私は亜美13歳です。 父の事ですが私が小6で生理を迎えた頃から態度が変わりました。 身体をよく触るようになつたのです。 「 亜美も大人なんだな・・バストはいくらあるんだい?」 とか云つて胸もタッチしてきます。 私の身体は人並み以上で胸も85センチになりました。 中1になると益々、腰も張つてきて憂鬱でした、その上、おケケまで生えてきたのです。 その日は母が親戚の通夜で留守にした夜でした。 父が私の寝間に忍んできたのです・・・・・ お酒を飲んでいるみたいでした・・・・・ 「 亜美・・・私の物になつてくれ・・・ 」 父は乱暴に私のパンティを脱がし、あそこを舐め始めました・・・・ 「 イヤ・・・イヤァ・・・止めてパパ・・・汚いよぅ・・・ 」 ダメでした、云う度に強く吸うのです。 「 美味しいよ・・亜美のマンコ・・父さんの物だ・・・」 父は指を入れると親指でクリちゃんを擦り出しました・・・ いつしか快感が渦を巻き、私は父に身を任せようとしていました。 ズンッ・・中に父は入つてきたのです・・・ 「 ダメ・・・・入れちゃダメ・・・・」 処女の防衛本能でしたが空しく響くだけでした。 「 ウッ・・・逝くぞ・・亜美・・・・ 」 私は温かい液体が流し込まれたのを感じていました。 それから父は私を犯すのに躊躇はしませんでした、好きな時に抱かれ、甚振られて私の身体は父に反応するようになりました。 父の太いちんこも平気で舐めます・・・父はおケケが邪魔だと云い、ツルツルに剃りました・・・ そして舐めつこしてから入れられます、最近では何度も気持よくなり、中出しされると快感が倍増するようになりました。 私は13歳・・・・母は父との事をまつたく知りません・・・・・