04月27

中出しにも笑顔なJK

俺は18歳でたまたま生でエッチした17歳の女が妊娠しでき婚した。

その反動でか遊び足りなかった。
結婚したはいいが結局流産した。
結婚当初はまた作ればと励まし合ったがその後はできず5年経った。
俺は元々愛情はなく始めこそエッチには応じたが中出しはせず外に出して冷たく接していた。
嫁も少しずつ感じ始め無関心になった。
今はもう家庭内別居状態だ。
たまにエッチしたくてもさせてくれず嫁はブクブクと太り当時の面影は一切ない。
だが男はいる気配はしていて離婚寸前だ。
そんな時、援交でもいいから若くてスリムな子とエッチしたいと思いサイトに手を出した。
近場で顔は隠してるが全身写メの子がいておっぱいも嫁よりあるのに細く顔はまぁ最悪見なければと思いメールすると即返信がきて近かったら直接会ってお互い決めませんかと言う内容。
夜、待ち合わせをして行くと制服姿の真面目そうな子が立っている。
まさかとは思ったが声をかけるとビンゴ。
可愛くなきゃ見なきゃいいなんてとんでもない。

宮崎あおい似でタイプすぎるタイプ。
笑顔がまだ幼く俺の心をグッと掴んだ。
名前は絵菜と言い地元の高校の17歳だ。

お互い納得して絵菜を車に乗せて走りラブホへ向かった。
絵菜は今回が初めての援交らしく緊張気味。
さらに経験人数は1人でまだエッチの知識もなく回数も5回ほどしかない。
どうやらサイトで知り合った35歳独身男に処女をあげたらしい。
羨ましいと思ったが実は既婚者だったらしく別れたらしい。
俺はこんな純で可愛い子が嫁だったら毎日エッチするし愛情注ぐのになと思った。
部屋に入り早速シャワーを浴びようと絵菜を脱がし俺も脱いだ。
絵菜は一緒は恥ずかしいと言ったがチョコチョコと歩いて入る。
絵菜の体を洗い絵菜は俺の体を洗った。
絵菜のマンコは毛が少し多めで土手に密集していて穴付近には全然なくツルツルだった。
絵菜に毛の手入れしようと持ちかけると笑顔。
カミソリで毛を綺麗に剃りパイパンマンコにした。
絵菜は全部剃るとは思わなかったようでマンコを何度も触る。

絵菜「え??!こんなの誰にも見せられないよ?恥ずかしい…」

俺「じゃあ俺だけに見せてよ…」

俺はマンコを舐めると絵菜は感じ両肩に手を置きもたれ掛かりすぐにイク。

絵菜「アンッ…アンッ…ダメ…す、すごく…気持ちいい…ハァン…アッ…イクッ…」

俺「絵菜ちゃんイッたの?早くない?!」

絵菜「○○さんが舐めるの上手いんですよ…ハァハァ…何か我慢できなくなっちゃう…」

トロンとした目で俺を見つめ勃起したチンポを触り俺は立って絵菜の口にチンポを当てると絵菜はゆっくり裏筋から舐めた。

絵菜「エヘヘッ…チンチンもおっきい…入るかな…?口いっぱいになっちゃう…」

チンポの大きさには自信があったので優越感に浸った。
絵菜は徐々に激しくチンポを舐め俺は我慢できなくなり絵菜の口に出した。

絵菜「ングッ…ジュボ…ジュボ…ンッ?ンンッ!」

絵菜の頭を押さえ全て出すと絵菜はゆっくりチンポを精子が残らないよう舐めとり口を押さえるが数滴口からおっぱいに垂れ飲み干した。

絵菜「んあっ!ごほっ!いっぱいだよ?!ちょっとこぼしちゃった…ゴメンね?」

指についた精子を舐めながら謝る。
よほど前彼に仕込まれたのかと思った。
体をまた軽く洗い流し出てベッドへ。
希望で制服だけを着てもらいイチャイチャした。
絵菜は甘えん坊で何度も抱きつきキスを求め可愛さに胸キュンした。
俺は乳首を舐めながらマンコを触るとすでに洪水状態でピチャピチャと音が鳴った。

俺「絵菜ちゃん…もうこんな濡れて…聞こえる?この音…」

絵菜「あんっ!恥ずかしいよ…はぁん…」

絵菜は恥ずかしがりながらチンポに手をやりシコシコ動かし始める。
69になりクリを舌でいじり穴に狭いので指1本入れ動かすと絵菜は感じすぎて舐めれず手も動かないほどだった。

絵菜「ハァハァ…ああんっ!それダメ?!あっ!あんっ!出ちゃう!何か出そうになる!あんっ!あっ!ああ…あっ…」

絵菜は感じ腰をビクビクさせ俺の顔に潮を流した。

あまりにも大量で俺も口で抑えられなく周辺はビショビショに濡れた。
絵菜は足をどかしすぐ俺の顔を見て驚く。

絵菜「何か出ちゃった?!ごめっ…えっ?何これ?!私が出したの?!」

俺「めっちゃ出たね!潮!こんなに出るとは思わなかったよ!」

絵菜「潮?これが潮なの?!」

俺「知らなかったの?初めて?」

絵菜「前彼が何か潮吹かせたいとか言ってたような気するけど全然出なかったから初めて…ってかあれ気持ちよすぎだよ…!頭おかしくなって力はいらなくて何か出そうって我慢したけどできなくて…ゴメンね顔に出しちゃって…」

俺は謝る絵菜を引き寄せ抱きしめ頭を撫でる。
絵菜はまたがりチンポを握りマンコに入れた。

絵菜「エヘヘッ!我慢できないから入れちゃうね?んっ!んあっ!お、おっきい!いたっ!ああっ!」

絵菜は動く前から感じて俺に倒れ込む。

俺「だいじょぶ?痛い?」

絵菜「ハァハァ…大丈夫…ちょっと大きすぎて痛かったけどもう…大丈夫だから…でも大きいからやばいかも…大きさでこんな違うなんて思わなかった…」

俺「そんなに違う?」

絵菜「全然違うよ?前彼の親指位しかなかったもん…」

俺「まぢで?」

俺は普通でも太さは指3本位で長さも10cm弱位あるので小ささに驚いた。

絵菜は起き上がりゆっくり腰を動かし膣奥に擦り付け感じ始めると早くなりまた速攻でイク。

絵菜「あんっ!いい!いいの!はぁんっ!んあっ!イクッ!イクッ!ハァハァ…も、もうダメ…気持ちよすぎだよ…ハァハァ」

俺は絵菜の可愛さで爆発寸前。
絵菜と体を入れ替え正常位で突きまくる。

俺「絵菜ちゃん入れるよ?ハァ…んっ!締め付けるね絵菜ちゃんの中…」

絵菜「エヘヘッ…絵菜でいいよ?絵菜の中でいっぱい感じて?あんっ!あんっ!あっ!いやん!気持ちいい!」

俺は絵菜に抱きつき腰を早めイキそうになる。

俺「絵菜ちゃ!絵菜!イキそう!イクッ!」

絵菜「あんっ!あっ!はぁんっ!ハァハァ…いいよ!いいよイッて!絵菜にいっぱい出して!あんっ!あたしもイクッ!イッちゃう!きゃぁっ!」

俺は絵菜に出してと言うのは中に出していいのかと迷ったがもうイク寸前で余裕がなかったので絵菜のイク喘ぎ声と共に中に出した。
絵菜は体をビクビクさせ腰を浮かせグッタリ。
俺も絵菜に抱きついてキスしてグッタリした。

絵菜「アアア…アア…ハァハァ…温かいの…やっぱり気持ちいい…中にいっぱい…」

笑顔で俺を見る。
中出しでよかったんだと思い安堵。
チンポを抜くと潮と精子が水っぽく流れた。
そのままイチャイチャした。

絵菜「ハァ…気持ちよかった…よかった初めてが○○さんで…こんなに気持ちいいなんて思わなかったから…もう終わりだよね…?」

俺「俺も絵菜みたいな可愛くてエッチな子でよかったよ!終わり?だよね?まだしたいけど無理だよね…なんて冗談冗談!」

絵菜「もう1回したいな…入れてほしいな○○さんの…ダメ?だよね?」

俺「まぢで!?ダメじゃないよ!しよっ!」

俺が返事すると絵菜は笑顔でチンポをしゃぶりマンコを拭いて挿入。
中は精子も混ざってかヌルヌル。
バック、立ちバックと座位と絵菜がしたことない退位をして絵菜は挿入中に潮吹いたりし笑顔で楽しくエッチをした。
2回目も中出ししその気持ちよさに絵菜は浸っていた。
その後シャワーを浴びようと思ったが絵菜は驚くべき行動に。
トイレの便座に座りマンコを自分の指で開いてビデで洗い流し始めた。

俺「何してるの?」

絵菜「前彼にこうやってここを洗い流せばいつも清潔になるしちょっと気持ちいいだろって言われてるの!気持ちいいんだこれ…奥まで勢いよく当たるし…んっ…」

俺は前彼もずっと中出ししててこうやって洗い流させてたんだなと思った。

俺「前彼ってどのくらい前に別れたの?」

絵菜「ん?1年前位かな確か…」

絵菜は便座をおりシャワーへ入り俺もついて行った。

体を洗い流し出て着替え2万渡して部屋を出た。

帰り道俺は絵菜に思い切って言った。

俺「絵菜さ…俺とだけエッチしてくれない?他の人と援交しないでほしいんだ…」

絵菜「ん?いいよ?どうせ恥ずかしくて○○さん以外に見せられないよアソコ!」

俺「まぢ!?確かにそうかもね!ちゃんと剃り続けてね?!」

絵菜「え?恥ずかしいよ?!」

俺「月どれくらいほしいの?」

絵菜「え?5万位?」

俺「いいよ!週1くらいで会える?」

絵菜「ホント?!週2日3日とか毎晩でもいいよ?気持ちいいし○○さんとのエッチ!ハマッちゃいそうな位!」

俺「近いしじゃあ気兼ねなく連絡するから!」

絵菜を自宅前まで送り別れた。
次の日早速呼び出し中出しエッチ2回した。
あいかわらず絵菜はあの洗いかたをした。
避妊したことにはならないのだが俺は絵菜を妊娠させたくて毎晩まではいかないが頑張って中出ししている。


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