昔から大好きだった母さんで筆下ろししたくて強引にSEXに持ち込んだ。
「初めては母さんが良いんだ、恨まれても構わないからやらせて!」
嫌がる母さんの服を脱がせて裸にしたら無理矢理股を開かせて舐める。
濡れてくると母さんの口からは喘ぎ声が出始めた。
「俺の舌で気持ち良くなってくれてるんだね?チンポでも気持ち良くなってもらえるように頑張るよ!」
流れを途切れさせたら逃げられると思い、舐めながら下だけ脱いで準備してた。
両脚を一纏めに左手で抱え、母さんから入れる所を見られないようにして生で入れる。
「おおお…これが母さんの中…めちゃくちゃ熱くて気持ち良い…」
一纏めに抱えた脚を左右に割ってノーマルの正常位で腰を振る。
ここまでされて諦めたのか、母さんはもう俺から逃げようとしない。
それよりも早く終わらせた方が楽だと考えたのか、マンコを締めて抱きついてくる。
「母さんが抱きついてくれるなんて幸せだ…幸せすぎてもう出そう…このまま出すね」
最低限ゴムくらい着けてると思ってるのか、しっかりと俺に抱きついて両脚でも抱え込んでくれた。
より深く入ったチンポから大量のザーメンが母さんの中に吐き出される。
えっ!?と驚く母さん。
「中に出せて嬉しいよ、母さんも受け入れてくれてありがとう」
ゴムは…?着けてなかったの?と震える声で聞いてくる。
「初めてなんだから着けるわけないだろ?筆下ろしは生で中出しって決めてたんだ」
当然のように答える俺を、母さんは信じられない…と呟いて見つめてくる。
「大好きな母さんが中出し受け入れてくれて本当に幸せだよ、愛してる」
顔を青ざめさせてる母さんの唇を奪って舌を絡ませた。
初めてが実母をレイプして中出しとか忘れられない記念になった。