11月5

きっかけ・・・

僕がこういう事を知ったのはS6の秋でした。
近所の公園で遊んでいて、トイレに行きたくなったんですね。そしておしっこをしていると
おじさんが入ってきました。おじさんも便器の前に立ち、並んでるとおじさんが僕の方をチラチラ見てきます。そして目を合わすとおじさんが「こんにちは、1人?」と聞いてきて「ウン」と答えるとおじさんが便器から少し離れ、自分のオチンポを持ってしごきはじめました。
僕の顔を見てニヤっと笑い「僕、見てごらん。大きいでしょ?」と聞いてきました。「ウン・・」と答え頷くと「僕のオチンポ見せてごらん」と言ってきて僕は自分のオチンポをおじさんに見せてしまいました・・。
「僕、名前は?」 「ゆうや」です・・。

おじさんは「ゆうや君のかわいいよね。」と言いながら僕のオチンポを触ってきました。触られているとオチンポが大きくなってきました。おじさんは「気持ちよくしてあげようか?」と聞いてきて「ウン」と答えると辺りを少し見て誰もいないのを確認すると、個室に入るように言って来ました。

個室に入るとおじさんはニヤニヤしながら「一緒に遊ぼうねぇ・・」と言ってきて僕のズボンとパンツを脱がそうとしてきました。僕は恥ずかしくなり手で押さえました。おじさんは僕の手を払いのけると一気にズボンとパンツを足首まで下ろしました。「パンツ・・シミが付いてるね」とおじさんは言い、そのまましゃがみこみ僕のオチンポを触りはじめました。。「僕、皮が全部めくれているね・・。」

そして・・・

「ゆうや君のオチンポ・・・舐めさせてね。。」と言うとおじさんは僕のオチンポを口の中に入れました。「汚いよ・・」と言うと「ううん、汚くなんかないよ。いい匂いがして美味しいよ。。」と言い頭と口と舌を動かして舐め続けました。身体がボーッとしてきたのがわかります。。
おじさんは舐めるのを止め「こういうこと初めて?気持ちいいでしょ?おじさんも気持ちよくなりたいんだけどいいかな?」と言って立ち上がりました。
僕はおじさんの下半身に目が行きました。おじさんのオチンポは大きくなっていて皮が半分めくれていました。「おじさんはね、包茎なんだ。こういうの見たことある?」
「ウウン、ない・・」と答えると僕にしゃがむように言います。しゃがみこむと目の前には
オチンポ・・「ゆうや君、触ってごらん・・」手に取り触り始めました。「気持ちいいよ、さっきおじさんがしてあげたみたいに口の中に入れてごらん」と言ってきました。

オチンポに顔を近づけると何とも言いようのない匂いがしてきました。
「少し匂うかな?」と上から声が聞こえ、舐めるように言ってきます。
舌を出し先端を舐めると、変な味がしました。
おじさんは「オチンポ舐めるの初めてかな?口に入れてごらん」と言ってオチンポを口の中に入れてきました。
口の中に独特の匂いと味が広がってくるのがわかります。
「昨日お風呂入ってなかったし・・射精もしたから匂いも味も残ってるかな?はじめてのフェラにしては上手だね・・。すごく気持ちいいよ」とおじさん。

「交代しよっか」とおじさんが言ってきてまた僕のオチンポを舐め始めました。
「ゆうや君、いかせてあげようか?」と言ってオチンポを舐めながら指でしごき始めました。
僕は気持ちよくなって「おしっこ出る!!」と言ってしまいおじさんの口の中に初めて精液を出してしまいました。
おじさんはオチンポを口から離し口をモゴモゴさせ口の中のを飲み込みました。
「ゆうや君、初めて出したの?精液・・・。すごく濃くて美味しかったよ。。」と言ってきました
そしてまたしゃがむように言います。僕はしゃがみこみおじさんのオチンポを口に入れ舐め始めました。「おじさんも出すね・・」と言って自分でしごきはじめました。
「ああ・・出すね。ゆうや君の口マンコに出すね!」と言うと。。
口の中にネバっとした液体が出されました。。。

「すごく気持ちよかったよ。。飲んでいいよ」
言われるままに僕は知らない人の精液を飲んでしまいました。
「また、遊ぼうね」とおじさん。僕はドアを開けて出ようとしたとき・・
ドアの前に人が・・
その人はおじさんと知り合いらしい・・・
そのおじさんは何も言わないまま個室に入ってきて、3人になりました。
「こんな若い子相手にしてたんか?」
「今日、初めて射精したんだよ」と会話がありました。

すると・・
「ふ~ん」と笑みを浮かべながらもう一人のおじさんが・・
「このおじさんの舐めてあげたの? おじさんのチンポも舐めて。。」と言ってきたのです。
「え・・」と言いかけた時、おじさんはズボンを下げオチンポを出してきました。
僕は・・おじさんのオチンポを舐め始めました。。
「ふふっ、仕込んだの?」「この子、飲んでくれるよ」
「一週間出してないからきっと濃いかもね」
そんなやりとりがありました。

「もうちょっと舌を使って 頭を動かして」と言います

そして・・
「出すね、口で受け取って!全部飲んで!」というとそのまま口の中に大量の精液が・・
口の中一杯に精液が・・・
全部飲んでしまいました。

それからというもの僕はおじさんたちと待ち合わせして公園のトイレで遊ぶようになりました。僕はおじさんたちに「おじさんたちのオチンポを舐めさせてください。
精液を飲ませてください」と言うように言われました。
僕は知らない人の精液を飲む変態になってしまいました。

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