04月9

ムカつく野郎の妻を寝取るリアルプロジェクト8/31

2008年8月31日(日)

こんにちは細川幹夫です。
先日からブログ形式で、皆さんに、僕が人妻を寝取る過程を楽しんで頂くべくスタートしました!
予め言っておきますが、最終的に寝取れるかは分かりません・・・

この前の水曜日は、塾長からのプレッシャーのお陰で、何とか高沢の嫁と話をする所まで進み、名前が「優里さん」と言う事も分かり、次に会った時には絶対しゃべれる関係を作る事が出来ました!

僕は早速木曜日の朝、本屋に寄ってインターネットビジネスの本を探しました。
この前、在宅でネットビジネスをしていると言ってしまったので、必死に情報を集めなければならない・・・
優里さんが知らなそうな分野で、一般的にも深くは分からない分野を調べた。
僕も詳しくは無いが、プログラマーなんかが良さそうに思えて、初心者向けの参考書と、サクセスストーリーみたいなのを購入した。

会社に着いてすぐに、塾長へメールで『報告がありますので今日どうっすか?』と入れると、『おう!9時までならいいよ!』と返って来たので、今日は飲みに行きます!

そして夕方になって塾長と飲み屋に行って、昨日の話をしました。

塾長:「どうだ昨日のシチュエーション!気に入っただろ?」
幹夫:「また酷いッスよー、アレは無いッスよー」
塾長:「あ?でも興奮したんだろ?どーせ」
幹夫:「えーまーそーですけど(笑)」
塾長:「で?人妻はどうした?やったか?」
幹夫:「やって無いッスよ、まだ!この前やっと話しかけたんすよ!今度は飲みに誘いますよ!」
塾長:「は?まだ飲みに行って無いの?おせーよ、結果だせって言っただろ!」
幹夫:「マジっすか?そこまで行きますか?いやー厳しいッスよー(苦笑)」
塾長:「ダメダメ、俺が協力してんだから最短でイケよ、次はやれよ!」
幹夫:「いやーヤルのは厳しいっすよ、飲みには誘いますけどイキなりヤルなんて、旨くいかないですよ・・・」
塾長:「だめだ!旨くいかせる為に動くんだよ!いいか良く聞け、人妻でも何でも、浮気してもイイかもって思う時は誰でもあるだろ?例えば欲求不満で酒飲んだ時とか、エッチなビデオを見た時とか、昔好きだった男に再開した時とか、そう言うタイミングを使うんだよ!」
幹夫:「そんな簡単に言いますけど、ムチャクチャ難しいじゃ無いですか!」
塾長:「その通り!難しい、普通に偶然を待ってたらな!待ってるんじゃ無くて、タイミングを用意すんだよ!」
幹夫:「どうゆう事っすか?」
塾長:「女が一番浮気したくなる時はいつだと思う?」
幹夫:「・・・・・いやー・・・分かんないっす!」
塾長:「自分の男が浮気した時だろ?これは女がアクションを起こさなくても、男に仕掛ければイイから、スゲー楽なんだよ!」
幹夫:「おーーーすげー、確かにそうっすね!」
塾長:「まず、俺が高沢を今週飲みに誘って、そこで女と合流してイイ感じにするから、お前も人妻と近くで飲むように設定しろ、そんで人妻とお前が別れた後の帰り道に、俺らに遭遇させんだよ。怒った人妻は帰ってお前に電話するし、高沢は俺が帰さない!どうだ?」
幹夫:「おおおおおお、イイっす!それイイっす!ただスケジュール管理むずいッス!」
塾長:「その辺はお前が徹夜で考えろ!いいか?」
幹夫:「うぃーーーーっす!自身ないけど頑張ります!」

と言う事で、かなり楽しい週末になりそうな予感です。
今日は帰って参考書を読みながら「浮気のスケジュール」も考えなければなりませんので大忙しです!

昨日は遅くまで、悪い頭で作戦を考えて、眠気も抜けないまま出勤しました。
塾長は早速朝から高沢を飲みに誘っていましたが、金曜日の今日はさすが予定有りで無理でしたが、明日の土曜日なら問題ないと言う事で、約束をしてました。
高沢は、色グロでマッチョな塾長に一目置いている様で、ケッコー楽しそうにしていて、「俺って偉い奴に好かれんだよなー」と自慢げに言っていました。

その日僕は、定時に会社を出て、明日の下見に行きました。
普段の仕事なら「事前にチェック」なんてしないのに、自然と足が向きました。
何か頭の回転もいつもよりイイ気がしました!

まずは場所決めですが、基本的にはスポーツクラブから近くの駅前にしました。
その駅前に行って、予め僕達が入る居酒屋と、塾長達が入る居酒屋を決めて来ました。
ポイントは優里さんが帰る途中に必ず通る場所の居酒屋に塾長達は入ってもらいます。
そして今日のうちに予約を済ませておきました!
あとは明日、優里さんが予定が無い事を祈って今日は帰りました。

当日の土曜日です!
塾長からメールが来て『今日は仕事ないから4時には飲み始めるぞ!場所は?』と書いてあったので、昨日の場所を教えたが、店は5時からなので、時間調整をしてもらい、随時、お互い進行状況をメールする事にしました。

僕は前回同様に3時位にスポーツクラブに自分の車で行きました。
僕が入って30分位すると優里さんがジムに現れました。
今日は雨が降っていたので心配でしたが、関係なく来たのでラッキーです。
この前会ったばかりなので、自然に「あっ、こんにちは。この前は有難うございます!」と話しかけて来てくれました!
僕はここぞとばかりに話を膨らませて、なるべく一緒に行動するようにしました。
塾長からは『なるべくスキンシップをする事』と『二人の協同作業をする事』を言われていますので、僕は話の節々で、「優里さんムチャクチャ足が締まって綺麗ですねー」と言ってふくらはぎを触ったり、「女性は僧帽筋を鍛えるとシャツを着た時に綺麗ですよ!」と言って肩周りをなでたりしました!

そして優里さんを誘ってスカッシュに挑戦しました!
もちろん僕は始めてですので、優里さんに教えてもらいながらやると、二人の距離がすごく近くなるのを感じました。
旨く出来ると「きゃーすごーい旨くなったねー!」と抱きつかんばかりに喜んでくれて、僕はいつの間にか本気で好きになりそうな気がしてきました。

その後は二人でプールに行って一緒に泳ぎました。
やはり近くで見る優里さんのおっぱいは、ムッチリと真ん丸で、恐くFカップはありそうです!

ムチャクチャ楽しい時間を過ごして、気がつくと6時になっていたので、勇気を出して「この後飲みに行きませんか?」と誘うと、「えっ、んーーーー、じゃあ少しだけ!旦那も今日遅いって言ってたし」と誘う事に成功しました!
僕達は着替えて外に出ると、雨は降っていましたが、傘をさして駅前に向かって歩き出しました。
車はスポーツクラブに置かせてもらいます。
優里さんは自転車で来たので、僕が自転車を押して歩き、僕の先導で予定通りの居酒屋に入る事が出来ました。

早速、塾長にメールをすると、『こっちはもう始めてるぞ!高沢は俺のセフレと盛り上がってる!』と帰って来ました。
恐く塾長はいつも3Pをしているセフレを連れてきて、2対2で飲んでいるようです!

僕達もお酒を飲み始めましたが、しばらくすると優里さんは旦那の愚痴を言い始めました。

優里:「うちの旦那って家に居る時は絶対ケータイ切ってるんですよ!しかもロック付きのバッグに入れて!おかしくないですか?」
幹夫:「えー、それ変だよね!何でって聞かないの?」
優里:「前に聞いたら、仕事のオンオフにメリハリ付けるのは当たり前だ!って怒るんですよ!」
幹夫:「へー凄い亭主関白な人なんだね、優里さん大変そー」
優里:「そーなんですよー、あとはこの前旦那が、パソコン使って仕事してたから、ちょっとネット使わせて!って覗いたらすーーーごい怒るんですよ!それで、自分の使えって!怒鳴られて、絶対何か隠してるんですよー」
幹夫:「旦那さん特殊工作員じゃないの?(笑)でも、それは恐いよねー、夫婦なのに秘密有り過ぎだねー優里さん可哀相!」

そんな他愛も無い話をしていましたが、優里さんが高沢の浮気を疑っているのが良く分かりました!
塾長に言われた通り「基本的には女の話しの全部に共感しろ」と「女の話を否定するのは、その人を誉める時だけだ」を実戦して、高沢とは別のスタイルの、優しい男をアピールしました。
優里さんも、話を聞いてくれる事と、誉められる事で、どんどん楽しくなって来たのか、話が止まりません。
そうすると塾長からメールが来ました。
時間は9時です。

『こっちは完璧だ!俺の女と高沢はベッタリ!店でキスしてるぞ!』と入っていたので、『マジすか?了解です!じゃあ9時半位に店を出る予定でお願いします!また直前にメールします』と返信した。

優里さんは話が止まらず、あっという間に30分が過ぎて、塾長から先にメールが来て『今外に出たから早く来させろ!今高沢ベロベロで女と抱き合ってるから!』と書いてあったので、急いで「ごめんなさい優里さん!急なメンテナンスの依頼が入っちゃいました!僕、帰らないと・・・」と言って足早に店を出ました。

優里さんはもう少し喋りたい感じでしたし、僕も完全に優里さんに惚れていたので、そのままずっと話したかったですが、計画の成功が第一です!
店の外で、「じゃあまた飲んで下さいね!」と言って、塾長達と反対方向に走り出した。
優里さんは予定通りに、塾長達がいる方向へ消えて行ったので、もし成功したら塾長からメールが来る予定になっている。

僕は近くで隠れて30分程待っていたがメールが来ない・・・ドッキドキで待ち続けていると、塾長からメールが来た!
メールを開く時は手が震えていた・・・

『おめでとう!大成功!あいつら大喧嘩して、嫁は泣きながら一人で雨の中帰ったぞ!高沢はこれから4Pさせるから心配すんな!』

よっしゃああああああああああああああああ!!!!!!!!!!

僕はソッコーでさっき聞いた優里さんのケータイに電話しました。
一回目は出なかったけど、二回目に電話に出て、「優里さん?幹夫です。さっきはゴメンなさい、何かトラブルが解決したみたいで、仕事無くなったんですよ!もし良かったら今からもう一度飲みませんか?」と言うと「えっ、いんですか?私も今日は時間有りますから是非!」と二つ返事でオッケーです。
でも声は鼻声で、少し暗かったので、必死に平静を装っていたのが分かりました。

スポーツクラブに止めてあった僕の車で待ち合わせをして、ドライブしながら行き先を決める事にしました。
やはり明らかに落ち込んでいる様子でしたが、そこには触れずに話していました。

幹夫:「旦那さんて今日も遅くまで仕事してるんですねー、まぁそのお陰で僕は綺麗な女性とドライブ出来るので嬉しいですけど!」
優里:「仕事なんかしてないですよ・・・どうせ女遊びでもしてるんじゃ無いんですか?もう今日は旦那の事は考えずに、遊びましょ!」

僕は、自分の家の近くにイイお店が有ると言って、そこに向かった。
借りている駐車場に車を入れて、お店に行った。
そして飲み始めると、さっきとは違って、ガンガンハイペースで飲んでいる。
明らかに「やけ酒」しているのが分かったが、知らないふりをして飲み続けると、30分位で優里さんは、人が変わったみたいにハイテンションになって恋愛トークをしてきた。

優里:「幹夫さんは彼女いるんでしょ?ラブラブ?独身はいいねー!」
幹夫:「いやー全然ラブラブって感じじゃ無いよ、何か男遊びしてるみたいだしー」
優里:「えーそーなのー!酷いね、じゃあ今日は彼女は忘れて飲みましょー!イェーイかんぱーい(笑)」
幹夫:「彼女を忘れるってゆーか、存在を消される位、好きな人が出来ちゃったんですよねー、最近」
優里:「えーうっそーホント、何何おもしろそー」
幹夫:「最近知り合ったんですけど、その人結婚してるんで、どうにもならないんですよ・・・どうしたらイイですか?」
優里:「あー不倫かー・・・んー難しいよねー、でも好きならイッちゃいなよ!後悔するよ!それから考えなよ!」
幹夫:「マジっすか?じゃぁ優里さんは賛成派ですね!信じてイイですか?」
優里:「えー賛成ってわけでも無いけどー好きならどうしようも無いでしょ?だから頑張って!ってだけよ」
幹夫:「分かりました!じゃぁ言います、優里さん好きです!」
優里:「・・・はぁ?あたし?うそ、ホント?何で何で?ウソでしょ!」
幹夫:「ホントです、優里さんが告白しろってアドバイスしてくれたんじゃ無いですか!自分のアドバイスに責任もって下さいね!(笑)」
優里:「ちょっと待ってー、ウソでしょ!でも超うれしー!こんな事久しぶりだもん」

なんて言う会話をしながら盛り上がっていたが、居酒屋の閉店の時間になってしまい外に出た。
優里さんはケッコーふらふらで、自然に肩を抱いて支えてあげると、優里さんも腰に手を廻して来てノリノリだった。
僕は、「ちょっと僕ん家で休んでいきましょーよ!」と言うと、「うーん・・・じゃあ少し酔い冷まし程度にね!」と、すんなりオッケーだった。

優里さんはかなり酔っぱらっていて、今の感じなら絶対イケる手応えを感じていたので、家に入るなり僕は優里さんに抱きつきました。
「ちょっとダメーー!もー」と抵抗されましたが「少しだけお願いします・・・」と真剣に言うと、優里さんは何も言わなくなったので、ベッドに連れていって押し倒しました。
そしてすぐにキスをすると、最初は抵抗していましたが、すぐに優里さんも舌を絡めてきて、濃厚なキスをしました。
ヨダレでベチョベチョになってしまう位、激しいキスで、優里さんの舌は凄く長くて厭らしくて興奮しました。

幹夫:「優里さんマジで好きなんです・・・ホントに・・・」
優里:「でも・・・私も幹夫さん好きよ、だけど人妻だから・・・ダメだよ」
幹夫:「今日だけ、今日だけでイイから・・・今は僕の彼女になって・・・」

と言って服の上からおっぱいを揉み始めましたが、抵抗はありません。
キャミソールの中に手を入れて、ブラジャーだけを抜き取って、揉んでいると、ムッチムチの巨乳に付いている大きめの乳首がコリッコリになってきました。
優里さんも「うはぁ、うん、ハァハァ、あふっ」っと声が出て来ました。
僕はキャミソールを勢い良くめくり上げて「ブルンッ」とおっぱいを出して、むしゃぶり付きました。
ムチャクチャ柔らかい生巨乳を揉みまくって、乳首をビンビンにさせると、優里さんは「うはぁ、あん、あん、うくっ、ああ」と声を出して、顔を近付けると自分から舌を出してキスをしてきます。

僕は興奮して自分が抑えられなくなって、ケッコー強引に服を全部脱がせてしまいました。
かなり焦ってる男に見えたと思います。

そして自分も裸になって、優里さんのマ○コにむしゃぶり付きました。
綺麗な顔だちとは対照的な、ア○ルまで毛が生えた剛毛マ○コでしたが、マ○毛がビッショリになるまで濡れていました。
僕は高沢の顔を思い出しながら、優越感を感じて、優里さんの足をおもいっきり持ち上げて、マングリ返しぎみで舐めまくりました。
優里さんは相当感じ易い体質で、クリ○リスを舌でスッと舐めるだけで、体をビクッとさせて「はぁうっ」と痙攣します。
僕はクリの皮を思いっきりめくって集中的に舐めると、「うはぁ、ハァハァ、ああ、ダメ、ダメ、ああ、あっ、あっ、うんっ、うんっ、いやっ、イクイク、イク、ああ、あああああ、はうっ」とすぐにイッて、マ○汁をダラダラ垂らしていました。

僕は高沢のムカ付く顔を思い出して、優里さんの痙攣している体を見て満足していました。
でも、本気で優里さんを好きになってしまった自分も否定出来ませんでした。

僕はビンビンになって、ガマン汁が出まくったチ○ポを優里さんの顔に持っていくと、無言でしゃぶってきました。
僕の汚いガマン汁を高沢の嫁が舐めている快感を感じながらしゃぶられると、ムチャクチャ興奮しました。

僕はすぐに入れたくなって、正常位の形から生で入れようとすると、「あっ、ゴム」と優里さんは言いました。
僕は無視してそのまま入れると、その後は何も言わなくなって、感じていました。

幹夫:「あああ、優里、気持ちいいよ、生だとすごい、うわぁぁ」
優里:「ああ、あん、あん、いいよ、気持ちイイ、あん、あん、ハァハァ」
幹夫:「優里、愛してるよ、ああ、気持ちイイ、ああ、優里は?」
優里:「いやぁ、ダメ、あん、あん、んふっ、はっ、はっ、あああああ、あっ、あっ、言えない、あん」
幹夫:「優里、今だけ、今だけの約束でしょ?ハァハァ、俺の事嫌い?」
優里:「嫌いじゃ無いよ、ハァハァ、あん、あん、好き、あん、あっ、好きよ、ハァハァ」
幹夫:「ハァハァ、俺も好きだよ、ああ、気持ちイイ」
優里:「ハァハァ、好き、すごい好き、ハァハァ、いやああ、イキそう、イク、あん、あん、ああ、あん、イイ、ああ、イク、イク、あっ、すごい、イク、イクううううううう」
幹夫:「あああ、俺もイク、ああああ、出る、ああイク、あああ」

痙攣している優里の顔に思いっきり精子をぶっかけました。
あの綺麗な「藤原○香」みたいな顔が、僕の精子で汚されました。
いつもより大量に出して、チ○ポを顔に近付けると、掃除するように全部吸い出してくれました。

しばらくして酔いが冷めて落着くと、優里さんは「ごめんなさい・・・もう帰るね」と言って身支度を始めた。
何かいきなり冷たくなったというか、後悔している感じがしましたが、「送っていくよ」と言うと「ありがとう、大丈夫!またジムでね・・・」と言って帰ってしまいました。

少し寂しい気がしましたが、セックスをした喜びで、僕はかなり満足していました!
月曜日に塾長に報告するのが楽しみです!
コピー