06月9

サバサバしている女友達が酔って襲ったら拒否されたけど徐々に濡れてきた

いま、二年くらいの付き合いの女友達が隣で寝てる
男女の友情!とか言って、二人で家飲みした。

帰ったら色々詳しくかきます。思い出し勃起がとまらん

女友達はかなりかわいくて、共通の友達多くて俺の遠距離中の彼女とも友達で、女で一番話すし、飯とかもよくいってた。
でも俺はその子のことかわいいと思うし、パンツみたいし、セッ○クスできるならしたかった。

で、その子が遠くに行くことなったから最後に二人で飲もうよーってことなったんよね。
男として思われてないってか、男女の友情信じ切ってた。
でも俺はその約束の日まで密かにオナ禁してたんだ・・・

その子、バーでバイト終わった後車で迎えに行ったんだけど、もう酔っててテンション上がった。
飲んだら帰り送れないからお泊り確定。
正直俺もどうなるかわからなかった。

恋愛感情とか無かった。
ただ可愛いってのと、モテモテってのと俺がご無沙汰でやりたかったんだよね。
アヤ(仮名)はおれが『俺は男女の友情は否定派だけど、アヤは特別!』て公言してたの嬉しかったと思うんだよね。
癒し系でサバサバしてるけどプライド高くて女としてやらしい目で見られるのをいやがるような子

友情(笑)は崩したくなかったけど泡良くば!とかおもつてたから、酒のませてよわそうとした。
でも全然のまねぇの。グラス一杯ものまにい。
おれ飲ませたいから、飲もうぜ!とかいいたがらおればっか飲んてんの。
で俺の彼女の話や、アヤの男の話、昔話とかで下ネタにももってけない。

てか、こういう時って部屋の陣形大事だなっておもった。
俺の部屋、ベットと勉強机だけで、カーペットでのんでた。飲みながら体に触れれる距離?に近づけたかったけど無理だった。肩に腕を回すくらいはできる関係なんだけど陣形的に不自然だった。
ふたりがけのソファとかがベストだな。

テレビはリビングだし、kyルームメイトに邪魔されたくなかったんだ。
デスクトップPCしか無い部屋だし。
なんかだめそうだなーとか思って落ち込んでトイレ行ったんよ。うんこもなかなかでないしもう無理だな。ってため息がでたよ。

トイレからもどると、アヤはベットの上でベットサイドのボードに貼ってある彼女とのプリクラをみてたんよ。
ベットの上で!
彼女が設置した女除けだったんだけど、これのおかげでアヤが俺の土俵に入ったわけよ!
速攻眠いふりしてベットに潜り込んだ俺。

『眠いー酔ったー』
アヤ『私もー』
『…ハグして(照』
これ毎回使う手なんだけど結構上手くいく。
アヤ『いやいやいや笑』

撃沈。
ガバっと押し倒そうとする俺。
アヤ『ないから!』
除けられる。
でもこれくらいの拒否では動じない俺

『つめてーなー、彼女いなくなってから一人で寝るの寂しいんだよ…』
クイーンサイズベットです。同棲してました。
『添い寝だけでいいからーそれ以上のことはしないって』
甘えモード
アヤ『そんなに人肌恋しいの?笑』

釣れたっ!

『めっちゃ恋しい電気消して』
先に横になって腕枕になるように待機
アヤが恥ずかしそうに横になる。遠い
『そうじゃなくてもっとこっち』
アヤがこっちむいて強引に引き寄せて強く抱きしめた。
アヤは照れ笑いしてた
『おちつくわー』
全然落ち着かん。抱くと想像より細かった

太もも股にくいこましたり、腰なでなでして満喫。そこまでが甘えるですむぎりぎりラインだったと思う。
次はケツか胸だな。とか冷静に考えてた。

腰なでから軽くケツなでた。
細いのにいいケツしてた。勃起した。

胸は偶然を装ってはさわられない。てか、がっつり揉みたかった。
胸の下らへんなでながら
『ここら辺が限界よねw触りたいw』
アヤ『いや、駄目でしょw』

胸んとこを手でガートしはじめた。

『じゃこっちは?!』
ケツを生で鷲掴みした。
パジャマとして、ぶかぶかのスウェットかしてたから余裕だった。

アヤ『ちょっと!』
『あ、以外とケツあるね。細くて色気無い身体だと思ってたのにw』
アヤ『下半身は太いんだよね。』
『そんなことないよいいかんじ。いいケツ。勃起したw』
アヤ『wwこらw』

ケツも触っていいエリアなったw

まだ甘えで許されてる。
そのまま十分くらいケツとかいろいろさわってた。
キスしようとしたら躱されて警戒された。

ケツ触るとき、アナルに届くくらい深く手を突っ込んだ。
アヤ『ねぇ!』
ケツに力いれて抵抗するアヤ。
俺は前のほうに手を滑らした。

さすがにダメなのか、
アヤ『そこは駄目でしょ!男女の友情は?
なんでそこさわんの?!』
『どんなんか気になるww』
アヤ『いやいや、間違ってるから!』
脚に凄い力いれて抵抗するアヤ
かなり強引に手突っ込む俺
『痛い痛い!脚力ゆるめてww』
アヤ『なにいってんの!w』

まじて嫌がってるぽかった。
でもベットから逃げ出せばいいのに脚に力いれるだけで対した抵抗しない。
結構時間かかったけど笑かしながら和やかな雰囲気を作ってた。
怖がられたりしたらいやだから。
『指ちぎれる!なんでそんな力あんねん!w』とか

服は脱がせれんかったよ。
悪魔で甘えてるとからいたずらみたいなかんじ。

毛にたどり着いた。かなり興奮した。可愛かったけどあり得ないから性の対象にしてなかった女友達のまんげ
少年誌の乳首くらいのありがたさ

アヤ『ちょっ…!』
マムコにとどいた。
アヤ『やめてよ!』
『絶対やめないwwwあれ濡れてね?ww』
アヤ『はぁ?ありえないってw』
実際汗かもしれんかったがこう言っといて辱めるw
アヤはMで断れない系の子

『ね?脚の力ぬいて?』
クニクニ
アヤ『私、絶対抵抗しないといけない気がする!』
萌えた
右手でクニクニ左腕でアヤを抱きしめる。逃がさないように。
アヤ『どうしたいの!?』
『わかんないw濡れてきてるね?なんか楽しいわーw』

膣に指ちょっと入れて、指先濡らしてまたクリをクニクニってくりかえしてた。
アヤもどんどんおとなしくなる。
言い忘れてたけど乳首もペロペロ。

なんか吐息みたいな聞こえる
『気持ちいいんだ?ww』
顔隠すアヤ。

くんにしようとする
アヤ『それは絶対いや!シャワー浴びたあとじゃないとやだ!』
まじ抵抗。あきらめた。
『ズボンぬいでよ。やりづらい』
ぬがそうとする
アヤ『もう抵抗しても無駄な気がする…』
渋々脱ぐアヤ
パンツがめっちゃダサい。
綺麗な脚。いろいろ触ってみる

『フェラして?』
アヤ『え…』
困るアヤ。大概ここまできたら乗り気になるもんだけど、やっぱり友達としてみてんだろうね。あくまで受け身になることで自分を保てるみたいな
キスも絶対ダメだったし、暗いからどうにかなるって言ってた
ショック…俺の顔は中の上と思ってるけどアヤのタイプではない

あきらめてクリクニクニしてた。
だいぶしてから
アヤ『あ、イきそうかも…』
『え、イくの?自分だけ?イったらフェラしてね?』
アヤ『イかないもん…』
『イく顔みたいなー』
クニクニ
アヤ『あっ…!』
めっちゃ顔を赤くするアヤ。
もう明け方でけっこうみえる。

『じゃ、いれよっか』
アヤ『最初からこういうつもりだったの?』
『いや…まじてハグしてたらスイッチ入った』
嘘w
『生でちょっと入れていい?』
アヤ『だめ、ゴムつけてよ…絶対だめ』
生<フェラ
『ゴム取りにってる間に萎えそう。フェラしてるれる?』
嫌がりながらも承諾するアヤ

で、フェラしてもらって上手くて慣れてた。自分からやりたくなかったんだろな。

『まさか俺らがエッチするとはなー』
アヤ『まさかねーw』
納入、セクロス

この後もうちょっと色々あったけどいっか。
で寝て家に送ってかえった。
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