04月26

会社の飲み会で介抱してくれた上司に襲われて…

25歳女ですけど、先週、会社の飲み会がありました。
もともと私はお酒がそんなに強い方じゃなかったんですが、会社の飲み会だし勧められると断れなくって…結構たくさん飲んでしまってたんです。

会場は座敷の宴会場って感じの場所でした。
飲み会はすごく盛り上がって、みんなすっごくお酒臭かったし、宴会の最後になるにつれてどんどんわけわかんなくなっちゃったんです。
もうすぐ終わるってところで、トイレに行くために席を立ったんですが…
かなりふらふらで初めて足にくるっていうのがわかりました。

でも、会社の飲み会だし、先輩や上司には迷惑かけられないしってことで結構気を張りつめて頑張ってたんです。

トイレに行って吐いてスッキリしたら酔いもとまるかなって思って、ふらふらになりながらトイレまで行きました。
でも全然吐けなくて、どんどんお酒が気持ちいい感じで回ってきちゃったんです。
そこで、トイレから出たところで前から私のことを気にかけてくれてる上司が立っていて、
「大丈夫か?」
って声をかけてくれました。

私はしっかりしなきゃって思ったんですけど、結局ふらふら歩いてるのを支えられて宴会場まで戻りました。
途中でその上司に
「俺がちゃんと送って帰るから」
と言われ、その時結構ボディタッチされてるって感じたんだけど、支えてもらってるのもあって何も言えませんでした。

宴会はいつのまにか終わってて、みんなふらふらになりながら帰ってたと思います。
外に出たところで上司は私を連れてタクシーに乗りました。

いつもなら友人に迎えに来てもらったりするのですが、この日は全然思考能力が働かなくて…
ついつい流されてたんだと思います。

そしてタクシーに乗ってからますますお酒がまわっちゃって、行き先も聞いてなかったし、おかしいって思いながらもぐったりしてしまってました。

それで、タクシーの中で、上司が私の顔に手を当てて、
「飲み過ぎた?顔熱いよ。」
って言われて、私はなんて答えたのか覚えてませんが上司は続けて、
「ちょっと開けたら?」
って言って、シャツのボタンを外したんです。
慣れた手つきで外されて、いつの間にか谷間が完全に見えてました。
恥ずかしいって思ったんですけど、なんか全然抵抗する気になれませんでした。
それから、上司が耳元で
「声出したらバレるよ」
みたいなことを言って、太ももの間に手を入れてきたんです。
あっ!って思ったけど、ホントに抵抗できなかったんです。
頭の中がぐるぐるしてて…。
少しずつ手が奥に入ってきて、下着の上からエッチなところを優しく触られました。

ダメって思ったんですが、お酒のせいか…結構感じてしまったんです。
タクシーの中ではそれ以上のことは無くって、結局上司のマンションに着いたところで、また支えられながらタクシーを降りました。
エレベーターの中で、後ろからがばって抱きつかれて、あっヤバいって思ってたけどタクシーの中で気持ちよくなってたから…
全然抵抗できませんでした。

上司は左手で抱きしめながら、後ろから右手でスカートを捲り上げて下着の中に手を入れてきました。
下着の中で、指を割れ目に沿って動かされて…
(あぁぁっ気持ちイイっっ…)
って思ってました。

エレベーターが着いたところで、何も無かったようにまた私を支えながら、部屋の前まで歩いていきました。
部屋に入ったところで、上司はいきなり私をベッドに倒して、激しくキスしてきました。
やっぱ、お酒って不思議で、何故かそのキスで頭が真っ白になってしまいました。
その時、私この人に最後までされちゃうんだ…って思いました。

それから、シャツのボタンを全部外されて、キャミを上まで捲り上げられて、、ブラの上から胸のあたりに何度もキスされました。
なんか、それだけでかなり身体が熱くなってきちゃって、私も理性を失ってしまいました。
私が感じてるのを見て満足そうにしながら、ブラをずらして乳首を舐めてきたんです。
それがすっごく気持ち良くて、
「もぉ…ダメぇ…あぁッ…!」
って何度も声出しちゃいました。
「さっきもタクシーの中で声出したかったんだろ?」
って責められて、ますます感じてしまいました。

意識はあるのに、理性的に考えられない状態で…
それから上司は、スカートを強引に捲くられて、あそこの辺りに顔を埋めて下着の上から舐めてきました。
「舐める前から濡れてるよ」
とか言われて…Mなのでかなり感じてしまいました。
下着の横から指を入れられて、上下にクチュクチュ…って触られて、ピチャピチャクチュクチュって、今までにないくらい濡れてるのがわかりました。

「エロイなぁ、もっと気持ち良くなりたいわけ?」
と上司は言いながら、下着に手をかけて一気に脱がされました。
そこからかなり言葉責めが凄くって…
両足を広げて、あそこを見られながら
「こんなに濡れて…ほんとにやらしぃね。」
って言われて、ホントに恥ずかしくって
「イヤァッ…」
っていやがってみたけど、その言葉にまた濡れてしまって…

恥ずかしがる私を上目遣いで見ながら、太ももやあそこをベロベロなめられました。
その時はもぉどうにでもしてください…って状態でした。
あそこの割れ目を下で舐められて、それだけでいっちゃいそうだった。
私の頭の中ははずっと中真っ白な状態でした。
舌でクリ…を舐められながら、指を入れられました。
指を出し入れされるたびに、クチュクチュ…ピチャピチャって音が聞こえて、今まで恥ずかしくってイク瞬間にイクって言ったこと無かったのに、その時は
「あぁッ…イイッ…いいっ…イク、、イっちゃう…!!!」
って言ってしまいました。

上司は
「やらしーなぁ、仕事中もやらしぃこと考えてるのかな?」
ってニヤニヤしながら、トランクス姿になって、もう一度私に濃厚なキスをされました。
それから…
「こんなに濡れてるから…簡単に入っちゃいそうだな」
って言いながら、トランクスを脱いで、私の上に覆い被さってきました。
上司のモノがググッ…って少しずつ入ってきました。
「あぁっ…あっ…」
グチュグチュって音を立てながら、、悶えてる私を見て上司は楽しんでるようでした。

ホントに信じられないくらいに濡れてたので、すっごく大きいのにすんなりと入ってきました。
「濡れすぎ…、こんなに入ってるよ」
それからゆっくりと腰を動かされて、
「イイッ…いいッ…うぁっ」
って、かなりやらしい声を出してました。

それから洗面所に連れて行かれ、洗面台に手をつかされて立ったまま後ろから何度も突かれて…
「やらしいねぇ、びしょ濡れだよ」
って言われて、激しく突かれて…
「また…いっちゃう…いっちゃうっっ…」
「あっあっ……あっ…、ぅ…イクっ!」
って今までにないくらいイキまくってしまいました。

そしたら後ろから上司の手で口を塞がれて、
「鏡みて、こんなかっこで犯されてるよ」
って言われて、口を塞がれたまま顔をあげさせられて鏡に顔を向けられました。
「んっ、んっ、んんっ!」
気持ちいいのと、口を塞がれて息が苦しいのと、鏡の中の自分が真っ赤な顔をして突かれてるのを見せられると、なんだか本当に犯されてるみたいな気持ちになって本当に私はMなんだなぁって。

グチュグチュ音が聞こえるくらい突かれて足が震えてうまくバランスが取れないのを、上司が膝を割り込ませてなんとか立ててる感じで。

「ふ…んんっ…んっ!むっ!」
イクっ!ってなって大きく背中を反らせたのと同時に上司もイッたみたいで、激しいピストンのあと
「うっ…」
って私の中に射精しました。

今思い出すとホントに恥ずかしいです…。
お酒って怖い…
でも、自分にあんな面があったなんて新発見かもしれません。。

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