05月11

あや・

あやです、旦那の借金のために好きでもない男に抱かれています、
私は帰ってきてシャワーをするとすぐに寝てしまいました。
旦那は私が春日にされた事を録音機器から大体の事がわかったの
です。
私が陰毛を剃られた事も、薬を塗られて逝かされた事も、口にも
入れられた事も・・・

次の日、目覚めると旦那はいません、仕事に行ったのでしょう、
私は昨日、春日にされた事を思いだしました、それでも帰ってきてから
旦那から「御免ね、御免ね」と言われて抱きしめられた事を思い出し
涙が流れます。

あやの夫です。
今日は会社を休ませてもらい弁護士事務所を訪ねました。
結論:
春日を訴える事は可能、でも私の了解であやが抱かれているので
慰謝料は少ない、借金は返す必要あり、でも交渉は可能。


妻は・・あやは、泣いていた様子、食事後寝室で話した。
「剃られたんだろう?見せて」あやは「いや」「絶対怒るし嫌いに
なると思う」と言います、「そんな事ないよ、事実を全部知って
反撃したいから、見せて」といいますと、あやはパジャマ下着を
全部脱ぎ、私の目の前に横になりました「嫌いにならないでね」と
言われ「嫌いになるわけがないよ」と言って足を広げました。
あやの足の間には一昨日まであった陰毛が一本もありません、
毛のない性器って、こんなにあからさまなんだ・・でも可愛い。
あやは「もういいでしょう?」と言うので私は、そこに口を
付けました、まだ濡れていないのですが、とってもおいしい、
舌でクリトリス、小陰唇と舐めました、あやは高ぶってきた感じ
です、でも昨日の事が思いだされるのでしょうか、体を震わせて
なかなか進んでくれません。
「あや、逝った事は薬のせいだからしょうがないよ」と言うと
「御免なさい、御免なさい」と言うので私はあやの口をキスで
ふさぎ、もう何も言わせないよにしました、舌を舌で引きずりだし
唾の行き来をするとあやはそれを飲み込みます、そんな事をして
いるうちに指を差し込むと中から露が出て来ました、
正常位になると、先っぽをあてるとすぐに一番奥まで入れました
あやは強く抱き着きます、私はそんなあやを少し放し大きく
動かしました、そして愛情がたっぷり入ったものを奥にどくんどくん
と、吹き付ける感じでした、あやは何も言わず背中に手を廻して
抱き着いています。

遠い親戚ですが多少のものをお借りできる方が見つかりました。
春日と面談です。
私の妻に淫行をした事、体の中に出した事、陰毛を剃った事
これらを録音したものを持って会社に相談する、それと春日に家庭
はないが兄弟はいるので、そこへも相談する、と話す。
結論
会社、兄弟への話しはしない。
妻にもう接触しない。
借金の半額は慰謝料とする。ゆえに半額はすぐに返済する。
これで一件落着となりました。

あとはあやと私の問題です。
あやは他の男に抱かれて逝った事をすごく気にしています。
私はあやが他の男に抱かれるのは本当にいやです、でも、でも
その事を考えると、私のものはいつもより大きく固くなるのです。
あやは私の心の中が見えるわけではないので、すまないと言う
気持が優先していて私の希望はなんでも聞いてくれています。

あやの裸のお尻を今、撫でています。
あやのお尻は形もそうですが、肌触りが、さらさらと・・なんとも
言えない心地よさです、そのお尻を撫でている指がお尻のすきまに
向かいました、すぐにお尻をすぼめるようにしてそれ以上の侵入を
拒みますが私は指を強く押し付けて肛門に到達するとそこを擦り
ます、でも濡れてくるわけではないので、今度はお尻を持ち上げて
肛門へ舌を伸ばします、唾をいっぱいつけるとちんぽを向けますが
先っぽだけでも入りません。
また諦めて後ろからその下の膣に向けると一気に差し込んで
大きく動かし、逝ってしまいます、お尻を抱えて少しすると又
固くなってきたので出した精液を肛門に塗り「力をいれないで」と
言ってまた差し込みました、今度は頭の半分位が入りましたが
それ以上は痛いのでしょう、逃げますので辞めました、そして
正常位にしてまた、奥に出しました。
そんなこんなで結構楽しい夫婦生活を送っています。
これで終わります。

コピー