部屋で下着姿でベッドにうつ伏せになり小説を読んでる姉。
「入るよー」
声を掛けても小説に集中して返事もしない。
ベッドに腰掛けて剥き出しの太ももを触る。
指先で優しく撫でて内腿に…。
ギリギリの所まで触ってまた指を遠ざける。
何度も往復して今度はお尻を触る。
Tバックでアナルがはみ出てるお尻を撫でてまたギリギリの所まで触って遠ざける。
太ももとお尻を同じように触ってると閉じた脚を開いて腰を浮かせてくれた。
小説も閉じて枕に顔を埋めてる。
腰を浮かせて触りやすくなったので紐の部分を横にずらしてオマンコとアナルを剥き出しにして触る。
ピクンピクンと反応してるのに無視して何も言ってこない。
クリトリスを弄ってピクピクさせるとマン汁大量発生。
途端にビッチョリ濡らして腰が更に高く浮く。
下着を脱がせてお尻丸出しにしたら顔を押し付けてオマンコとアナルを舐める。
ふぅふぅと姉の荒い呼吸が聞こえる。
オマンコに指を2本入れてグチョグチョにすると激しく痙攣した。
イッたな…と確信した僕はパンツを脱いで高く浮いた腰を持って生挿入。
姉のグチョグチョオマンコはチンポに絡み付いてきて超気持ち良い。
ヌチャヌチャといやらしい音をさせるオマンコを容赦なく犯して最後は奥で中出し。
姉の腰もガクガクと激しく痙攣してイッてる。
「今日もありがとね」
チンポを抜いてアナルにキス。
ズルズルと姉の腰が落ちて完全なうつ伏せに戻った。
毎日ではないけどちょくちょくこうしてオマンコ借りてるのに両親に告げ口された事は無い。
おかげで溜まったからオナニーしよう!なんて思わない。
溜まる前に姉のオマンコ借りて中に出してるから。