11月1

どしゃ降りの中待ち伏せしたJKをレイプした話


どしゃ降りの中、車の陰に隠れて待ち伏せしてな。
この日のJKは白いスカートで膝上くらいの丈、白にピンクっぽいヒラヒラ(?)が付いてるようなブラウス着てたわ。
買い物帰りなのか、紙袋やビニール袋をいくつも持ってて、疲れた感じでトボトボ歩いててな。
モチロン、既に俺はずぶ濡れだったけど、このJKとヤル為ならちっとも苦にならんしな。
どしゃ降りで傘さしてるせいもあろうが、俺が車の陰から小走りに近付いても、全くのノーマークで…。
背後から思いっきり口塞いで言葉で脅したら、騒ぎもせず抵抗もしなかったわ。
そのまま、俺が隠れてた駐車場の一番奥に連れ込んでよ、車の後ろでゆっくりと座らせてな。
駐車場で街灯があったから、結構明るく感じたし、これがまた興奮するんだよ。
「おい、暫く大人しくしてろよ…騒いだりしたら…ぶっ殺すからな」
JKはもう半べそかきながら「助けて下さい…助けて下さい…」って。
ここまでくれば、車の持ち主が来ない限り"性交"同然だよ(笑)。レイプなんて本当に単純だと思うわ。

ずっとうつむいたままだったから、以前、自分の家でヤラれそうになった時の同一人物だとは全く思ってなかったみたいだわ(笑)。
これまたどしゃ降りのせいで、髪の毛とか濡れてるから、なんか余計に可愛く見えてなあ。
とりあえず、荷物を手離させて、JKの両肩をゆっくりと押し倒してな。
舗装の駐車場だったけど、そんな事はお構い無しよ。
スカートの中に手え入れたら、足を閉じようとしながら「やだ…やだ…お願いです…」って。
すぐに軽く首絞めて脅したよ。
あとはもう、なすがままだったな(笑)。
スカート捲ると、ごく普通っぽい白のパンティだったわ。
まずはそのまま、パンティの中に手え入れて、JKのオマンコにゆっくりと中指挿入。
女って恐怖で興奮するとオマンコの中は意外と濡れててよ。
本当、そういう女は多いわ。
中指をピストンさせると、オマンコが段々と濡れてくるのが分かる。
JKは雨に打たれながら、顔を横にして泣いてるだけ…。
俺がヤル女は物分かりが良くて助かるよ(笑)。

白いパンティ脱がして、以前、挿入できなかったオマンコが見えてな。
いつもなら不思議な位勃起しないんだけど、この日は勃起したなお?。フル勃起したわ。
JKのオマンコ、舐めたよ。もう、グチョグチョになるまで舐めてから、俺もズボンとパンツ脱いでな。
このJK、美味そう体してるよ。
いきなり挿入はしないで、チンポをオマンコに当てがったままJKに覆い被さってキス。
同然、かなり嫌がってたけど「おい、舌だせや」っていうと、カワイイ舌が俺の唇に触れてきた。
そして、舌と舌を絡め合いながら、ゆっくりとチンポ挿入…。
気持ちいいんだよ、この挿入した時の感触が。
まあ、処女じゃないけどJKのオマンコはやっぱり違うわ。
「んっ…んん―――っっっ」なんか、必死に耐えてる感じだったわ。
入口が狭いのか、チンポの根元が締め付けられる感覚でな。もう、興奮も興奮だよ。やっと狙ってたJKとヤレたんだからな。
腰振りながらブラウスを捲ると、薄い黄色のキャミソール着てたわ。
そのキャミソールも捲ると、やっぱり白い普通っぽいブラジャー…これはこれで興奮するわ(笑)。

ブラジャーずらすと、これまたイイ形のオッパイでよ。
揉んで舐めて揉んで舐めて…やべぇ、書いてて勃起してきたわ(笑)。
レイプの時は早漏でなぁ…すぐ気持ち良くなっちまって。
当たり前だが、オマンコの中へたっぷりと出してきたわ。
へへへへ…ようやく、このJKとヤレたよ。
いつもそうだけど、気持ち良かったわぁ?。
どしゃ降りの中、駐車場で下半身とオッパイをさらけ出して横たわるJK…めちゃくちゃエロいなっ!
なんかよ、まだ泣いてたから、俺はとっとと帰ってきたけどな。
また、明日から獲物見つけるわ。
たまには、制服のJKとヤリてぇわ…。
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