07月30

陸上部

女子C学陸上部の長距離ランナーの美人4人組
今日は自首練習で山道を10kmほど走りこむ。
前に突如現れたデブ女暴走族十数人に因縁をつけられ、
羽交い絞めにされ、工事中のトンネルへ連れ込まれる。
強烈なビンタを食らう部長の紗希。
紗希「きゃぁ!いや、やめてください。きゃ!」
顔を腫らし鼻血を垂らし、羽交い絞めの腕の中で
力ない紗希。それを見てなく後輩達。
暴走族「力ない娘だな。よし鍛えてやるよ」
暴走族が代わる代わる強烈な拳と蹴りを腹に食らう。
紗希「ボグゥッ!!!」「ぎゃボォうェ!」「ぎゅぼぉ」
腹攻めに悶える紗希。C学生には激しすぎる。
暴走族「おらぁ!」鳩尾に鉄パイプが炸裂
紗希「うぅ、ボぉぐぅゲボォ!」
整った小さな口から、信じられない量の反吐が…。
暴走族「臭っせな。あぁ、きったねぇ!」
羽交い絞めから解放され、息を荒げ、反吐の海へ仰向けで倒れこむ紗希。
白のタンクトップとスポーツブラを黄色く染めていく。
暴走族「何、寝てんだよ。」
顔や腹にヒールで踏みつける暴走族。
同時に、ランニングパンツの隙間から、マンコへ木の枝を差し込まれた。
処女の紗希は、痛みに声にならない悲鳴を上げる。
顔からマンコから、血を垂れ流す。
その声に、恐怖し身を寄せ合いすすり泣く、後輩たち。
ついに、失禁する後輩もいた。
反吐と血がトンネルの床に広がっていく。
悶絶する紗希をあざ笑い、獲物を見る目で奈々たち
を見つめる女暴走族。
美人C学生の奈々、美紀、友美の3人を羽交い絞めにして、
代わる代わる襲う女暴走族たち十数人。
それは、この世と思えない、拷問ぶりであった。
奈々は、整った顔にビンタを食らわされ、口に石を詰め込み強打され、
工事現場の石で顔を潰されていく。全身が、血に染まっていく。
逆エビの字に、血で染まったタンクトップで縛られ、マンコと肛門に
木をさされ、強制的にオナニをさせられ、ウンチと尿が噴出。
全裸でマンコをさらし、自らのマン汁と尿と糞と血に
顔が染まる奈々。大人っぽい美人の面影はない。

美紀は、羽交い絞めの状態で、蹴りと拳で腹責めを繰り返しつつ、
胸やマンコをまさぐられ続ける。血の混ざった反吐を何度も吐き、
全身を赤黄色で染めていくが、乳は勃起するのだ。
暴力と反吐まみれで、性欲を感じてしまう美紀。
気絶しても顔を反吐にすり付け、起こされる。
更に腹を踏むなどして何度も果させられるのであった。

また、友美は、羽交い絞めの状態で、数百の往復ビンタをくらい
鼻を潰し顔を大きく腫らし、倒れこんだ。
パンツを剥ぎ取られ、うぶ毛の股間の毛を引っ張り抜き、落書きされる。
先ほどの失禁を問われ、携帯をコンドームで包み、マンコへ挿入。
自慢の長い髪を鷲つかみに、引きずるように水溜りに放り込まれ、
携帯に電話をされて、バイブに感じ、悶える。
拷問の絶叫と暴走族の笑いがトンネルにこだまする。
暴走族「最期の仕上げだよ」
血や汚物、鼻水を垂らし怯える4人。
不気味に笑い、思い思いに、鉄パイプや木刀を手にする暴走族。
紗希に、鉄パイプが全身で炸裂。自慢の白い美肌からは、赤く腫れ出血する。
奈々は、鳩尾にパイプが炸裂し更に嘔吐、反吐を垂らし引きずり回される。
美紀は、コンクリに顔を強打され、整った鼻を潰される。
友美は自慢の髪を振り乱し携帯のバイブに感じつつ
木刀で顔をやられるのであった。
トンネルには、絶叫と洗い声がこだまし、
阿鼻叫喚であった。拷問は、更に30分続いた。

翌日、工事関係者によって、4人が発見された。
半裸もしくは全裸で、顔が破壊されアザだらけで、
死体と思えるような、4人が重なり合っていた。
周りには、色がわからないほどの揃いのユニフォーム
血のついた鉄パイプや木刀が捨てられ、トンネルは異臭が漂う。

一人として自力で歩ける者はいなかった。

後日捕まった暴走族は、
私立の女子中学に行く裕福な女への妬みが犯行理由と供述した。
4人は、陸上を辞め、廃人のようであった。

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