10月4

しぃしー☆

俺には2ヶ月付き合ってる彼女がいる。

彼女は結衣。身長147cm、19才、顔は相武紗希に似てるって良く言われてる。

今紹介した通り果てしなく小さい。一緒に歩いてると子供連れだと思う人
もいるだろう。そして顔は可愛い(欲目かもwすいませんw)。みんなに羨ましい
って言われる事も良くある。そして性格は超真面目。2ヶ月付き合った今でも敬語
っぽく喋ってくる事もよくある。そしてエッチはまだ1回しかしていない。大事に
しているからです。

そんな結衣とこの間、山に遊びに行った時のこと。

その日はすごく寒い日だった。
結衣は山登りにスカートできた。

俺 「ねぇ?スカート寒くない?登るの大変だしなんでデニムとかでこなかったの?」
結衣「そ、そぅだよねぇ、、○君に・・ょく・・・見られたくて頑張っちゃいま
   した。。」

ちょっといじわるしてみたくなって

俺 「何・・見られたくてって言ったの?」
結衣「・・・ぇ」
俺 「もうちょっとはっきり言ってくれないと聞こえないよ」
結衣「・・ご、ごめんなちゃぃ、、ぁ、、さぃです・・・」

つい笑いそうになったんだけどw

俺 「で、何て言ったの?」
結衣「ぇ、、ぁ、○君、忘れて、、」
俺 「付き合ってそんなに経ってないのにもう内緒ごと??w」
結衣「ぅぅん。恥ずかしくて、、・・が、頑張っちゃぃました(小声)、、じゃな
   くて・・・・○君に良く見られたかったの!!」

急に大きな声だされたもんでビックリしたが予想以上の反応にたまらなくなり

俺 「結衣可愛いねwスカートもすっごい似合ってるよ」

って言ったんだ。そしたら

結衣「・・・○君・・ぁりがとです☆」

結衣のその反応にかなり萌えたw

それからしばらく一緒に歩いたんだけど山の中腹くらいでなんか結衣がそわそわ
してるのが伝わってきた。

俺 「結衣だいじょうぶ?」
結衣「・・・ぅん」

歩いてる姿を見てるとさっきよりえらい内股に見える。
もしかして・・・

俺 「結衣ほんとだいじょうぶ??」
結衣「・・・ねぇ○君。ぉ願いがぁるんだけど・・・」
俺 「どうした??何??」
結衣「ぁの・・・し、、、しぃしーしたいんです・・・」
俺 「ぇ??何」
結衣「・・・しぃしーです。。。」
俺 「え。しぃしーって?もしかしておしっこ?」
結衣「・・・ぅん」

恥ずかしそうにしぃしーって言ってる結衣に最高に萌えwww

結衣「どうしても我慢できないの。あっちで隠れてするから○君近くで見張ってて
   くれる??」
俺 「いいけど覗いちゃうかもよw」
結衣「○君・・・ゃだかんね」

もう計算じゃねぇかってくらい可愛すぎw
そんなことできる子じゃないってわかってるから余計萌えw

そして俺と結衣は森の中へ

結衣「絶対みちゃやだかんねぇ・・」
俺 「見ないからだいじょうぶだよ」

その時すっごい小さい音だったけどおしっこがでてる音が聞こえてきた。
音がもろにしぃしーに聞こえるww

かなりいたずらしようと思って

俺 「ねぇ結衣?しぃしーでてる?ww」
結衣「・・ん、、ぅるさーぃ」
俺 「音聞こえてるよwしぃしーってwww」
結衣「ぅ、、ぅるさーーい!ぁーーーーーーーーーーーー」

聞こえないようにぁーーーって言ってる、でも実際はしぃしーしてるww
なんかちょっと興奮してきて振り向いちゃったんだ。

結衣「ぁーーーーーあああ!!!見ちゃやだ○君!!!」

振り向いておしっこしてる結衣を見たかったんだが、それよりも何よりも
「ぁーーー」って結衣は何故か両耳に両手を当てて目つぶって言ってたんだwwww
普通逆だろwww

それから結衣のしぃしーも終わり山道に戻り歩き始めたら

結衣「○君、さっき覗いたでしょ?」
俺 「つい見てみたくなっちゃってwwごめんねw」
結衣「ゃだかんね。許さないかんね。今度○君のも覗いちゃうかんね!!!」
俺 「え??何を覗くの???」
結衣「し、、、しぃしー」

俺はそんな可愛い結衣を本気で大事に大切にしてやろうと思った。


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