06月7

初めて喉の奥まで・・・。

去年のクリスマスの出来事です。

わたしは前に会った時、恥ずかしい失態してしまいました。そして恥ずかしくて疎遠になって

いたけどやっぱりカレのところに行って謝りそして食事の用意でもできたらなと思い行きました。

(私はカレとのエッチの時にフワってなってカレのアレが離れたときお漏らしをしてしまいました)

この前は、本当にはしたないところを見せてごめんなさい!お詫びに私ができる事なら何でも言って
お詫びだから頑張ってするよ!お掃除とか御飯の用意とか何かあるかな?って、言いました。カレは
「えっ」って驚いた顔をしました。それで「私、カレー作れるようになったの食べてみたい?」って
言いました。そして材料とか買いに行こうかと言ったのだけどカレがお昼に食べたと言うので今回は
外食になってしまいました。チョッと残念でした。そしたら 帰ったら掃除するね。と 言いました。

それから帰ってきたので掃除でもと思ったらカレが「そうだクリスマスプレゼント良かったら着て
みて」って、ミニのタイトスカートとブラウスのセットと可愛いワンピースが入っていました。
さすがにミニタイトはムリだよ~って、カレに言ったら部屋の中だけでいいから着て欲しいと言われ
ました。私はうんって答えたけど・・・今日はダメ掃除しないとだからって拒否りました。そしたら
ワンピースの方をを着て欲しいと言われました。ダメ汚れちゃうと言ったのだけど・・・カレがココで
「お詫びは」と言いました。えっって思ったけど失態のコトもあるので「うん」って言って別室に行き
着替えました。丈も短くなくてチョッと安心それにふんわりして可愛いと思いました。カレも喜んで
くれました。そして優しくキスをしてくれました。私はタバコの匂いがしなかったので良かったです。

それからお尻を触られたのでもうエッチなのかな?と思ったらカレが「お詫びのお掃除をしてない」と
言いました。そして耳元で「終わったら・・・」って私にズボンの膨らみを触れさせ私は胸を掴み揉まれ
ました。私は掃除を早く終わらせようと頑張ろうとするのだけどカレが邪魔をするのです。いつもは
ベットで横になってマンガをみたりするのに今日は床に横たわって見たりするのです。私は???って
思ったけど・・・途中でスカートの中って思いました。でもミニミニでもないので見れないのにオトコの
ヒトって必死と思いましたが必死すぎて可愛くも思いました。そんな必死なカレを横目にニコニコして
掃除をしていましたが・・・時折後ろを見ると横に視線を向けながらもチラチラと見ている仕草がおかし
かったです。それから私は洗面所に行ったときにある異変に気づきました。それは私のワンピースの
後ろが捲れ上がっていたのです。カレが先ほどお尻を触った時・・・偶然?カレが行為でと思いました。

私はソレをどうしていいのか解からなくなってしまいました。でも恥ずかしいと思い戻そうとしたとき
後ろからカレが覗き込み「どうかした?」と声をかけられ戻すコトができませんでした。私は掃除を少し
だけしてカレに聞きました。先ほど違ってカレの視線を楽しむ余裕はありませんでした。顔が真っ赤で
恥ずかしさでいっぱいです。もう暑いよと顔を手でパタパタしながら「もうキレイだよね」って、カレに
立って見てもらって言いました。するとカレは「おつかれさま」と言ってくれました。私はホッとして
その場にしゃがんでしまいました。でもホッとした少しの間で今度は私が視線が変になってしまいました

・・・だって目の前のカレのが大きく膨らんでいたからです。私は気づかれないように横をみて視線だけ
チラチラとて見てこの前のビクビクと動いていたカレのを思い出していました。そしてもう直ぐコレがと
思ったらもうジュワってしてるかもと思うくらい股間が熱くなってきました。その性かカレに呼ばれたの
気づかなくてチョッとあせちゃった。「えっナニちょっと疲れてしまって」って みたいなコトを言って
誤魔化しました。するとカレは「アソコのクローゼットの上の棚の中にもう1つのプレゼントがあるから
探してみてと言いました」そして取れたらプレゼント取れなかったらこの前のお仕置きみたいのも含めて
恥ずかしいコトをするから覚悟してよ!って、私はまた「えっ」って声を出してしまいました。それでも
カレが用意してくれたプレゼントと思い探すコトに・・・。でもワンピースのスカートが気になりカレに
聞きました。「でもでもスカートだから見えたら恥ずかしいよ~」って「ナニ?ミニのワンピースでも
無いのに見えないよ!あっ見えそうになったら教えてあげるから心配しないで」って言いました。コレを
聞いてワンピースのお尻のスカートを捲りあげたのはカレだと確信しました。それと同時に自分が言った

「でもでもスカートだから見えたら恥ずかしいよ~」のを後悔をしました。

だって聞かなかったらカレが凝視するコトはなかったですから・・・。私は恥ずかしながらも小さな台に
のって片手をおしり添えてもう一方をゆっくりと上にあげました。そしてカレに何度も「見えてない」
「見えてないよね」って、確認しました。するとベットの横で座っていたカレが「見えてないから両手を
使って探して見てよ」って捲れて見えているのはワカッテいるのに・・・。

(ワンピースで両手なんてあげたら普通の状態でも見えてしまうかもなのに)と思いました。

それでも言われた通りにしました。私のを見て膨らんだのを想像して先ほどのしゃがんだときのカレのを
思い出してしまったからです。そして私は両足を気づかれないようにゆっくりと揃えました。そして
両手をあげました。そして大丈夫と聞き「うん」言うカレの嘘を聞きながら・・・うんは、私の下着が
見えてるの返事だよ!だから 大丈夫、見えてない見えていませんようにと何度もそのコトを思いながら
探していました。そして指の先が何かに触れたときでした。私はバランスを崩してしまいました。
私は慌ててバランスを取ろうとして片手を下げて脚を開いてしまいました。なんとゆうか片足は台の上で
X+みたいな感じになってしまいました。その性で手が上まであがったのだけどその触れたものは奥の方に
イってしまいました。そして私は何気に後ろを振り向いたときでした。カレが近くに来ていました。

私は慌てて脚を揃えました。私の頭の中ではミタ?見られた?と焦りました。でもカレは「大丈夫?」と
優しく声をかけてくれたのでホッとしました。そしてもう無理~(ハ・ヤ・ク・シ・テ・ホ・シ・イ)と
思っていたのかプレゼント諦めてしまいました。お仕置きのコトを忘れて・・・。

私はカレにごめんなさい奥に入って取れなかったですと言いました。そしたらギュってしてくれました。
(このときに捲れていたワンピースのスカートを戻してくれたみたいです)そして「そうだコレって」って
言ってシーツを持ってきました。そしてソレをベットにと・・・ベットメイクみたいにシートひいてるのを
後ろからカレに見られながら行いました。下着が見えているかも聞けませんでしたが脚を開かないようには
していました。でもナニも言えませんでした。それはそのシーツが水を通さない感じのでしたから私はこの
前の醜態を思い出していたからです。私はカレが怒っていなかったので安心してしまっていたのです。でも
カレに後片付けをさせて迷惑をかけたの事実です。そしてカレに言った言葉を思い出していました。
(お詫びに何でも言ってお詫びだから頑張ってするよ!)カレの言うことを頑張って応えないと・・・。

そんなときカレがアレも直してとベットの上の方を指しました。私はそのままなるべく脚を開かないように
ベットにのり四つん這いになって直しました。お詫びだからと思いそのようにしました。もう顔を側の枕で
隠したくてしかたありませんでした。そしたら急に薄暗くなってカレが私の後ろに来ていました。そして
揃えて閉じていた脚を少し開かせられたと思ったら硬くなったのを当てられました。私は四つん這いのまま
後ろを振り返るとカレがキスをしてくれました。そして「今日は安心してデキるね。もうコンナ濡れている
から今日も溢れちゃうかもね」と言いました。私はこの時のカレの言った意味が分からなかったので?って
思いました。それより下着がヌレ濡れだったのがバレテいたのが恥ずかしくてたまりませんでした。そんな
カレが思い出したかのように「プレゼント取れなかったね」「お仕置き何をされたら恥ずかしい」と言って
きたのです。私はナニナニと考えてしまいました。やっぱり恥ずかしいトコロ見られて舐められるのかな?
でもでもと思いカレに言ったのが「ソレをアレしているのを見られるのが一番恥ずかしいです」と 答えて
いました。そうしたらカレはベットから降りてベットの横に立ちましたそして私をベット座らせてました。
それから大きくなったソレを私の顔の前に・・・。私は恥ずかしくて下を向いてしまいましが視線はソレを
チラチラと見ていたと思います。そしてコレが私の中に後から入れてもらえると興奮していました。

そんな私を現実に戻すかのようにカレが私の頭を持ってあげ顔を見ようとしました。私は抵抗?できなくて
カレの顔を見ていましたが・・・カレが時折りアレをビクンビクンと上下するので思わずチラチラと見て
しまいます。見た後でカレを見る度見る度とニヤニヤとしていて恥ずかしくなってしまいました。だからか
速く終わらせようと思ってカレのソレをパックって咥えようとしました。でも見られるの恥ずかしいので
両目を手で覆っていた性か上手く咥えられなかったのです。そんなコトしたら恥ずかしくないよねとカレが
私の両手を後ろに回して健康器具で使用するゴムのみたいなのをお仕置きだよと手に絡ませました。
輪っかになった部分に通しているだけだから痛くもないのですが安易に顔を隠せなくなってしまいました。

私は恥ずかしいけど見えるから早く終わらせるかもと思い咥えようとしましたがカレはビクンってして
避けてしまいます。顔を隠していたときも同じようにしていたと思いました。私は意地になってカレのを
パックってしようとイロイロしました。でもダメで最後は諦めたようにカレの太ももに顔を埋めてカレの
目をジッと見つめました。そしたらカレは恥ずかしいのかわからないけど目をそらしたのです。私は今と
思って私はカレのパックって咥えるコトができました。私は嬉しくて咥えながら「やった~」と 言って
カレを見ながら喜んでしまいました。そして逃げ回った仕返しと思いカレのを何度も咥えて咥えたままで
カレの先をレロレロと舌で舐めてあげました。その性かカレの先を方から苦いのがどんどんと出てるのが
分かりました。そしたらカレがもうダメと言って私の口から離れてしまいました。そしてカレは私に本当
恥ずかしいの?楽しんでると聞きました。私は咥えられなかったがパックってできたので思わず「うん」
って答えてしまいました。恥ずかしくないならお仕置きにならないねと聞いたのでまた思わず「うん」と
言ってしまいました。そしたらカレは「じゃぁお仕置きしないと」って 言って 私の前にアレを持って
私の口をぺチペチとしました。私はまた咥えて欲しいのかなと思ってパックってしてあげました。

そしてまた舌で先を舐めてあげようとしたけど・・・舐めれませんでした。それはカレのが奥の方まで
入ってきたからです。私の口の中でカレのが動き暴れています。途中何度か奥まで入ってきてしまい
最後は咳き込んでしまいまいました。そしてカレを見て首を横に振って「苦しい苦しいよ」みたいなコトを
がんばって言ったのだけどカレは、もう少しだからお詫びに何でもしてくれるのだよね?と 私はソレは
本当だからと「うん」と うなずいてしまいました。でも私がデキることだからと言おうとしたけど
唾液なのかが絡まってうまくじゃべれなかったのです。そしてゆうまえにカレは私の口を塞ぎまた激しく
腰を動かしました。何度も何度もそして私の口の中にいっぱい白いドロドロしたものを放出したのでした。
カレはゴメン我慢できなくてと謝りながらティッシュを差し出してくれました。

私はこの前のコトがあるのでナニも言えませんでした。この後、私はカレにもらった服とプレゼントを
受け取り家に帰りました。それから数回、会ったけど・・・気持ち良かったからと何度も言われ また
お願いと言うようになってきたせいか何だかなだよねと思うようになりお付き合いを止めてしまいました。

みなさんも気よつけて下さい。とくに私のように経験が少ない人に言ってはダメですよ。

コピー