満員電車で… | エロ体験談
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満員電車で…

私は30後半の人妻OLです。
先日経験したことを書かせていただきます。

それは雨の日でした。
いつもの満員電車に乗っていた時です。
ふと何か太ももに硬い物があたっているなと思っていました。
傘か何かだろうと思っていましたが、電車の揺れとは違うタイミングであたっているのです。
それはだんだんと太ももからお尻へ移動してくるのです。
その頃にはぎゅうぎゅう詰めで後ろは見えないほどでした。
電車が揺れる度に硬い物はお尻に食い込むようにあたります。
そして小刻みに擦り付けられるように当たるのです。
思い切って後ろを振り返ろうかと思った時に、目的の駅を知らせるアナウンスが流れました。
私は他の乗客と共に雪崩をうって車外へ降りたのでした。

それは二日後にまた起きました。
ふと気がつくとお尻に硬い物が当たっているのです。
ソレはお尻に時々くっつくように当たり、擦るように円を画くのです。
さすがにこの時点で私のお尻に突き立てられたモノがナニかはわかりました。
後ろに立つ男性が大きくなったオ○ン○ンを擦り付けているのです。
オ○ン○ンはお尻のワレメにあたる部分を上下に擦り付けています。
時に上下に擦り付け、時に押し付けるながら男は私のお尻を犯すかのようにオ○ン○ンを当てるのです。
いよいよ激しくなってきたという時に、到着の車内アナウンスがなったのでした。

ふつうだったらここで女性専用車か乗る車両を変えるのですが、私は同じ車両に乗り続けました。
しかも季節は夏だったというのもありますが、薄着の服を着るようになったのです。
そのせいなのか誰かはだんだんと大胆な腰の動きをしてきました。

そんなある日、いつものように満員電車に乗っている時です。
いつものようにお尻に硬いモノが当たりはじめた時に私は手でスマホを弄る素振りで後ろの誰かを確認したのです。
その男は高○生でした。
着ている夏服からは新しさがありました。
おそらく新入生でしょう。
電車通学を始めた彼はそこで私を見つけて、溢れる若い性欲をぶつけてきたのでしょうか…。
考えるだけでドキドキしてしまいます。
お尻にあたっているカタい物体は、ぐいぐいとお尻の肉に突っ込まれるようにして押し付けられます。
そして段々とカタくなったオ○ン○ンはお尻のワレメを上下に擦るように押し付けられています。
その動きに私の頭の中は妄想でいっぱいでした。
若い彼に後ろからギンギンになったオ○ン○ンをバックからガンガン突かれる想像をしてしまいました。

私は若い彼にされるがままに身を委ねていました。
そして気がつくと目的の駅のベンチに座っていたのでした。

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