05月7

和子の恋物語 二人だけの同窓会が三人プレイに・・・

高校の同級生から神戸まで出かけるから一緒に行こうとお誘いの電話がありました。
時間のお約束をして、福良の自宅まで迎えに来ていただくことになりました。
10時過ぎでした。
お友達のご主人が運転して来られました。

お昼前には神戸へ到着してホテルで昼食。そのあとで、デパートの絵画展を見ました。
六甲山へドライブをして、夕方の7時過ぎに福良の自宅まで送っていただきました。
わが家で夕食をして頂くことになり、出前を取り寄せて三人で楽しく過ごしました。

お友達のご主人がお酒を召し上がられましたから少し酔われたようでした・・・。
座敷にお布団をのべて、横になられました。
直ぐに、寝息をたてて眠られたようでした。

お友達とは、ワインを飲みながら長話をはじめました。
二人とも酔っぱらってしまいましたから、お布団を敷いて横になりました。
彼女が真ん中で川の字です。

軽い寝息をしながら様子を見ていましたら・・・。
彼女のご主人様がお友達の後ろから愛撫をされて・・・。
後ろから抱きかかえて交わって・・・。
和子は知らない素振りで居ましたが軽い眠気に教われてウトウトと・・・。

和子の乳房にタッチする悪者がいました。
凄く興奮しましたが、どうにもできません・・・。
そのうちに、キスをされてしまいました。
お口の中に舌先を押し込まれて気分が高まりました。
お返しでキスしましたら、直ぐにショーツがずり下げられてタッチされました。
異様な雰囲気でしたが身体が受け入れています・・・。
和子の指先を持ってご主人の坊やをつかまされて・・・。
大きなペニスでした。照明は薄明かりですが手の感触でわかりました。

和子の内部にはご主人の指先が潜り込んでいます。
太腿を広げられてクリの先端へも愛撫が及びました・・・。
その時、ご主人が和子の上に乗って来られて大きくなった坊やをあてがわれましたら、スンナリと入っていました。
ピストン運動が激しくなって和子の中にエキスが流れてきました。
両足を立膝にして下から腰を持ち上げていました。
15分ほどの間、繋がった侭で抱き合っていました。
乳首を吸われていますからとても気分が良かったのです。
時折、お友達を見ていましたが熟睡状態でした。

翌朝は5時過ぎに目が覚めましたが身体が火照っています。
ちょっと危険な火遊びでした。

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