05月6

小1少女

今から15年ほど前の大学生の時、近所の昔ながらの銭湯へ火曜日に行くと小学1年生の女の子を連れたおじいさんが来ていました。
女の子はいろいろと遊びまわってて、人が少ないところなのでそのおじいさんが気にしたのかもしれません。
わざわざ自分のところにきて『孫が騒がしくしてすみません…』と言っていました。こっちは全然気にしてなかったので『大丈夫ですよ』と答えました。何回か顔を合わせるうちに、女の子とも顔見知りみたいな感じになり話をしたりするようになっていました。
こういうことはあまりよくないかもしれないけど面倒を見てあげたりすることも多くなってて、体を洗ってあげるときに
彼女の割れ目に指を入れて間をこするように触ったりもしました。柔らかいその部分に触れると、気づいているのか変な感じがするのか急にじっとしてはにかむように笑っていました。
毎回軽く触る程度にしていましたが指先にははっきりした割れ目の感触が残ってました。
1年くらいはそういう関係が続いていたけど、最終的にはその女の子がたぶん母親のほうに引き取られるみたいなことで
他県に引っ越すらしく関係は終わりました。
その話を聞いた最後の日に体洗ってあげた時、今までは軽く触ってただけだけど初めて割れ目を指で開いてマンコを見せてもらいました。ちらっと見た程度だったけどきれいな形をしていました。
今はその女の子の成人してると思うけど、どんな子になったのかはエロいこと抜きにしても気になったりはします。

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