07月24

清楚な奥さんやのに淫乱のチンポ好き、理想やわ

他人が愛する妻に、制欲の全てをぶつける姿に興奮する、本当に深い興奮です。

ですから他人が普段から妻を、いい女イコール性の対象に見ていることに、いい感じの嫉妬と優越感を覚えてしまいます。

「奥さん綺麗ですね」と他人に言われるたび、私の中で妄想して、心地いい興奮です、オメコしたいか?と聞きたい衝動にかられます。

ですから私が妻の美しさを管理もしたいのです、ジムやエステにもちゃんとサボらず行かせますし、本人はそこまでと言いますが、年に1回頬に糸を入れさせています、まだ若いから大丈夫と言う妻に、マイナスは無いからと、高級車をカスタムしているように、完全に妻が私の趣味です。

ですから私の物って感覚が強く、そんな妻が他人に抱かれて感じてる姿に余計に興奮するのでしょうね。

何人かキープしてる中でやはり、格闘技やってる彼が1番です、何度もやり取りして私の意向を汲み取ってくれますし、妻への対応も丁寧で、なのにセックス中は目一杯いじめてくれますからね。

妻も明らかに彼を気に入っています、外見もかなりイケてますし、セックスも激しいですから、でもそれを言っても妻は笑って「そんな事ないよ、したくないもん、じゃやめていいよ」
と私の弱みを突いてきます。

週末頑張ってくれる?と下からお願いするハメになります。
「何買ってくれる?」

と妻は別に何も要らないのに、自分へに理由ずけか必ずそう言います。

当日になるといつも、テンションが下がり不安な顔になるのですが、格闘技の彼には妻は信頼しているのか、不安な顔もなく私に

「頑張って嫉妬するの撮ってくるね」
と私に優位に立ちます。

「嫉妬させてくれる?」

私も乗っかると
「女優してくるね」

と笑顔です、夕方車でホテルへ、インバウンドで普通の部屋は高くなったのに、スイートは外国人泊まらないのか割安です、部屋に着いて妻に用意をさせます、私はカメラやオモチャの準備です、妻に「今日は2人だよ」と始めて教えてやりますが、帰ってきた答えは、「3人じゃなくよかった」と、もう娼婦にスイッチが入ってるような感じです。

シャワーを浴びた妻を抱きしめて、オメコを触ろうとすると、笑顔で拒否です。

「ダメダメ、終わってからね、お客さんは後ですから」
私をいじめて楽しんでるようです、普段の夫婦の関係とは全く違う立場です、それもこの非日常の時間の楽しみかもしれません。
約束の時間に彼らはやってきます、挨拶をして妻を預けます。
彼とは何度も打ち合わせしてあるので、余計な会話は要りません。

3、4時間と伝えてありますので、私は一旦自宅に戻ります、夕方5時からでは時間つぶせませんから、自宅に帰って今、この瞬間妻は他人のチンポを舐めて、脚を開きオメコを他人に貸しているかと思うと、すでに興奮です妻の過去の写真を見るとオナニーしたい衝動にかられますが、ここは我慢です。時間はいつもよりゆっくりと過ぎて行きます、3時間からはドキドキです、彼が連れてきた後輩とセックスをさせて、それを彼が確実にいい感じで撮る、そして後輩を帰らせてから彼が妻を抱くと言う予定です。
結局9時20分に今終わりましたと連絡がありました、8時半からはホテル近辺で時間を潰していましたから、すぐに部屋に戻ります。

部屋の中は、さっきまでセックスしていましたって感じです、妻はぐったりとベットで横になり私を呼びますが、そのままチンポを洗いに行き、寝ている妻の口にチンポを持っていくとチンポをくわえます。

「入れて、して」

とおねだりします、さっきまで妄想で散々勃起したチンポの反応が悪いと、妻は
「いっぱいしたよ、ビデオ見るの?怒らないでね」
「すごい?」

「覚えてないけど、だって2人すごいエッチだよ」
「こうしてチンポ一杯舐めてあげた」

「うん、ずっと舐めてたよ」
妻の言葉に勃起です、挿入すると感じながら妻は
「怒らない?怒らない?」

と私がビデオを見て怒らないか心配しています、この言葉に嫉妬と期待で射精してしまいます。

泊まって朝方妻からまたセックスをせがまれます、昼前に家に帰っても、淫乱のように私にひっつきチンポを弄ってきます、昨日のプレーで完全にスイッチが入ったようです。

ビデオを早く見たいですが、妻は絶対一緒に見ませんから、見る時間がありません。

夜も食事の後チンポを舐めてきます、普段の妻とは全く違います、妻も自分で
「どうしたんやろ?おかしくなってる、淫乱になったの?」
私に聞いてきますが、2人に妻の根底にあるものを目覚めさせられたのでしょうか

「淫乱がいいよ、綺麗な顔して、清楚な奥さんやのに淫乱のチンポ好き、理想やわ」
「嫌いにならない?l

「ならないよ、勝手にオメコしてきたら終わりやけど、俺の命令で行ってくれるのは、俺の為やから」

「感じていいの?嫌いにならない?」
「ならないよ、感じるの?」
「いっぱい感じる、みんな凄いから」
「凄い?」
「うん凄いよ」
妻の言葉にまた興奮する私です。
ビデオが見れたのは3日後でした。

私的には最高のビデオでした。
彼がカメラを操作して、後輩に指示をあたえてます、シャワーした所から始まってますバスタオルを腰に巻いた後輩が、ソファーのに座ってる妻の横に立っています。

「綺麗な奥さんやろ」
「めちゃ綺麗と聞いてましたけど、想像をはるかに超えるめちゃくちゃ綺麗ですね」
そんな彼の感動したような言葉に妻は、笑いながら
「そんな事ないよ」

と否定しますが、後輩は
「いやいや綺麗です25、6にしか見えませんし」
彼の言葉に照れていますが、決して悪い気はしてないでしょう、私的にはこれがいいんです、相手が綺麗と感動してくれることから始まりたいのです、

「おまえ一生こんな綺麗な女の人とエッチできないぞ」
カメラを回しながら言う彼に素直に同意しています。
「バスタオル取って奥さんにチンポ見てもらえ」
バスタオルを取って妻の目の前にチンポを差し出しますが、すでに勃起しています。

彼が「奥さんどうですか?これでいいですか?」
照れる妻に、「ソムリエみたいですね、チンポソムリエです、25年ものですが」と彼が楽しそうに言っています。
「奥さんバスローブ脱いで下さい」

バスローブを脱ぐと全裸の妻です、
椅子に座らされ脚を開くように指示され、素直に従います。
「奥さんのオメコ舐めてあげなさい」

後輩は顔を埋めてクンニを始めます、会ったばかり、名前も知らない男に恥ずかしいオメコを突き出して舐めてもらってる妻、切なそうな声を出して感じています、カメラがオメコをアップで撮ると、後輩の舌がオメコに絡みついています。
「オメコ吸ってやれよ、奥さん好きやから、ね奥さん」

「吸って」
数分で完全にエッチモードです。

散々クンニをして、彼が交代の指示を出します。

つづき。。。。

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