ギシ…ギシ…とベッドが軋み肩や頭が下がって目を覚ました。
目の前に迫ってくるマンコ。
ええっ!?と驚きすぎて声も出なけりゃ身動きもできなかった。
そのまま口にマンコが押し付けられて、ゴシゴシと顔中を擦られた。
乾いたマンコが濡れ始めて、やがて顔中がヌルヌルになる。
そして鼻をマンコに入れられて息が出来なくなる。
口はアナルで塞がれてる。
「むぐー!」
「あ、起きちゃった…」
聞き慣れた声がしてマンコの持ち主がわかった。
母さんだ。
なんでもこんな事されてるのか見当がつかない。
エッチな関係になった事も今まで無かったんだ。
腰をスライドさせて鼻がマンコから抜ける。
やっと息が出来るようになったけど今度はマンコで口を塞がれて話せない。
「ごめんねえ、お母さんオマンコが寂しくって…少しだけで良いから舐めてくれる?」
父さんと喧嘩でもしたのか?
凄く寂しそうな顔が薄暗い部屋の中でも見えた。
あれ?母さん服着ていない?
オッパイ丸出しでお腹も見えてる。
脚も剥き出しで全裸じゃん!
僕は寂しそうな母さんのマンコを舐めてあげた。
「はぁん…舌入れて中も舐めて…」
こんな事するくらいだから余程のことがあったんだと思い、母さんのリクエストに応えて舌を入れた。
「あ…凄く気持ち良い…変なお願いしたのに舐めてくれてありがとうね、ああ…もっと中で舌を動かして…」
母さんが僕の舌で気持ち良くなってくれてるのが嬉しくていっぱい舐めた。
「そうよ…そう…んん!とっても上手…お母さんイッちゃいそうよ」
グリグリとマンコを押し付けて太ももで僕の顔を挟んでくる。
「あ…見て!お母さんがイクの見て!イクー!」
のけ反って顔が見れなかったけど、とても気持ち良さそうな声を出してブルブルと震えてた。
「あはぁ…次はお母さんがしてあげるわね」
母さんが顔を跨ぐのは変わらないけど、うつ伏せで僕の上に寝てチンコを舐められた。
僕は何も言わず抵抗もしないでまたマンコを舐める。
「お母さんのオマンコ舐めてこんなに元気…嬉しいわぁ」
なかなか咥えてくれなくて焦れるけど、母さんの好きなようにさせた。
たっぷりと舐められた後、やっと咥えてくれたけど口に頬張って顔を動かさずにチンコを味わってるのでもどかしい。
舌が動いてチンコに絡みついてくるから気持ち良いっちゃ気持ち良いけど…もっとフェラチオらしいフェラチオして欲しいと思ってしまう。
僕はマンコに舌を出し入れしてSEXしてる気分になる。
深くチンコを咥えて味わっていた母さんがゆっくりと顔を動かし始めた。
どこまでもチンコを味わい尽くそうとする感じ。
これじゃイクにイケないけど長く楽しむには良いかもしれない。
舌でマンコを犯してたらまた母さんがイク。
お尻を震わせて可愛い。
「んん…お母さんばかりイッてごめんね、次は一緒にイキましょう」
母さんが身体を起こしてチンコの真上に座った。
「こうやって擦り合うのも良いけど中に入れたいわよね?入れちゃっても良いでしょう?お母さんのオマンコに入れちゃうね」
前後に腰をスライドさせてマンコを擦り付けられてたけど、腰を浮かせてチンコを真っ直ぐに立てると腰を下ろした。
ヌプ…っと母さんのマンコに僕のチンコが飲み込まれていく。
「あはぁ!息子のオチンポ入れちゃったぁ!凄いの!オマンコにピッタリで気持ち良い!」
入れただけでまたイッてしまったようだった。
ここまで連続でイッて動けなくなったようなので僕が下から突き上げる。
母さんを腰で跳ね上げて落ちてくる母さんを受け止める。
強く深くマンコにチンコが出入りして母さんが漏らしてしまった。
「おふう!あ!ああ…ごめんなさいごめんなさい!オシッコ止まらない!汚してごめんなさい!」
母さんが慌てて謝ってくるけど、その声はどこか怯えてるようだった。
「大丈夫だよ、母さんのオシッコなら僕は平気だよ」
ジョバァ…と決壊したダムから溢れ出す水のようにオマンコから大量のオシッコ漏らして腰が水浸しになった。
泣いてしまった母さんの腕を掴んで引き寄せ、ギュッと抱きしめた。
「何があったのか知らないけど僕は母さんの味方だよ、オシッコまみれになったけど嬉ションしちゃうくらい気持ち良くなってくれたんでしょ?嬉しいよ」
僕の腕に抱かれてやっと泣き止んだ母さんが抱きついてキスしてくる。
「本当に?お母さんのこと嫌いにならない?」
「ならないよ、母さんが望むならいつまでもこうして抱きしめてるよ」
「ああ…またイキそう…ギュッてして…」
強く強く母さんを抱きしめる。
「イク…イッちゃう…ああ!」
今度は母さんのイキ顔を見れた。
エッチな顔してたので僕は我慢出来なくなって母さんの中に出してしまった。
「うっ!ああ…中に出ちゃった…ごめんね母さん」
「んふう…お母さんの中でイッてくれたのね…ありがとう…」
謝ったら逆にお礼を言われた。
やっぱり母さんの様子が変だ…。
僕が捕まえてないと消えてしまいそうな危うさを感じて一晩中SEXした。
絶対に母さんを離さない。
中に出したり口に出したりして、チンコが復活するまでの間も抱きしめて離れない。
朝になってやっと疲れて眠った母さんを見て僕も眠った。
寝てても母さんを抱きしめて離さなかったみたいで、目を開けたら母さんが恥ずかしそうに僕を見つめてた。
「おはよ」
「昨夜はありがとうね、もう大丈夫だから安心して」
「本当に?勝手に何処かに消えちゃいそうで怖いんだけど…」
「何処にも消えたりしないわ、こんなに愛されてるって判ったんだもの」
「そうだよ、僕は母さんを愛してるんだから勝手に消えないでよ?」
「ええ、大丈夫、消えたりしないわ」
「それなら…でも離す前におはようのキス」
たっぷりと舌を絡め合ってから母さんを抱きしめる力を緩めた。
「朝からこんなキスされたらまたエッチしたくなっちゃうでしょ」
「しよっか?寝たからまた出来るよ?」
「え?もう出来るの?」
「母さんとなら少し休めばすぐに復活するよ」
母さんの手を掴んでチンコを触らせる。
朝勃ちしてるからギンギンに硬くなってる。
「本当に硬くなってる…それじゃまたお母さんとエッチしてくれる?」
「うん、また中に出してあげるね」
母さんを下にしてチンコを入れたら腰を振る。
「朝から母さんとエッチ出来るなんて最高に幸せだよ」
「お母さんも朝からこんなに愛されて幸せよ」
昨日の変な雰囲気は消えていつもの母さんに戻りつつある。
「僕が母さんを本当に愛してるって忘れちゃダメだよ?その証拠に今から中に出すからね」
「お母さんに愛の証をちょうだい…いっぱい中に出して…」
キスしながら中出しした。
「んは…またたくさん出たよ」
「凄いわ、昨日あれだけして朝からまたこんなに…お腹空いたでしょう?ご飯作るわね」
もう離しても大丈夫だと確信してチンコを抜いた。
ベッドから出た母さんが床に落ちてる自分の寝巻きや下着を身に着けてる。
僕もベッドから出てしっかり寝巻きを着て母さんとキッチンに移動した。
結局何があったのか聞き出せないままだけど、あれから母さんはいつも通りの母さんに戻ってくれた。
週3くらいで僕に抱かれに部屋に来るけどね。