07月29

娘の彼氏に。。。⑤

実は、あのあと全てがバレてしまいました。

しばらく娘の彼氏とは遊びに行ったりエッチな事をしていて、娘には悪いと思いながらも彼の事をどんどん好きになってしまい、私の身体は彼の為にありました。

しばらくすると急に彼と連絡が取れなくなり、娘に聞いてみると、家の用事でしばらく会えないと言われたと。。。

一週間たっても連絡がないので、思い切って仕事帰りにスマホに電話しました。

数回コールすると、電話に出たので、
「もしもし」と話すと電話の向こうから大人な声で「あんたか?家の息子にちょっかい出してるババァは??よくまぁ?娘の彼氏とエッチな事出来るよな?美雪ちゃん??」
おそらく彼の父親なんですが、聞いた事がある声です・・・

「どなたですか?」と聞くと、
「おいおい、俺の声を忘れたのかよ◯○◯美雪ちゃん??」

と、私の旧姓を知ってるその声は、20歳頃に付き合った元彼の声でした。。。

電話の向こうで、親父やめてくれよと騒いでいる彼の声がすると同時に、おそらく殴られているのでしょう・・・うめき声が何度もします。

私は、やめてよとしか言えません。

元彼は、一度会って話をしようと言ってきましたが、私は二度と会いたくない男でしたので、断りましたが、今までの事を娘にもバラすと言われ仕方なく週末に自宅に行く事を約束しました。

私の友人に元彼の事を聞くと、元々裏の仕事をしていた父親の影響で、地元では有名な不良でした。
私と別れた後、何回か刑務所に入り、苗字を変える為に今の奥さんの姓を名乗ってるらしく、だから娘の彼の名前を聞いても分からなかったのです。

週末に会う約束はしたけど、私は付き合っていた時の恐怖しかなく身体の震えが止まりませんでした。

私が19歳の時にファミレスでバイトしていた時に客として来たのが彼でした。
イケメンで少し悪そうな感じの2歳年上の男性に惹かれてしまい、何回かファミレスで声をかけてきてくれてデートして付き合う事にしました。

身体の関係になるのも、そんなに時間はかかりませんでした。

しばらく付き合っていると、だんだんと彼の本性が現れ、会えばSEXばかり、それも友達とかが一緒に居ても下着姿にさせたり、咥えさせたりとエスカレートしていき、断れば暴力。
別れたいと言えば、私の親や兄弟の居場所を無くすぞと脅される事の繰り返しで私は言う事を聞くしかなかった。

しばらくして私に逃げるチャンスをくれたのは、彼の母親でした。
しばらく今の場所を離れなさい。
あなたが酷い目にあっても助けられず申し訳ないと言ってもらい、私は逃げました。

1年ぐらい別の場所で暮らし、大丈夫だろうと安易な気持ちから高校の同窓会に参加する為に地元に戻る事にしました。
同窓会帰りに久々に実家に帰ろうと歩いていると、突然車が道を塞ぎ中かな3人の男が出て来て、お腹を殴られ意識を失いました。

しばらくして目を覚ますと、あの男の家の地下にある防音室でした。
バンドをやると言って親に作ってもらいましたが、やり部屋になってたあの部屋です。

私は立ったまま手を上に上げて縛られ、足は開かれて縛られて身動きが取れず、目の前には、あの男と私を連れ去った3人の男がいました。

私は甘かった。。。
同窓会の情報が漏れていて、彼は私を連れ去るのを計画していたのです。

私は下着姿にされて縛られていたので、目の前の4人の男達は、興奮してかパンツが膨らんでいました。

美雪??今から俺から離れられなくしてやるから楽しみにしろよ??
と言われ、無理矢理口から液体を飲まされました。

すぐに私は乳首が硬くなるのとアソコがジンジンして来るのが分かりました。

元彼が胸をブラの上から揉みだし、もう片方の手はパンティのクロッチ部分を激しく撫で回します。

正直飲まされた薬がヤバイもので効いてしまったのか、腰をくねくねしてしまい、元彼や男達はそれを見てますます興奮しています。

元彼はブラ紐を切り外しました。

ほら見てみろよ??乳首がビンビンだろ??
こいつ2年前と変わらないよ。

Bカップだった私の胸を鷲掴みにして、乳首を痛いほどに摘み、私は恥ずかしさよりも、気持ち良さが勝ってしまい、とうとう気持ちいいと口に出してしまいました。

元彼が、男達にパンティ触ってみろよ??といい1人の男が私の前に膝をついてしまい、恥骨のあたりに顔を近づけ、大きく息を吸い込み、元彼さんエッチな匂いと汗の匂いがまじってますよといいながら人差し指でパンティの上からアソコを触り、ビチョビチョですとニヤニヤしながら触っています。

おそらくピンクに黒の水玉のパンティは、色が変わるほど濡れていたんだと思います。

元彼が、じゃぁ?脱がしてあげなさい、パンティをと言ったので、私は激しく抵抗しました。

元彼が相変わらずだよな美雪は。
私はその時まで、アソコを付き合った彼氏とかに見せた事がありませんでした。
元彼も例外ではありません。
何度も見ようとしてきたのに対し、私は泣きながらお願いして、暗い部屋では脚を開いてクンニされるのは我慢しましたが、明るい場所ではその時までは誰にも見せていませんでした。

その事を元彼は根にもっていたのか、こいつの実は見た事がないから楽しみなんだよ。
やっぱり脱がすのは俺がやるわ??

と私のパンティに手をかけてきました。
かわいそうだから、まずはお尻からなと、後ろに回りお尻側のパンティを下にげました。
おそらくワレメが丸見えです。

相変わらず小さい尻だなと、撫で回す元彼。
前の男達からは、可愛い毛が見えてますよ?

早くアソコ見たい?と、叫んでいます。

その声にノリノリになった元彼はカッターを持ち出し、私のパンティの横の部分を片側切りました。

うぉ?と歓声と共に、パンティが片側だけ前に下がってしまったので、アソコの一部と隠毛が見えているんだと思いました。

お願いだからやめてと言っても元彼はやめず、反対側のパンティも切られ、床にパンティは落ち私のアソコは男達の目の前にさらけ出されました。
後ろに回っていた彼も前にしゃがみ込み、マジマジと見ています。

あまりにも隠すから、どんなんかと思ったらふつうのマ◯コだな。
ただ、ヤリまくってるから型は崩れてるし、クリは大きくなってるし、可愛い顔してスタイルも良いのに、アソコはグロいってウケるなと4人の男達は笑っていました。

床に落ちたパンティを元彼が拾い、パンティの裏側を私に見せ、凄いヌルヌルが沢山ついてるし、じゃっかんオシッコの黄色いシミもあるな。こんな可愛いパンツ履いて今夜は同窓会で何かあると期待してたんだろうけど残念だな。
朝まで、たっぷり楽しませてやるよと、男達4人がパンツを脱ぎ、硬くなったアソコをさらけ出しました。

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