郊外に出稼ぎ主婦の風俗施設があると教えられたが本当にそれは存在していた。 建物にはΟΟ食品と看板が掲げられており、傍目にはまず分からないようにされている、勿論、闇の ルートなのだ。 中に入ると胡散臭そうな女が受付にいた女は 「 3時間で10万です、少し高いですが正真正銘の 素人主婦ですよ、サービス内容は保証しますからここから選んで下さい・・・ 」 とパンフレットを手渡した。 そこには10名余りの中年女のプロフィールが記されていた、年齢は30代後半から50代で 全裸に透けたベビードールを付けた女たちが媚た笑顔で写つている、出身地はほとんど東北地方だたしかに見る限り、素人主婦に間違いない、 今まで俺はプロの風俗しか経験がない、亭主持ちの主婦のマンコに少し興奮した俺は中でも一番主婦らしい45歳の香苗という女を指名した。 「 嬉しいわァ、指名してくれてうんとサービスしちやうからネ・・・・」 部屋に入ると女は蔓延の笑みを浮かべて喋り始めた、「 私、関西なんよ、あんた昔の彼氏に似てるわ、名前が忠雄でターチャンといつてたの私は和子カズと彼は呼んでたわ、昔に戻つて愛してほしいのいい?」 本当か分からないが俺はリクエストに答えることにした。 「 ターチャン・・・」 女はもうスイッチが入つたようで舌を差し込んできた、 「 おめこしたい・・おめこ舐めてよぉ・・ターチャン・・・・」 俺を真顔で見つめると女はM字開脚になり自分でマンコを開いた、肛門まで生えた陰毛が卑猥さを盛り上げる、黒ずんだ大きな乳輪を晒した 女は本気モード全開だつた、 「 カズ・・・好きだよ・・愛してるよ・・・・」 俺もいつしか女のぺースにのせられていた、本当の恋人にするようなクンニをしてやると女は絶叫し痙攣してのたうちまわり、口走るのだつた 「 あぁ・・・もうダメェ・・・・チンポ入れてェ・・・・ターチャンの赤ちゃん産ませてェ・・・・ 」なんというリアルさだろう、女は完全に昔に戻り、恋人に受精させようとしているのだ。 剛毛を生やした黒アワビに俺は自慢の極太チンポをぶちこんだ。 「 カズ・・カズ・・いいか・・・いいだろう・・」 「 ええ・・太いわ・・堅いわ・・産ませてね・・赤ちゃん」 執拗に子種を欲しがる女はすでに商売を忘れてただの受精を待つメスそのものだつた。 終焉を迎えた俺は 「 いくぞ・・カズ・・俺の子を産めェ・・・・・・」 ドクドクとあるだけの精液を女の子宮に流し込んだ。 女が満足したのはいうまでもなかつた。