05月23

少年十字軍の性奴隷⑨

これは史実に基づいたフィクションです。連載小説になりますがかなり刺激的なのでご注意下さい。

コンゴ奥地の食人族部落に捕らえられたシャロン少年とレミ少年の処女破り儀式のお話しです。

どこでも閉鎖的な部落では新しい種を貰って血の薄くなるのを防ぎます。

全裸の美少年たちを捕らえられた時は食人族は早速に照り焼きにするか、ごった煮にするかの口論がありましたが、捕らえた美少年たちが子供なのに立派な生殖器を持ち、おちんちんは皮も剥けて、ピンク色の亀頭が完全に剥き出しなのを確認し、さらに真っ白な濃い精子をたくさん射精するのも分かり、他の部族の男日照りで貯まった処女娘たちの処女貫通儀式をする事になりました。

全裸の美少年たちは仰向けに寝かされ、両脇には成熟した胸の大きな女たちが処女貫通ごとに流れる血を拭いたり、おちんちんに勃起剤を塗り込んだり、さらには美少年の汗を拭いたり萎えたおちんちんをしゃぶって勃起させたりの介添え役をしてくれた。

時にはディープキスしたり、美少年たちの睾丸をヤワヤワと揉みながら精子を増やしたりまでする女たちであった。

ただ処女破りするだけでなく、必ず妊娠させなければいけないので、痛がろうが、泣こうが、最後まで性交し、精液を注がないと許さない儀式だった。

年頃の発達したオマンコの娘なら無理なく挿入できるが、初潮したての10才位の女の子はオマンコも縦の割れ目だけで硬くて狭くて美少年のおちんちんがきしんで入らない場合もあった。
しかし無理やりにも完全に処女貫通儀式は済ませないと横の女たちが騒ぎたてて、未貫通の娘はまた並び直しになるのだった。

美少年たちは全員で40人の処女娘を貫通し、さらに四つんばいに並んだ娘たちを次々にバックから挿入して射精までしなければならない。

喉が渇けば口移しに精力剤、血に染まったおちんちんを抜けば濡れた布で拭き取って、黄色い勃起剤を塗りたくられて、新しい娘のオマンコにあてがわれる。

シャロン少年もレミ少年も丸7日休みなく処女貫通と射精に明け暮れた。
処女娘が妊娠したかは1か月しないと判らない。その間も美少年たちは年増の女たちの性欲の相手にさせられた。

1か月たち、半分の娘たちは妊娠したが、半分はまだであった。
また美少年たちは妊娠のために黒光りする食人族の娘たちとの性交を強いられた。

そして恐ろしい日蝕の日が来た。
日蝕があれば数日後には必ずいけにえを捧げなければならない。
いけにえは可哀想にレミ少年が選ばれた。
可愛い小麦色の健康な美少年、敬虔なクリスチャンのレミ少年が火あぶりの刑になることになった。

部族の長老や預言者たちがレミ少年のお尻を犯した。
そして恐ろしい皮袋に詰められたペースト状の調味料やハーブなどをお尻の穴からゆっくり流し込まれ、大腸までパンパンに詰められた。
美少年を焼き上げるとお腹からよい香りが漂い部族全員が骨だけ残してすべて食べるのだった。 

地面に掘った長い穴から立ち上る熱い熱気に素っ裸のレミ少年は鉄の刑具に縛り上げられ載せられた。

まだ少し熱いだけ、美少年からは汗と涙が溢れている。可愛いうめき声まで聞こえている、

シャロン少年も座らされ、勃起したおちんちんには向かい合って抱きつく年増の女がしっかり根元まではめ込んで、激しく腰を振り、部族全員の踊りと太鼓のリズムに合わせてレミ少年はじっくり炙られて、やがて小麦色の肌が赤くなった時、初めてレミ少年に処女貫通された女の子がレミ少年のおちんちんと睾丸を切り取りました。吹き出る真っ赤な血、続いて次の娘がレミ少年のももを切り取りました。生きながら、ゆっくり食べられる恐怖と絶望感、美しかったレミ少年は火あぶりにされて殺され、残るシャロン少年もやがては生きたまま食べられる運命なのだろうか?

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