま妖艶に身体を揺らした。
そして、本間の指先が腋の下に触れた途端、それまで噛み締められていた唇が僅かに開いた。
「菜緒ちゃん感じてんじゃね?w」
田近と同様の感想を持った男達も囃し立てた。
「本間あああ、行けーー!」「本間ちゃん!素敵!」

周囲の反応に気を良くした本間は、故意に音を立てるように、菜緒の腋を吸いだした。
これには高橋もはしゃぎ出した。
「やるじゃないか!腋を味わい尽くしてこそ、その女の味が分かるというものだ!」
「おらー! もっと ぴちゃぴちゃ音をたてるんだ!」

そして、ついに、腋を舐められ、さすられながら、乳首を指先で転がされた、その瞬間
「あっ、んぅ・・」菜緒の唇から声が漏れた。

もう見ていられなかった。
俺は涙を流しながら、目で必死になって田近に訴えた。
『もう止めさせてくれ?頼む』

「そんな目をすんなよ。菜緒がここに来た時、運命は決まったんだよ。
 いや、俺に店を紹介して欲しいって言ってきた時かな。
 昔、こっぴどく振られたんだぜ。そんな俺に頭を下げるなんてな。夢にも思わなかったぜ。
 自分を好きだった"格下"の男だから、何でも言う事聞くと舐められたかな?
 逆に何でも言う事聞かせて、舐めてやったw
 
 だから、そんな目をすんな!w 今更あいつらが止まると思うか?
 この後、菜緒は自分から素っ裸になって、股を広げるんだ。
 俺たちの前で水着すら見せるのを嫌がった、あの菜緒に、何もかもを晒させるんだよ。最高だろ?
 お前らが馬鹿にしてた男達に、裸身を好きなだけ撫で回され、舐め回されるんだよ。
 身体の隅から隅まで、散々な。
 で、前の穴も後ろの穴も貫かれた後、今度は、時間をかけて奉仕させる。
 ただのフェラチオじゃないぞ。玉やアナルまで舐めさせてやるよ。
 菜緒の"気高い"唇で、大便を排泄する器官に吸い付かせるんだ、最高だろw」

田近はなおもしゃべっていたが、もはや俺の心は何も受け付けなかった。
愛する妻が・・あの菜緒が、かつて仲間だった男達に身体を嬲り尽くされてしまう。
それでも、どうすることもできない。
俺は自分の目も耳も潰してしまいたかった。

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某サイトで会った訛りが可愛い処女 https://ero-taikendan.net/?p=4268 Tue, 02 Mar 2021 00:00:03 +0000 https://ero-taikendan.net/?p=4268 俺都内、25歳174cm/63kgワニ顔。

相手都内、19歳163cm/普通体型九州出身の大学生。

ギャルとフリーメールで『年上の知的で常識のある方と知り合いたい』という投稿にメールする。

メガネ着用の写メが相手に食指に触れたらしく『ぜひ、仲良くしてください!』と返信が来る。

どうやら、かなり気に入ってもらえたらしく喜んでいる様子。

メール開始の2日後くらいに電話に移行する。

地元の訛りが抜けないらしく、言葉のところどころに「?けん」と付く。

どっかで聞いた事ある声だな、と思ってたら声が上戸彩にソックリ(以下、『彩』)。

電話で互いの距離を縮め、週末飲みに行く約束を取り付ける。

ヤれるならヤる。

相手がやたら期待してんのが気になるが・・・。

面接当日。

某駅で待つ事10分、彩が現れる。

そんなにアカ抜けてる訳じゃないけど、普通に可愛い。

それより気になったのは、彩のテンションが会う前と比べて明らかに落ちてる件。

(男の写メなんてそんなもんだよ、お嬢ちゃん)などと思いながら最寄りの居酒屋を探す。

彩曰く「大衆居酒屋はご飯が美味しくないから、ちょっとオシャレな所が良い」らしい。

ココでもないアソコでもないと彷徨い、やっと小洒落た創作料理の居酒屋へ。

駆けつけ一杯目に生ビールを頼むあたり、小洒落たもクソもないがとりあえず乾杯。

酒を飲みつつ「何とかソースの何とかサラダ」だとか「何とか海老とアボカドの何とか巻き」などの小洒落た料理を食べながら談笑。

彩の学校の愚痴なんかを聞きながら楽しく過ごす。

たまに出る訛りが可愛い。

なんだか妹のようだ。

3時間ほど経ち、店を出た。

ブラブラと駅に向かっている途中で彩と手を繋いでみる。

嫌がらない。

なんとなく感触がつかめたのでホテルに行きたい旨を伝える。

すると彩、少し困った顔をして・・・。

彩「実は私、今まで誰とも付き合ってなくて・・・そういうのわからないんだ・・・」

さすがに、それは少し面倒臭そうなのでラブホ行きを取りやめ、駅に向かおうとすると彩がまた

「でも、そういうのも少し興味があるかも・・・」などと言う。

(どっちやねん!)心の中でツッコミ、結局ラブホへIN。

しかし、行って良かったんだろうか?入室後、テレビなんかを観ながらベッドでゴロゴロする。

ちょうど区切りの良い所で身を起こし、彩を引き寄せキス。

初めてのキスに「ハァ・・・」とため息をついて俺の胸に顔を埋める彩。

可愛い・・・でも、俺が最初の相手で良いんだろうか?軽いキスの次はベロチュー。

なんかAVみたいに舌を絡めてくる彩。

やっぱ実戦経験が無いと、そういうもんだよな。

及ばずながらベロチューの仕方を教えながら、しばらくキス。

「なんか好きになっちゃったぁ」と彩。

慌てるように「キスが」と付け足す彩。

そうですか、キスですか。

10分くらいキスをした後、服の上から胸を触る。

たぶんCカップくらいで、ちょうど手に収まる位のサイズ。

強弱をつけながら揉むと、どんどん息が荒くなる彩。

その反応をじっと観察していると、恥ずかしそうにはにかむ。

また胸に顔を埋められた。

可愛いね。

最初に乳を揉んだのが性欲に濡れた淫獣である俺なのが少し申し訳なくなる。

服を脱がし、生乳を堪能。

スポーツをやっているのか全身引き締まっていて、健康的なエロさを感じさせる身体。

胸を揉みつつ、身体の色々な所に舌を這わせる。

舌が動くたびビクビクと反応して面白い。

彩を後ろから抱き締め、左手で乳揉み、右手でクリトリスを弄る。

すでに悲鳴に近い喘ぎ声を発しているが、首筋を甘噛みするとさらに声が大きくなる。

彩のあそこがかなり濡れていたので、体勢を変えて手マンを試みる。

とりあえず指一本でグチュグチュと掻き回す。

「その音、イヤぁぁ・・・恥ずかしい・・・」と嫌がる彩。

だって鳴るんだから仕方ない。

もっと気持ちよくなってもらおうと、手マンしつつクンニ。

「ダメダメダメー!」と連呼され、足を思いっきり閉じられて逆首四の字固めされる。

あ、そういや、シャワー入ってなかったな。

彩がいい感じになったので、そろそろ本番に。

「うえぇ、なんかヌルヌルするよ?」とゴムで遊ぶ彩。

ゴムが一個ダメになった。

二個目のゴムを無事装着し、いざ挿入。

やはり緊張しているのか、彩の足に力が入っているのがわかる。

「大丈夫、大丈夫」と声をかけつつ、ゆっくりゆっくり挿入。

「痛い・・・」と押し殺すように声を出す彩。

なんとか挿入し終えた。

さすがにいきなり動くわけにはいかないので、毎秒1ミリぐらい小刻みにゆっくり腰を動かす。

痛みが和らいできたようなので、すこし腰の動きを速める。

それでも普段の10分の1位のスピード。

まあ、初めてでそんなに激しくする事もないので、5分ほど挿入して終了。

その後はお互いシャワーに入り、ベッドでイチャイチャ。

次の日の朝、駅で別れて面接終了。

しばらくLINEが続いていたが、ギャルとフリーメールで中出し専用が見つかったので彩は放流したったw

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飲み会の後に https://ero-taikendan.net/?p=4267 Mon, 01 Mar 2021 21:00:02 +0000 https://ero-taikendan.net/?p=4267 文章が物凄く下手ですが、なんとか読んで頂けるとありがたいです。

 演劇サークルに入っている俺は、文化祭の打ち上げで、20人のメンバー全員と馴染みの居酒屋に来ていた。
 初めて俺が脚本を担当し、大成功を収めた事で、次回も脚本を任せてもらう事になった事で、少し上機嫌になっていたのかもしれない。
 普段は1、2杯で止めておくのに、何杯飲んだか分からないほどで、気付いたらベッドに寝かされていた。
 傍らには、俺に脚本の全てを教えてくれた紺野先輩が、すやすやと寝息をたてている。3年生で、俺の一つ上の人だ。スラリとした長身の美人だが、どこか幼い印象も覚える不思議な人であり、俺の好きな人でもある。
 不完全な意識を叩き起こし、携帯で時間を確認。朝の4時。
「あちゃ・・・飲みすぎたかな」
 幸い二日酔いにはなっていなかったが、意識は安定せず、視界がブラックアウトしそうになる。それをなんとか押し留め。先輩の肩を叩いた。
「先輩、先輩」
「ん・・・あれ、ユウくん。なんでベッドに・・・?」
 先輩は寝ぼけ眼を擦り、ベッドを支えに起き上がる。
「分からないです。多分、先輩か誰かが連れてきてくれたんだと思いますけど」
「んっ・・・あ、そっか。ユウくんが酔っ払っちゃってダメダメだったから、私の家に運んだんだよ。珍しいね、ユウくんがあんなに飲むなんて」
 指摘を受け、猛省。弱いのに考えないで飲むと、こういう風になるのだ。
「すいません。つい嬉しくて・・・これも、先輩のおかげです」
「私の?」
 キョトンとする先輩。その先輩に、自分の想いを伝える。
「先輩が俺に脚本の事を教えてくれたから、お客さんを喜ばせる作品を作れたんです。もし俺が独学で、いや、他の人に教わってても、きっと上手く出来なかったと思います」
 まだ酔いが残っているのか。普段なら恥ずかしい台詞が、次々と口から吐き出されていく。
 おかしいな、俺は自分で言うのもなんだが、あまりお喋りな人間じゃない。それなのに、今だけはお喋りに、いや、寡黙である事を禁じられているような、そんな感覚。
「そんな・・・でも、本当に立派だったよ。部長も感激してたし。知ってた? 衣装班のカナちゃんも、ユウくんのこと認めてくれたの」
 カナ先輩が・・・。そう呟き、俺は心の中で思い出す。
 俺が脚本を担当する事になり、一番反対したのはカナ先輩だった。紺野先輩の親友で、誰よりも紺野先輩の作品が好きだったからこそ、俺を受け入れてくれなかった。
 そんなカナ先輩と何度も衝突を重ねて、危うく崩壊しかけた所を立て直してくれたのも、紺野先輩だった。
 喧嘩になった俺たちの間に割って入り、二人ともを叱ったのだ。どちらかを責めるのではなく、双方反省するように、と。
「カナ先輩に・・・そうか。よかった・・・」
 安堵の溜息。舞台終了後に、カナ先輩は一人だけトイレに向かってしまい、飲み会でも俺とは離れた位置にいたので、話す機会がなかった。それだけに、内心ではビクビクしていたのだが。
「ねぇ・・・先輩? 先輩って、彼氏いるんですか?」
 何故か、そんな事を聞いてしまう。不思議だ。考えて言った訳じゃない。無意識的に勝手に口から出てしまっていた。
「ううん、いないけど。それがどうしたの?」
 先輩の疑問系の回答。
 今、言ってもいいのだろうか。もし今伝えたとして、断られたら、今までのような関係でいられるのだろうか。
 良き師弟としての、厳しくも楽しい日々は、終わりを告げてしまうかもしれない。
 そう思うと、伝えようとした想いを、閉ざしてしまいたくなる。
 俺が言わなければ、きっと先輩は気付かない。そうすれば、ずっと仄かな想いを抱いたまま、幸せな気分でいられるだろう。
 ・・・でも。でも、それじゃあいけない気がする。
 自分に正直に。紺野先輩に一番最初に教わった、対話の基本。たとえ先輩でも、自分の意見をしっかり言えという、俺にとっての教訓。

だったら・・・。

「先輩。俺、先輩が好きです」
 それは、きっとか細い声だったと思う。蚊の鳴くような、小さな小さな告白。
 でもそれは、しっかりと紺野先輩に届いていた。
「・・・本当? 酔った冗談じゃなくて、本当に?」
 紺野先輩の頬は赤い。朱に染まった頬は、とても綺麗だ。
「本当です。いつからかなんて分からないけど、気が付いたら、いつも先輩を見ていたんです。だから・・・!」
 そこで一旦切り、紺野先輩の顔を見据えて、
「俺の彼女になってください!」
 時間の事なんて考えられなかった。ただ、想いをぶつけたという開放感と、そしてその後にくる緊張感だけが、全てを支配していた。
 紺野先輩は黙って俺を正面から見つめて、見つめて。そして、ふっと花のような笑みを浮かべ、
「うん!」
 大きく、笑った。

 その後、俺と先輩は演劇サークルで脚本家として活動し、卒業後も仕事の傍ら、元メンバーが主宰する劇団の脚本を手掛けている。
 仕事は忙しいし、育児も難しい。それでも、紺野先輩が隣にいるから、俺は頑張れるんだと思う。
 いや、紺野先輩という呼び方は正しくないな。
 告白の後も、初体験の後も、なかなか直らずに指摘されていた。紺野先輩と呼ぶのに慣れすぎて、名前を呼ぶのが恥ずかしかったのだ。
 だが、結婚して5年。恥じらいも薄れ、普通に名前で呼び合えるようになった。
「香澄」
「優くん」
 それが、俺たちの呼び方。香澄はまだ、俺をくん付けで呼ぶのが、少しおかしくも、楽しい。そんな、ある日の午後。

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この世で一番最低な行為・・・それはお掃除フェラ https://ero-taikendan.net/?p=4266 Mon, 01 Mar 2021 18:00:02 +0000 https://ero-taikendan.net/?p=4266 僕には彼女がいます。

僕は結婚を前提に付き合っているので、すごく大事にしています。
記念日のプレゼントも欠かしませんし、家事まがいの事もさせずに優しくしています。
彼女が苦労したり、辛かったり、疲れたりしてるし姿をしてるのが見るのがいやです。
甘いと言われると思いますが、彼女のために出来ることがあれば僕がどんなに疲れていてもやります。
それはエッチの時でもそうです。
彼女がしたくないことは絶対にしません。
最近ではフェラすらもアゴが疲れるということでしてくれません。
体位も彼女がなるべく動かない体位で気を使っています。
それでも一緒にいると楽しいので、これからもずっと大事にしていきたいと思っています。

でも一つ許せない事があります。
それは元彼の事です。
僕の前に5人彼氏がいたのは知っています。
そのうちの1人とのハメ撮りを発見してしまいました。
発見したというか見つけ出しただけですが・・・

彼女のパソコンの中を見れるチャンスがあったので色々と見ていました。
その時は時間がなかったので、動画の拡張子だけを検索して、USBにコピーして家で見ました。
最初は彼女がどんなアダルト動画を見てるのか気になって、それを探すつもりでした。

ところが同じ男の名前の動画データがいくつかありました。
お気に入りの男優でもいるのかと思ったら・・・それは元彼とのハメ撮りでした・・・
そこには見たこともない彼女の甘える姿が写っていました。
どちらかというと僕は彼女に尻に敷かれています。
いつも強気で、彼女のペースに合わせるのが普通で、彼女との共通の友達に対しても同じ態度だったので、そういうもんだと思っていました。

ところが、その元彼の前では、
「えー、カメラやだよー、恥ずかしいよー」
「いいだろーが、俺のオナニー用だろ?じゃあエロビ借りてもいいの?」
「えー、それはやだけど・・・絶対人に見せない?」
「見せねーよ、早く脱げよ」
「うー、恥ずかしいよー」
と子供扱いというか元彼の言うことをよく聞いていました。

そしてさっさと裸になると、元彼にじっくり各部をアップで撮影されていました。
「マ○コ広げろよ」
「恥ずかしいよー」
「いいから早く」
「うー」
「あーあ、もう濡れてんじゃねーかよ」
「言わないでよー、分かってるもん、いやぁ」
「クリ皮剥けよ、そーそー」
「もう超恥ずかしいよー」
「うわぁ、もうクリ勃起してんじゃん、スケベだなー」
彼女のアソコは見たこともないぐらい濡れていました。
すでに中からドロっとした濃厚な液体が溢れ出てきていました。
というか僕はこんなに明るいところで見たこともありませんでした。

そして元彼は適当な感じでクリをいじくると、
「あっ、ダメ、あんっ、あ、もう、ダメ、何かもうイキそう、ああ、あん、ダメ、イク、イっちゃう、はぁっ、はぁあ、うっ、あぁ、ああ」
と数秒ほどで簡単にイッてしまいました・・・
僕は彼女のイってる姿をこの時初めて見ました・・・

その後も元彼は動きをやめることなく、クリを刺激してると、
「ああん、だめぇえ、もうだめぇ、ああ、ああん、またダメ、イク、イクよ、ねぇ、イクのぉ、またイクのぉお、あっ、はぁ、はぁ、ぐっ、はぁ」
とすぐに連続でイッてしまいました。
こんな事はAVの世界だけだと思っていました・・・
それから彼女は4回連続でイカされると、ぐったりしてアソコは泡立った液体でぐちゃぐちゃになっていました。

そして今度は元彼が立ち上がって、上から彼女を見下ろしています。
彼女は寝てる状態から起き上がって、顔を元彼の股間に近づけます。
元彼はパンツ一枚で、すでに勃起していました。
彼女は元彼に言われたわけではないのに自分からパンツを脱がせました。

この時、あまりにもアソコがでかすぎて、パンツをかなり引っ張らないと脱がせられなかったみたいで、パンツのゴムが「ビチッ」と切れそうになっていました。
元彼のアソコは20センチは軽く超えてそうな巨大なものでした。
そして太さがすごかったです・・・
まさに海外AVの黒人なみでした・・・

彼女は
「あっ、やっぱおっき・・・」
と自然に出てしまった感じでつぶやきました・・・

「彼氏とどっちがデカい?」
「えー全然こっちだよー、彼氏の半分ぐらいだよー」
僕はびっくりしました、彼氏?でもこのビデオがいつ撮られたのか分かりません。
ひょっとしたら昔に彼氏を乗り換えるタイミングがこの時だったかもしれません。
とにかく今現在の話ではない事を確認するために色々細かく見ましたが、判断が出来ませんでした。

「お前デカイの好きだろ?」
「んー、スキかも、ってゆーか○○君が好きなの!変態みたいに言わないでよー、あはは」
「んっ、ジュポッ、ジュポッ、ジュルウウウウ」
彼女は話ながら自然にアソコにしゃぶりつきました・・・
もうそれは当然の事のように、とゆーか自分がしゃぶりたい感じに見えました・・・

僕は彼女にフェラしてもらったのは数えるほどしかありませんでした。
しかも数十秒の短いやつです・・・
このビデオの彼女は嬉しそうに玉をなめたり、勝手に裏筋をなめたり、そして口に含んだり、5分以上はやっています。
僕なら5分以内で前戯から射精まで全部終わってしまいます・・・

そして元彼は「もう入れるぞ」と言うと、カメラを持ったままベッドに寝たようです。
彼女が上にまたがって入れようとすると「逆だ、ケツ向けろ」と言われていました。
彼女は「えー何でー」といいながらも元彼のお腹の上でぎこちなくクルッと回っていました。
そして彼女はカメラに肛門を丸出しにしながら、ゆっくりと極太のペニスを入れていきました。
二人は当たり前のように生で入れていました。
僕は彼女と生でしたのは、付き合い始めた頃にゴムが無かったときに1度だけ特別にしたのが最後でした。

彼女の声は遠くなりましたが「ああ、おっきいよー、あ、ダメ、すごい」という声が聞こえました。
そして彼女が自分から腰をふって、たぶん20回ぐらい動かしただけで「いっくぅー」と急に叫んでイッてしまいました。
カメラはずっと彼女の肛門を撮っていました。
うんちが出そうなほどヒクヒクと動いていました。

そして元彼が「早く俺をイカせろよ」と言うと彼女は「はぁはぁ、ごめんね」と一生懸命起き上がって、また腰をふりはじめました。
でもまた20回ぐらい腰をふると「またいっくぅう」と叫んでイッてしまいました。
彼女はイッてしまうとガクガクして動けないようで、元彼にお尻を何回も叩かれていました。
元彼は三三七拍子のリズムで「は・や・く・は・や・く・ま・ん・こ・を・つ・か・え」といって、合わせるように彼女のお尻を叩いていました。
今思いついたとは思えなかったので、毎回やってるように思えました。
彼女はそれに対してリアクションはなくて、真っ赤になったお尻だけが見えていました。
そしてすぐにプルプル震えながら腰を動かしました。
「あ、ああん、気持ちいいよぉ、またぁ、あ、あ、すぐイキそぉ、あ、ああ、おっきいよぉ、ねぇ、顔みてイキたい、ねぇ」
「うぜーこといってんなよ、俺これ見ながらイクから」
そう言うと元彼は週間の漫画雑誌を手にとってカメラに見せます。
表紙は山○梓でした。
はっきりいつ発売のかは分かりませんでした。
山○梓もかなり長いことグラビアをやってるので、僕はそこまで好きではないのでいつの時代かわかりません。

元彼はグラビアを見ながら
「あーこいつとヤリてー、あずさー、いいマ○コしてんなー、あーいいぞー」
と彼女に腰を振らせてバーチャルセックスを楽しんでいます。
「ちょっと、やだぁ、あ、ああん、そんなの見ないでぇ、あ、あ、あたしでイッてよぉ、あ、あ」
「うるせーよ、こっち向くな、早く動けよ」
「やぁ、あ、あん、ひどい、あ、ああ、あ、やぁ、それしまってぇ」
「あー、あずさー、イキそうだー、出るぞ、あずさでイクぞ」
「いやぁ、ダメぇ、お願い、あたしでイッてぇ、中に出していいからぁ、ねぇお願い、あたしでイッてぇ」
「あー、出る、あずさぁーイクぞぉーあー出る、あー、出る、あー、あー」
「ああん、はぁ、うん、すっごい出てるぅ、すごいよー、熱いのわかるぅー」
結局元彼はグラビアアイドルの名前を叫びながらイッてしまい、当たり前のように中出しをしていました。
彼女も何の躊躇もありませんでした・・・
もし僕が同じことをしたら・・・ボコボコにされるのは目に見えています。

そして元彼は自分から動くことなくエッチを終わらせました。
でも彼女は何回もイッていました。
そして彼女が腰を上げて、アソコからゆっくり巨大なペニスが引き抜かれると、ぽっかり空いたアソコの穴から「ブリュッ」と音を立てて精子がいっぱい出てきました。
それが寝てる元彼のお腹に落ちると
「きたねーな、掃除しろよ」
「あーん、ごめんなさいー」
と彼女はまた当たり前のように精子を口で吸い取りはじめました。
そして全部舐めとると、普通に飲み込んでいました。
彼女はカメラを見ながら、「こっちも?」とペニスを指さすと「あたりめーだろ」と言われて「だよね!」と言いながら汚れたペニスを躊躇なくしゃぶっていました。
元彼は「お前が汚したんだからちゃんと掃除しろよ」と言うと、彼女はカメラを見ながら何回もうなずいていました。
そしてしゃぶっては飲み込み、しゃぶっては飲み込みを繰り返して、真っ白だったペニスはミルミル綺麗になりました。

僕はこれが昔の話だとしても、お掃除フェラだけは許せませんでした・・・
僕の性格的なものでしょうか?
中出しとかは普通のセックスでの流れで、本来動物は中出しが当たり前です。
でも掃除をさせるのは違います・・・
あんな汚いものを、清潔なものしか入れてはいけないところに入れて・・・
しかもその、清潔にしなければいけない部分で汚いものを掃除するって発想が許せません・・・
そんな事を喜んで当たり前のようにする彼女もどうかしてます。

中学生ぐらいの時は、女性の唇なんて神聖なものでしかありませんでした。
キスするのだって、一生懸命歯を磨いて、ガムを噛んでしていました。
そんな大事な女性のくちびるに、舌に、汚れたものを掃除をさせるなんて・・・
なんで彼女はあんなに嬉しそうに、媚びへつらうように、そんなことを・・・

その他にもビデオはありましたが、必ず元彼は
「ほらほら、掃除しろ」
「早く綺麗にしろ」
「掃除するまでがセックスだ」
とかムカツク事ばかり言ってました。

なのに彼女は嬉しそうにネットリと掃除をしています。
僕ならこんな酷いことさせないのに・・・
それとも本当に嬉しいのでしょうか?

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完全版 もうすぐ高校を卒業する妹が https://ero-taikendan.net/?p=4265 Mon, 01 Mar 2021 12:00:03 +0000 https://ero-taikendan.net/?p=4265 マジ話なんだけど、先週末だが、俺が風呂に入ってると、もうすぐ高校を卒業する妹が乱入してきた。もちろん裸じゃない。
「なんだよ?」ってきくと「ドンキで面白い入浴剤見つけたから、試しにきた」って言う。
で、なんか小袋を開けて、中の粉を風呂にいれて、掻き混ぜろっていいだす。
混ぜてたら、なんかヤバイ感触になる。
「なんだこれ?」
「キャハハハハハ、これローション風呂の素wwwww」
「馬鹿!」
とりあえず妹を追い出して、こっそり楽しんでたら
突然ドアがあき、全裸の妹が「1人だとあんま楽しくないでしょ?」って言いながら、

妹の胸はツルペタって訳じゃないけど膨らみはさほどじゃなかった。
しかし色白の肌にトッピングされたピンクの小さな乳首と逆三角形の陰毛は俺のペニスを目一杯に勃起させるには充分だった。

「なんだよ お前も入るかよ」
兄としての精一杯の強がりでポーカーフェイスを装ってはみたものの頭のてっぺんに血が上っているから声が震えていた。

「ギャハハハ兄貴なんか照れてるー、妹相手に何キョドってるの」
すべすべした肌を見せつけている妹は余裕のある様子、どっちが年上かわからねー。
妹はざっとシャワーを浴びたかと思ったら俺の真横に滑り込んできた。
「キャーほんとにヌメヌメするぅ、エイ!」
妹は俺の腕に自分の小さめな胸を押しつけるように上下に滑らせた。乳首がコリコリと二の腕に当たっているのがハッキリと感じられた。
「おまえ兄貴をからかっているのか?、俺も男なんだぞ」

「アハハハ男なのは知っているよ、だってコレ、ほーらこんなにおっきくなってるじゃん」
ヌルヌルのぬるま湯の中で妹の細い指が俺のマックスペニスを握ってきた。
「うわ!こら、ヤメロよ!」
もっともっとしごいてください、と言いたいところだけどそんなMっぽいことを妹に言えるわけもなく

「兄貴、気持ちいいんだろ?もっとしてあげようか?」
そこにいるのはいつのも馬鹿っぽい妹ではなく妙に色っぽい一人の女。
「うん、頼む」
やべー俺って流されやすかったんだ、知らんかった。
妹の手慣れた手こきとヤバイローションのヌメリで俺はお湯の中で呻き声を上げていたようだ。
「キャハハハ 兄貴ってMなんだ」
妹は指に力を入れながら激しく上下にしごきたててきた。俺は女のように喘ぐだけ。 

「もっと気持ちよくしてアゲル 兄貴、立って」
妹は俺を立ち上がらせて浴槽の縁につかまるように言ってきた。女が立ちバックされるような格好だ。スゲー恥い。
「ウフフフ 兄貴素直でカワイイゾ」
妹は俺をうしろから抱きしめるような格好になってペニスをニギニギしてきた。当然妹は密着している。
妹の胸がヌメヌメと俺の背中のあたりを刺激してくる。
「お前どこでこんな事おぼえてきたんだよぉ おおおお うわぁ 出そう」
「兄貴、逝ってもいいよ ほーら もう我慢できないんでしょ、このヌルヌル、ローションだけじゃないもんねwww」

妹は楽しいそうに俺をいたぶる。限界ですwww。
「うわああ でるうぅっう」
女のように喘ぎながら妹に逝かされてしまった。射精した後も妹はそのまま手こきをしている。
「兄貴ぃあたしも興奮しちゃった、このまましてよ」
俺は妹の方に向き直り指をまんこに持って行った。ローションのぬるっとした感触で愛液が出ているかどうかは良くわからん。

「じゃあ今度はお前がむこう向けよ」
少し小さめのお尻を見せながら立ちバックされる妹。妹のまんこはきつめでマジ気持ちいい。
ローション湯をダッパンダッパンと波打たせて俺は夢中で妹とセックスした。
「あにきい きもちいいい あんあんあん!キャー いくうう」
こいつかなり遊んでいます。兄としてはちょっと複雑な気分ではあった、ってセックスしている俺が言う話じゃねえw。
そうこう考えながらもばんばん腰を振った。俺もメチャ興奮していたのでそう長くは持たなかった。

妹の3回目くらいのアクメ、俺の限界。
「うおー だすぞーーーー っくうう」
「アアアア おにいちゃーーーんん ックウウ イク!!!」

泡を吹いているまんこの中に精液をぶちまけた。妹と俺はそのままローション風呂に崩れ落ちた。
そのままぬるぬるのお湯のなかでまた体をくっつけてスベスベさせた。

「兄貴、コレおもしろいねw」
ちょっとしおらしくなった妹が俺に抱きついて体を滑らせている。はにかんだように妹がニヤついていた。
久しぶりに妹が可愛らしく見えちまった。
「そーだな、なんか はまっちまいそうだなww」

「エヘヘヘヘ  このお風呂に? それとも あたしに?」

おわり

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質問者も質問者ならベストアンサーに選ばれた回答者も回答者 https://ero-taikendan.net/?p=4264 Mon, 01 Mar 2021 10:00:03 +0000 https://ero-taikendan.net/?p=4264 姉の夫と駆け落ち婚して19年になります。アラフォー主婦です。両親とはし…

姉の夫と駆け落ち婚して19年になります。
アラフォー主婦です。

両親とはしばらく音信不通でしたが、10年過ぎた頃からたまに会ってます。
姉とは一切絶縁状態です。
連絡は来ませんし、こちらからもしません。

来月、いとこの結婚式に一家で招待されてます。
姉も出席します。
出席しても問題ないと思いますか?
両親はYESともNOとも言いません。

いとこや親族は、私が駆け落ち婚したことは知っていますが、相手が姉の夫だったことは知りません。

未だに姉は恨んでると思いますか?

補足
19年経っても当時のままの心境ってことはないような気がします。
友人とか仕事とか楽しいことの積み重ねで、そんなこともあったなぁくらいの思い出になってるのでは?と思えるのですが・・

お祝いの席なので修羅場は避けたいです。
もうそんな気すらないような気がするのですが・・
いい大人なので大人の対応ができるのでは?と思い、出席を検討してみました。

ベストアンサーに選ばれた回答

19年でしょう??

さすがにもう、どうでもいいって感じなんじゃないですか?

自分に置き換えて考えてみて、19年も同じ人を恨みながら生きていけるかって考えたら無理ですよ。
それに、もう時効ですよ。
殺人事件だって時効があったような?
お姉さんの心を傷つけたとしても19年もたっていれば時効でしょう。
たとえ恨まれているとわかっても、当時から進歩しないんだ、かわいそうと大きな心で受け止めてあげればいいんじゃないですか?
必要以上にズルズル引きずるのはその人の勝手ですから、そこまで気にする必要ないと思います。

お姉さんも気づいたんじゃないでしょうか。
自分が選んだ旦那は妹を選んだ。それならもう仕方ないなって。
いくら結婚してたって気持ちが動いちゃうこともあるだろうし
その時に旦那が戻ってこなかったのは妻として何かが足りなかったんだろうって。
気づいたから音信不通なのでは?
そうじゃなかったら、いろいろ言ってきそうじゃないですか?

結婚19年でアラフォーなら、お姉さんたちの結婚生活はすごく短かかったですよね?
質問者さんとの結婚生活が長く続いてるのは、お姉さんより相性がいいのかも知れないし、遠回りしたけど一緒になる運命だったとか!

案外、こちらが気にしてるほど相手は気にしてないってこともあるし。
彼氏がいたり、結婚して子供がいるかも知れないし。
お姉さんが幸せなら修羅場にならないと思います。
ていうか、40過ぎのおばさんの修羅場は痛すぎます。笑
さすがに挙式披露宴で暴れるようなことは恥ずかしくてしないと思いますよ。
行ってみて怒ってるようなら、披露宴が終わって猛ダッシュで帰るとか。

ちなみに不倫された人って、6年くらいは覚えてるみたいです。
私は独身の時、ちょろっと上司と不倫してたんですが、未だに奥さんから、まだ続いてるんですか!みたいなラインくるから。笑
不倫される人ってしつこいのかもね。

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結婚式のご祝儀について質問です。夫婦+子ども3人で出席する場合、ご祝儀は…

結婚式のご祝儀について質問です。

夫婦+子ども3人で出席する場合、ご祝儀はいくら包むのですか?
子どもといっても大きい子で、高校生2人と大学生1人です。

大学生の子(19歳)は、親に含めず1人で包む方がいいのでしょうか?

補足
ご回答ありがとうございます。

親族で、私のいとこの挙式披露宴になります。
歳が近く、幼いころからの仲良しで、ぜひ家族みんなでと招待されました。

また大学生の子は一人暮らしなのですが、親と同世帯(未婚なので)という認識で良いのでしょうか?

15万・・・
喜ばしいことですが、痛い出費です・・・

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ヤリサーの巨根が好きな美人CA(内定者)とエッチした体験談 https://ero-taikendan.net/?p=4263 Mon, 01 Mar 2021 06:00:02 +0000 https://ero-taikendan.net/?p=4263 ヤリサーの巨根が好きな美人CA(内定者)とエッチした体験談
どうも、テツです。
今回はヤリサーの合宿でエッチしセフレ関係になったアヤカの友達ともエッチしちゃった話ですw

ヤリサ?の新歓合宿で自慢の巨根を披露した俺は、その後、サークル内でちょっとした噂になっていました。
また実際にエッチしたアヤカが親しい友達に話したりもしていて、俺が巨根でエッチが上手いという話がヤリサー界隈で浸透していたようでした。

その話がアヤカの先輩で、4年生の明日香さんに知れ渡り、明日香さんとエッチできたというのが今回の話ですw

明日香さんはアヤカと同じ都内の某有名大学に通って、語学堪能で某航空会社の客室乗務員に内定していた人でした。
CAということで容姿端麗!明日香さんはロシア人のクオーターらしく、色白で背が高く、顔もちょっと外国人っぽい雰囲気でした。
筧美和子みたいな感じかな?
背が高くて(170センチ近い)、脚が長くて素敵だったw

明日香さんはヤリサーの飲み会にたまに顔を出すのですが、誰かとヤッたという噂もなく、みんなの憧れというか高嶺の花だったみたいです。
後々知ったのですが、単に面白半分でアヤカに連れてこられていただけで、実は彼氏がいてそういうオープンなセックスはしなかったようですw

そんなヤリサーに出入りしている女の子の中では真面目な明日香さんでしたが、ある日ご飯に誘われました。
もちろん2人きりです。

なんと、明日香さんは彼氏に振られたらしく、話を聞いてほしいとのことでした!

たしか8月頃だったと思います。大学は夏休みだったんですが、時間をあわせて渋谷で飲むことに。
俺は、明日香さんを慰めるつもりで(しかし絶対エッチしちゃうぞと誓って)待ち合わせに行きましたw

明日香さんはその日、グレーのニットワンピースを着てきていました。
実は、夏になってから明日香さんに会うのははじめてだったのですが、、、、

明日香さん、おっぱいめっちゃでかい!

ぴっちりしたワンピースの上から、その豊満なおっぱいがすごく主張しているw
推定Fカップで、体のラインが出るワンピースはものすごくエロかった。
おっぱいが大きい割りにちゃんとくびれていて、まさに極上のボディーだったw
こんなCAさんが飛行機乗ってたら絶対ナンパされまくるだろw

渋谷のTSUTAYA前で待ち合わせしてたけど、周りの人たちも釘付けだったはずw

俺と明日香さんは居酒屋に入ってビールを飲みはじめました。
最初は世間話から入ったのですが、5分ほどして別れた彼氏の話に。

明日香「ほんと、急に呼び出しちゃってごめんね。実は彼氏が浮気しててさw2週間前に別れちゃったの」

明日香さんはあっけらかんと話していました。
実は、浮気される前からギクシャクしていたそうで、ショックは大きくないみたい。

明日香「未練がないと言えば嘘になるけど、終わったことだししょうがないよ!」

そう言いながら、明日香さんは次々グラスを空けていきました。

2時間でかなりの量を飲んで、お互い出来上がっていました。
俺と明日香さんは居酒屋を出て、渋谷の街を歩き始めました。

もちろん、ホテルの方角を目指して、、、

明日香「ふふっ、やっぱこうなるんだ?w」
俺「イヤですか?俺とホテル行くの」
明日香「そんなことないよwてか誘われるだろうなって思ってたしw」

そんな感じで難なくホテルイン!

ホテルに入るなり俺は明日香さんにキス。
柔らかい唇がたまんないw腰に手を回すとすっげえやらしい体つきしてて即効勃起しちゃいましたw

明日香「ふふ、ねえもう立ってる?w」
俺「明日香さんのカラダエロすぎてもやばいっすw」
明日香「うれしい?実は彼と別れて欲求不満だったんだ、前からテツ君のことはアヤカから聞いてたし、今日はいっぱいしてね♥」

そう言いながら明日香さんは俺の股間に手を伸ばしてきましたw

明日香「うわあ、すっごいかも、、、アヤカから聞いたけどテツ君のここすごいんでしょ?w」
俺「まあねw見てみます?」

明日香さんは俺のズボンを脱がし、勃起したチンコをまじまじと見つめていました。

明日香「すっご?い!元彼のもけっこうおっきかったけどテツ君のそれ以上かも♥」

明日香さんは俺のチンコを握り、そしてなんといきなりフェラを始めちゃいましたw

明日香「ん、じゅぷ、、じゅぽ、、んん、はぁ、あぁすんごい、、」
俺「明日香さん、いきなりwまじ気持ちいいっす」
明日香「じゅぷ、じゅぷ、、カリがすごいwぜんぜん口に入らないw」
俺「明日香さんめっちゃ積極的っすねw」
明日香「ふふ、今日だけだよ?彼氏がいるときはこんなことしないから」

10分ほどフェラを楽しんだ後、いったん中断して1人ずつシャワーへ行くことに。
明日香さんは恥じらいもなく俺の目の前で服を脱ぎ始めましたw

ピンクのブラにおさめられた美巨乳がまじでエロい。。
明日香さんは全裸になると、

明日香「どう?けっこういいカラダしてるでしょ?」
俺「マジやばいっすね、、、スタイルよすぎでしょwこんな人と別れる人がいるんですねw」
明日香「そだよね?!元彼はちょっと淡白だったんだよね、だから今日は期待してるよ?♥」

2人ともシャワーを終えると、もう貪るようなエッチが始まりましたw
俺は明日香さんのおっぱいを鷲づかみにして乳首をなめまくり。
乳首を触っただけで濡れていたおまんこに指を入れてかきまわしましたw

明日香「きゃ!んっっ!!あふぁっっっぅっ」

乳首舐めと手マンで一気にイカせにかかります。

明日香「あん!すごいっ!イキそうっ!んやっ!!イキそうっっ・・んぁぁぁっぅっっ!!」

明日香さんはイキやすい体質なようで、さらに2回イカせました。

明日香「はぁ、はぁ、やっぱテツ君上手?!指だけでこんなにいっちゃうの初めてだよ、、」
俺「明日香さん、俺もうやばいっすw」
明日香「ふふっ、私ももうだめ、、ねえ、もう入ちゃおっか?」

明日香さんは俺のチンコを握り、軽くフェラした後、俺の上にまたがりました。
まさかの騎乗位スタートw下から見上げるおっぱいがすげえいやらしい。。

俺「え!?明日香さんゴムは?」
明日香「別に大丈夫だよ、、彼とはいつもつけてなかったし、今日は大丈夫な日だから」

まさかの生で俺のチンコはさらに硬くw

明日香「はぁあああ、先っちょだけでもすごい、、カリおっきい、、」

既に半分ほど入っていましたが、気持ちよすぎてやばいw
カリを擦られるようにピストンされるのがまじで気持ちよかったですw

俺「全部入れちゃってくださいよ」
明日香「はぁ、、ゆっくり入れるね、こんなにおっきいの初めてだからっ、、はぁ、、んあ、はああ!あぁぁすごいぃぃぃ!おっきいいいい!」
俺「明日香さん、すげえ気持ちいい、中めっちゃ締まってる」
明日香「ふぁああ、テツ君のすごいよ、、アヤカがハマるのもわかるwあぁぁああ!はあ!あん!あん!はあん!」

明日香さんは自分で上下運動を始め、10分ぐらいで2回も昇天w

正常位にかわって、俺がピストンをすると、

明日香「ふぁぁぁんん!あんん!すごいいいいい!奥!奥すごいよ!こんな奥初めて!あぁぁぁ!!いく!いくううううう!!!」

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夫に内緒でもう二十数年 https://ero-taikendan.net/?p=4262 Mon, 01 Mar 2021 00:00:02 +0000 https://ero-taikendan.net/?p=4262 最初はいやいやながらだった。
私が会社の同僚N(年齢はずっと若くて18歳)と不倫してるのをNの親類Yに知られることになり
夫に言うといわれてお金を毎月せびられ体を求められた。求められたというよりは無理やりだったけど。
もう二十年以上も続いてる。YはNの親類なんです。グルだったのかなとも思ったりします。
金額は多くはなくて3万円くらい。慰謝料だって言われてずっと。
生活に困らないような金額にしてやるっということでした。
パートの収入からしたら大金。
最初は半ば強制的にフェラして目の前でオナニーまでして入れて下さいってお願いする
強姦じゃないんだっていうことだったらしいんです。
Yはヤクザの仲間だと他の人から聞きました。
Yは夫と同じ年なんですが、夫はどこかでYを見たことがあるようで、勤め先(お店)に来ていたYにお金を渡していた時に
ちょうど夫が来店して、あいつヤクザやろが?知り合いか?っていわれたんです。
夫には言うに言えなくてずるずるそのまま付き合っています。
セックスの回数は夫よりはるかに多い。そもそも夫とはセックスレスだし、そりゃあ夫とよりは多い。
Yは「お前ガバガバになったな~(笑)」といいながら私のマンコをいじったり入れてきたリ。
私だって何人かの経験はあったから「何故こんなに太いのかしら?」って思って後ろを見てみたら
Yは私の腰を横から抱くようにしていました。
こぶしが私の中に入っていたんです。子宮頸部を指で撫でられるといってしまいそうになります
Yに愛情はないけどものすごいく親しみがあります。夫に対するものとは違った気持です。
一緒になるのは怖いのだけど、会うと体が気持がYを求めます。
夫に対する気持ちは完全セックスレス、生活補助者みたいなもの。
Yも年取って勃起なくなってるんで腹が立つみたいです。
私のお尻を叩いたりします。その後、割れ目やお尻を嘗め回して乳首を強めに噛んだり、マンコの小陰唇を軽くかんだり。
そして、たまに勃起した時は最後にもう一つの穴に入れてきます。
Yのチンポがほしくてほしくてしようがなくなってくる私がいます。
今、Yはマンコを舐めてくれています。私の部屋で・・・。夫は一番遠くの離れた部屋で爆睡しています。
若いころは夫と同じ部屋で寝ていて、夫の寝ている横で何回もセックスしました

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