俺の連れは一度寝るとなかなか起きない。
長い付き合いの中で一番びっくりしたのが、震度5の揺れで起きなかった程の寝坊助だという事。
その連れの妹も、同じく寝坊助なのだが…。
まぁ、ではあの日の事を話そう。
あれは連れの家で、連れと連れの彼女(A)と俺の三人で宅飲みした時の事。
連れは爆睡、Aもかなり酔っていたが俺とまだ飲んでいた。
連れと結婚したいのに、いつまで経ってもプロポーズしてくれない。
これがAの愚痴だった。
だったらーデキ婚狙えば?酔っている勢いでぶっちゃけてみる。
それが…と、Aがいうには何回か危険日に生でヤったらしいのだが出来なかったらしい。
やっぱ、相性悪いのかな…でも結婚したい。Aが泣きながら訴えている。飲みすぎだ。
わかったから、少し横になったら?そうAに告げると、Aが横になった。
俺君って、Aと似てるよね?血液型同じだし。
何言ってんだ?こいつってポカーンとしたが、Aの谷間に目が釘付けになる。
何でもない。私何いってるんだろ。とAがポツリ。
思考回路がショート寸前になりながら、ギリギリ理性を保つ。
俺が固まっていると、Aの寝息が聞こえてきた…。
Aから誘ったよな?俺の中の悪魔が囁く。
ダメだよ。連れの彼女だよ。俺の中の天使が囁く。
吐息に合わせて揺れる胸。確かEカップだったはず。
味見くらいなら…。Aにそっと近づき服を捲りあげる。
ブラジャーをずらし、乳首を舐めてみる。反応がないので吸ってみる。
左右、交互に吸ったり舐めたり。Eカップの胸を揉むことも忘れない。
既に思考回路はショートしており、俺の中の天使は悪魔に屈していた。
スカートを履いていたので、下着だけ脱がし既に大洪水となっているAの秘部に息子を宛がう。
ぁぁ…俺君?ダメだよ。Aが気づくも時既に遅し。Aの中に息子は全て入っている。
パンパンパンパン…彼氏である連れの横で、Aは俺に突かれている。
寝取ってやったという感情と、Aの名器に俺のボルテージは最高潮だ。
今日は本当に危ない日なの。ねぇ、中には出さないで。Aが懇願する。
デキ婚したかったんだろ?チャンスじゃないか。とAに吐き捨てる。
ねぇ起きて。Aが連れを必死に起こしている。
Aちゃん、連れはこの程度じゃ起きないよ。ぁぁ…イく。
そうAに伝えるとAは必死に腰を動かして逃げようとする。
その行為が、俺に中出ししてくれとせがむような行為に見えた。
一番奥に出してやる。これ以上ない程に深く突き刺しAの子宮口を息子の先端で探す。
身長が低く、他の女に比べて浅いAの膣内。俺の息子はAの子宮口をしっかり捉えている。
中に出すぞ。敢えて宣言し、Aの子宮に直接精液を注ぐように射精する。
"ぁぁ…出されてる。妊娠しちゃう。助けて連れ君…。"Aは堕ちた。
パンパンパンパン…後ろから激しく突いていく。Aは何度もイっている。
また出すぞ。痙攣するAの膣内に、ドクドクと俺の精液が流れていく。
しっかり子宮口に押し当てて全てを注ぎ込む。孕め孕めと唱えながら…。
2度目の中出しを終えると、Aが気絶したように眠っている。
Aからゆっくり息子を引き抜くと、ドロドロと俺の精液がAから溢れてきた。
思考回路が完全にショートした俺は、隣の部屋を覗く。
ここは連れの妹(B)の部屋だ。
何故か下着姿で眠っていたBを全裸にする。
ぶっちゃけAを襲った時より興奮している。Bはまだ○学生、○4歳だ。
揉めるほどに成長している胸を優しく愛撫する。
小さな乳首を、優しく吸いあげる。おっぱい全体を舌で舐め廻す。
そのまま、脇腹、臍、腰、太腿と下がっていき…。
秘密の花園に舌を這わす。既にしっとり濡れてはいるがベロベロに舐め廻す。
おいしい。花園の蜜に舌鼓しつつ、俺の息子を宛がう。
ゆっくりとBの中に俺の息子の尖端が入った。
Bはまだ起きない。それもそのはず。
今日は連れとAが酔い潰れた後、Bに悪戯をしようと…睡眠薬が入ったジュースを献上していた。
全て飲み干していることを確認して、一気にBの膣内に侵入する。
引き裂かれた証しは元には戻らないだろう。Bの花園から流れる血が俺を突き動かす。
Bの発展途上の膣内にある、子宮口には直ぐにたどり着けた。
更に奥、子宮に直接射精したい欲求にかられる。
まだ、深く入れるはずだ…。パンパンパンと突きながらBの子宮口を抉じ開けようとする。
コリコリした子宮口の触感が息子を通じて感じられる。少しずつ柔らかくなっている気がする。
Bちゃんも妊娠したがっているに違いない。体はそう言っている。邪悪な思念に支配される。
実は俺はロリコンで、ずっとBを狙っていたのだ。生理周期も把握済み。
ズポっと息子の尖端が子宮の中に侵入した感覚があった。
もう限界だ。Aの中にあれほど出したが、半年溜めに溜めた精液はまだ残っている。
"…イク"
ドクドクドク…ではなく、ビューっとBの中に欲望を吐き出す。
間違いなく、息子の尖端は子宮の中に直接入っている。
Bの幼い膣内の更に奥、子宮口すら貫き直接子宮に俺の精液を注ぎ込む。
Bは確実に排卵日であり、俺の精子はBの卵子目掛けて勢いよく進んでいる。
まだだ…パンパンパン、ビュー抜かずの2回目。3回目。4回目。全て、子宮に直接注ぎ込む。
最後の一滴までBの子宮に精液を放出し、繋がったままおっぱいを優しく愛撫する。
小さいながらもツンと存在感を示す乳首を、母乳が出ないか1時間吸い続ける。
出るわけがないなと、自虐的に呟く。
真っ赤になった痛々しいBの乳首を横目に、そろそろかなとBから息子を引き抜く。
思った通り、精液は溢れてこない。全て、子宮の中に注がれたのだ。
指を膣内に入れて掻き出そうとするも、精液はまったく残ってなかった。
そうこうしている内に、息子が少し復活した。
幼い花園から溢れる精液も一興かなと、再びBの中に息子を入れる。
悔いを残さないように、無茶苦茶に腰を振る。Bが上下に揺れる。
ドクドクドクドク…あっという間にBの膣内に射精した。
直ぐに引き抜くと、ドロッと幼い花園から俺の精液が溢れ出た。
しっかりと事後処理をする。Bに気づかれては作戦失敗だ。
Aの元に戻ると、大股を開いて寝ている。息子はまだヤれる。
ドクドクドクとAに3回目の中出しをした後、Bの花園の様子を確認する。
俺の精液が溢れている様子はない。吸いすぎたのか、Bのおっばいは赤みを帯びていたがこれならBは犯された事に気づかないはずだ。
Bが気づかない間、いや、今この瞬間にも。俺の精子がBの卵子にたどり着き受精しているはずだ。
それはAも同じか…。二人とも孕ませてやった。俺は微笑んでいた。
Aから溢れた精液はそのままに、Aの身支度もある程度整え少し眠ることにした。
朝、まだ連れは寝ている…?
Aは俺を睨み付け、朝食を食べている。おぉ、怖い。
Bは寝坊しちゃったと言いながら、バタバタ用意をしている。今日は土曜日なのだが…。
Aは兎も角、Bは完全に気づいてないな…。ホッとため息をついて、俺は帰路についた。
Bは誰にも相談することなく、俺の子を産んだ。
連れ夫婦の子供より早く生まれた。どちらも俺の子だ。多分。
Bから、兄夫婦のお荷物になりたくないと言われてある契約をした。
俺は今、Bの母乳を吸っている。まだ○5歳なので母乳の出が悪く
父親として、我が子が母乳をちゃんと吸えるように協力しているのだ。
出すよ…ドクドクドク。
母乳のお返しに、Bの膣内に俺の白濁食の体液を放出する。
Bの母乳と膣から溢れた精液が、Bを白く輝かせていた。
○6歳になったら、俺と結婚しよう。
"…あっ"ビュービュー、子宮口を突き抜け誤って子宮に直接射精してしまった。
俺君、私、今の感覚覚えてる…。もしかして、この子の父親ってお兄ちゃんじゃなくて…?
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