05月1

業界未経験の新人オナクラ嬢・

オナニークラブ。
これはシンプルにオナニーを見てもらうだけのサービスです。
何にはフェラや本番ありの店もあるようだが、俺はそういうのは邪道だと思っています。
男の身体を目の当たりにした時の、ウブな女の子の反応こそが最高だと思っているから!

オナクラの新人嬢は『完全業界未経験』の女の子も多い。
わかりやすく言うと『ど素人』。
中には『おちんちん見るのも始めてです!』というレベルのウブな女の子に当たることもある!もっともそういう女の子は体験入店でいなくなるのですが…

オナクラ嬢になる女の子たちにも様々なタイプがいます。
シンプルにお金が欲しいという娘もいれば。
男性経験がないから見てみたくて…という娘もいるし。
中には何にも考えてない娘や、ちょっと頭の弱い娘…天然な娘もいる。

今回はそんな、ちょっと頭の弱い天然気味の女の子との想い出を紹介したいと思います!

なじみのデリバリー専門オナクラ店で、良い感じの新人嬢が入った。
シホちゃん  18歳 146cm
前職:学生 業界未経験
初めてで緊張してるから優しく教えて頂けますか?…とのこと。

146cmつったら、下手すりゃ小学生くらいの小柄な女の子!このウブな感じ!期待が高まるというものです。

嬢「はじめまして。〇〇さんですか?」
お隣さん「いいえ…違いますけど」
嬢「あれ?…すみません、間違えました!」

おいおいおい、何だか『隣のアパート』から声が聞こえるぞ!
間違えてるジャン!

俺「えっと…シホさんですよね?」
嬢「ああ! 〇〇さんですか?」
俺「こっちだよw どうぞお上がりください」
嬢「ありがとうございます!助かりましたw」

デリバリーならではのアクシデント。
店舗型のサービスでは味わえない『女の子を家に招くイベント』を楽しめる。
オナクラでは、何をして遊ぶかを嬢と会ってから決める。
店舗型では『仕事でやってます』感がどうしても出てしまうが、その点デリバリーだと自由度が高い。

 付き合いたての恋人同士のていでお願いします

嬢「では、今から60分。コスプレ・手コキコースで良いですか?」
俺「うん。でも大丈夫なの?その…初めてなんでしょ?」
嬢「ん? 何がですか?」
俺「いやその、手コキとか…怖くない?」
嬢「えっ、全然大丈夫ですよー」
俺「えっ、全然大丈夫なんだ…」
嬢「はい!じゃあ着替えますから…見ないでくださいね(ハート)」
俺「はい!後ろ向いてます!」

物おじしないのは良いのだけど、思ってたウブな反応と違うなぁ……まぁでもそんなことより、『女の子が着替えてる!俺の部屋で!』。

嬢「もういいですよ」
俺「うわーすんげぇめんこいww」
嬢「めんこいww ありがとうございます♪」
俺「でもちょっと露出多いねー 寒くないかい?」
嬢「ちょっと寒いですね」
俺「じゃこれ使いなよ、買ったばかりの毛布だから」
嬢「えっいいんですか? でも、だってこれじゃ…」

     コスプレの意味ないですよね?

俺「………」
嬢「………」
俺「ははは」
嬢「うふふ」
俺「まぁいいのいいの、気にしないで」
嬢「それじゃあお言葉に甘えて♪」

それからしばらく恋人ごっこを楽しむ。
以上なほど露出度の高いセーラー服を着た女の子。
整った顔立ち。美少女というよりは『あどけない』の表現が似合う、超小柄な女の子。
ドキドキするw あと良いにおいする!

俺「凄いね、こういうの初めてなんでしょう?」
 「緊張してない?」
嬢「最初はちょっと。でもお兄さん優しいから♪」
俺「そっか…逆に俺の方がドキドキしてるよw」
嬢「ええ、そうなんですか!?」
 「お兄さんモテそうなのに、彼女さんとはこういうことしないんですか?」
俺「ええ!?俺なんか全然だよ!彼女もいないし…」
 「シホちゃんは彼氏いないの?」
嬢「いますよー」
俺「いるんだッ!」
嬢「はい。高校の頃からだから、もう3年になりますかね。」
俺「あれまって、シホちゃんっていまいくつ?」
嬢「20ですよー 普段はOLさんしてます♪」
俺「えっ彼氏いるのに大丈夫なの??」
嬢「大丈夫です!バレないように片道1時間半のところから来てますから!」
俺「1時間半! 往復3時間!!」
嬢「高速使ってます。帰りは1時間ですむから、往復2時間半くらいかな?」
俺「いやいや高速使ったら儲けないでしょ!」
嬢「うーん3000円くらいかかっちゃいますね汗」

まてまてまて
×□ 18歳 未経験 教えて
○ 20歳 経験済 彼氏アリ

この娘、自分の仕事忘れてるよw

それに交通費3000円って…オプションも何もつけない客だと全然儲けないだろ。
間違いない、この娘天然ちゃんだ。

嬢「あのぅー そろそろ脱ぎますか?」
俺「ああーそうね。じゃあ汚いモノだけど出しちゃっていいかなw」
嬢「いいですよー 私が脱がせますか?」
俺「いやいやいいよ! 自分で脱ぎますからw」
嬢「お兄さん緊張しすぎww」
俺「で、では失礼して…」
嬢「おおー」
俺「うわ恥ずかしいw」
嬢「恥ずかしいですか?」
俺「うん。というより背徳感が凄いのよw」
 「キミみたいな美少女に何見せてんだって感じww」
嬢「ええーそう言われると悪い気しないですねぇ^^」
俺「シホちゃんは、おちんちんとか見て恥ずかしくないの?」
嬢「全然平気ですよー♪」
俺「そっか…彼氏の見てるもんね」
嬢「はい!」

なかなか型破りなシホちゃんに翻弄させられる。

しかし超絶美少女の女の子が目の前で、見ている

ベットに腰掛けたシホちゃんの目線と、俺の股間が丁度同じ高さ。
小学生くらいの小柄な女の子の目の前でブラブラさせてる背徳感にドキドキする。

嬢「うわー脚太いですねー」
 「ちょっと触ってみてもいいですか!」
俺「えっ!? あっ…はい、どうぞw」
嬢「うわーお兄さん筋肉質なんですねー♪」
俺「ああ登山が趣味なんだよ」
嬢「えっ登山!! 凄い、私も登山してみたいんですよー」
俺「本当!?」
嬢「私、新しい趣味探してて…」
 「むむっ、お兄さん上半身も見せて貰っていいです!?」
俺「ど、どうぞどうぞw」
嬢「やっぱりー 鍛えてますね!」
俺「まぁ30・くらいの荷物背負うからねw」
嬢「30・!?」
 「へぇーお腹も硬い…背筋も盛り上がってますね!」

  さわさわ さわさわ

俺「ひゃう」
 「あー良かったら写真見る?」
嬢「山の写真ですか!? 見たいです!!」

…で、何故か全裸の男と以上に露出度の高いセーラー服を着た女の子が、俺の部屋で一緒に山の写真を見るという不思議なシチュエーションが展開される。

嬢「ええー凄い!」
俺「でしょ。この鎖場を登るのが大変なんだけどね」
嬢「ふんふん…うわー絶景ですね!」
俺「そうなのよ! でね、コレが北海道行ったときの…」

 ピピピピピピッ

俺「ん?」
嬢「あっ?!」
 「ご、ごめんなさい。もう時間になっちゃいました!」
俺「え、もう?! あっという間だったね!」
嬢「本当にごめんなさい。結局私何もしてない…」
俺「あーいいのいいのw 気にしないで楽しかったから!」
嬢「そう言ってもらえると助かります」
俺「一応ダメ元で聞くけど…延長とか無理だよね?」
嬢「ごめんなさい、明日会社があるので…」
俺「だよねー OLさんだもんねw」
嬢「はいw」
俺「じゃあまた予約するね。今日はありがとう」

結局マジで会話しただけで終わってしまったw
まぁでも恋人ごっこを楽しめたし、むしろ幸せな時間を過ごせたので1万5000円くらい安いものだろう。
     …次は90分コースにしよ

シホちゃんが使っていたシーツ
良いにおいするなぁー

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