11月29

お風呂上がりに待ち構えてた母

お風呂にゆっくり浸かって良い気分で出てきたら、脱衣場に母が待ち構えてた。
「遅いわよ、早く出て来てくれないとお父さんが帰って来ちゃうでしょ」
「そんなに長く入ってた?ごめんね」
「待ちくたびれたわよ、すぐに挿れてもらえるようにオナニーしてたからオマンコの準備は出来てるわ」
「ベッドまで待てないの?仕方ないなー」
母が早く挿れてくれと四つん這いになってお尻を振る。
「本当にビショビショだね、オナニーで何回かイッたんでしょ?」
「一回だけよ…」
「本当の事言わないと挿れてあげないよ?」
オマンコにチンコを擦り付けて焦らす。
「やぁん!わかったわよぉ!3回イキました!本当だから早く挿れてぇ!焦らさないで!」
「正直に言えたね、ご褒美に中に出してあげるからね」
ズブっと一気に奥まで挿入する。
「あはぁっ!これよ!このチンポが欲しかったの!」
「いつ挿れても締まるねー、母さんのオマンコは最高だよ」
「お母さんのオマンコはあなたの為にあるんだもん!同然でしょう!」
そうなんだ、僕と母は二年前から関係を持ってる。
父が母の誘いを断り続けて欲求不満になってしまい、母がある日寝てる僕に夜這いをかけてきた。
目を覚ました時には母のオマンコにチンコが入ってて、あまりにも気持ち良くてそのまま射精したらゴム着けてなかったんだ。
ガッツリと中出ししてしまったんだけど、母はまだ満足出来ずに何度も中出しさせられた。
激しく搾り取られた僕はこの日から母とのSEXにハマってしまい、父の目を盗んでは母にフェラチオしてもらったりSEXするようになった。
僕から求めるようになると母も喜び、下着を着けなくなった。
いつでも何処でも僕がチンコを挿れられるようにって気遣いらしい。
そして今はまた母が求めるようになった。
理由は僕が焦らすから。
焦らしてからSEXした方が母の乱れ方が凄くて気持ち良いと判明したんだ。
それで僕は昼間や夕方に手マンやクンニをしても挿入はしないで夜までお預けする。
待ちきれなくなった母はお風呂上がりに今回みたいに出待ちしたり、僕のベッドの中でスタンバイするようになった。
「今日は会えて入り口付近で中出しして中に擦り込んであげるよ」
「オマンコにザーメン擦り込んでもらうのも好きよ」
「だよね、これで僕の専用オマンコになってくれたんだもんね」
「オマンコの中全部にあなたのザーメンを染み込ませるからよ、お母さんのオマンコがあなたのチンポとザーメンじゃなきゃ満足出来なくしたのはあなたでしょう」
「そうだけどさ」
「早くちょうだい、オマンコに今日もザーメン染み込ませて」
「イクよ、しっかり受け止めてね」
入り口付近までチンコを引いて射精して、そこから奥にチンコを押し込みながらオマンコ全体に精液を塗り広げていく。
「んあぁ!オマンコに染み渡るー!」
「父さんもこんなに気持ち良いオマンコしてる母さんを抱かないなんて馬鹿だよね」
「お父さんはもう良いの!あなたが抱いてくれるなら他の男は必要ないわ!」
「馬鹿な父さんのおかげで母さんとSEX出来るから感謝はしてるよ、でも勿体ないと思わないのかなぁ…今更母さんを抱きたいとか言っても断ってね?もう母さんは僕の女なんだから」
「当たり前でしょ!お母さんはもうあなたにしか抱かれたくないわ!息子の女になれて今は幸せなんだもの!」
「僕も幸せだよ、あの日夜這いかけてくれてありがとね」
チンコ挿れたまま立たせて僕の部屋まで歩かせる。
「はあぁん…突きながら歩かされるの気持ち良すぎよぉ…」
「イクのは部屋まで我慢してね?」
「意地悪ぅ…」
脚をガクガクさせて今にもイキそうな母だけど我慢させる。
部屋に入った途端、限界だったのか派手に潮吹いてイッた。
「また部屋に母さんの匂いが染み込むなぁ…そのせいで部屋にいると勃起しっぱなしになるんだからね?」
「それならお母さんを呼べばすぐにオマンコに入れさせてあげるわよぉ」
「いつでもSEX出来るのは嬉しいけど夜まで我慢した方が気持ち良いでしょ?」
「お母さんはいつでもしたいの!」
「やりすぎるとマンネリしちゃうよ?」
「どんなプレイだってするからぁ」
「外でしたいって言ったら外でやらせてくれるの?外でオシッコしてるの見たいって言ったら見せてくれる?」
「する!するから一日中SEXしたい!」
「そんなに僕のチンコが好き?」
「大好きなの!オマンコから抜かないでずっと繋がってたいくらい好きなの!」
「父さんの前でも?」
「そうよ!お父さんの前でもあなたとSEXしてたいの!」
ベッドに入って母を反転させて向かい合って腰を振る。
「そこまで言うなら明日は一日中SEXしてあげるよ、でもどうなっても知らないよ?」
「本当に?離婚されても良いからお母さんのオマンコから抜かないで」
「わかったよ、明日は朝から一日中SEXしよう」
僕の体力が保ちそうになかったら挿れたまま休憩すれば繋がりっぱなしでも平気だろうと思って約束した。

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