03月25

ぼっぼっぼ!僕の先生っ!

俺は某高校の二年生。
自分で言うのも何だが、部活に勉強にがんばっているつもりだ。
しかし、最近は担任の教師のことが気になってしょーがない。
俺の担任の名前は佐藤望美。片瀬那奈に似たセクシーな大人の女だ。
年はたしか22。胸はDカップとゆーところだな。
いつもミニスカートをはいてきて、俺達を誘っている。

(勝手に思ってるだけだが…)一度でいーから、あの大きい胸に顔をうずめてみたいものだ。
俺は、そんなことをいつも考えて、股間を爆発させていた。
聞くところによると、先生は最近別れたばかりらしい。
あんな美人だから、彼氏ができるのも、時間の問題だろう。
そんなある日、俺は忘れものに気付いて、誰もいない学校に来た。
夜来ると、何とも不気味な雰囲気だ。

何とか忘れ物をとり、帰ろうとした時誰かの声が聞こえてきた。
職員室の方からだ。行ってみると、案の上電気がついていた。
だんだん声が大きくなってきた。よく聞いてみると女の声だ。
そーっとドアをあけてみた。そこで俺は見てはいけないものを見てしまった。
なんと担任と体育教師の及川隆史がエッチをしてる最中だった。
佐藤先生はいもと全然違う顔をしていた。童貞の俺には、それがとても恐ろしかった。
俺は思わずその場から逃げ出してしまった。
家に帰り、落ち着きを取り戻した。誰かに言おうか迷ったが、やめといた。

次の日、先生はいつもと同じように授業をしていた。
しかし、俺は昨日のことを思い出していた。
「先生は本当はすごくエッチなんだ…」
そんなことを考えてると、俺の股間は今にも爆発しそうだった。
俺は先生の秘密をにぎっていることに、優越感すら感じるようになっていた。
俺は、数学の問題でわからないとこがあったので、
先生に聞くと、放課後に来てくれたら教えてあげると言われたので、放課後まで待つことにした。
そして、俺はみんなが帰った後、職員室に行った。
そこには佐藤先生しかいなかった。

「ごめんね、遅くなって…どこがわからないの?」

「ここが何度やっても解けないんです」

「ここはね、解の公式を…」先生が顔を近づけてきた。
先生は何とも言えない甘い香りがしていた。
ふと先生の方を見てみると、白いブラウスから黒いブラジャーが見えた。
先生はボタンを二つはずしていたので、近くから見ると豊かな胸の谷間が見える。
俺は痛いほど勃起していた。

「先生わかりました。ありがとうございました…」
「もう遅いから気をつけてね」
「はい、さような…」その時、先生がいきなりキスをしてきた!
初めてのキスに呆然としていると、
先生が、「どうして何も言ってこないの?昨日見てたんでしょ?」先生は知っていたのだ。

先生は静かに「抱いて…」と言ってきた。俺は先生が好きだった。
狂ったように先生の乳房に顔をうずめた。夢にまで見た先生のおっぱいだ。
先生はまたキスしてきた。今度は舌をからめて…とろけるような気分だった。
俺は先生の服を脱がして、ブラジャーの上から優しく揉んだ。
「あぁん…」少し声が漏れる。俺はブラジャーを剥ぎとった。
先生の胸は想像以上に大きくて綺麗だった。

「先生!俺…」
「何してもいーんだよ…」
先生のその言葉で俺の中で何かがふっ切れた!
俺は先生の胸を揉みまくり、乳首も舐めまくった!
「ちゅる、ちゅるちゅる…」
「あぁ、いい…もっといじめて…」
「先生好き…俺のも気持ちよくして」
「先生も大好きよ…もっといっぱい抱きしめて…ちゅっ」
先生と何度も舌を絡めてキスした。
「うしおくんのち○ぽも大きくなっちゃったかな?」
先生は俺の股間に触れた。
俺はそれだけでイキそうだった。

「お口で気持ちよくしてあげるね」
先生は俺のズボンを優しく脱がした。
俺のアレはもうビンビンだった。
先生はそれを見るなりくわえて、しゃぶりまくった。
先生の茶色くてサラサラの髪がゆれる。
「ちゅぱ、ちゅぱ、れろれろ…」
「あぁぁ気持ちいい…」先生は筋や玉の裏まで丁寧に舐めてくれた。
あの佐藤先生が俺のち○ぽを…先生の大きな胸が揺れる。
「俺は今先生と裸でエッチしてるんだ…」そう考えているうちに絶頂がきた。
「先生イッちゃうよぉ…」
「我慢しなくていーよ。お口に出して」
「あっ、うぅ…」俺は先生の口の中に大量の精子を出した。

先生はそれを全部飲み込んだ。そして上目づかいで俺を見た。
「なんてかわいいんだ…」俺は先生を床に押し倒した!そして再びおっぱいをいじりまくった。
「あぁ、もっとして…下もいじって…」俺はおそるおそるスカートの中に手を入れてみた。
先生のパンツはビショビショに濡れていた。
そして、俺は勢いよくスカートを脱がした!
先生のパンツは黒のレースで、恥毛がうっすらすけていた。
「恥かしいぃ…」俺はふとあることを思いだした。
そうだ!及川もこうやって、先生と愛しあったんだ!俺の中で怒りが込みあげてきた。
「先生!及川ともこーやって抱きあったんでしょ?!俺だけじゃないの?」
「違うの…及川には無理矢理…職員室でオナニーしてるとこを見るられて…しかたなかったの…」
「そーだったんだ…先生は俺のことが好きなんだよね?」
「うん。うしお君が大好き。うしお君といっぱいエッチなことしたい…」
「先生…!!」その言葉を聞くと、俺はパンツも剥ぎとった。

夢にまで見た、先生のおま○こだ。

「先生綺麗だよ…」
「舐めて…」俺は先生のアソコを舌で舐めまくった。
「あぁぁん、気持ちいいよぉ…もっとぉ…」
俺は初めてながら頑張った!舌を出したり入れたり…「先生!俺もう我慢できない!」
「もぉ、せっかちなんだからぁ。でもかわいい…じゃあ入れて…」
ズプッ、ニュルニュル…
「あぁぁぁ、これがセックスかぁ…気持ちよすぎだよぉ」
「うしお、もっと突いて!」
パンパンパン…
「あぁぁん、いい!もっとぉ!あぁぁぁ、気持ちいいよぉ…」
「先生!イッちゃうよぉ!」
「中に出していーよ!子宮にいっぱいかけて!」
「あぁぁぁ!」ドピュッ!「あぁ、あぁぁ…はぁ、はぁ」
「はぁぁ、うしお大好きぃ…」俺たちはまた熱いキスをした。
「俺も大好き…先生の裸超エッチだよ…」
「うしおだけのもんだよ」
しかし二人が話しているのを、ドアをあけて聞いている者がいた。
ここからまたストーリーが始まるのであろうか…その結末は誰も知らない…


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