夜中に目を覚ました僕はもう一度寝ようとしたけど寝れなくて、布団の中を探検しようと潜り込んだ。
一緒に寝てるママのパジャマを脱がしてジャングルの奥地を確かめるべく茂みをかき分ける。
茂みの奥には大地が裂けてそこから水が湧き出している。
熱くて喉が乾いてたから水が沸き出す大地の裂け目に口をつけて乾きを潤す。
この水源はどこに繋がっているのか…。
湧き出す穴に指を入れて水源を探ろうとするが思ったよりも深いようだ。
指では届かないとなると別の物を入れて探るしかない。
指より長く太くて丈夫な物…僕はパンツを脱いで指に代わる物を出した。
太くて硬くて丈夫なチンコを大地の逆目にある穴へと入れる。
熱泉のようでかなり熱い。
中の様子を見て確かめられないので上手く腰を使って穴の中を探っていく。
暫く探っているといきなり穴が狭くなりチンコを吸引する。
慌ててチンコを戻そうにも既に捕まっているようで後戻り出来ない!
しまった!油断した!何か逃げる手はないか?
そうだ!目眩しはどうだろう?
タコやイカが墨を吐いて相手から逃げるように、僕も白い墨を吐いて脱出を謀ってみよう。
奥へと吸い込もうとしてる穴へと墨を吐き出し、チンコの存在を隠す。
墨に驚いたのかビクビクと大地の逆目の穴が震えて一時的に吸引が弱まった。
今しかない!
そのチャンスを逃さず無事に生還した僕は危険な逆目を隠すべくパジャマと下着を穿かせる。
これであの悪魔のような泉に迷い込む被害者は減るだろう。
恐ろしい探検をした僕は達成感と疲労に襲われて意識を手放した。