06月24

元風俗嬢の嫁と寝取られ生活12?

先日の、衝撃的な高橋さんとの1日デートの後は、寝取られ的なことは考えずに、嫁と仲良くラブラブに過ごしていた。
嫁と高橋さんのデートの次の土曜日に、同じ箱根のそば屋に行き、同じ温泉宿に行って泊まった。
もちろん、部屋の露天風呂でも、夜寝る時も、たっぷりとセックスをして愛し合った。

そして、セックスが終わった後に、
「どう?俺と来てみて?」と聞くと、
「最高に決まってるじゃん!しょうくん大好き!おそば屋さんも、この宿も、もうしょうくんとの思い出だよ。」可愛くて、死にそうになりながら、
「高橋さんとはもう来ないの?」と、聞く。

「しょうくんが望むなら・・・またいっしょに来ても良いけど・・・」歯切れの悪い嫁。
「じゃあ、純一君とそろそろどう?」
「うん!その方が良いかも」にやける嫁。
「顔、にやけてるよ」指摘する俺。

「えっ?よだれ出てたぁ?」よだれを拭く真似をしながら、楽しそうに言う嫁。
「わかったわかった・・・じゃあ、純一君の店行って約束しあっといてね」とぼけて言う俺。
「はい!わかりました!」敬礼をする嫁。すでにメール交換をしていて、調教をしていることは、秘密にしておくらしい・・・

次の日の夜、さっそく、嫁から3日後に自宅で会うと報告された。
その時に、嫁から話があると真剣な顔で言われ、ちょっとドキドキしながら話を聞くと、実は最初のセックスの直後から純一君とメール交換していて、調教的なことをしていると告白された。そして、携帯の純一君が自分の精子を口に含んでいる写メを俺に見せながら、「ごめんなさい・・・でも、可愛くていじめてるだけで、恋愛感情はないです」と言う。
俺は、それで嫁が楽しくて興奮するなら、どんどんやれと言った。結局嘘のつけない嫁に安心した。
どんどんやれと言ったら、嫁も悪のりしたのか、当日俺に、クローゼットで隠れて見ててと言いだした。そんなエロ漫画みたいなことは出来ないと断ったのだが、可愛らしく言う嫁に押し切られて、そうすることにした。

当日までの3日間で、思いきってカメラを増設することにした。経過は省くが、結局50万円近く出費して、脱衣所、寝室、玄関に、動体感知型のフルHDカメラを設置した。脱衣所は照明スイッチの場所に、寝室はシーリング(照明)内蔵と、照明のスイッチのところに赤外線のタイプ、玄関は照明のスイッチのところに設置した。これがばれたら、離婚されちゃうかな?と、不安になりながら、こんな事をする罪悪感にもかられながら、それでも設置した。

そして、純一君とのプレイの日になった。少しかがむだけでパンツが見えるマイクロミニのスカートに、ガーターストッキング、体にピタッとフィットした、薄手のセーターをノーブラで着る嫁は、どこから見ても痴女だった。そんな格好の嫁が他人とするところを、生で見られるというのは、立ちくらみがするほど興奮した。

そして、時間前にクローゼットに隠れる俺。インターホンが鳴り、純一君が玄関から入ってくる。

(時系列がおかしくなるので、後で確認した動画と、クローゼットの中で見たことを時間順に書きます。)

玄関で、少し戸惑い気味に入ってきた純一君。薄手のパーカーに、チノパンというラフなスタイル。少し伸びた髪がもうすぐ肩まで掛かりそうになっている。
「髪、伸びたね。ちゃんと言いつけ通り伸ばしてるんだ」さっそくSな感じで言う嫁。
「はい。肩まで届くまで、もう少しです。しょうさんは大丈夫なんですか?」不安げに聞く純一君。
「出張で明日まで帰らないよ。それよりも、何、これ?」いきなり股間を掴む嫁。
「もう大きくしちゃったの?」エロ言い方をする嫁。そのままぐりぐり触り続け、パーカーのジッパーを少し降ろし、Tシャツごと乳首をつまむ。
「ここも、カチカチね」言いながら、つまみ、しごき続ける嫁。
「あっあぁ!?あっ!あっ!すごい・・・  だめです、佳恵さん!だめぇ!」女の子のように鳴きながらビクンとなった。

「あーあ・・・  ズボンまで染みてきちゃった・・・ もうイっちゃったんだ・・・」馬鹿にしたような口調で、ニコニコと言いながら、ズボンとパンツを脱がす嫁。パンツにたっぷり付いている精子を、ズルズルとすする嫁。そして、純一君をひざまずかせて、上を向いて口を開けさせる。
そこに、口の中の物を全部注ぎ込む嫁。精子を全部入れた後も、唾をためては注ぐを繰り返している。

「どう?おいしい?自分のは?  良いよ・・・  飲んで」鬼かと思うようなことを言う嫁。
一息に飲み干し、「あぁぁぁっぁ」と、長い吐息を漏らす。そしてまた上を向き口を開け、
「もっと佳恵さんの飲ましてください・・・・」おねだりをする純一君。もう、後戻りできないように、嫁に調教されてしまったと思った・・・

「だーーめ!  おいで。良いことしてあげる」と言って、純一君を連れて行く嫁。その後は、どこで何をしているのかわからなかった。しばらくすると寝室の扉が開いた。嫁の後から寝室に入ってきた純一君は、ピンクの透けたキャミソールを着せられて、女物のパンツをはかされている。パンツは、小さなテントが張っていて、シミのような物が見えている。そして何より驚いたのが、メイクを施されていて、薄いチーク、アイメーク、グロス感たっぷりのルージュを引いていた・・・

その姿はまるっきり女の子にしか見えず、しかも可愛い。俺自身、嫁で勃起しているのか、純一君で勃起しているのかわからなくなった。

嫁も、クローゼットの中の俺を意識してるのか、純一君をクローゼットの扉のスリットからよく見える位置に立たせ、後ろに立ってキャミソールの上から純一君の両乳首をコリコリしながら
「じゅんちゃん、乳首カチカチだよ。キャミの上からスリスリされるの気持ちいい?」耳元でささやくように言う嫁。
「はぁぁ・・・ 気持ちいいです!もっとこすってください!」切なそうに言う純一君。股間はテントを張って、シミが凄いことになっている。
「佳恵さん、飲ませてください!」哀願する純一君。
「ひざまずいて」こんなS属性が嫁にあるなんて、信じられない思いで見ていた。
純一君がひざまずくと、高い位置から唾を純一君の口にたらし出す嫁。それを嬉しそうに飲み込みながら
「おいしいです!佳恵さん!佳恵さん!」叫ぶ純一君。

そして、また立たせ、後ろから純一君の耳の中に舌を突っ込みながら、右手の人差し指を純一君の口内に入れ、かき混ぜる嫁。
「ん!  はぁぁ・・・」そう言いながら、嫁の指を必死で舐め、吸う純一君。
左手で、純一君の硬くなったアソコをなで回す。

「クリちゃんこんなに大きくなってるよ。じゅんちゃんはエッチねぇ」微笑みながら言う嫁。嫁は、ちらちらとクローゼットに視線を送り、微笑みながら舌で自分の唇を舐める仕草をする。目が合った気がして、ドキッとした。そうやって、俺を挑発しているのが感じられた。

そして、純一君をベッドに寝かせると、自分はマイクロミニのスカートをはいたままで、パンツだけを脱ぎ、いきなり純一君の顔の上に腰を下ろす。そして、黙って腰を前後に動かし、アソコを純一君の顔にすりつけていく・・・

「もっと舌をすぼめて! 舌を入れるの! 吸って!  全部飲んで!」テンポ良く指示をする嫁。
「ハァ  ん!  くっ!  そう クリを吸って! 気持ちいいよ・・・」声が出る嫁。

そして、純一君のパンツを脱がせると、素早くゴムを装着して、上からしゃがみ込みながら純一君のチンポを飲み込んでいく。
「あぁぁぁぁ!  凄い!すごい! 佳恵さぁん! 気持ちいいです!ハァハァ」なぜお前が喘ぐ?と、思いながら、俺も凄く勃起していた。もう、本当に純一君で勃起している気がして、戸惑った。

「いいよ・・そう・・・  乳首つまんで・・・ そう・・  あぁぁ・・  イイ・・・」良いと言いながら、控えめな喘ぎで余裕がある嫁。やはり、セックスそのものはあまり良くないらしい。

「だめぇ・・だめです! イッちゃう!イッちゃう!」ピタッと腰を止める嫁。
「イく時はなんて言うんだった?忘れちゃったの?」いじわるな口調の嫁。

「・・・恥ずかしいです・・・ 動いてください・・・イカしてぇ!」
「だーーめ  早く! 抜いちゃうよ」言いながら、腰を浮かせる嫁。
「わかりました!!  しょうさん、イかせてください!エッチな順子のアソコをメチャクチャにしてイかせてください!!!!」絶叫に近い純一君。しょうさん?えっ?と、思うまもなく激しく腰を振る嫁。
「イけ、イけ!  順子、俺のチンポでいけ!」と、男口調の嫁。
「イキます!いくいく!  順子イっちゃいます! イく!!」そう言いながら、両足がピンと伸びる純一君。
嫁も、「はぁぁぁ・・・ くぅん! ん!」と、短く鳴く。

そして腰を上げると、純一君のゴムを外してあげて、その中身を全部自分の口に入れた・・・
そして、クローゼットに向かって、口を開けて見せた。
そして、それをまた純一君の口の中に高いところから流し込んでいく・・・
当たり前のように飲む純一君。
「どうだ?美味いか?俺の精子は?」男口調の嫁。
「はい・・・しょうさんの精子、男臭くておいしいです・・・」顔を赤くしながら言う純一君。俺は、変な気持ちになった。

2回も射精したのに、まったく小さくなる気配もない純一君のチンポ。それを指ではじきながら、
「じゅんちゃん、愛しのしょうくんにやられてるみたいだった?じゅんちゃんって、変態だね。男の方が好きなんだっけ?」
「違います!しょうさんだけです・・・ いつもは女にしか興味ないです!」
「なんでしょうくんなの?」
「・・・・・優しくて・・・マッチョだし・・・ でも、絶対絶対ナイショにしてくださいね!絶対ですよ!」
頭を殴られたようなショックを受けた。ホモ?なんで俺?えっ?混乱した。嫁が見せたかった理由がわかった。最近、嫁のメールを見ていなかったが、まさかこんな事になっているとは・・・

嫁は、純一君をまんぐり返しの状態にして、ローションを取り出し指に取り、純一君の肛門に塗っていく。
「だめです・・・そこは汚いです・・・やめてください・・・」やめてくださいに、まったく力がこもっていない。
かまわず塗り続け、人差し指を入れてゆく嫁。
「だめぇぇ 指が汚れちゃう  ぬいて、ぬいてぇ!」声が喘ぎ声のようになってる。
まったく無視して、指を動かし続ける嫁。すると、指を2本にした。特に抵抗なく入っていく。
「ちゃんと広げておいた?今は指何本入るの?」聞く嫁。
「・・・・3本です・・・」それを聞くと同時に指を3本にする嫁。
「あぁぁぁぁぁっ!! だめぇ! ハァ!ハァ!  気持ちいい・・・・」とうとう喘ぎ出す。

しばらく指でしていたが、どこからともなく取り出した、ディルドにローションを塗り出す嫁。
ディルドは小ぶりなタイプで、俺の物よりも小さいくらいで、可愛らしい感じだった。

「じゅんちゃん、入れて欲しくなった?しょうくんの入れて欲しい?」
「・・・はい  入れて欲しいです・・・指じゃないの、入れて欲しいです!」
「お願いしてみたら?」言いながら、クローゼットを振り返る嫁。ドキッ!とした。まさか!?と、思ったが、嫁はまた純一君に目線をもどした。

「入れてください!しょうさんのちんぽ、順子のやらしいおまんこに入れて下さい!」と、叫ぶ純一君。
にやりとしてから、黙ってディルドを純一君の肛門に当てる嫁。
そして、ズブズブとまんぐり返しの体勢のままの純一君の中に埋めていく・・・

すると、「がぁぁぁぁ! あっ! んんんんーーーーー」とうなる純一君。
ディルドがたいした抵抗もなく奥まで入ると、同時に純一君の足が跳ね上がる。
ビクンビクンとしながら、3度目の射精とは思えないほどの多量の精子を自分の顔にまき散らしていく。
だらしなく開いた口の中にも精子は容赦なく飛び込んでいく。
「あらあら、入れられただけでイっちゃったんだぁ  えっちぃ・・・  どう?しょうくんのチンチンは?」そう言いながら、ディルドの動きを止める気配はない。それどころか、ピストンを強めながら
「どうしたの?体くねくねさせて?」嫁が怖くなった・・・
「もうだめぇ!止めてください!おかしくなる!壊れる!お尻壊れちゃう!」顔を自分の精子だらけにした純一君が叫ぶ。メイクをして、スケスケのキャミを着た純一君は、エロ過ぎてもう完全に俺は純一君で勃起していた。

そして、純一君がグッタリするまでディルドでピストンをして、嫁は満足したようだ。おそらく、嫁はイってない。調教に集中している様子だった。

その後は、特にいちゃいちゃすることもなく、淡々と片付けを始めた。
そして、シャワーを浴びた純一君は、グッタリしながら帰って行った。

玄関のドアが閉まると同時にクローゼットから出る俺。
嫁がダッシュで駆け寄ってくる。
激しく唇を会わせながら、少し純一君の精子の臭いが残る嫁の口内を舌で犯した。
「もう入れて!しょうくん、しょうくん早く!」
ゴムをつけてすぐにバックで入れる俺。
いきなりマックスで動きながら、
「変態・・・やり過ぎ・・・  この変態女!」そう言いながら、腰を打ち付ける。
「あぁぁぁ だめぇぇ だめだもん・・・  しょうくん、しょうくん、  硬い もっともっと!ぐぅう」もうイったようだ。それにもかまわず、正常位にして腰を振り続ける。
そして、口を開けさせて、嫁の口内に唾を垂らす。こんな事は初めてやるが、嫁は嬉しそうに口を開いて受け止めて、飲み込んでいく。
「しょうくん、おいしい! あぁぁイッちゃう イくもん 佳恵、もうだめだもん!またイく イッちゃうっ!」その声と合わせるように俺も果てた。

その後は、ベッドでいちゃいちゃしながら、純一君の話をした。
「さっきの俺とってヤツ、マジなの?佳恵が言わせてるだけだよね?」
「ううん。しょうくんのこと、ずっと気になっていたみたいだよ。よっ!もて男!」茶化す嫁。
「ホモなの?彼は?」
「違うと思うよ。だって、私としてるじゃん!しょうくん、してみる?じゅんちゃんと」にっこり笑顔の嫁。
「俺が他の子とするのはいやなんじゃないの?」
「じゅんちゃんは男だし、ちょっと見てみたい気がするかなぁ」エロ顔の嫁。
「ごめんね。男とは無理だよ。それに、俺は佳恵としかしないって決めてるしね」
ぐふふふふぅって言う変な笑い声で喜ぶ嫁。

その後イチャイチャしながら、一緒にお風呂に入って寝た。

純一君と嫁とのプレイ後、嫁はおもしろがって、結構頻繁に純一君のお店に食事に行くようになった。
拓人と3人で行くことが多かったが、伸びた髪を束ねて働く純一君は、イケメンだなぁと思えた。
あの話をとくにすることもなく、普通に接しているのだが、何となく純一君の視線を感じるような気はした・・・

そんな日々が続いていたが、高橋さんのことが気になっていた俺は、嫁のメールを見てみた。
相変わらず、毎日メールが高橋さんからきている。ちなみに、純一君のメール調教も続いていて、女の子の格好をさせて、夜のコンビニに行かせるところまで調教が進んでいた・・・コンビニの前で写メを撮って送っているが、誰に撮ってもらったんだろうか・・・

高橋さんのメールは、相変わらず誠実な感じで、とくにしつこく誘うわけでもなく、なかなかスマートだった。それに対する嫁の返信は、確実に前よりも長く、感情のこもった物になっていた。嫁の気持ちを信じないわけでは無いが、とても不安になる。

そういったこともあり、高橋さんを幻滅させながら、自分の寝取られ願望も満たそうと、色々と知恵を絞った。嫁が、ただの淫乱女という感じに思わせれば、幻滅してただの都合の良い女としか見なくなるのではないかな?などと、汚いことを考えた。

嫁に、自分から高橋さんを誘って、ストレートにホテルに行くように指示をした。そして、カイマンも持って行って、いっぱい苛めてもらうように指示した。

嫁は、特に文句もなく、言われたとおりに素直に従い、すぐに明日の夜会う約束をした。
さらに俺は、この前の純一君の時のマイクロミニスカートで、パンツははかずに行き、ブラもしないように指示した。そして、車に乗ったらすぐにキスして、高橋さんのをフェラしろと言った。その後、ラブホのエレベーターの中でもフェラしろと指示した。

それに対して、「キスは絶対にイヤ!しょうくんとしかしたくない!マイクロミニは、許して、見えちゃう・・・」と、哀願する嫁。
飴と鞭ではないが、キスは許してやるから、マイクロミニははくように言った。そして話がまとまり、そのまま寝て、当日になった。

仕事から帰ると、ちょうど出て行くところだった。さすがにマイクロミニで自宅周辺は歩けないので、待ち合わせのショッピングモールのトイレで着替えることにしたようだ。今回は、カメラを仕込んだカバンも持たせた。車に乗ったらすぐに録画ボタンを押すように指示した。HDDモデルで、大容量バッテリーにしてあるので、5?6時間はいけるはずだ。

そして、以外と早く、深夜12時過ぎに帰ってきた嫁。
玄関に立つ嫁は、近所の目も気にせずにマイクロミニのままだった。
「ただいまぁ。しょうくん、待ってたぁ?」と、明るく聞く嫁。
しかし、さすがに慣れた俺は、そこで襲いかかることなくリビングのテレビにビデオを繋ぎながら、「どうだった?」と聞いた。
すると、またプレゼントをもらったようで、テーブルの上に置いたのは、カルティエのトリニティリングだった。相変わらず、嫁にマジなようだ。
嫁は明るい感じで、「ミッションはコンプリートしました!」と、敬礼をする。何キャラか、いまいちわからないが、「ご苦労さん」と言う。

そして、ビデオを再生すると、車の助手席のドアがアップで写っていた。何も写ってないに等しいが、音はよく取れていた。ルーフのうるさいエンジン音にたまに音声が消えていたが、
「みずきさん、今日はすごいセクシーな格好ですね。」とか、「この前は強引に泊まらせて、すみませんでした」とか、言っているのが聞こえる。
嫁は、いきなり言われたように高橋さんのズボンのチャックを降ろし、チンポを取り出したようだ。
「みずきさん、だめですそんな・・・」と普通の反応をする高橋さん。
かまわずに、続ける嫁。車は止まっていると思うが、どんな状況だったのかわからないので嫁に聞く。
「ショッピングモールの駐車場で、止めたままだよ。」答える嫁。人目が気にならなかったのか聞くと、
「しょうくんの命令は絶対だもん」胸が痛んだ。

グチュグチュ、チュウチュウ、「えぐっ、おぐぅ、ゲェ」相変わらず深くくわえ込んでいるらしい。
「だめです。人が来ます。あぁ」喘ぐ高橋さん。
「私、今日、はいてないんだよ・・・」うわずった声で言う嫁。
「あぁ・・・すごい・・・  見えてます・・・」高橋さんが言う。
ある程度してやめると、嫁から「ホテルいこ!」と言った。
移動中は、緊張しているのか、ほとんど会話がなく、そのままホテルに着いた。

「良いんですか?私となんか?」控えめに聞く高橋さん。
「・・・はい・・・この前、してくれなかったから・・・・」こんな事言うと、余計勘違いする!と、焦ったが、もう遅い。

そして、パネルで部屋を選ぶやりとりが聞こえ、エレベーターに乗る二人。
「みずきさん!?だめです!」驚いた声の高橋さん。「あぁ。そんな・・・夢のようだ」高橋さんの声。
フェラする音が響く。

そして部屋に入った。
カバンを上手く置いてくれて、ベッドがよく写るアングルが確保されている。
すでに全裸の嫁は、高橋さんのチンポをいきなりくわえ出す。お互いにシャワーは浴びていないようだ。

(サイトにはここに画像があります)

「おいしい・・・  グチュ チュパ  グェ・・・  げぇ・・・  ごぁぉ」えずきながらくわえる嫁。
「みずきさん・・・ 気持ちいいです・・・ だめです・・・ イってしまいます・・・」喘ぐ高橋さん。

「だーーめぇ・・・勝手にイっちゃだめ!」くわえてるのを離す。そしてカバンからジップロックに入ったカイマンを取り出し、
「これでしえぇ・・・」甘えたような口調で言う嫁。

「こんな・・・入るんですか?  大きすぎないですか?」たじろぐ高橋さん。
「もうこんなんだよ?そのまま入れてぇ・・・・」高橋さんの手を取り、自分のアソコを触らせる嫁。
「凄い・・・濡れてます・・・ぐちょぐちょです・・・」言いながら、正常位の姿勢の嫁にカイマンを押し当てる。
自分で足を抱えて、V字開脚しながら、
「来て!早く!」と言う嫁。
ズブズブと、遠慮がちにゆっくりと入れていく高橋さん。
「はぁぁぁぁ!そう・・・奥まで・・・んんんん!」大きくため息をつく嫁。

「痛くないですか?」心配そうに聞く高橋さん。
「イイの!気持ちいいの! もっと奥までしてぇ・・・」
奥まで入れるが、その大きすぎるディルドに腰が引けたように少ししか動かせない高橋さん。
すると、嫁が高橋さんの手からカイマンを奪いさり、自分で20cm近くあるカイマンを目一杯ストロークさせながら、激しく動かす。
「んんっ!くっ!  うううぅ・・・ ハァハァハァ あたる! 奥すごい! だめ!だめぇ!だめだもん・・・ んぁ!」いつもの調子で喘ぐ嫁。

それを見て、興奮したのか再びカイマンを手に取り動かし出す高橋さん。
そのまま、嫁の頭を自分の股間に持って行く。そして、フェラをさせながらバックのような体勢の嫁に横から激しくカイマンを出し入れする高橋さん。

(サイトにはここに写真があります)

恐ろしく太い物が、ズボズボと、ロングストロークで嫁の体に出入りする。
「ぐぁぁっ!  おごっ!  」くわえながら激しく喘ぐ嫁。足が痙攣し始める。
「あぁぁっ!出ます!みずきさんイキます!」喘ぐ高橋さん
「んんんっ!  んっっ!」喉を精子で汚されながら、イったようだ。

嫁は、ティッシュにはき出すと、高橋さんの首筋を舐めだした。耳を噛んだり、耳の穴に舌を突っ込んだり、乳首を舐めたり、脇を舐めたりしている。
そして、むくむくと復活したた高橋さんのチンポにゴムをつけると、しゃがみながら自分で入れた。
「あぁぁ!みずきさん!みずきさん! 好きです!」このシチュエーションで告白するか?と思ったが、やはり嫁のことが好きなようだ。 

「私も、このチンポすきぃ・・・ あぁぁぁ  イイ! イくいく・・・イくもん・・・はぁぁぁん!」イキながら、つながったままで高橋さんの胸にもたれかかる・・・
嫁を裏返して、正常位の姿勢で責める高橋さん。しきりにキスをしようとする。
それを、高橋さんの乳首を舐めたり、耳たぶを噛んだりして逃げながら、喘ぐ嫁。
「もうイキます!みずきさん!」切羽詰まった高橋さん。
「口に!お口に下さい!」叫ぶ嫁。
抜きながらゴムを外し、口に出そうとするが、男優のように上手くいかず、口のはるか手前で暴発してしまう。

ぴゅっぴゅっ と、が白い液体が嫁の顔を汚していく。鼻や目の周り、髪まで飛び散りながら、何とか嫁の口にねじ込んでいく・・・しばらく、高橋さんもビクビクしていたので、口の中にも大量に注ぎ込んだように見えた。
嫁は、顔に受けながら、足がピンと伸びて、腰が浮いていた・・・  精子に顔を汚されながら、イっているようだ・・・

その後は、顔の付いた精子を指ですくい取って口の中に入れ、カバンに目をやる嫁。カバンに仕込まれたカメラに向かって、あやしく微笑んでいる。
まさか飲むのか!?っと、ドキドキしたが、嫁は高橋さんの口を開けさせて、それを注ぎ込んでいく。どうやら、純一君とのプレイで、目覚めてしまったようだ・・・

高橋さんは、それを嬉しそうに飲み込んでいく・・・ 

「おいしい?」Sな感じで聞く嫁。
「みずきさんの口に入った物なら、何でもおいしいです」Mとしては100点の回答だと思う。

その後は、とくにプレイをすることもなく、事務的と言ってもいいくらいの早さで身支度をして、ホテルをでた。
普通は、やり終わったら男の方が早く出たがる物なのだが、逆だった・・・

ここまで見て、やっと嫁を抱き寄せる。
「しょうくん  これで良かった?しょうくんの思ってたとおりに出来てる?」いじらしいことを言う嫁。
「ずいぶん積極的に楽しんでたね。気持ち良かった?」

「・・・うん・・・カイマン君だと、おかしくなっちゃうから・・・  カメラあると、しょうくんに見られてる感じもするし・・・・しょうくんを思いながらイッたんだよ!」抱きつきながら言う嫁。
激しくキスをしながら、マイクロミニに手を突っ込むと、太ももまで濡らしていた。
「ビデオ見て興奮したの?」
それには答えずに、俺のチンポをくわえ出す嫁。
「ちゃんと言いつけ守ったんだから、いっぱいいっぱいしてね!しょうくんのちょうだい!」

その後は、激しく愛し合ったが、ビデオに刺激されて、イく時に口に出そうと思ってやってみた。
案の定、難しくて、嫁の顔を汚してしまった・・・
俺のを顔に受けても、イキはしない嫁を見て、なんで?と聞くと、顔の精子も含めて飲み込んでから、
「しょうくん以外に汚されてるって思うと、きゅんきゅんしちゃうの・・・  でも、しょうくんのなら、汚されてるってちっとも思わないし、なんか安心するの・・・」優しい口調の嫁。

そんなもんなんだ、と、少し納得できない気がしながらも、幸せな気持ちになった。

寝取られプレイをするようになって、嫁との仲はますます良くなっていた。セックスの回数も、昔のように多くなったし、喧嘩をしなくなった。

その日も仲良く家でDVDを見てる時に、嫁が先日の高橋さんとのプレイのことを話し出した。
「あのときは、全部しょうくんの言うとおりに出来たから、ご褒美にひとつだけ私の言うこと聞いてくれないかなぁ?」と、言い出した。

「何?内容によるけど、まあ良いか」いつも俺の性癖に応えてくれている嫁に、たまにはお礼をしなければと思った。
「んふふふ デートして」にっこりと笑顔で言う。
「?いつもしてるじゃん?」
「外で待ち合わせて、一日デートするの!」って言う嫁。ああ、そういうことか。いつも、家を一緒に出て一緒にどこかに行く。確かに、デートと言うよりは、お出かけという感じかもしれない。そんな可愛いことを言う嫁が、たまらなく愛しかった。

そして、渋谷のディズニーストア前で待ち合わせて、デートをすることになった。

久々に電車に乗って渋谷駅を降り、井の頭通りをディズニーストアまで歩いた。坂を登って、ストア前に付くが、まだ来ていないようだ。

何となく、ドキドキしながら、懐かしいなと思っていた。こういうデートも、悪くないなぁと思いながら待った。

すると
「しょうさん」と、声がかかった。
振り返ると、ショートカットの可愛らしい女の子が俺を見つめていた。
一瞬混乱したが、すぐにそれが純一君だと気がついた。
純一君は、膝丈の白のプリーツスカートに、レースの襟の付いた薄いピンクのカーディガンを着ていた。
顔は、チークも入って、アイメイクもして、唇にはベージュっぽいグロスをつけていた。
どう見ても可愛らしい女の子の姿で、不安げな顔をして俺を見ている純一君。嫁にはめられたようだ・・・
確かに、デートしてと言ったが、誰ととは言っていなかった・・・

「あっ?えっ? じゅん・・・いち・・君だよね?」小声で聞く。
「はい・・・ごめんなさい」何にごめんなさいかな?と思ったが、とりあえずここはあまりに人が多いので、移動することにした。とりあえず宮下公園の方に歩き出しながら、
「嫁にやらされたの?なんか、ごめんね」
「あっ!いえ!・・・あの・・・  私が佳恵さんにお願いしました・・・」顔を真っ赤にして、消えそうな声で言う純一君。
「そうなんだ・・・・  男の方が良いの?」
「・・・・初めてです・・・しょうさんが・・・  今までは女の子しか興味なかったです」戸惑いながら言う純一君。

そこで気がついたが、どう見てもスカートの股間あたりが盛り上がっている。その、ありえないギャップに変な気持ちになった。
俺の視線に気がついたのか、恥ずかしそうに内股になる純一君。
「とりあえず、なんか飲もうか?」そう言って、ルノアールに向かって歩き出した。
「イヤじゃないですか?怒られると思ってました・・・」申し訳なさそうに言う純一君。
「ごめんね。君にそういう気持ちにはなれないけど、嫁との約束は絶対なんだ。だから、今日は君の好きなようにデートするよ。」腹を決めて言う。

純一君は、注意して見れば、のど仏や股間の盛り上がりなどで、男と気がつく人がいるかもしれないが、渋谷でニューハーフや女装者なんて、誰も気にしないくらい多いので、気にしないことにした。

そして、ルノアールでコーヒーを飲みながら、プランニングした。

一緒に公園を散歩して、ロフトに行って、映画館に行くことにした。
公園を歩きながら、
「そういう格好は、嫁が無理矢理させてるんじゃないの?」と聞くと、
「そんなことないです。初めはちょっと戸惑いましたけど、今はこの方が好きな気がします・・・だから、もし、イヤじゃなければ、今日は女の子として接してくれませんか?」男に興味のない俺も、ドキドキしてしまうくらい可愛い言い方だった。
「わかったよ。じゅんちゃんって呼べば良い?」そんな感じで、デートが始まった。

公園を散歩している時に、さりげなく手を握ってきたので、手を繋いで歩いた。男とわかっていても、なんかときめいている自分がいた。

そして、ロフトに行って小物を買ったり、洋服を見たりした。ロフトでは、携帯のストラップを買ったが、純一君はいつの間にか同じ物を二つ買っていた。そして、俺の携帯を貸してと言って手に取ると、ストラップをつけ始めた。自分の携帯にもつけて、おそろいと言って喜んでいた。シンプルな、白い革のストラップなので、目立たないからまあ良いかと思った。

そして、映画館に入り、ラブストーリーを見た。ポップコーンを食べながら見ていると、手を繋いでくる純一君。ずっと手を繋ぎながら映画を見ていると、純一君の手が俺の股間に伸びてきた。

映画中だし、真ん中の方の席だしで、出るわけにも、喋るわけにも行かず、手を払うが、めげずに手を伸ばしてくる。
正直に言うと、手を繋いだことにより、勃起してしまっていたので、それを悟らせたくなくて必死だった。
しかし、握られてしまい、あきらめた。
すごい小声で、耳元で
「大きくなってるね」とささやかれた。
背徳感もあってか、妙に気持ち良く、なされるがままに触らせ続けてしまった。

すると、俺の手を取り、自分の股間の方に持って行く純一君。
抵抗するでもなく、純一君の股間に手を置いてしまう。
小ぶりなペニスが、すっかり硬くなっていて、少し湿っぽくなっていた。

なぜか興奮してしまっていた俺は、そのまま純一君のペニスをスカート越しにしごき出す。
すると、2分もしないうちに、俺のしごいている方の手をぎゅっと握ってくる純一君。動きを止めようとしている。
その手を左手で払いながら、続けてしごくと、「ん!」と、静かに短くうめく純一君。
スカート越しに、どくんどくんと脈打つのがわかる。すぐに、しみ出してきた。それとあわせて、独特の匂いが広がる。
映画は、まさにクライマックスだったので、そのまま最後まで見て、トイレに行く純一君。おれは、何とも言えない興奮状態が継続していた。

トイレから出てきた純一君は、拭いたのだろうが、スカートのその部分がシミになっている。
恥ずかしそうに、「わたしだけごめんなさい・・・もししょうさんがイヤじゃなければ・・・あの・・・」もじもじする純一君。
俺は、黙って純一君の手を取り歩き出す。

そのまま道玄坂のラブホテルに入ると、エレベーターの中で、純一君の唇を奪う。激しく舌を絡めて、キスをする。
なぜか涙を流す純一君。
「あ!ごめん・・・つい・・じゅんちゃん可愛いから・・ イヤだったね?」と、おろおろする俺。
「違います!嬉しいんです!絶対に絶対に無理だと思ってたから・・・」と言いながら、自分からキスをしてくる。

部屋に入ると、純一君を抱き締めながら、キスをする。男とキスをしている感覚はすでになく、ひとりの女の子としか思っていなかった。

そして、下半身裸になり、純一君をひざまずかせて、くわえさせる。男の物をくわえるなんて、純一君も初めてなんだろうが、嫁の調教が良いのか、歯を立てることもなく、上手にくわえてくる。
頭を両手で持ちながら、純一君の喉の奥まで犯す俺。
「げぇ おぇオェ ぐぅう」と、苦しげな声を出す。
服を着たまま、奉仕を続ける純一君は、女の子にしか見えない。

そのまま腰を振り続け、純一君の口内に射精する俺。
「イくぞ!全部飲め!」
自分でも驚くほどの快感が駆け巡った。
何も指示していないのに、口の中の物を一度手のひらの上に垂らす純一君。そして、それをズルズルと大きな音を立てながら吸い取り、大きく口を開けて、口内を俺に見せた後、ごくっという音とともに、飲み込んだ。
「おいしいです。ありがとうございました!」嫁の調教の成果だと思った。

その後は、ベッドに寝る俺の全身を、足の指から乳首、耳、とにかく情熱的に舐めてくる。
「しょうさん・・・ありがとうございます・・・夢がかないました・・・」そう言いながら責め続ける純一君。
すっかりと回復した俺は、どうしたものかと考えた。どうすれば良いのか、正直わからなかった。

しかし、思い切って純一君のペニスに手を伸ばした。スカート越しにカチカチになっているが、そのスカートを脱がせた。
すると、ピンクのレースのパンツをはいていたが、カチカチになったペニスの先っぽが、少しはみ出しそうになっていた。

パンツ越しに握ってしごく
「あぁぁぁ!しょうさん、しょうさん、  気持ちいいです!  順子イキそうです!」それを聞き、手を止める俺。
パンツを脱がして、ついに直に握る。独特の硬さと、熱さが、不思議な感触だった。男の、勃起したペニスを握るなんて、一生体験しないと思っていた。

直にしごくと、「んっ!んっ!  ハァハァ・・・  ああ  すごいいぃ」喘ぐ純一君。
「クリこんなにして!順子はエッチだな・・・  汁がいっぱい出てきてるぞ」嫁を見習い、Sっぽく責める。
「あぁぁぁ  しょうさん、もっとしてください!」切なそうに言う純一君は、とても可愛く、エロかった。
どうしてそうしたのか、興奮でどうかしていたとしか思えないが、純一君のペニスを口に含む俺。
独特の硬さが舌を刺激する。自分がされて気持ちが良いことを、その小さなペニスにしてみる。
「あぁぁぁ!そんなぁ!  だめです! 汚いです! あぁぁ! ハァハァ! いい・・」喘ぐ純一君。
激しく口で責め立てる俺。
「もうだめです!だめ!だめ! いあぁぁぁ!  順子イッちゃう  順子いく イく!」絶叫する純一君。
口の中に、栗の花の匂いが広がり、喉に精子がぶつかる。味は、とくに感じないが、ドロッとしている。

それを、グッタリしている純一君の口の中に流し込む。そして、流し込みながら激しくキスをする。不思議と、気持ち悪いとか汚いなどとは思わず、興奮だけがどうしようもなく高まった。

「よし、飲め!」
ゴクッと飲み込む純一君。
「ありがとうございました。本当に、本当に夢のようです。このまま、時間が止まれば良いのに」俺への気持ちが痛かった・・・

そして、純一君が俺のすっかりとカチカチになったペニスを握りながら
「してください・・・」思い詰めたような言い方で言う。
さすがに戸惑ったが、もうすっかりと興奮しておかしくなっていた。

部屋の自動販売機のローションを買い、それを自分のゴムをつけたペニスにたっぷりと塗りつける。
アナルセックスは、昔の彼女と経験済みだったので、戸惑いはないが、相手が男と言うことだけが気になった。

そして、指にもローションをたっぷりつけて、純一君のアナルに指を二本突っ込む。
「だめぇぇ!汚れちゃう!  しょうさんの指が汚れちゃう! ぬいてぇ!」テンパって言う純一君。
しかし、指が汚れる気配もなく、
「綺麗にしてきたんだろ?」と聞くと、
「朝、シャワーで中まで綺麗にしました・・・」
「すっかりやる気満々だったんだ・・・」冷たい口調で言う俺。
「ごめんなさい・・・もしかしたらって、奇跡が起きないかなぁって、期待していました!」いじらしい純一君。
その唇を奪いながら、ゴムをつけたペニスを埋め込んでいく。
「はぁぁん・・・  しょうさん・・・ 夢みたいです・・」嬉しそうな純一君。
「こんなにして、クリがこんなにカチカチだぞ」ペニスを握りながら言う俺。
「もうだめです!イッていいですか? だめ!出る!」短く叫ぶ純一君。
ビクンビクンしながら、射精する純一君。首のあたりまで飛んでいる。
それを全部指で集めて、純一君の口の中に入れていく。すると、俺の指に付いた物まで舐め取る純一君。
全部飲みながら、切なそうな顔で俺を見つめる。

俺は、激しく腰を振る。
俺の首に手を回し、足を絡めて強く抱き締めてくる純一君。
「気持ちいい?しょうさん!気持ちいい?  もっと順子で感じてぇ!  ああぁぁぁ・・・しょうさん・・  好きです!」目を見てはっきりと言う純一君。
黙って唇を押し当てて、激しくキスをする。
そして、キスをしながら、強く抱き締めて腰を振る俺。
抱き締めると、純一君の硬くなったペニスが下腹部にあたるのが、不思議なくらい興奮につながった。
そして、キスをしたまま射精をする。
「んんんっっん! ん!  んんうん!」声にならない声を出す純一君。
あまりの射精感の高さに、思わず唇を離して、うめく俺。
すると、
「好きです!好きです!しょうさん!大好きです!」と、叫びながら俺の唇を奪う純一君。

すべてが終わった後、腕枕で甘えてくる純一君に
「カーディガン、しわくちゃになっちゃったね」と言う。
「もう少し、こうしていてくれますか?」潤んだ目で言われると、ときめく俺がいる・・・

その後は、キスしたり、髪をなでたりしながら甘い時間を過ごした。
そして、一緒に手を繋いで駅まで歩いた。
「また、デートできますか?」不安げに聞く純一君。
「・・・・・・・・・・・・・・いいよ」逡巡の末にそう答える俺。
はじけたような笑顔で、ちゅっと俺に軽くキスをして、走り去っていく純一君。
ハートを少し持って行かれた気がした・・・

家に帰ると、拓人が来ていた。二人ともほろ酔いで、「遅い!」といいながら、グイグイ飲まされた。
優子ちゃんがいなくなった悲しさは、消えることはないだろうが、少しずつ立ち直っていく拓人を見ると、本当に嬉しい。

拓人が帰った後は、嫁が興味津々と言った感じで聞いてきた。
正直に全部応えると、もの凄く、結婚してから初めてかもしれないくらい不機嫌そうな顔で
「キスしたんだ・・・ いっぱいしたんだ・・・ 次のデートも約束したんだ・・・」そう言うと、2階に上がって言ってしまった。

それから、1週間近く、口を聞いてもらえなかった・・・・ 自分でセッティングした癖に、逆ギレかよ!?と、思ったが、確かに浮気は浮気だなぁと、反省した。
毎日、花を買って帰ることによって、1週間近く経った時に許してもらえた。今度は、逆に嫁がクローゼットで、俺と純一君のプレイを見るそうだ・・・  なんで怒ってたのか、わからなくなるようなオチだった・・・
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