05月12

炬燵の中でいきなり股間を触られた

寒くて炬燵に入ってると横から手が伸びてきて股間を触られる。
えっ!?とビックリして手を伸ばしてきてる本人を見た。
母さんがウインクして静かにしろと合図してくる。
そんな…何でこんな事してくるんだろう…。
父さんも弟も炬燵に入ってらのでバレたら大変だ。
僕は黙っている事に決めて母さんに股間を触られ続けた。
ズボン越しに触ってた手がチャックを下げる。
中に手が入ってきて硬くなったチンポを引っ張り出された。
母さんは普段通りの微笑みを父さんや弟に向けて普通に会話してる。
とても炬燵の中で僕のチンポを手コキしてるようには見えない。
我慢汁が出始めてニチャニチャになると母さんが手を離して僕に背を向ける形で横になった。
こんな中途半端で終わりにするなんて酷すぎる。
気持ち僕側に寄って横になってるので、触られた仕返しに僕も母さんのお尻を触った。
布の感触が無い…。
スカート穿いてた筈なんだけど…。
ハッキリとお尻の割れ目を指先に感じてスカートも下着も脱いでると確信した。
割れ目に沿って指を滑らせていくと肛門の次にオマンコに触れた。
弄って濡らして指を入れる。
母さんの呼吸が少し荒くなった。
お尻丸出しにしてオマンコ触らせるくらいだからチンポ入れても大丈夫だろうと、僕も母さんの方を向いて横になる。
炬燵の中で勘を頼りにチンポを持ってオマンコの位置を探る。
ヌチャ…っとした感触がありオマンコの位置を特定出来たので、次は穴の位置を特定しようとチンポの先を擦り付けた。
すると母さんの手が股の間から伸びてきてチンポを握られた。
そして細かく位置調整してくれてピタっと固定される。
恐らくここが入れる穴の位置なんだろう。
ゆっくりと腰を突き出していくとヌルヌルで柔らかいのに締まる穴に入っていく。
やっちゃった…。
家族全員が揃ってる前で母さんとSEXしちゃった…。
しかもゴムを着けてない。
小さくゆっくりにしか動けないけどシチュエーションのせいでめちゃくちゃ興奮して気持ち良い。
母さんのお尻に腰を押し付けて奥の方で小さく抜き差しを繰り返した。
抜いて外に出したら炬燵の中に匂いが籠るしマットが汚れちゃう…。
どこに出せば良いんだろうと悩んでたらオマンコをギュウッと締められた。
それはヤバイ!
出す所を悩んでたくらいだから限界が近かったので、締められてすぐに中に出ちゃった。
母さんと親子でSEXして中出しまでしちゃうなんて…。
射精チンポをギュウギュウ締め続けられて抜くに抜けない。
しょうがないから中で小さくなるのを待った。
小さくなってオマンコに押し出されたチンポをしまい、起き上がって座り直す。
母さんはモゾモゾと動いてたと思ったらゆっくり起き上がった。
中で脱いだスカートと下着を穿いてたのかな?
母さんが僕を誘うような目で見ながら炬燵から出て行った。
後を追うように僕も炬燵から出る。
トイレの前で待ってた母さんに追いつくと二人でトイレに入った。
「こんなお母さんでごめんね、いつか息子に抱かれたいと思ってたから我慢できなくて…」
「いきなりだからビックリしたけど母さんとSEX出来て気持ち良かったよ」
「ここなら居間から離れてるから少しくらい激しくしても大丈夫よ」
またスカートも下着も脱いで僕を誘ってくる。
「また中に出しても良いの?」
「一回出したのに二回目ば駄目なんて言わないわ」
僕も下半身裸になって母さんとSEXした。
「オッパイ揉みたいから上も脱がすよ」
母さんを全裸にして胸も揉ませてもらった。
「お母さんだけ裸なんてズルいわ、あなたも脱いでよ」
公平に僕も脱いで全裸になる。
「うふん…息子とSEX気持ち良い…もっと激しくして」
「母さんエロすぎ…今日だけなんて言わないよね?またSEXさせてくれるよね?」
「これからはいつでもお母さんのオマンコに入れて…二人で気持ち良くなりましょう」
「母さん…僕母さんがいれば彼女要らないかも」
「お母さんがあなたの彼女になるわ、だからもう一人でしちゃダメよ?出すならお母さんの中に出しなさい」
「そうするよ、母さんの中にしかもう出さない」
パンパンパンパンと激しく腰を打ちつけて舌を絡め合いながら中出しする。
「んはあ…すごい気持ち良い…息子が中に出してくれてすっごい幸せ」
「僕も母さんの中に出せて幸せだよ、もっとキスしよう」
ネチャネチャと舌を絡めるとまた興奮してくる。
長くトイレに篭ってSEXしてた。

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