12月30

今でもオナニーのおかずにできる体験談

彼氏いない歴3年。性欲はあるからオナニーばっかりしてるのに飽きたので、サイトで男を捜すことにした。

「すぐヤれて、後腐れなくて、しっかり避妊してくれるガテン系のマッチョな男の人いませんか?」と書き込みしたら、マッチョな人からもそうでない人からも、たくさんメールがきた。

20代後半から30代前半に絞り込んで、すぐに会えそうな男に返信する。

顔と勃起したちんぽの写メを送ってほしいと書いたら、半分くらいの男がちゃんと写メを送ってくれた。

一番たくましい感じで、ちんぽが大きそうな男を選んで、これから会いましょうとメールすると、国道沿いのファミレスで拾ってくれることになった。

待ち合わせたファミレスに向かうと、途中でトラックにクラクションを鳴らされた。

振り返ると、セフレマグネルで交換した写メ通りの精悍な男が運転席でにやけている。

ケンジ「カオルちゃん?俺、ケンジ!とりあえず、隣に乗って。」

トラックの運転手さんだけに、ムキムキの筋肉と男っぽさがたまらない。

日に焼けた浅黒い顔も、汗臭い感じもすごくよかった。

誘われるままに、トラックの助手席に乗り込んで、ラブホテルに向かってくれるのを待った。

ケンジ「カオルちゃんはオナニーとかする?」

運転しながら、ケンジがいきなりきいてきた。

私「うん。今、彼氏いないから、けっこうオナニーしてるかも。」

どうせ今日限りの関係なので、私は赤裸々に告白した。

ケンジ「なら、そこでオナニーしてみせてよ。」

ラブホテルに着くまでヒマだし、オナニーしておまんこをほぐしておけば、すぐにちんぽを入れてもらえるかと思って、私はオナニーすることにした。

スカートをまくりあげて、パンティに手を入れて、自分の指でおまんこをいじる。

恥ずかしさと興奮で、おまんこがみるみる濡れてきて、愛液が指に絡み付いてきた。

ケンジ「パンティ脱いで、足開いてくれないと、よくみえないよ。」
私「えっ、でも、外からみえちゃうし・・・。」

ケンジは私の膝に大きな手をぽんと置くと

ケンジ「大丈夫だって。トラックは車高が高いから。ね!」

あっさりいった。

渋々パンティを脱いで、少し足を開くと、ちょうど信号待ちで停車した。

ケンジ「そんなおしとやかな開き方じゃなく、こうやってM字開脚してみせて。」

ぐいっと足を持ち上げられて、座席の上でM字開脚させられた。

おまんこがぱっくり開いて、丸見えになってしまう。

私「やだっ!こんな・・・恥ずかしいよ!」
ケンジ「オナニーしてればみえないから、早くオナニーしなよ。」

にやにやと笑っているケンジの目が欲望でぎらついていて、私は逆らえずにオナニーを再開した。

右手の人差し指でクリトリスをいじりながら、左手の中指を膣口からゆっくりと中に入れる。

興奮しているせいか、おまんこが愛液でぬるぬるになっていて、すんなり指が入ってしまった。

ケンジ「ほら、もっと指を増やして。よーくおまんこほぐさないと、俺のちんぽ入れたとき、痛いよ?」

確かに、写メでみたケンジのちんぽはかなり大きかった。

一度おまんこから指を抜いて、二本揃えてしゃぶって濡らして、おまんこの中に挿入した。

ケンジ「エロいね!カオルちゃんの愛液はどんな味?」

ケンジにからかわれながらオナニーするのは、すごく恥ずかしくて、イきそうなのになかなかイけない。

もうちょっとでイくっていうときに、車が停まったので、周りをみると、定休日のホームセンターの駐車場だった。

てっきりラブホテルに行くもんだと思っていた私は、びっくりしてケンジをみる。

ズボンを膝までおろして、勃起ちんぽをむき出しにしたケンジが私の腕をつかんで、引き寄せた。

ハンドルに体を預けるようにもたれて、ケンジの足をまたいで膝をつき、おしりを左右に思いっきり開かれるようにして、後ろからクンニされた。

ぴちゃぴちゃと音が響いて、恥ずかしくてたまらなくなる。

私「こんなところで・・・誰かにみられたら・・・。」
ケンジ「誰もこないし。きたって、みせてやったらいいさ。カオルちゃんのぐちょぐちょおまんこ!」

クンニされて太ももまで愛液とよだれが滴っているおまんこに、ケンジの太くて長い指を入れられて、私は体をのけぞらせた。

私「ああんっ!はぁっ・・・ああっ。」
ケンジ「カオルちゃんのおまんこ、まだちょっとキツいけど、もう俺も限界だから、ちんぽ入れちゃっていい?」
私「コンドーム・・・つけてくれるなら・・・。」

ケンジはさくっとちんぽにコンドームを装着して、私の腰を落とさせた。

ケンジ「自分でおまんこにちんぽ咥えこんでみて。」

膣口をみちみちと押し拡げるように、ケンジのちんぽが入ってくる。

するっとケンジの両手が私の服を脱がせた。

ブラジャーもはずされて、上半身裸にされてしまう。

私「いやあっ!ダメっ!」

むき出しになったおっぱいを両手で隠していたら、スカートまで脱がされて、完全に裸になってた。

ケンジ「もっとおまんこの奥まで、しっかり咥え込んでよ!」

ケンジの大きな手が私の腰をつかんで、ずんっと奥までちんぽを突き刺した。

後ろから強引におっぱいをもまれて、おまんこの中のいいところを太いちんぽでこすられていると、体がふわふわしてきて、気持ちよさに包まれる。

私「あはっ・・・イイっ・・・奥までっ・・・ちんぽ気持ちいいっ!」

たくましいケンジは当然、一回の射精なんかでは終わらなくて、私達はとっぷり日が暮れるまでカーセックスを愉しんだ。

あんまり気持ちいいセックスだったから、今でも時々、オナニーのおかずにしてるくらい。

セフレマグネルでいい相手が見つからない時にはカーセックスがオナネタですw

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