04月25

私はヤクザの子を産んだ

夫の女性問題で口論になり、家を飛び出した私はフラフラと町をさまよい、気が付いたときは知らないスナックのカウンターで飲みなれない、お酒を煽り、酔いに任せていました。                私は今中香織27歳、結婚して2年目でしたが結婚当時から夫の浮気癖は続き、とうとう今夜は怒り が爆発したのでした。                                                 「 お独りですか?よかつたら此方で飲みませんか・・」                             身綺麗な中年の男が微笑みながらボックス席に誘つた。                           「 あら いいんですか じゃ お邪魔します 」                                  酔つていた私は何の疑いもなく、男とグラスを酌み交わし、そのあとは記憶がありません・・・・・・                                                                  窓から差す強い日差しで目覚めたのはすでにお昼が過ぎた頃でした。                   頭がズキズキして股間が熱く、異様な感覚です。                                シーツが掛けられてはいますが私は全裸でした。                                何かが私の身に起こつた事は確実だと感じ、シーツを撥ね退けたのです。                 露わになつた下半身の局部は綺麗に剃り上げられて膣穴の周囲には蛇の彫り物がされていたのです。  顔から血の気が失せた私の前に現れたのは昨夜の男でした・・・・                 「 私の身体になにをしたのよゥ・・・・・」                                      「 見てのとうりだよ、あんた、旦那に浮気されて俺に慰めて欲しいと股を開いたんだぜ、あんまり   使い込んでないからよく締まつたぜ もう、これからは俺の女にすると決めたから逃げられない様に 彫つてやつたんだよ・・・・ 」                   男は昨夜とは、別人のようになり、下卑たうすら笑いを浮かべると極太のチンポを咥えさせました 「 オラ オラ もつと舌を使うんだ たつぷり涎を出せ・・・美味いか 美味いと云え・・・ 」      「 はい 美味しいです・・・ 」                                           この男はおそらくヤクザだろう・・・こんな身体にされて自分の愚かさを悔やむばかりでした。     口淫を暫く続けると男は私の足を、ガバッと開きクンニを始めました その見事な舌使いはこの世 とは思えない位の快楽を与えてくれました 今までに味わう事のない歓喜の渦が押し寄せて    「 アァァァァ・・・・・・・・・・逝くゥゥゥゥ・・・・・・・・・・・ 」                             足は硬直して脳天に電流が流れたような快感を・・・・・・・                          クンニでマン汁だらけになつた膣に男は差し込みました イボイボの付いた亀頭が中に入ると   私の中の肉襞がこすれて猥褻な言葉を云わせてしまうのです。                      「 オマンコいい・・・オマンコいい・・・もつと逝きたい・・・ もつと逝きたいわァァァ・・・・・・・ 」     精力の塊の様な男は様々な体位で私を狂わせ交尾は一時間にも及び 射精しました。      そして今まで見たことも無い様な怖ろしい程の大量の精液が流し込まれた私の身体でした。      そして私は男の情婦になりました。                                        誰にも見せられない処に入れ墨を彫られた事もありましたが女の喜び、性の快楽を与えられてからもう この男無しではいられない身体になつてしまつたのです。                      一軒の家を与えられて暮らしています。                                     男には数人の女がいるらしく ここに来るのは月に 2,3回 程度です。                その日が来るのを私はいつかいつかと待つているのでした。                        「 あんたぁ・・・来てくれたのね 待つてたのよ うれしいわぁ・・・タップリと可愛いがつてねぇ・・・」  私は自分でパンティを脱ぎながら男のチンポをしゃぶりながらクリに刺激を与える仕草を見せます この様な行為が男は好きなのを私は知つているのです。          男はニタリと笑いながら 「 香織もすつかりスケベ女になつたな・・・おめこ舐めて欲しいだろ・・来いよ」             私の両足を肩にかけてクリトリスを舌で転がすのでした。                          「 ヒィィィ・・・・・・・・・オメコが・・・オメコが・・・アァ・・・・・・・・」                         クリを吸われて私の膣からは透明のネバネバした液がとめどなく流れ出して早く早く 入れて欲しいと口を開けていました。     男は承知したかの様にいつものイボ付きチンポを突き立て珍しく  正常位で長い間、抽送を繰り返し 私に云いました。                             「 香織 孕めよ! 俺の子を孕め! 」                                     「 エッ 私 あんたの子共を産むの? 」                                    ウゥ・・・・ん 男は射精したまま 離れず 私のお尻を持ち上げて精液を子宮の奥へ定着させている何億もの精子が私の子宮で泳いでいるのがはつきり分かつた。                      「 ああ これは妊娠しちやつたな・・・・・・」                                   やはり 次月には生理が止まり私は男の子を受胎し、1年後に女の子を産んだ。           これからも私はヤクザの情婦で生きてゆく・・・・・・・・・                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                            

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