06月1

生理を迎えた私に父は女を見た・・・

私は亜美13歳です。                                                 父の事ですが私が小6で生理を迎えた頃から態度が変わりました。                     身体をよく触るようになつたのです。                                        「 亜美も大人なんだな・・バストはいくらあるんだい?」  とか云つて胸もタッチしてきます。      私の身体は人並み以上で胸も85センチになりました。                             中1になると益々、腰も張つてきて憂鬱でした、その上、おケケまで生えてきたのです。         その日は母が親戚の通夜で留守にした夜でした。                                父が私の寝間に忍んできたのです・・・・・                                     お酒を飲んでいるみたいでした・・・・・ 「 亜美・・・私の物になつてくれ・・・ 」               父は乱暴に私のパンティを脱がし、あそこを舐め始めました・・・・                       「 イヤ・・・イヤァ・・・止めてパパ・・・汚いよぅ・・・ 」   ダメでした、云う度に強く吸うのです。     「 美味しいよ・・亜美のマンコ・・父さんの物だ・・・」                               父は指を入れると親指でクリちゃんを擦り出しました・・・                            いつしか快感が渦を巻き、私は父に身を任せようとしていました。                      ズンッ・・中に父は入つてきたのです・・・                                      「 ダメ・・・・入れちゃダメ・・・・」    処女の防衛本能でしたが空しく響くだけでした。          「 ウッ・・・逝くぞ・・亜美・・・・ 」                                           私は温かい液体が流し込まれたのを感じていました。                             それから父は私を犯すのに躊躇はしませんでした、好きな時に抱かれ、甚振られて私の身体は父に反応するようになりました。                 父の太いちんこも平気で舐めます・・・父はおケケが邪魔だと云い、ツルツルに剃りました・・・    そして舐めつこしてから入れられます、最近では何度も気持よくなり、中出しされると快感が倍増するようになりました。                                                 私は13歳・・・・母は父との事をまつたく知りません・・・・・                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                            

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