06月5

本当に危ない橋?

今19歳の愛奈といいます。今でこそ理性がちゃんと養われて落ち着くことがてきてますが
、昔は本当に危ない橋渡ってたんだなぁと思います。笑。そしてそんなことが出来た昔の自
分を本当にうらやましく思います。思い出しただけで興奮しちゃって、誰かに読んでもらい
たいと思ったのでいくつかここに書きます。
中学3年生の時、初めてHをしました。私はもともと凄くHに興味があって、初体験の時に
も「ほんまに初体験?」と言われたほどでした。別に自分が何をしたわけでもないと思って
たのでその時はその言葉の意味もわかりませんでした。
そして初体験の彼とは会えない時間が多かったり微妙な関係が続き、その彼が大好きだった
私には本当に辛い日々でした。ですがその一方で、初体験をしてしまった私は、またして
みたい、もっとしてみたい、という好奇心にかき立てられていました。。
そんな頃に丁度、5歳上の、その時の私からしてみれば凄く大人に見える人にナンパされま
した。最初は拒否ってたんですがなんとなくメアドを交換し、メールが始まりました。彼の
ことで荒れてる一方に男の人とのHにかなり興味があった私は、その人とメールでHな話に
なっても拒否したりしませんでした。そして軽はずみな気持ちでその人Hする約束をしてし
まいます。
ですがその後、彼氏が急に謝ってきて、これからはちゃんと付き合っていきたい、と言われ
ました。それで舞い上がってしまった私は、約束したのにも拘わらず年上の彼に、「彼氏
とヨリ戻ったから、もうメール出来ない、ごめんね」と送りました。するとその人は「いいよ
☆良かったな、彼氏とうまくやれよ☆」と祝福してくれました。そして私もその人のこと
はすっかり忘れ、彼と順調に付き合っていったのですが…
数日後。急に年上の人からメールが来ました。「約束したくせにお前ナメてんのか?」と
いう内容でした。あの時は祝福してくれてたのに何故今更…と全くわけがわからず、中3だ
った私はビビるばかりでした。どれだけ謝っても許してもらえず、しまいには「謝ってすむ
か。今すぐ〇〇駅にこい。来んかったら…どうなるか知らんぞ」と言われました。ですが
怖くて仕方なくて、待ち合わせの場所の近くまで行って、引き換えしてしまいました。。

すると翌日、「いい度胸してるやんけ、本間にどうなってもいいみたいやな」というメー
ルが届きました。。怖かったから行けなかったと言っても男性は許してくれず、「最後のチ
ャンス。13時に〇〇駅来い。こんかったら、お前のまわりがどうなるかしらんぞ☆」と言う
メールが。。まだ私は中3だったのでその言葉を本気で信じてしまい、学校を早退して服
を着替え、指定の駅へ……行ったこともない駅で路線もろくにわからなかったけど、私の
中の何かが、早く行かないとやばい、と叫び足を急がせました。
たどり着いた駅は本当に全く見知らぬ土地で、それが更にこれから起こることへの恐怖の気
持ちを大きくさせた。。ついた、と電話をしたら、目の前の道路に車が止まった。中に乗
ってるのは、ほんのかすかにしか記憶にない、茶髪で髪を綺麗にセットしている大人の男の
人。私に目を合わせず、車に乗るように顎で促した。何も言わずに私は車に乗り、車は発
進した。隣で無言で運転する、メールをしてたときとは別人のような男性。怖くて顔を見
ることもできない。顔もはっきり覚えていない。全く見知らぬ道をどんどん走っていく。ど
こに連れていかれるのか全くわからない。本当に恐怖につぶされそうだった。体が震えてい
た。
ついた場所は車が何台かしか止まって無い駐車場。そして、え、と思う暇もなくシートを倒
された。「ちょっとまって、やめて」「お前、ここまできてやめてはないやろ」そう言っ
て、男は私の耳に舌を這わした。怖い反面、体がビクッと反応した。もう何も言えず、抵抗
もできなかった。。聞こえるのは自分の心臓の音と、耳元の男の息遣いとクチュクチュとい
う耳を愛撫される音。そのまま舌は私の首筋を這う。怖いはずなのに、私の体は反応し始め
ていた。まだ経験は初体験の彼氏だけで、しかもその彼氏は同い年で、愛撫も単純なものだ
った。手で触って、挿入。初めてした時、何もしらなかったのに物足りないと思ったのは、
もっといやらしい刺激が欲しかったから??その時感じた。今私は、ずっと年上の知らない
男性に脅されて、車の中でされるがままになってる。男の手がブラにかかった。彼氏とは違
って慣れた手付きで外される。首筋を愛撫しながら指が私のまだ小さい胸に少し乱暴に、だ
けど丁寧に触れる。「んっ…」と自然に声が漏れた。男の唇が私の唇に触れた。柔らかす
ぎて驚いた。文字通り唾液が絡まりあう、柔らかくて激しいキス。

頭の中がとろけていくようだった。こんなの初めてだった。唇が離れ、男は私の服をめくり
あげ、舌で胸を愛撫し始めた。その息遣いがさらに私を感じさせた。「経験人数1人ってゆ
うたよな?さすがまだ綺麗なチチしてんな」「いや…」外は真昼、明るいところでしたのも
初めてだったので、とにかく恥ずかしかった。我慢するため必死で目を瞑った。まだ残る恐
怖の気持ちで、男の服を強く握り締めた。車内にクチュクチュと言う音が響く。そしてスカ
ートの中に男の手が触れた。ビクッと体が反応した。そのときはたまたまメッシュのパンツ
をはいていて、じかに見ると毛や割れ目が丸見えだった。男の舌はゆっくり、ゆっくり私の
下半身へ向かっていく。そのとき、男の指がパンツの上から私のアソコをなぞった。男はニ
ヤニヤしながら「なんや、めちゃめちゃ濡れてるやん、パンツから染み出てんで。こんなや
らしい体で本間に経験人数1人なんかぁ?」と言った。恥ずかしくて涙が出そうだった。そ
のまま何も言えなかった。。「かなり可愛がったるからな」男は私のパンツを脱がした。
一層目をきつく閉じたが、何もしてこないので目を開けると、男は私のアソコをじーっとみ
ていた。「いや、みんといて!」「何ゆうてんねん、今更。どうなってもええんか?」「…
…」そして男は、舌で私のアソコを愛撫し始めた。そんなところを見られたのも舐められ
たのももちろん初めてだった。「いやや!!やめて!!」私が足を閉じようとしても男はそ
の力で私を押さえ付け、そんな私を見ながらわざと見せつけるように舌でクリトリスを愛撫
し続けた。恥ずかしくてたまらなかった。けど初めてのことだらけで本当に頭がおかしくな
りそうだった。男は私のクリトリスを激しく舌で愛撫しながら、もう洪水状態のアソコに指
を這わした。指が1本入った。足が震える。2本目もはいった。「もうグチョグチョやしヒ
クヒクゆうてんで、いやらしい女やなー」といってGスポッとをピストンし始めた。まだ私
には刺激が強すぎて、たまらず大きい声で喘いだ。まるでアソコに何十本もの指が入って責
められてるような感じがした。それでもやめてくれなくて、更に舌でのクリトリスの愛撫も
再開し、車の中は私の声とグチュグチュと言う音で満たされていった。気絶しそうなほど激
しく、必死で抵抗した。すると彼は急に愛撫を止めた。そしてズボンをぬぎはじめ、ボクサ
ーパンツを脱いだ。彼の固くなったものが顔を出した。

初めて男の性器をみた。グロデスクで、真っ赤で大きかった。そして私はそのとき確かに、
興奮した。「シャクれ」「え、、」「ほら」そういって男は私の頭を掴んで無理やり運転席
の自分の性器の目の前へ引きつけた。目の前に固くなった男の性器があった。「ほら舐めろ
」舌で性器の先にふれた。苦い味がした。そのまま性器を咥えた。口を大きく開けなけれ
ば入らなかったので、動かしたりするのはかなり大変だった。たまに歯があたる。なぜか「
お前本間にシャクんのも初めてなんか?本間やらしい女やな」と言われたが、頭をはなして
くれなかったので性器を口から抜けなかった。しばらくして頭を放してもらえて、苦しかっ
たのでぐったりしていると、後ろの席に移れ、といわれた。後ろの席に移ると男も移って来
て、着ていた服を脱ぎTシャツ姿になった。そしてわたしの足を開き、またアソコに指を這
わした。また始まるのか、と思って目を瞑ると、アソコに熱いものがふれた。その瞬間、ズ
ン!!と奥まで男の性器が入って来た。「あぁ?っ!!」男のモノはかなり大きくて、刺激
が強すぎて叫んだ。そのまま激しくピストン運動が続く。私は気絶しそうになるのを一生懸
命堪えながら男の顔を見た。そのとき初めてはっきりと男の顔を見たのだけど、目はするど
く綺麗な二重で茶色いカラコンを入れていた。綺麗な顔をしていた。そして激しくピストン
しながらその表情は、甘くとろけていた。中学3年生の私は下半身と頭が壊れてしまいそう
になりながら、その顔に凄く、凄く興奮した。体位を色々かえられながら、そのときの私に
してはかなり長く感じた時間を経て、男は私の顔に射精した。

しばらく休憩して、男が口を開いた。話によると彼女と喧嘩をしてイライラしていたらしい
。今考えるとそれで私を犯すのとは関係ないだろうと思うけど、その後話をしているとそん
なに悪くない人で、私は安心した。その後はちゃんと家まで送ってもらった。その後、普
通にメールをするようになるほどになった。そのあとにも色々あったけど…それはまた書
きます。
長文乱文ですが、これが私を目覚めさすきっかけとなったお話です。

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