04月7

夜勤帰り

最後の夜勤の仕事を終え、コンビニで朝飯とビール買って歩いてたら公園に子供がいた
この日で俺は仕事辞めた
この時間は学校が始まってる時間、疑問に思いしばらく見てるとその子はトイレへ
全然出てこないから入ってみた、すると入口付近に段ボールひいて座りながら本読んでた
俺「おいどうした」
女の子は黙ってる
俺「学校は」
それでも黙ってる
俺「何も言わないなら警察呼ぶよ」
子「ごめんなさい」
俺「どうしたの何もしないから言ってみて」
子「本当に」
俺「うん」
子「警察も呼ばない」
俺「うん」
子「住むところないの」
俺「お母さんやお父さんは」
子「パパは知らない、ママはもう何か月も帰ってきてない」
俺「いつからここにいるの」
子「1か月くらい」
俺「そうか、夜とか寒くない」
子「寒いでも我慢してる」
俺「そうか、よかったらお兄ちゃんの家で温まらない、今日これから雪もふるみたいだよ、死んじゃうよ」
子「いいの」
俺「いいよ、今、車持ってくるから待ってて」
急いで帰宅して車持ってきた
俺「後ろに乗って」
ドラックストアーでバスタオルとタオル買って、女の子のサイズみてし〇〇らで服と下着2枚づつ買った
俺「狭いけど我慢してどうぞ」
子「おじゃまします」
ココア入れてやった
子「いただきます」
俺「ご飯どうしてのた」
お金はあるからコンビニで買って食べてた、あのトイレにいて何も言われなかったの
子「あのトイレみんな怖がるだよね、薄暗くて」
俺「そうなんだ、名前は何歳」
子「京子、12歳」
俺「俺は裕太、お風呂にお湯入ったからどうぞ」
京子は風呂に入った
その間に脱いだ衣類、下着洗った、20分くらいして上がってきた
子「気持ちよかったです」
俺「よかったね」
それから色んな話した、学校はいじめられてて元々学校に行ってなく週に一度担任が1週間分宿題届けてくれたらしい
俺「それなら俺が叔父と言うことで学校に電話しょうか」
そして夕方電話した、そしてたら1時間くらいして担任と教頭がやってきた
担任「初めまして、担任の〇〇と教頭の〇〇です」
俺「お世話になってます、叔父の〇〇裕太です」
中に入ってもらった
担任「京子さんと全然会えなくて先生達も心配してたんですよ」
俺「昨日ですか私のところに電話来て、私もびっくりしましたよ」
教頭「でも元気そうでよかった」
俺「とりあえず母親が見つかるまで私のところにいますので」
教頭「わかりました」
30分くらいして二人は帰った
それから二人での生活が始まった、京子とエッチなことするようになったのは
それから1か月くらいしてからだった
俺が面接から帰ってきたら京子がエッチなDVD見てた、俺も一緒に見ることにした
京子はモゾモゾしばめた見たら下着の中に手入れてクリトリスいじってたから俺もチンポだしてシゴキ始めた
そのうち京子も下着脱いでまんこに指入れて激しくオナニーはじめた
京子「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・気持ちいい・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・・ぁぁ・・・」
俺はクンニしてやった
京子「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・だめ・・・だめ・・・」
いってしまった、押し入れから電マ持ってきてクリトリスに当てた
京子「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・やめて・・・いっちゃうよ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・・・いく・・・・」
いってしまった座りDVD見ながら京子にチンポ握らすと手コキ始めた
そして京子はチンポ舐め始めた
俺「気持ちいいよ京子ちゃん」
そしてローション持ってきてまんこに塗ると
京子「経験あるから入るよ」
そして思いっきり突っ込んだ
京子「あああ・・・ぁぁ・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・いごい気持ちいいけけけぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・・ぁぁ・・・・いく・・・」
いってしまった
京子はまだ生理はじまってないと言うから思いっきり中だしした
それからは毎日エッチした、京子は結局学校に行かず卒業を迎えた、卒業証書は卒業式の夕方
学校に行き職員室で先生方に見守られながら校長先生かせ受け取り先生方に挨拶して学校後にした。中学校は教育委員会と相談してみんなと違う学校に行くことした。
中学校では勉強も部活も頑張り県内でトップ1と言われてる高校に見事合格
今月、高校に入学します。夢は小児科医、頑張ってほしいものです
俺はと言うと友人数人と会社を立ち上げて俺が社長になった
もちろん京子とは週末愛し合ってる、妊娠だけは気を付けて計算して安全日だけは生中だし
それ以外はすべて口に出してる
京子の母親はと言うとその後見つかったが薬物で刑務所を出たり入ったりを繰り返してる
京子が医者になって落ち着いたら結婚して子供を作ろうと思ってる

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