昔の彼女と偶然に(六) | エロ体験談
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昔の彼女と偶然に(六)

 久しぶりにS子に「来週金曜日に松本に用事があるので帰りに寄るよ」『えぇっ、来週金曜から日曜日まで名古屋に出張なの、次の週にはできないの?』などと言うが「いくら暇とはいえ毎週は無理だよ諦めます」『寂しいけど、じゃぁまた』
と電話を切る。すぐにA子に電話すると『S子さんに電話した?来週は出張なの』「聞いたよ」『こないだみたいに私の家に来て食事作って待ってるわ』「金曜日の夕方には着くよう調整するから」ということで金曜日には松本での用事をすませA子の家に向かう。予定より早く17時頃に着いたのでA子はまだ帰っていなかった。近所を散歩していると黄色いA子の車が前からパッシングしながら帰ってきた。A子はニコニコと『早かったのね、買い物してきたの、どうぞ上がって』
 お酒を飲みながら『北海道までのフラフラ旅どうだった』「あぁ良かったよ〇〇や〇〇きれいだったよ」『悪いことしてたんじゃない?』「悪い?」まさかK子やMとの夜話など言えないし、決して悪いことなどと思っていない(気持ち良いことだ)ので「爺相手に喜んでくださるのはK子様くらいです」『今日はまだ本当には喜んでいないわよ』と表情がスケベモード全開である。今回もお風呂に先に入っているとすぐにA子も入ってきて体を洗ってくれる、特に乳首や股間は丹念に洗ってくれてペニスが上を向くと仕上げ洗いは口でジュルジュルチュパチュパとしてくれる。最後にザーとそこにお湯をかけ『はい湯船にどうぞ』入る前にA子の乳房と股間を私も洗いお返ししてやると『もう感じちゃう、いや』と言いながら顔はもっとしてと体を押し付けてくる「はい洗いおわりました」と湯船に入る『もういじわる』別にいじわるしてねぇけど。 
 風呂から出て「パープル色の彼氏は元気か?」『元気いっぱいよ、もうこの彼氏がいないなんて考えられないわ』「気に入ってもらえて良かった」『今日も一緒にして欲しいわ』とタンスの中から彼氏を連れて布団の中に潜り込んできた。「こないだ俺が先に入れて、あとでバイブって言ったか?」『まかせるわ』と言いながら私に覆いかぶさりキスをして、乳首を吸いながらチンポを扱き玉を揉む。彼女にまかせながら俺は彼女の乳首を弄りおマンコを擦る。A子は愛液を垂らしながらバイブでクリを攻め始め喘ぎ声を何度もあげる。ローカルな場所なので隣の家などからは20メートルは離れていることからかA子もS子も好き勝手に大きな喘ぎ声をあげる。でも前の道を誰かが通ったらきっと聞こえるぞこの声は。パープル君にまかせて試しに外に出ようかと考えたが裸で出るのも面倒だと思い、次回試してみようということにした。A子はちょうど彼氏をおマンコに挿入するところだったのでじっくりと拝ませてもらったが、ジュブ、グチュと卑猥な音をたてて吸い込んでいる。「やっぱりこれ太いなぁ、脇からおつゆが溢れでてくるよ」『見られてるから一人の時より感じるわ』ともう病みつきのようだ。乳首を舐めまわし「いいだろ彼氏に入れられ俺にしゃぶられ」『もうダメ、空を飛んでるようだぁわ~』ピストン機能付きの彼氏が激しく動きA子は絶叫した。俺ビックリした。
 しばらく余韻に浸っていたが、彼女は自分で出過ぎた愛液をティッシュで拭い取り私を跨ぎゆっくりと腰を落として根元まで咥えて味わうように腰を振り、右手で自分のクリを擦り、左手で左の乳房をまさぐり1回・・・3回と大きな声で絶頂に達してしまった。グッタリしながら『もう一緒に住めない?』「パープル君が住んでいるから一緒は贅沢」『これが好きなの』「これが好き?これって何?」『これよ、あなたのチンチン』とムギュッと掴まれた。
 翌日も泊って激しくセックスを楽しんで、「昨日来たことはS子に内緒にしておこうな」『もちろんよ、やきもちやかれるといやだもん』「そうだよな従業員としてはそれが懸命だ」『また絶対来てね、アッ夏休みに私があなたのところに行こうかしら』「その時は海外にでも逃避行の予定にするよ」『もう~』「じゃぁ」

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