04月16

今 人生の中で

俺は28歳のサラリーマン。彼女はもとスポーツ選手で24歳でバイセクシャル。
つまり彼女は男も女も恋愛対象と微妙な女です。
彼女の名前は智子(偽名)
同棲して2年
ボーイッシュで顔は矢口真里をちょっと細めにした感じで美形。
体系も少年のようで、Bカップで若干貧乳。
背は165cmと高めです。
豊満好きにはだめかもしれませんが、一般的に体系的にはいい方だと思います。
付き合いだすまえにバイセクは聞いていました。
付き合う条件として『男の浮気はだめ、女の浮気なら相手もバイセクで俺らと3Pでるような女なら許す』と『浮気するまえにちゃんと言え』というのが条件でした。
半分冗談も入っていますが、彼女自体は真面目の受け止めていたようです。
彼女は性欲が強く、オナニーを頻繁にしています。
俺は何度か目撃はしたが、夜中、お風呂、会社のトイレでオナニーをするようです。
年間回数はと聞くと600回はするといってます。
SEXも頻繁にして、かなり逝きまくる女なのですが、『オナニーにはオナニーのよさがある』と智子はいいます

6ヶ月ほど前の話なのですが、
「気になる人ができた」と智子に告白されました。
「男か女か?」と聞くと
「女」と教えてくれました。
「俺達と同棲できるぐらい覚悟のある奴なら許すよ」と俺はいいました。
「レズりたいなら、ここでしろ。隠れてされるのは嫌だから、とりあえず連れてこい。」ともいいました。
「説得してみます」と智子はいいました。
智子は家庭的な女ではなく、中性的な女なので将来を共にするのはどうかなと俺も思っていたところでした。家事全般は俺です。ただSEXは激しい女というのとルックスの良さだけが取り柄な女です。

3週間後ぐらいに智子は彼女を連れてくるといいました。
そして次の土曜日の夕方に彼女を連れてきたのだが、俺はびっくりしてしまった。
「お前はいくつだ?」と俺が聞くと
「16歳」と答えました。
「高1?」って聞くと
「高校は行っていません」と彼女は答えました。
智子が勤めているとこにバイトに来ている女でした。
名前は翔子(偽名)で俺の偏見かもしれないが、もっと年下にみえる。
脳みそはほとんどない。ただ智子が好きになったというのも伺える。
小柄で色白で卓球のあいちゃんみたいなタイプです。どちらかといえば愛くるしい。
身長は150cmほどで小さめ。太ってはないが、少年のようではなく、女性らしい体系。若干おしり大きめ。
俺は2人をアパートに引き入れました。

「もう何も言わなくてもいい。今から2人でシャワーでも浴びて、そっちの部屋で好きなだけ愛しあえばいい。覗いたりはしない」というと、2人は目を合わして微笑んでいて、すぐにシャワーを浴びていました。
いつものことなのですが、智子は全裸でシャワーから出て来ました。翔子のほうはバスタオルを巻いてでてきて、2人して部屋に入りました。
部屋は隣なので声は若干聞こえる程度なのですが、聞こえてくるのは聞きなれた智子の絶叫の声です。翔子の声はほとんど聞こえません。俺はその声を聞きながらお酒を飲んでいました。
2時間ほどたったとき、ドアが開き智子が全裸ででてきました。
「トイレ」と一言だけ言い残しトイレにいきました。ドアは開いたままです。
智子はそういう雑な女です。
ちょっと気になって開いたドアから中をみてみると、暗がりでよくは見えないが、全身をぴくぴく痙攣させながら、仰向けに寝ている翔子がみえました。そして、俺と智子の愛用のバイブも横においてありました。
トイレから出てきた智子に
「堪能した?」
「うん。堪能」と笑顔です

「今からどうする?その子家に帰さないと両親心配するよ」と俺が言いました。
「わかった。聞いてみる」といいながらドアを閉めて何か話してるようです。
そしてもう一度ドアが開いて智子が
「泊まっていってもいい?」と俺に聞くので
「好きにすればいい」と答えた。
しばらくしてまたドアが開いて
「泊まっていくこになった」と智子がいいました。
「まだするの?」って俺が聞くと
「もうちょっと楽しむ」と智子がいいました。
今度は、智子が一方的に攻めているようで翔子の声がよく聞こえてきます
「これ以上はもうだめ」という言葉が何度も聞こえて来ました。
そして夜11時頃そんな声も聞き飽きた俺はテレビをみていました。
ドアが開いて、

「そろそろ寝る?」と俺に聞いてきたので
「そうだな」といいました。
ベットは一つしかありません。セミダブルです。
暗がりの中部屋に入ると、翔子はさきほどよりひどい状態です。
放心状態で目の焦点もどこに向いているかわからない状況
「この子お前より乳でかいな」というと
「うるさい」と智子がいいました。
「めっちゃ乳首小さいな」乳首は小学生レベル。男と相変わらない
「大人になってないのかもね」と智子
「お前も昔はこうだった?」ってきくと
「そうだったのかもしれない」とよく覚えてない様子
「美乳だよね」って俺が言うと
「きれいだね」と智子
後でしったのですが翔子の胸のサイズはD
そして俺と智子はその場でエッチしはじめた。

智子はいつものごとく、ガンガン逝きまくっている。
そしてふと翔子をみると、涙を流してる。
俺は智子とのセックスを一次中断。
「でも中途半端なんだよな。ここの処理どうしてくれる」と俺はいちもつを指さした。
「このまま続けるか?処理してくれるのか?どっちだ」と俺が言うと
「処理する」と少し考えていった。
そして口に含んできたが、智子とはちがい、かなりうまい。前の彼氏にそうとう仕込まれたようです。それを横でニヤニヤした顔で智子が見ている。
そして、俺は翔子の口の中でフィニッシュ。
そのまま、俺を真ん中にして3人で全裸のまま就寝した。
朝起きてみると俺一人。ドアを開けて出てみると、もう2人はちちくりあってる。
智子はまたバイブで翔子をいじめている。そっとちかづき、智子の後ろから襲おうとした瞬間
「いれちゃだめ」と翔子

ならとおもい
翔子の口へ、あまりの上手さにすぐに昇天。
そして、退散。でも2人はずっとちちくりあっている。
そうしているとまた俺が興奮して、翔子の口へというパターン。
智子は面白いらしく、翔子への攻撃をゆるめません。
結局6時間以上、智子は攻め続けていました。
翔子は昨日のようにもう焦点があっていない。常にぶるぶると痙攣状態です。
よだれもたらし放題。
そして、お腹がすいたので飯休憩。でも翔子は立ち上がることさえできないし、箸も一人でもてない。智子が翔子に食べさせてあげました。
ご飯が終わると、そんな状況なのに智子はまた攻め始めました。
結局、夕方まで智子はいたぶっていました。その間1回翔子とセックスした。

そしてこんな週末が毎週続きました。翔子の両親は俺の存在はしりません。
翔子は家に帰らなくなり、俺のアパートに住み着いています。
翔子はもともと引きこもりだったので、バイトもやめ家事担当となりました。
どSまっしぐらの智子と俺のペット状態です。やりたい放題。
お風呂場で俺と智子におしっこかけられたりしても、喜んでおしっこを飲んでいます。
俺はちょっと心配になり翔子に聞いてみた。
「こんなのでいいのか?」と聞くと
「今、人生の中で一番いいです。今の状況がずっと続いて欲しい。」と答える。
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