11月25

新 上司の奥さんに悪戯

久しぶりの投稿になるけど
鬼畜野郎の健だwww
実は部署が変わってしばらく
前上司と飲み会の機会がなくて
孝子さんへの悪戯もストップしていた次第。
3月の後半からまた元の部署に戻り
また孝子さんに近づくチャンスが出来たw
何の事やら分からんヤツは
上司の奥さん 悪戯 でググれば過去の話が
出てくるから読んでくれw

もちろん今回の悪戯はさらにパワーアップ
してるから心して読んでくれよwww
前回もかなりハードに悪戯したのだか
何も気づかれることなく上司も孝子さんも
相変わらず俺には優しかった。
今回は新人のSも一緒に上司宅での
酒宴にありつく。孝子さんとは初対面。
もちろん3人は俺の企みなど微塵も知らない
例によってかなり強力な睡眠薬を
仕込んでやる今回は3人に効果を変えてみた
その理由はあとでわかるw
めんどくさい途中経過は省く。
三時間後…3人とも高いびきで眠りに着いた
特に上司はガッツリ服用させたので
相当起きないと思うwww中途覚醒は困るのだw
Sと孝子さんもそこそこ飲んだし、睡眠薬も
やや多めなのでこちらも暫くは覚醒しない。
色々なサイトなどで勉強したので〇と〇を
どのくらい混ぜて飲ませればいいとか
覚醒までの
時間を自由に操れる様になったwww
いつもの様に上司はソファーで寝ていて
Sと孝子さんはそれぞれリビングの床だ。
孝子さんの足元にポジションを取るw
いつものタイトなデニムパンツに
白のロングTシャツ…もちろんお風呂入らず
ダウンしているので楽しみだ。
初めて俺の手記を読む人は知らないだろう
この、上司の奥さん孝子さんは
めっちゃ美人!俺目線ではなく万人が
そう思うだろう。なのに…w
オリモノが多い体質なのかパンツは超汚い!
おまんこはめっちゃ臭いwww肛門もかなり臭いw
だが美人だから許せるw鬼畜ならわかるよな。
だがまだそこは触れない。今夜は都合よく
仰向けで寝てくれている。まずはシャツを捲り
貧乳気味な乳を出してやる。孝子さんの胸は
貧乳デカ乳首とこれまたイヤラシイ感じなのだ
仰向けで平らな所に人差し指の第1関節大の
乳首がツンと上を向いているw
軽く噛んでみた、全くの無反応だw
俺はおっぱいには全く興味は無いのだが
ピンコ勃ちのこの乳首はエロいと思うw
さて、窮屈そうなデニムを脱がせますかw
ベルト外してボタンを外しファスナーを下ろす
今日は濃い黄色のパンツだw
そぉいえばブラも黄色だな。
眠りは深いのでまず起きることは無い
半ば強引にデニムを引き下ろし足首から
抜いた。これで下半身はパンツ1丁w
股間には表側まで染みが滲み出しているのが
分かるほど汚れているようだ。臭そうww
ゆっくりとパンツに手を掛けて下ろしてみた。
前回、陰毛を剃ったおまんこは
もう生え揃っていたw気になる人はググれ。
パンツの内側…クロッチにはやっぱり
黄ばんだオリモノが盛り上がって付着していた
染みているとかゆうレベルじゃない
こってりと付着しているという表現がピッタリw
この固形物がまた凄い臭いを放っている
鼻を近づけなくてもツーンとしたアンモニアに
芳醇なチーズ臭となんとなく干物のような
臭いが複雑に混じりあい…激臭なのだww
俺のチンポはすぐに反応してビクビクと
脈を打ち先っぽからはだらしなく我慢汁を
垂れ流していたw扱きたいのを堪えて
クロッチに鼻を近づけた。グハッ!臭い…
たまらなく臭い…チンポは痙攣したかのように
ピクピク、今触れたら確実に暴発するwww
俺はテーブルの上から箸をとりそのオリモノを
すくいとる…そして孝子さんの口に入れてやる
しかし、アレだな…どうして他人の妻を
凌辱するのはこんなにも興奮するのだろうw
もう一度オリモノをこそぎ落として今度は
バカ面で寝ているSの口に入れてやったw
ほら、孝子さんのマンカスだ味わえ!と
言ってやったwwwもちろん俺は直接クロッチに
舌を這わせる…酸っぱ!舌先がピリピリと
痺れる。何かが発酵したかのような
酸っぱさと塩辛さを感じる…美味しい
孝子さんのマンカスだ不味いと
思うはずが無いwwwしかし臭い…w
今までで一番臭いかもw生理前か生理後か?
もちろん肛門周辺もプンプンと臭いを発してるその臭パンツをSの顔に乗せてやったWww
俺は生まんこと肛門臭を頂くことにする。
足を強引に拡げるとおまんこがぬちゃ~と
ぱっくり拡がった。粘り気のある白いオリモノが大量におまんこを彩っていたw
もの凄い臭いが辺りに漂う。ビラビラの間とか
皺のある所まで白いマンカスがこびり付く。
孝子さん…お風呂で洗わないのだろうか
このオリモノを見るたびにいつも疑問に思う。
だがそれはそれで興奮できる材料ではある。
なんせほんとに美人だからこのギャップがいい
オリモノが多い病気とかあるんかなwww
まぁ関係ないけどな。俺は割れ目の中心に
鼻を突っ込む…ハァハァたまらん
パンツの比じゃない!舐めなくても口の中が
酸っぱい味で満たされる、ドロッとオリモノが
溢れ出す舌を押し付け啜る、口の中で
溶け出さずに粘っと絡みつく…美味い…
ダメだ我慢の限界だ。俺は孝子さんの両足を
持ち上げて肛門を晒す…細かいティッシュが
ビッシリ…一部うんこ色に染まって
ツーンと激臭い肛門臭を放つ…茶褐色の蕾に
これでもかと鼻腔を押し付け大きく吸い込む
目に染みる臭気とクラクラする程の臭い…
俺は一気に放出してしまった。
やっぱり孝子さんの肛門は最高だ。
こんなに美人なのにこの臭い肛門から
うんこを捻り出すなんて最高だよなwww
今回は浣腸はさすがに我慢。
その代わりに長い綿棒を根元まで差し込んだ
ゆっくりと引き抜くと綿棒の先が茶色にw
うんこ臭いwww舐めるとゆうかしゃぶると
かなりの苦味がする…たまらんわw
美人のうんこは高級品だな…w
よし、そろそろ今夜の悪戯の本題に入るか
今夜は新人のSにも参加してもらうwww
とは言ってもSも深く寝ている状態だ
そう、勘のいいヤツなら気づいたと思うが

Sと孝子さんが酔ったあげくに
SEXをしてしまった
とゆう状況を作り上げるのだ。
目が覚めた時の2人を想像すると楽しみだ。
だから上司だけは睡眠薬は多めにしたのだ。
上司にはバレないように2人はどんな行動を
するのかなw
どうだい?鬼畜な悪戯だろう?www
まずはSの熟睡度を確かめるために
色々と試したが定期的にイビキをしていて
全くの無反応状態…俺はSのスラックスに
手を掛けて脱がせる。
それから黒のボクサーパンツを脱がすと
かなり立派なチンポが顔を出した。
ヤツはまだ20代孝子さんとは10歳以上
年の差がある。そんな2人がSEXしてしまった
と思い込ませるのだwwとりあえずは色々ど
シチュエーションを考えて2人を引きずって
リビングと続きのキッチンまで移動させる。
人間て完全に脱力状態だとかなり重いなw
一応リビングには2人がいるから
キッチンでしました感を醸し出しましたw
2人には全く記憶はないけどw
まずはSを大の字に寝かせる。下半身裸だ。
しかしほんとに惚れ惚れするチンポだw
そっちの趣味はないけどな。
隣に孝子さんを寝かせるもちろん全裸だ
Sの手を取り孝子さんのおまんこを触らせる
指をまんこの中に挿入させてやった。
こうすれば指がオリモノで臭くなるからな。
おまんこを触った既成事実が作れるw
ヌルヌルしたマンカスを顔…主に鼻と口にも
塗りたくってやる。これで舐めたと思わせる
もちろんマンカスと言うかマン汁を
チンポにも塗りつけてやる…
俺はホモではないがSのチンポを
触っているうちになんか変な気分になるw
ちょっとイマイチ、リアル感に欠けているな…
俺は1回の放出ぐらいじゃ収まらない
我がチンポを孝子さんに入れてやる。
くぅ~気持ちいい…絡みつく様な締りの良さ
一分も持たずに撃沈…腟内発射www
どろりとマン汁と絡み合った俺の精液が
出てくる。それをSのチンポに塗ってやった
中出しして抜いたチンポみたいになったw
まだまだ元気なチンポを孝子さんを横にして
可愛い肛門にあてがい一気に貫く…
ふぅー俺の可愛いチンポは楽々と
飲み込まれた。おまんことは比べ物に
ならないくらいの締めつけだ…ヤバイ…
逝く…またもや早々と腸内射精だ…ふぅ
自分の早漏具合にびっくりだw
ゆっくりと引き抜く…やや茶色に染まった
精液をまたもやSのチンポにとw
少しシゴいてやって擦れ感を演出…
ちょっとうんこの臭いがした…www

これで酔いすぎて我を無くした
上司の妻と部下のSEXが完成
あとは2人がおきるのを待つだけだw
どんなことになるのか…
あと小1時間もすればどちらかは起きるだろう

俺は友人から電話があり
そちらに行きます
みんな起きないので
とテーブルに書き置きをして
上司宅を後にしたのだ…

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