東北の温泉を旅行した時の話 | エロ体験談
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東北の温泉を旅行した時の話

今年の夏に岩手県の温泉に行った時の話です。

その旅館の露天風呂は広い敷地内に5つほどあり、解放感抜群といいますか、旅館の部屋からほぼ丸見えです。
女性は湯あみを着て入っているのが基本ですが、
朝に部屋から死角となっている一番上の露天風呂に行ってみると、小さい子供(2歳ぐらい)を連れた若奥さんが入浴しておりました。
’すみません、入っていいですか?’と聞くと、
’いいですよ、どうぞ’と笑顔で答えてくれました。
湯につかりながら気づいたのですが、その女の人は湯あみを着ていなく、タオルもまいていないのが、白く濁った湯ごしにもわかりました。

ほどなくして、ビックリしたことに、その奥さんは湯から立ち上がり、へりに腰掛けるではありませんか。オッパイはもちろん、黒々とした陰部まで私から丸見えになりました。
’どこから来たんですか?’と聞いてくるので、答えると、
’私は地元なんですよ。一年に何回かは来てます’と笑顔で話をしてきます。
顔をよく見ると、かなりの美人。その美人の全裸をまじかで見て、私の一物はビン立ちになりました。
そしてチャンスとばかりガン見しましたが、ガン見しているのは当然わかると思うのですが、隠す素振りは見せません。

’では、お先に’と言って、湯舟から上がり、子供の体を拭き始めましたが、こちらを向いてウンコ座りしているので、私の方からあそこが丸見えではありませんか。
その後、立ち上がって自分の体を入念に拭いてから挨拶して帰って行きました。

今思うと、あの奥さん絶対に露出狂です。
若い私に体を見せつけて楽しんでいる。
子供がいなかったら、間違いなく飛びついている美人奥さんでした。

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