競りに掛けられた少女たち | エロ体験談
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競りに掛けられた少女たち

アジアでは指折りの性風俗が充実した国は日本を置いて他にはないだろう。               金さえ出せば中学生はおろか小学生の児童少女さえ、思いのままに出来るのだ、それも素人を・・・・だが、それは決して表面に出ることはない、ごく一部の限られた人間だけが味わえるハーレムなのだ男に快楽だけを提供する為にだけ育てられた10歳から15歳までの洗練された美形少女の競りは 秘密裏に月一回のペースで行われていた・・・・                                  グルグル回る、回転台の上で首に番号札を掛けられた少女達の競りはすでに始まつていた。     番号札の下には 小5、中1、中3、と 記された三人が声を掛かるのを待つている。           全裸だが上には透けたピンクの布を纏い、薄化粧が施された唇には赤い口紅が引かれて幼いがなんとも妖艶だ、割れ目はピッシリと閉じて一筋の線だけだ。                          フエラ、口淫、指入れなどは行われていたが挿入されていない淫壺は完全な処女であつた。     「 一番、30万始めます 」 次々と値は上がり、中3の子は160万で落札され、中1は200万、最後の小5には270万の高値が付いたのだ、落札したのは好色そうな70代のオヤジだつた。       セリが行われる数日前に撮られたPVを見る事が出来た、そこには幼獣が咆哮する姿があつた。   足を開かれ、11歳の少女はマンコを舐められている、教え込まれたのか恥語を叫び、戦慄いている そこにもう一人の男が現れ、口に押し込んだ。  涎を垂らし、懸命の口淫だ、間もなく射精された精液をゴクリと揉み干すと微笑み、唇についた精子を拭う様子だ。                       クンニを終え、男が開いたピンクの幼膣からは透明液が流れ落ちていた。                 270万のマンコは今日にもあのヒヒオヤジのチンポを受け入れるのか、私は侘しい気持だつた。   

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