11月15

新しい彼氏のチンコに不満な元カノとのセックス「やっぱり大っきい。凄いね、ほんと」

大学一年の秋、生まれて初めて彼女が出来た。

女子大に通う同い年の子で、友人の紹介をきっかけに付き合うことになった。K子と書くことにする。

K子は、セミロングの黒髪で、身長は165cm程、スリムな体形で、胸はCカップ。美人の部類に入ると思うし、俺の友人たちからは羨ましがられた。

見た目は清純な感じもするけど、喋ると明るい性格で、SEXにも積極的だった。お互い童貞と処女、つまり初体験の相手で、付き合って初めてのデートでSEXした。

お互い一人暮らしのため、初SEX後は、暇つぶしみたいに、どっちかの家で毎日のようにヤリまくっていた。色んな体位を試したり、たまに青姦してみたり、レイプごっこみたいなのもしてみたり、色んなSEXに挑戦した。

最初はママゴトみたいなSEXだったけど、段々と回数を重ねていく毎に、俺もK子もSEXに慣れていった。上手になっていった、という方が正確なのかな。俺は、K子が感じるポイントがわかるようになっていったし、K子も敏感になって、派手に乱れるようになっていった。フェラも上手くなっていった。

SEXが楽しくて仕方なかった。

だけど、付き合って10ヶ月くらいで別れた。理由は、ささいなケンカがきっかけだった。ケンカが発展していって、結局最後、K子から「じゃあ別れようよ」と言われた。俺は、「わかった、いいよ、別れよう」となって、その時、俺の家にいたから、K子が家を出ていった。

毎日のように会ってSEXしていたのに、別れはアッサリしていた。

別れた翌日、俺の家に置いてあったK子の荷物をK子宅へ送ってほしいと連絡があった。K子の言う通り、K子の荷物を段ボールに詰めて送ってあげた。それから、お互い、連絡を取ることもなくなった。

しばらく、喪失感というのを味わっていた。こないだまで当たり前だったK子との会話やK子とのSEX、K子の存在が突然なくなり、寂しいのは当然だけど、ぽっかりと自分の中に空洞があいたような感じだった。

K子に連絡しようと携帯を手に取った事は何度もあるけど、結局、K子に連絡することはなかった。変な意地、みたいなものだったのかもしれない。

喪失感の日々を数週間過ごすと、今度は、身体の方が寂しさを感じるようになった。つまり、性欲だ。

オナニーで一時的に解消できるが、女の肌が恋しくなった。合コンや出会いサイト、誰かの紹介という手もあるが、手っ取り早く、俺は、風俗で解消することにした。

ネットで色々調べて、優良店で標準的価格のデリヘル店の女の子を呼んだ。

初めての風俗、初めてのデリヘル経験だったので、女の子が来るまでの間、かなりドキドキした。そのデリヘル嬢が来てからも、勝手がわからず、戸惑った。デリヘル嬢と少し話すと、シャワー行こうと言われ、何の戸惑いや恥じらいも見せず全裸になるデリヘル嬢に少し驚いた。

デリヘル嬢から催促されて、俺も全裸になってシャワーを浴びた。ボディソープで全身を洗ってくれて、乳首をヌルヌルされると気持ちよくて勃起した。さらに、デリヘル嬢がその勃起したチンポを洗おうとした時、

「わぁ、立派ー。何このオチンチン」

と、言われた。「大きいって事?」と俺が聞くと、「うん、大きい。かなり大きいよ」。そんな風に言われるのは初めてだった。今まで自分が大きいという自覚がなかった。K子も、男のチンポをちゃんと見るのは俺が初めてだっただろうし、大きいとか言った事はなかった。

デリヘル嬢のリップ・サービスなんかな、と思いつつ、「大きい」と言われて、ちょっと興奮した。

その後、初めてのデリヘルを経験した。軽くキスした後、全身を舐められ、乳首をいじられ、それから手コキやフェラ、そして素股されて射精した。気持ちよかった。

終わった後、デリヘル嬢から「いいオチンチンに出会えたから楽しかったよ、入れたら気持ちいいんだろうね?」と言われた。またリップ・サービスかな、と思ったけど、やっぱりちょっと、興奮した。自分のチンポを褒められるのってうれしいものなんだな。

その後、俺はそんなお金持ってるわけでもないから、頻繁にではないけど、何度かデリヘルを使った。来るデリヘル嬢たちから、常に「大きい」とか「凄い」とか言われた。そのうち、これはリップ・サービスってことじゃなく、俺はデカいんだって事を自覚するようになった。

そんな風に過ごして、K子と別れて4ヶ月くらいたった頃、突然、K子から連絡が来た。特に理由もなく、会いたいと言われた。

翌日の夜、外で待ち合わせて居酒屋に行った。最初、ちょっと気まづい雰囲気もあったけど、自分の中で気持ちの整理もついていたし、未練があったわけでもないので、酒が進むうち、普通に雑談といった感じで会話が進んでいった。

K子からは、1ヶ月くらい前、彼氏が出来たと言われた。一つ上の男だそうだ。なんだそんな報告かよ、と思いながら、未練があったわけじゃないんだけど、それでもちょっとショックだった。

「モテていいねー、俺はまだ彼女なしだよ」と、茶化す感じで答えておいた。ついでに「毎日ヤリまくりなの?」と言ってみた。K子は、「うん、ヤリまくりだよ」と言って笑っていた。

彼氏が出来て毎日ヤリまくりで、何で突然、俺と会いたいとか言い出したんだろう?ただ自慢したかったからか?と考えると、少し腹立だしくなってきた。

それで少し突っ込んで、「彼とのは気持ちいいの?」と聞いてみた。さっきみたいに即答ではなく、少し沈黙があって、それからK子は、「…あんまり。。」と答えた。

俺「なんで?」
K子「わかんない」

それで俺は、冗談めかした感じで、「何、俺とのエッチが恋しくなったって事?」と聞いてみた。

K子「そういうわけじゃないよ」
俺「じゃあ何で俺と今日会おうって言ってきたんだよ」
K子「わかんない、何となく」
俺「彼とのエッチが不満で、その相談って事じゃないの」
K子「そういうわけじゃない」

要領を得ないから、まあいいや、と思って、俺はビールを追加注文してグイグイと酒を飲んでいった。そしたらK子が、

「ねぇ、やっぱり、今日、エッチしない?」
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