主人との第二のセックスライフ | エロ体験談
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主人との第二のセックスライフ

私たちは、主人(44歳)・私(幸子・42歳)の夫婦です。
娘は、大学進学をきに一人暮らしを始めました。
娘が同居していたときは、娘を気にして主人の求めを拒否することもしばしばでした。
それが、二人だけの暮らしになってからは声を気にすることなくセックスできるので回数も増えました。
主人の求めも過激になってきて、バイブや電マで私を責めるようになりました。
何度も、何度も、絶頂を迎えている私を許してくれません。
そんな、私の乱れた姿をカメラやビデオで撮影するようになったのです。
セックス中も私に3Pを求めてきました。
当然、私は断り続けましたがあまりにもセックスの度に言うので「一度だけだったら・・・」の条件で主人の求めに応えてしまったのです。
主人に連れられ逢った男性は30代の人でした。
ラブホテルで初めて会った男性と主人に交互にキスされ、二人に裸にされた私は二本のペニスを交互に咥えたのです。
四つん這いにされた私は上の口と下の口で同時にペニスを受け入れいまだかってないほどの興奮と快感を知ったのでした。
家に帰った私を抱きながら主人は感想を聞いてきました。
主人も興奮したらしく『今後も私と3Pしたい』といいます。
私も主人の説得と3Pの快感に負けOKしました。
 

それからは、月に3人程のペースで3Pをしています。
私たちは基本的に一度だけしか同じ男性と3Pしないと決めているので私の主人以外の男性経験人数も増える一方で35人になりました。
今度、主人の友人を家に招いた飲み会で友人二人を誘惑して乱交するように主人から言われています。
すでに、二人には私の恥ずかしい写真や3Pビデオを見せているそうでやるしかないみたいです。

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