06月29

(お塩先生)押尾学 名言集

(お塩先生)押尾学 名言集まとめ
田中聖名言集を見て改めて押尾先生のを見返しましたが、やはりレベルが違いますね。
田中では押尾先生のチンカスレベルです。
…日本が誇るお塩先生の名言集をまとめました。震えて下さい。

俺はカート・コバーンの生まれ変わりだ

カート(コバーン)が生きていたら俺に嫉妬しただろうか

虎舞竜なら13章かかるところも俺なら2小節だから

俺を最初に追いかけたのは俺の影

最高の俺は他人は当然、俺自身も越えられない

お気に入り詳細を見る人に優しくするのって
気持ちのいいもんじゃない
痛いもんだよ

ジミヘンのようにギターを燃やすような真似はしない
今の俺は既に炎に包まれている

俺の音楽にロックを感じない奴は二度とロックの本質に触れられない

テツandトモはもっと評価されていい
あんなジャージ、俺にも着れない

ヒーロー不在のこんな時代だから、俺への負担も自然とデカくなる

俺は悪そうな奴とは大体友達なんだぜ

街を歩くと女はみんな俺を見ている

もしインフルエンザが女だったら俺をほっとかないだろうな

8歳の頃からよく砂漠で拳銃を撃っていた

オアシスなんて日本で言えばB'zみたいなもん

世界に同じ人が2人存在するが俺はオアシスの生まれ変わりかもしれない

生まれて最初に発した言葉は「Rock'n'RollisDead」

難民の人達には俺の純粋なロックに輝かしい希望を見つけてほしい

俺のライブにミュージシャンが見に来たら、
マジで引退まで追い込ますよ
死にたくなるほど自信喪失させる
それだけ圧倒的なモン聴かせるつもりだから

俺のライブは台風だ
台風18号だ
鉄人28号だ

SHINJOがアリなら
OSHIOはもっとアリだ
っていうかキリギリスだ

オマエらが今付き合ってる女は
俺と付き合えないから仕方なくオマエらと付き合ってるんだ

俺に向かって中指立てる奴がいたら
「ILoveYou」って言い返してやる
俺はそういう奴

日本のロックは聴くに耐えない
モー娘のほうがまだ聴ける

本当のパンクはロンドンでもNYでもなく、LIVにある

(ストーンズの「It'sonlyRock'n'Roll(butIlikeit)」は)
タイトルダサすぎっすよね、悪いけど
俺なら「ThisisHardcoreAndIt'sme」ぐらい言いますよ
そう言い切るだけの資格が俺にはあるから

レッチリにレイジ…俺の選ぶ音楽は最高にクールだ

マナブです
最近仕事がありません
マナブです、マナブです、マナブです

もっと光を
もっと女を
もっと仕事を

3秒ルール?
俺は5秒だ

ロックンロール イズ デーーーーーッド!
ユーアーマザーファッカー!
ファックユー!
レイプミー!
(某音楽番組に出た時。
この時の司会者とのやり取りは伝説です。
残念ながら動画は削除されてしまっているようですが…)

甘いのは坂口憲二じゃない
キウイだろ

坂本龍一が教授になれるんだったら
俺はとっくに名誉教授

お前ら知ってるか?
人生には大切なモノが3つある
それは…愛と友情だ

俺には愛という言葉の意味が分からない

押尾学の「学」は
俺が何かを「学」ぶんじゃなくて
オマエらが俺から「学」ぶってことなんだ

信じる、信じないの次元じゃダメだ
本気な時はそんなことを考える暇なんてない

「明日があるさ」はとんだ茶番
俺には明後日がある

バッドフリージョンとかも結構好きですよ

バイクは好きだね
っていうよりも、バイクが俺を求めてる

失礼なことを言うわけではないけれど
日本の他のロックバンドとは一緒にされたくない

コーヒーはブラック
世界を闇で塗り潰したいから

挫折したこと?あるよ
この溢れる才能をどうやって全部活かそうかってね

ロックとか、パンクじゃなくて
「押尾学」というジャンル

ハードコアって、常にハイパーなエナジーで叫んでるって感じじゃない?
だからLIVは、ハードコア聴かないリスナーにも
聴けるようなバラードやったってわけ
バラードだけど基本的にハードに保ってるよ

恋愛は自由

恋は落ちるもんじゃない
落とすもんだ

ここはアメリカじゃない
音楽でしかハートはブチ抜けないんだ

ケンカも恋も唄も
やればやるほどうまくなる

結婚した時が一番不幸だったって言えるくらい
これからずっと幸福になり続けるから

クロムハーツは俺のために造られている

解けた靴紐は結ばない
それが守護霊の意思だから

俺のポケットの中には
とんでもないモンスターがいる

毎日が日曜日だぜ

太陽を睨みつけてやったよ
そしたら睨み返されちまった

俺がテレビに出てない時は
どこかでロックしてるんだ

散々悪いことしてきたけど
後悔はしてねえよ

今一番怖いのは
どこまで俺が行っちゃうんだろうってこと

若手は俺の生き方を見習っておけ

最後に、某音楽番組にて、アメリカで本場の英語を学んだという
お塩先生のエピソードに対するタモリのコメント。
タモリ「まあ、英語なんて向こう(アメリカ)じゃ乞食でも気○いでも喋っているからね」

伝説の押尾学語録

•「最高の俺は他人は当然、俺自身も超えられない」
•「『何故俺はロックなのか?』それは俺がロックだったからさ」
•「ロックをやっている時の俺はここではないどこかにいる」
•「俺の音楽にロックを感じない奴は二度とロックの本質に触れられない」
•「若く可愛い女の子の悶えには神が宿っている気がする」
•「俳優からデビューして音楽活動を平行してやってる奴がいるけど、両方とも中途半端で自滅。自分は、両方をコンスタントにやる唯一の存在にする」
•「俺、昔、東大受かったんですよ。でも日本の大学なんてウゼーと思って...」
•「高校は中退です...。バイトしてたんですよ。どうしても欲しいGがあって...。で...買って半年間ぐらいずっと授業中も弾いてて...先生もいい加減頭にきたらしく・・。俺が寝てる間に机の横のGをけっ飛ばして、それでカチンときて暴れて、呼び出された教頭に...「お前は人間のくずだと言われて」また暴れて...。」
•「今でも姉とは英語でしか喋らない」
•「日本のロックは聞くに耐えない。モー娘の方がまだ聞ける」
•「ブラーはカスの音楽。ゴリラズを聞くやつは人生終わり」
•「ジム・モリスンのステージでの自慰行為はいつか真似したい」
•「俺は悪そうな奴とは大体友達なんだぜ」
•「サッカーをやっててヨーロッパにサッカー留学もしていたんだ」
•「街を歩くと女はみんな俺を見ている」
•「歌ってる俺の姿はめちゃくちゃセクシー」
•「童貞って化石以下だよ」
•「ヒデとはあいつが有名になる前から親友だったんだぜ」
•「おれ、大会前からカーンがMVPになること予想してましたよ」
•「オマエらが今付き合ってる女はオレと付き合えないから仕方なくオマエらと付き合ってるんだ。」
•「宇梶さん、エンペラーっすよね?。おれはK連合の総長だったんすよ?。後輩は渋谷・新宿・世田谷なんかに5?600人はいますね?。今でも街歩いてると見知らぬ不良から挨拶されますよ?。」
•「(尊敬する人は)親父です。ハートがでかいんですよ。でも俺も言いたいことは言うから、殴り合い寸前になることもある...。そういうときは、庭に出て相撲で決着つけるんですよ。姉貴が行司でね。親父は突っ張りが超強いんですよ」
•「俺を越えてみろ、俺を愛してみろ」
•「反町さんはもっと評価されていい。「ロイヤルミルクティー」の歌詞は、俺にも書けない」
•「日本の音楽はガキのもの」
•「ボブ・サップだかナップサックだか知らないけどマジ勝負なら俺の方が強いって...幼少時代米軍基地で戦ってたから。」
•「052もSSSもオレの暴走族時代の舎弟だぜ。deviceだったらLIVの前座にだしてやってもいいかな」
•「オアシスなんて、日本でいえばB'zみたいなもん」
•「世界に同じ人が2人存在するが俺はオアシスの生まれ代わりかもしれない・・・・」
•「このアルバムができたとき俺はカートコバーンの生まれ代わりと思ったよ」
•「押尾家は代々サムライの魂を持った家系」
•「俺はアメリカ人。見てくれは日本人だけど、心はアメリカ人っす!」
•「俺のライヴにミュージシャンが見に来たら、マジで引退まで追い込みますよ。死にたくなるほど自信喪失させる。それだけ圧倒的なもん聴かせるつもりだから」
•「12歳の時アメリカから帰ってきて入学1週間目で、いきなりボコボコにされて「生意気だ」って集団でやられて...。もう顔面ボコボコですよ。血だらけになって...泣きながら家に帰ったらオヤジがキレて「お前今すぐやりかえしてこい」ってバット渡して「これで頭ひっぱたいてやれ」って「うそぉ!!」って感じでしたよ。怖かったけど泣きながらやり返しに行った。でもこれがなかったら引きこもりになってましたよ。」
•「ガキの頃車に轢かれたけど、泣かなかった!!」
•「沖縄って原チャリはノーヘルでOKなんでしょ?」

押尾学にまつわる逸話

•100人以上の暴走族の元頭(「湘南爆走族」主演後に突然付け加えたプロフィール)
•ブラジルとドイツにサッカー留学(W杯決勝前日にいきなりラジオで発表)
•キックボクシングの達人
•3万人友達がいる
•英検1級
•アメリカにいた頃、リトルリーグでエースで4番を打ってた(女性誌のインタビューより)
•生まれて一番最初に発した言葉が「Rock'nRollIsDead」
•雨が降りしきり視界が悪い高速道路で、路上にいた子猫を見つける。その猫を助けるため、高速で立ち止まるという危険極まりない行為をとる
•20対1で(相手は武器所持)勝った!
•携帯メモリーは、毎月2・300人ずつメモリー削除しなきゃ追いつかないくらい、知り合う人が多い
•クロムハーツの偉いさんと友達で最新の物や自分だけにオリジナルデザインのクロムハーツを、親友の証としてもらった
•長距離トラックの運転手だった
•「本物の銃はアメリカで撃ったことがある。8歳くらいの時から友人の父親と砂漠に行ってしょっちゅう撃ってました」
•富士山には5,6回連続で登ったことがある

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