04月4

CFNMおもらしの罰は強制露出 前半

給食の時から若干トイレに行きたかったけど、いつものように我慢していた。
但し、いつもと違うのは、給食のあとに「休み時間」がなく、なんとなく、トイレに行く機会を失って、そのまま大掃除がスタートするところだった。

掃除場所は、教室・視聴覚教室・花壇 の3つにグループわかれていて、僕は教室のグループになっていた。

教室の掃除は、淡々と進んだがいつもと違うのは、普段掃除をしない部分も掃除をすることになっていて、結構長い時間割り当てられていた。

床の雑巾がけをしているとき、どうしても「おしっこ」が我慢できなくなってきた・・・。

雑巾を濯ぐバケツのそばにしゃがんだところで限界がきた。

助けて・・・。



バケツの周りの水を拭くふりをしながら、おしっこがあふれ出した。
途中でおしっこを止めることもできない。

濃い目の半ズボンを履いていた僕は、半ズボンの色の変化がほとんどないことにホッとしていた。
おしっこを、雑巾で吸い取って、そのままバケツに入れる。
バケツの中に、おしっこが溜まっていく・・・。

「あれ、半ズボン濡れてない?」
女子に、腕を掴まれて、強引に立たされた。

まだ、おしっこは続いている・・・。

「やだ、おもらしじゃん!」
女子が騒ぎ出した。
その声を聞いて、すぐに先生(女)がやってきた。

もう僕の目は自然に涙でいっぱいになっていた。

「五年生にもなって、おもらしってどういうこと?」

「バケツの水がかかったと思って、心配していたら・・・おもらしだった」
女子が軽蔑する目で僕をみている。

「泣いててもしょうがないわね、さっさと濡れた服を脱ぎなさい」
先生(女)からびっくりする命令が・・・。


「ズボンもパンツもぐっしょりじゃない、上着まで濡れてるじゃない、早く脱ぎなさい」

そんなことを言われても、教室で脱ぐ事なんて無理・・・。

なかなか脱げないでいると
「ほら、脱ぎなさい」
と言って、僕の前にしゃがんでベルトを外すと、ズボンとパンツを一緒に足首まで下ろした。

「ほら、上着も濡れてるから脱ぎなさい」

前ボタンが外され、強制的に脱がされ、下着のシャツも脱がされた。
教室で、おしっこで濡れた「靴下」と「上履き」だけという格好に・・・。

「靴下も濡れてるじゃない、脱ぎなさい」

とうとう裸足になり、全裸というより完全に脱がされた裸=完裸になった。
もうこれ以上何も脱ぐことができない。

泣きながら右手で目をこすり、左手はなぜか体の横にしていて、
脱がされたことより、5年生にもなってお漏らししたことが恥ずかしくて、
おちんちんを隠すことを忘れていた。

今思うと、まだ生えていない無毛のつるつる包茎おちんちんを
同時にこんなにたくさんの人に見られたのはこの時だけかも・・・。

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