03月16

親子三人で寝てたら娘が勝手にSEXしてた

何だかチンポが温かくて気持ち良いな…変な夢でも見てるのかと思ったら、妻と俺の間に寝かせてた小学4年の娘が俺に背中を向けて尻を押し付けていた。
慌てて声を掛けたら驚かせてしまうし、怒られると思って萎縮してしまうかもしれない。
娘は俺が目を覚ましたことに気付いてないので、コッソリと布団の中を覗き込んでみた。
パンツ下げられてて見事に娘のマンコにチンポが入ってる。
娘はもどかしそうに腰を動かしていて、声を我慢してるようだが間違いなく気持ち良くなっている。
いつからこんな事をしていたのか知らないが初めてではないだろう。
後ろから娘をそっと抱きしめて強めに腰を引きつける。
「気持ち良いのか?」
「!!パ…パパ…」
「静かにな?パパのチンポは気持ち良いか?」
「ごめんなさい…いけない事だって知ってるけど気持ち良くてやめられなくなっちゃって…」
「怒ってないよ、パパも気持ち良くなってるからな」
「怒ってないの?パパも気持ち良いの?」
「ああ、もっと気持ち良くなりたいか?」
「うん…」
「じゃあ一回抜くぞ?」
娘から一旦チンポを抜き、妻を起こさないように注意を払いながら娘と俺は裸になった。
「パパが動いて気持ち良くしてあげるからな」
小さな身体の娘を下にして被さり、脚を広げさせて正常位をする。
腕の中にスッポリ入ってしまう可愛い娘に俺のチンポが根元までしっかり入るこのギャップ。
あまりベッドを揺らさないように腰を振ってSEXした。
されるのは初めての娘は大変喜んでくれて、小学四年にしてイク姿を見せてくれた。
抱き起こして座位になり娘を動かして更に気持ち良くしてやる。
ギュッと抱きつく娘に大人のキスを教えてやる。
舌と舌を絡ませるキスを気に入ったようで何度もしてくる。
座位でまたイッたので、最初にやってた後輩位になり後ろから突きまくる。
お尻も小さくて可愛いな。
子供マンコと大人チンポではサイズが違いすぎるのに余裕で受け入れてしまってるから相当以前からやってたんだろうな。
それにしてはパンツが汚れていた記憶が無いのでどうしていたのだろうかと疑問が残る。
「パパもそろそろイキそうだ」
「いつもみたいに中に出して」
娘は中出しまでさせてきたようだ。
何度娘に中出ししてきたか知らないが、今更断る気になれず娘が望むように娘の腰を引きつけて深く挿入したまま中出しした。
娘の中に出すのって最高に気持ち良い。
思わずチンポを奥にグリグリと押し付けてしまったよ。
娘はそれも気に入ってくれたようだ。
「気持ち良かったか?」
「うん、自分で動くより気持ち良くなれた」
「勝手にするのも良いけど、こうして二人で気持ち良くなるのも良いだろう?」
「またパパが気持ち良くしてくれる?」
「ママにバレないように今度からは二人だけの時にな」
娘に寝巻きをまた着せて俺も着る。
元通りになったら娘を抱きしめて再び就寝。
朝目を覚ましたら娘が俺のパンツの中に手を入れてチンポ握ってた。

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