02月5

嫁が出産のために入院中、お義母さんが性欲の処理をしてくれました

嫁のみゆきが二人目を出産するために、少し早めに入院することになり、義母のかおるさんがウチに来てくれることになった。俺は、webの代筆屋みたいなことと、官能小説的なものを自宅で書いているので、別に義母さんにウチに来て頂かなくても、2歳の長男の世話ぐらいは問題ないのだが、
”みゆきが入院したのは、私の貧血が遺伝したからだから、気にしないで”
と言って来てくれた。

もっとも、2歳の長男と一緒にいたいという気持ちが大きいのだと思うが、正直俺は少し緊張してしまうなと思っていた。かおるさんは、凄くいい人なので、別に緊張する必要もないのだけど、やっぱり嫁の母親と一緒に生活するのは、何かと気疲れする。

『まさるさん、朝ご飯出来たわよ〜』
いつもは、10時近くまで寝てしまう俺だけど、義母さんが来てからはきっちり8時半に朝食で起こされる。
俺が寝癖頭のままダイニングに行くと、旅館みたいな和朝食が並んでいる。
「お義母さん、もっと簡単でいいですよ。朝からこんなに、大変じゃないですか?」
『良いのよ。まさるさんには頑張ってもらわないとね! 背負う荷物が増えるんだから!』
そう言って、味噌汁を俺の前においてくれるお義母さん。長男はまだ寝ているので、お義母さんと二人きりだ。さすがに5日目となると、もう慣れてぎこちなさもない。

お義母さんは、ヒヨコ柄のエプロン姿で妙に可愛らしい感じだ。嫁がいつも使っているエプロンだが、嫁がつけているときと違って、ヒヨコの絵柄が大きく歪んでしまっている。お義母さんは、細身でBカップの嫁とは違い、ムッチリとした肉付きで、FとかGカップくらいはありそうな爆乳をしている。
そして、短パンをはいているので、ムッチリした太ももが肉感的だ。俺は、書いている小説で義母ものも扱ったりするが、リアルでこんな状況になると、小説とは違い、実際に手を出そうとは考えないものだなと思った。血のつながりはないが、やっぱり家族なので、そんな目で見ることはないのが普通なのだと思う。
でも、目の前にその爆乳が近づくと、ついつい見てしまうのはしかたないのかな? とも思う。

そして俺は、軽くシャワーを浴びて頭をスッキリさせると、仕事を始めた。昔から、文章を書くことだけは得意だった俺は、個人法人問わず、色々なサイト運営者と提携して、代筆というか、ライター業をしている。比較的大手サイトとも提携出来ているので、それだけでけっこうな収入だったが、アダルト系のサイトの記事も書くようになって収入が劇的に増え、これは美味しいなと思った俺は、自分でも官能小説を書くようになった。
今は、電子書籍で誰でもノーリスクで出版出来るようになったので、俺でも簡単にデビュー出来た。

そんな風に、一日中部屋にこもってキーボードを打ち続ける俺を、お義母さんは格好いいと思ってくれているようだ。不思議なものだが、ある程度以上の歳の人は、web系の仕事は格好いいと思うのかもしれない。

そして、ちょくちょく長男とも遊びながら仕事をし、夕方になり、お義母さんが作ってくれた夕食を食べた。手の込んだ料理を食べながら、嫁が戻ってきたら、嫁の料理では物足りなく感じてしまうかもな……と思っていた。それくらい、お義母さんの手料理は美味しいものだった。

そして長男を風呂に入れ、寝かしつけた後は、お義母さんとビールを飲むのが日課になっていた。風呂に入ってパジャマに着替えたお義母さんは、家族だと思っていてもドキドキしてしまうくらいに色っぽい。長袖長ズボンなので露出は減ったのだけど、パジャマというのが色っぽく見せているのだと思う。

『まさるさん、一日中ワープロ打ってて、肩こらない?』
お義母さんは、ワープロという言い方をしてくる。昭和を感じて懐かしいなと思いながらも、
「もう、肩こってるのが普通な感じです。慣れちゃいました」
『あらら。ちょっとほぐしてあげるわよ』
お義母さんはそう言って、椅子に座る俺の後ろに回り込んだ。遠慮をする俺に、遠慮しないのとか言いながら肩を揉み始めるお義母さん。

意外と指力が強く、マッサージ屋さんでしてもらうとき並に気持ちいい。
「すごく気持ち良いです」
『でしょ〜。主人も肩こりだから、よく揉んでるのよ。まさるさんも、本当にこってるわね』
そう言いながら、肩を揉み続けるお義母さん。

『あれ? まさるさん、ちょっと立ってみてくれる?』
不思議そうに言うお義母さん。俺は、言われるままに立ち上がる。
『ちょっと、傾いてるわね。床に正座して、バンザイしてみて』
お義母さんは俺に指示をする。俺は、言われるままにその体勢になる。すると、後ろからお義母さんが俺の身体に腕を回してきて、俺の身体の前で、右手で自分の左手首を握った。
『いいわよ。そのまま腕降ろしてみて』
俺は、死ぬほどドキドキしていた。お義母さんは、たぶん整体的なことをするつもりなのだと思うが、俺の背中におっぱいが密着してしまっている。
俺は、動揺を悟られないように、はいと返事をして腕を降ろす。すると、お義母さんは俺の脇を持ち上げるようにして立ち上がる。グッと背筋が伸ばされる感覚が心地良いが、おっぱいが背中から首筋に移動し、そのまま頭に移動した。デカくて柔らかい……。俺は、久しぶりのその感触に、一気に性的に興奮してしまった。嫁とは、嫁が入院するはるか前からセックスはしていない。もう、半年以上も禁欲生活だったので、一気に頭の中がセックス一色になってしまう。

そして、ムクムクと立ち上がってきてしまう俺のアレ。俺は、お義母さんに見つからないように必死で勃起を収めようとした。でも、お義母さんは何度も俺を持ち上げる動きを繰り返す。その度に、大きなおっぱいが俺の背中から頭まで移動していく。そこで今さら気がついたが、お義母さんはノーブラのようだ。寝るときはしないのが普通なのかもしれないが、それを意識してしまうと、もっと力強く勃起してしまった。

『たまにはストレッチしないとダメよ。ずっと座ってキーボード打ってると、腰にも悪いわよ』
お義母さんは、少し息を切らせながら言う。そんなに熱心に整体をしてくれているのに、俺はよこしまな気持ちで勃起している……。

「お義母さん、ありがとうございます。もう、スッキリしました!」
『なに遠慮してるのよ。水くさいわねぇ。ほら、今度は仰向けで寝てみて』
お義母さんは、そんなことを言ってくる。でも、そんなのは無理だ。勃起しているのに、仰向けで寝転がるなんて不可能だ……。
「い、いや、もう遅いんで、寝ますから」
『すぐ終わるわよ。歪みは早く取っておかないと、どんどん悪化しちゃうわよ』
そう言って、お義母さんは俺を寝転がらせようとする。俺は、それでも抵抗していたが、意外に強いお義母さんの腕力で、半ば強引に仰向けで寝かされてしまった……。

『あら? ふふ。まさるさんも若いのね。気にしなくて良いわよ。じゃあ、そのまま脚を交差してみて』
お義母さんは、サラッと俺の勃起の件を流すと、そのまま整体を続けた。今度は、交差した脚を押したりする施術になったので、おっぱいの感触がなくなり、俺の勃起もなんとか収まっていった……。

「すみません。なんか、変なことになっちゃって……」
『いいのよ。まさるさんも、かおるがあんなだからご無沙汰なんでしょ? だから、こんなおばちゃんのおっぱいでも、反応しちゃったのね』
お義母さんは、本当に普通の感じで言う。恥ずかしがっている様子も、ムッとしている様子もない。本当に、”しかたないわねぇ”という感じが伝わってくる。

「まさるさんは、どうやって処理してるの? 私がいて邪魔なら、少し散歩してきましょうか?」
と、気を使って言ってくれる。俺は、平然と話すお義母さんとは違い、耳まで赤くしていたと思う。嫁の母親とこんな会話をするなんて、夢にも思っていなかった。
「い、いえ、大丈夫です。ちゃんと自己処理してますから」
俺は、実際はほとんどオナニーもしていないのに、そんな風に答えた。日頃、官能小説のようなものを書いていると、どうしても性的なものに対しての興味が薄れるというか、反応が薄くなってしまう。なので、俺もオナニーをほとんどしなくなっていた。商業病みたいなものかもしれない。

でも、理由はどうあれ溜め込んでいるので、こんな風にちょっとしたきっかけで、もの凄く欲情してしまうのも事実だ。今の俺は、照れて恥ずかしいと思いながらも、内心お義母さんのおっぱいの感触をずっと考えていた。

『私でよければ、手伝うわよ?』
お義母さんは、本当に普通の感じでそう言った。まるで、肩を揉むわよという程度の気軽さで……。

「て、手伝うって? 何をですか?」
俺は、言葉の意味はわかっていながらも、耳を疑ってそう聞いた。
『何をって、性欲の処理よ。って言っても、こんなおばちゃんじゃ、役に立たないわね』
と、お義母さんは、ほがらかに笑いながら言った。とても、性的な話をしているとは思えない、ほんわかした空気で話を続けるお義母さん。
「そんなことないです……。けど、そんなのは……」
『そうよね。でも、いつでも言って下さいね。まさるさんには頑張ってもらいたいし、男の人って、たまってると仕事も手につかないんでしょ? 遠慮なくね』
お義母さんはそう言うと、ビールの空き缶やつまみの皿を片付けだした。そして、先に失礼しますねと言って、お義母さんは使ってもらっている和室に入っていった。和室には、長男が先に寝かしつけられている。お義母さんは、息子と一緒に寝たいそうだ。

俺は一人になると、すぐにオナニーを始めようとした。でも、さっきのお義母さんの提案は、本気だったのだろうか? と考え始めて、手を止めた。
お義母さんは、俺的には全然イケる女性だ。むしろ、お願いしたいくらいだ。若い女性にはない独特の色気があるし、よく見ると、色白で美人だと思う。そして何よりも、嫁にはない大きなおっぱいと、ムッチリした太ももがある。どちらも、俺の大好物だ。

しかし、お義父さんの顔がちらつく。お義母さんとお義父さんは、凄く仲が良い。ラブラブな感じに見える。二人で旅行に行ったり、映画に行ったり、デートもしょっちゅうしているそうだ。俺なんかが手を出していい相手ではない……。

背中に触れたおっぱいの感触は、柔らかくてつきたてのお餅のようだった。ノーブラの割には、胸の位置も高かった気がする。巨乳特有の、垂れたおっぱいもエロくて悪くないと思うが、お義母さんのおっぱいは、重力に逆らって張りがありそうだ。

俺は、オナニーしたくてたまらなかったが、やっぱりお義母さんをおかずになんかしてはいけないと思い、グッと我慢した。そして次の日も、同じような一日だった。昨日のあの話なんてなかったように、いつも通りのお義母さん……。俺だけが、少しぎこちなくなってしまった。

そして夜、
『今日もお疲れ様。肩揉みましょうか?』
と、お義母さんは優しい顔で言ってくる。俺は、パジャマ姿のお義母さんを見て、猛烈に発情していた。大きく盛り上がった胸に、濡れた髪と、ビールでほんのり赤くなった頬……。色白のせいで、実年齢よりかなり若く見える。

「その……。昨日のお話、お願いしてもいいですか?」
俺は、顔を真っ赤にしながら言った。すると、
『え? あぁ、昨日の話ね。いいわよ。コンドームはあるのかしら?』
と、あっけらかんと言うお義母さん。俺の方が慌ててしまって、
「い、いや、手で、手でいいんです!」
と言った。
『あらそうなの? じゃあ、始めましょうか? ソファの方に行く?』
と、淡々と話を進めていくお義母さん。俺は、生唾を飲み込み、うなずいた。

すると、お義母さんは立ち上がり、先にソファに移動する。俺はあっけなく事が運び、戸惑いながらソファに向かった。
さっき、お義母さんはコンドームのことを言った。お義母さんの手伝うというのは、そのものずばりセックスのことだったのだろうか? 思わず、手でいいと言ってしまったが、あのままコンドームを出せば、最後までやらせてもらえたのだろうか? そんな想像をすると、俺は興奮が高まりすぎて、近年経験がないほどの固さで勃起してしまった。

『じゃあ、ここに座って』
お義母さんは、緊張した感じもなく、いつも通りのしゃべり方で俺に指示をする。
俺は、言われるままにソファに座ると、お義母さんが俺のアレをズボンの上から弾いてきた。人差し指で軽く弾かれ、思わずうめいた俺に、
『本当に溜まってるのね。私がいるせいで、オナニーもできなくてごめんなさい』
お義母さんは、本当に申し訳なさそうに言う。俺は、もごもご口ごもるだけだった。

『じゃあ、脱いじゃって!』
お義母さんは、明るい口調のまま指示をしてくる。俺は、動揺しながらもすぐにパジャマのズボンとパンツをいっぺんに脱いだ。
むき出しになる俺の勃起したアレ。マジで出してしまった……。そんな気持ちになる。
『あら?立派ねぇ』
お義母さんは、少し目を見開いて言う。
「ありがとうございます」
『こんなの初めて見たわ。みゆきは幸せねぇ』
お義母さんはそんな事を言うと、俺のアレを握った。
『固さも凄いのね。まさるさんは草食系かと思ってたら、ここは肉食系なのね』
お義母さんは感心したように言う。

「そ、そんなことないです」
照れてそう言う俺。そしてお義母さんに握られて、俺はドギマギしていた。

『じゃあ、動かすわね。痛かったら言って頂戴』
お義母さんは、そう言うと俺のアレをしごき始めた。お義母さんは、ウブというか、性的な匂いがしない女性なのに、手コキはやたらと上手かった。意外と経験が豊富なのかな? と思うと、より興奮してしまった。

『みゆきはこういう事もしてくれないのかしら?』
「あ、はい……」
『ダメねぇ。旦那の性欲の処理は、妻の務めなのに。男の人は、定期的にちゃんと出してあげないと浮気しちゃうのにね』
俺のものを手コキしながら、そんなことを言うお義母さん。
「いえ、俺は浮気なんて絶対しないですよ」
『ホントに? それなら良いけど、絶対にダメよ。みゆきを泣かすような事しちゃ。私でよければ、いつでも性欲の処理は手伝いますからね』
そんな会話をしながら手コキを続けるお義母さん。俺は、不思議な気持ちになってしまった。お義母さんと普通に会話をしているのに、俺は勃起したアレをしごいてもらっている。凄くシュールな光景だと思う。

俺は、お義母さんの言葉に乗っかるように、
「だ、だったら、その……。胸を見せてもらえませんか?」
と言ってみた。
『え? 私ので良いのかしら? エッチなビデオとか見ても良いのよ』
と、お義母さんは、真顔で言う。
「できれば、お義母さんのが見たいです」
『こんな弛んだおっぱいでよければ、いくらでもどうぞ』
お義母さんは、そう言うと俺のものをしごきながら、片手でパジャマのボタンを外し始めた。そしてすぐにパジャマの前がはだけて、おっぱいが丸見えになった。

お義母さんのおっぱいは、服の上からでもわかっていたが、実際凄い量感だった。そして、色が真っ白で柔らかそうな割には、垂れ下がることもなく、張りも感じられる若々しいおっぱいだった。
しかし、乳輪は色は薄いが大きめで、そこだけ美しいというよりはエロい感じだった。そのくせ、乳首は本当に小さくてほぼピンク色で、乳輪とのギャップが俺を興奮させた。
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