03月10

姉二人

今は長女と次女の二人とSEXしてるけど、最初は次女としかSEXしてなかったんだ。
学校から帰って来る時間は大抵母さんが買い物に行ってて長女もまだ帰って来てないから、次女と俺はリビングですぐにSEXを始める。
毎日が順調だった。
だけどあの日は偶々早く帰宅した長女に見られてたらしい。
次女とやって最後は口に出したんだけど、美味しそうにチンポ吸って飲むのを見て長女も俺とSEXしたくなったんだって。
それで週末までは黙って見逃したそうだよ。
「ちょっと部屋に来てもらえる?」
長女からLINEで呼び出されて自室から長女の部屋に移動した。
「話があるなら呼びに来れば良いのにLINEで呼ぶなんて珍しいね」
「入ったら鍵閉めて」
変だな…と思いながらもドアに鍵を掛けた。
「こっち…」
ベッドに腰掛ける長女が手招きするから目の前に立つとチンポを触ってくる。
「何!?」
「あんた次女とSEXしてるでしょ?見たわよ」
「ええ!?見たの!?てか、いつから知ってたの!?」
「水曜日に偶々早く帰ったらリビングでSEXしてたの見たの」
「早く教えてよ」
「随分美味しそうにチンポ吸ってたわね」
「あちゃー、そこまで見たの?」
「もしかして精子飲ませてたの?」
「うん…ゴム切らしてて中に出すわけいかなかったから」
「ゴムが無いからSEXしないって方針にはならないのね…」
「やらないと落ち着かないから」
「だからって毎日やる?」
「毎日見てたの!?」
「今日はどうだろう?って考えたら気になっちゃって早く帰るようにしたのよ、そしたら毎日やってたから…」
「ちょっとちょっと…チンポ出さないでよ」
「何で?次女には咥えさせてたじゃない」
「まさか!?」
「さのまさかよ、私ともSEXして」
「SEXするのは良いけど次女には内緒にしてよ?ヤキモチ凄いんだから」
「黙っててあげるわよ、じゃあフェラするね」
初めてなのか慣れてないのが丸わかりなフェラチオしてくる。
「もしかして初めて?」
「判っちゃう?そうよ、初めてなのよ」
「初めてなのに弟のチンポ咥えちゃうんだ…」
「だって気持ち良さそうだったから…」
「初めてなら優しくしないとね、俺も舐めてあげるから上になってよ」
一回フェラチオをやめさせて服を脱いで長女のベッドに仰向けで寝る。
長女は恥ずかしそうに服を脱いで上に乗ってきて顔に座った。
「いきなり顔面騎乗とか大胆だね」
「あんたが乗れって言ったんでしょ」
「シックスナイン知らない?それやろうって言ったんだよ」
「あ…」
サックスナインを思いつかなかったみたい。
慌てて反対向いて俺の上に寝転がった。
「これでフェラチオとクンニをやり合うんだよ」
改めてフェラチオしてもらい、俺もクンニをした。
初物マンコは敏感で、どこを舐めてもビクンビクン反応してチンポへの吸い付きがめっちゃ強くなった。
「そんなに吸われたらチンポが引っこ抜けちゃうよ」
「舐めてもらうのが気持ち良すぎる…こんなに気持ち良い事を独り占めしてたのね…」
次女に対して怒ってるようだ。
「今日から公平にSEXするから落ち着いて」
「今まで知らなかった分はサービスしてもらうわよ?」
「サービスって何すれば良いんだよ…」
「あっちはゴム着けないと中でイカせてもらえないんでしょ?」
「当たり前だよ」
「私の初めてでもあるし、私に内緒で気持ち良くなってた分は私への中出しで帳消しにしてあげる」
「中出しって…それがサービス?」
「そうよ、バージンあげるんだから中出ししてよ」
「実は次女と同じくらいヤキモチ焼き?」
「私とだけSEXしろなんて言わないわよ」
「わかった…今日は中出しするから今まで除け者にしてたのは許して」
「約束だからね?」
「ちゃんと中に出すから」
「あと私も飲んでみたいから口にも出してよ」
こうして長女ともSEXするようになった。
優しくしたけどやっぱり痛かったみたいで涙流してたけど、嬉し泣きだと言い張ってた。
約束通り中出しして終わりかと思ったのに、2回目は口に、3回目はまた中に出させられた。
初めてで3回戦やらされると思わなかった。
それで学校から帰ってすぐに次女とSEXするのは同じだけど、夜は長女ともSEXする生活に変わった。
週末は土曜日に次女とやったら日曜日は長女みたいに、どちらかと一日やったら翌日は交代でやる感じ。
やりまくれるのは嬉しいけど疲れが抜けないからしんどい…。

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