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同じくらいの年の男の子がいて意識した

私も小さい頃よく銭湯に行っていました。
小学校に入った頃から、女湯で同じ年くらいの男の子がいると意識するようになり、浴槽や洗い場から動けなかったものでした。
「もう行くのいやだ」と泣いたりしていましたが、母に説得され、それからは恥ずかしがることなく見せるようになり、また男の子のをじーっと見てそれを楽しみとするようになりました。
そして3年の時、同じクラスの男の子と一緒になり、私は平気で見せているのにその子はずっと隠していて全く見ることができませんでした。
元々は学校でその子によくからかわれていたのが、その後は私を避けるようになり、周りも何かあったのかという感じだったのでしょう。
その件は周りには知られずに終わったけど、負けてた子に勝ったという優越感がありました。

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