08月17

二十歳の誕生日は特別な日になりました

先日二十歳になりました。
日付けが変わった深夜、母に体を揺すられて起こされました。
「誕生日おめでとう、今からお父さんに内緒で特別なお祝いしてあげるから静かにしてね?」
いつもと雰囲気の違う母にそう言われて頷きます。
すると母が布団を捲って僕の寝巻きのズボンを脱がして来ました。
そしてパンツの上からチンコを触ってきます。
「緊張してる?大丈夫よ、お母さんがうんと気持ち良くしてあげるから」
にっこりと笑いぬがら優しくチンコを撫で続ける母。
実の母親でもこんな風に触られてたら勃起します。
「元気になってきたわね、パンツも脱ぎましょうね」
パンツまで脱がされてしまいました。
「お父さんより大きくて素敵…じっとしててね?今からお母さんがしゃぶってあげるから出したくなったら口に出しちゃって良いわよ」
レローっと金玉の方からチンコの先に向かって舐め上げられます。
母はずっと僕の目を見続けて、楽しそうに微笑みながらチンコを手で支えながらレロレロと舐めてくれます。
「気持ち良いよお母さん…」
「ふふ…まだよ、出すなら咥えてからね?」
口を開けてゆっくりチンコを咥えます。
まさか二十歳になって母にフェラチオしてもらえるとは思いませんでした。
「んふぁ…大きいから咥えるの大変だけど息子のオチンポを咥えられてお母さんも幸せ…」
「でも何でいきなりこんな…」
「前から考えてたのよ、お母さんが貴方に出来る最高のお祝いは何だろうってね…二十歳になるって大人になるって事でしょう?だったらお母さんが大人のお祝いしてあげたら喜んでくれるんじゃないかって思ったの」
「そうなんだ…こんなに気持ちの良いお祝いしてもらえて嬉しいよ」
「これで終わりじゃないからね?ちゃんとお母さんのオマンコにも入れさせてあげるから喜んでくれたら嬉しいな」
「お母さんとSEX出来るの?中に出しても良いの?」
「中に出したいの?」
「うん、お母さんとSEX出来るなら中に出したいよ」
「ふふ…良かったわ…お母さんも特別なお祝いなら中に出させてあげようかと思ってたから、貴方と同じことを考えてたってわかって安心よ」
「本当に!?やった!お母さんに中出し出来るなんて最高の誕生日だよ」
「あん、お父さんが起きちゃうから静かにしてくれないとダメよ」
「ごめん、興奮して大きな声出ちゃった」
「それだけ喜んでくれて嬉しいけど気を付けてね?」
「うん、ああ…フェラチオ気持ち良くてもう出そう」
「出して…お母さんが飲んであげるから口に出して」
「うう…出るよお母さん」
チンコの先を咥えて手コキする母の口に射精した。
「くっ…はあ…お母さんが僕の飲んでくれてる…ああ…気持ち良い…」
「んく…んく…んー、ぷは…沢山出たわね、まだ元気だし続けられるわよね?」
チンコ舐めながらそんなこと言われて無理ですなんて返事するわけない。
「お母さんの中に出すまで終わらないよ、早くオマンコに挿れたい」
「それじゃお母さんが動くから貴方はじっとしててね?」
母が全て脱いで僕に跨る。
「息子と生でSEXなんて興奮しちゃう」
「僕もだよ」
「お祝いなんだから貴方は動いちゃダメよ?お母さんが気持ち良くするの」
チンコを持って母が腰を下ろしてくる。
入り口にチンコの先が当たるとムニュッとした感触があって、徐々に中に入っていって温かいオマンコに包まれていく。
「大きいわー、お母さんのオマンコ広がりきっちゃうわ…んふー」
「お母さんの中あったかい…それにヌルヌルしてて僕のチンコに吸い付いてくるみたいだ」
「お母さんも気持ち良いからオマンコが勝手に吸いついちゃうのよ、いっぱい出せそう?」
「こんなに気持ち良いオマンコに入れさせてもらったら何回だって出せちゃうよ」
「ふふふ…それはお母さんも期待しちゃうわね」
遂に僕のチンコが完全にオマンコに飲み込まれてお母さんが僕の上にしっかり座る格好になった。
「これ奥まで届いてる?」
「ちゃんと届いてるわよ、お母さんの子宮を持ち上げてくれてるからゾクゾクしちゃうわ」
「良かった…中に出すならお母さんの子宮に注ぎ込みたいからね」
「実の母親を妊娠させるつもり?」
「特別なお祝いなんでしょ?僕とお母さんの子供産んで欲しいな」
「欲張りなのね、でも…そうよね…お母さんの中に出すって事は親子で子供作るって事だもんね」
「そうでしょ?子供作る気が無いなら中に出す必要無いんだし、中に出しても良いって事は僕と子供作っても良いって意味でしょ?」
「わかったわ、二十歳のお祝いにお母さんを妊娠させる権利をあげるから沢山中に出してね」
母も受け入れて腰を振り始めた。
ゆったりした感じで始まったSEXは少しずつ激しくなっていく。
母は声を我慢できなくなって喘ぎ始めた。
「ああ…気持ち良くしてあげるはずがお母さんの方が気持ち良くなってきちゃった…貴方のオチンポ最高よ」
「僕も凄い気持ち良いよ、僕の上で腰を振るお母さんめちゃくちゃエッチで興奮する」
「こんなエッチな顔見せちゃって幻滅しない?」
「しないよ、これからはお母さんの事を女として意識しちゃうと思う」
「ふふ…嬉しいわ、今日からお母さんは貴方の女でもあるから好きなだけオマンコ使ってね?ちゃんと妊娠させてくれないと怒っちゃうから」
「やった…お母さんが僕の女になってくれるなんて夢みたいだよ、必ず妊娠させるから毎日SEXしようね」
「このオチンポで毎日お母さんのオマンコを気持ち良くしてくれるのね…思い切ってお祝いして良かったわ」
「本当にありがとう、それでもう出そうなんだけど出して良い?」
「気を遣ってくれてるの?出したくなったら我慢しないでどんどん出して」
「お母さんがイッてないのに中に出しちゃうけどごめんね」
母が体重を乗せて腰を下ろした。
子宮で受け止める気満々なのが解って嬉しくて全力で精子を放出する。
「ああ!凄い勢いで子宮の中に入ってくる!」
「お母さんに中出ししてるんだよね?僕の精子ちゃんと子宮に入ってるよね?気持ち良い?」
「ドクドクって子宮に流れ込んできてるわ、お母さんを妊娠させようと一生懸命オチンポが精子だしてくれて気持ち良いの」
「子供出来るまで毎日何回だって中に出すから」
「子供が出来たらお母さんを抱くのやめちゃうの?」
「出来た後もSEXさせてくれるなら抱き続けるよ」
「良かった、子供できたらもう抱くのやめるなんて言われたらお母さん泣いちゃうところだったわ」
「この関係をやめるわけないじゃん、ずっとお母さんを大事にするよ」
射精した後もオマンコを締め付けて元気なままにしてくれる。
また母が腰を振り始めたから、今度は下からも突き上げてみた。
「ああん!あん!お母さんがお祝いしてるんだから動いちゃダメよお!」
「僕もお母さんを気持ち良くしてあげたいんだ、僕にも動かせてよ」
「あ!ああ!子宮抉られてるー!そんな風にされたらお母さんイッちゃう!」
「イッて!お母さんのイク所見たい!」
上体を起こして母を抱きしめたまま反対側に押し倒した。
押し倒したら一旦体を起こして上も脱いでまた母に抱きつく。
「ああー!凄い!凄すぎるー!イク!イッちゃうー!」
「僕もまた中に出すよ!お母さんと一緒にイク!」
ギュッと僕に抱きついてイク母にまた中出しした。
「ああー!また沢山子宮に流れ込んできてるー!妊娠するー!」
「あはぁ…もっと…もっとお母さんの中に出したい!」
タガを外れた僕はここから無我夢中で腰を振って何度も母に中出しした。
自然とお互いに顔を寄せてキスして舌を絡め合う。
親子だというのを忘れ、ただの男と女になって愛し合った。
気が付いたら朝になってて、一晩中SEXしてたみたいだ。
汗だくで呼吸を激しく乱してマンコもグチョグチョ。
密着させてた僕のチンコも下腹部もドロドロになってて、腰をひくとニチャッと糸を引く。
「こんなに出したの初めてだ…自分でする時は一回で萎んじゃうのに、お母さんの中が気持ち良過ぎてまだ出せそうだよ」
「また後でさせてあげるから一回抜いてくれる?朝ご飯の用意しないと…」
「もう一回やらせて」
「お父さんが起きるから…ああん!ダメだってばー」
「お母さんも本当は続けたいんでしょ?オマンコがチンコに吸い付いて離そうとしないんだから」
「ああ!そうよ!本当はずっと抱かれていたいの!抜いて欲しくないの!」
素直に白状した母に朝一の精子を注いで、挿入したまま服を着た。
抜けないように注意しながら母を反転させて後ろから抱きしめ、そのままキッチンに向かう。
朝ご飯の支度をしてる最中も腰を振り続ける。
父が起きて来てテーブルに着いたけど、構わずSEXを続けて中出しする。
盛り付けた皿を父に手渡してテーブルに並べてもらい、抜きたくないけど仕方なくチンコ抜いて僕と母もテーブルに着いて朝ご飯。
早くSEX再開したいと思いながら食べたから、あまり味がわからなかった。
父は食べ終わるとすぐに身支度を整えて会社に行く。
僕と母は玄関を閉めたらすぐに部屋に戻ってまたSEXを始めた。

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