ジョギングの目的が変わった日 | エロ体験談
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ジョギングの目的が変わった日

小6の秋から時々ジョギングしてた。その頃ポチャチチビで
痩せたかったから。

貯水池の周りにある遊歩道で往復2キロくらいを2往復くらい。
その日は11月の終わり頃で、日も暮れてだいぶ寒かった。
1往復したあと、オシッコするため、そばの公園にあるトイレに向かった。近くのベンチに座っている人がいた。
トイレに入りオシッコ始めたら、さっき座っていた人が
入ってきた。
振り向くと、小太りのおじいさんに近いくらいの人で、
すぐに僕の横に立ちオシッコしてるのを覗かれた。

なんか恥ずかしく、オシッコ終わりかけでチンコをしまい。
その場から離れようとしたら、
「いいじゃん。チンチン見せてよ」といいながら、
手首を掴まれ、個室に引きずり込まれた。
小心の僕には抵抗なんて出来なかったし、
無駄だったと思う。

口を塞がれ抱きつかれたまま、耳元でタイプと何度も
言いってた。そしてジャージパンツの上からチンコを
握られた。
そのあとパンツとブリーフを一緒に降ろされ、オシッコで濡れたドリチンの皮を引っ張ったりされた。
金玉をいじりながら皮を剥こうとしたとき、かなり痛くて声を出したら、すぐやめてくれたけど指で根元を
挟みながら、先端を口に含んでペロペロされ、びっくりした。

でもじっとしてるしかなかったし。
寒いといったら、膝上までパンツを戻してくれたけど
チンコは出したままで、また顔を近づけると今度は金玉ごと
口の中に入れられ食べられそうで怖かったけど、
お尻を掴まれて動けなかった。

フェラなんて想像したことなかったし、最初は太ももに
ヒゲがチクチクして痛かったし、縮んだままだった。
でも温かい口の中で弄ばれ、舌先を皮の中に入れられた時、
強烈な快感みたいなのを感じた。

精通前で射精しなかったけど、小さくても
ギンギンに勃起したチンコと金玉を指と舌で愛撫され続け、
気持ちいい?って聞かれた時には頷いてしまった。

その日から約束した水曜のジョギングは、おじさんとの密会が目的になった。

2度目からはトイレでなくてワゴン車に乗り、近くの真っ暗な林道に停めた車内だった。
後部座席のシートを倒し寝かされたあと、トイレの時と同じように
ブリーフごと完全に脱がされた。おじさんは僕の足を広げると顔をうずめ、金玉ごと口に入れて
ドリチンを舐めまわした。勃起するとチンコを指で掴んだまま体勢を変え、お尻を舐められた。
いつも1時間くらい交互に指と舌で弄ばれたあと、ジョギングをせずに帰った。

1回だけ服を全部脱がされ全裸にされた。体中を舐めらまわされて、寒くてオシッコしたいといったら、
上着だけ着て外に出て、おじさんにチンコを咥えられたまま口の中に出したこともあった。
ただお尻は犯されずに済んだ。だから今も未経験。

卒業するまで10回くらい会った。

卒業と同時に隣の市に引越して、もう会うことはなかった。
お陰で今もポチャチビだし、関係あるか分からないけど、
チン毛も精通も中2の冬で遅かった。その時のオナネタは
おじさんとのフェラを想像していた。

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