06月5

腋毛を生やした中国人の女の子

僕はある飲食店で働いているのですが、そこに中国人の女性が入って来ました。
彼女はCちゃんと言って、ちょっと垢抜けない感じが可愛い娘です。
一応、日本語は喋るのですが、まだあまり上手ではないため、片言です。
あまり日本語が喋れないため、引っ込み思案になっているその娘のために、僕は中国語をちょっと勉強(と言っても単語程度ですが…)しながら、話しかけていたら、ちょっと好意を持ってくれたようです。
段々親しくなった僕たちは仕事の帰りに少し食事をしたりする軽いデートをするようになりました。

「ケイゴさんはどんなヒトがスキ?」
ある日、Cちゃんからそんなことを訊かれた僕は、「そうだなぁ…あんまり派手じゃない感じの娘の方が良いかなぁ…」と答えました。
すると、「派手」という感じがわからなかったらしく、「ワタシはハデ?」と訊かれたので、「Cちゃんは派手じゃないよ(笑)」と答えると、嬉しそうな笑顔を見せました。
僕にはそれがたまらなく可愛く見えました。
その日、公園で初めてのキスをしました。

それから僕とCちゃんはどんどん親しくなり、ある休みの日、Cちゃんが僕の1ルームマンションに来ることになりました。
若い女の子が自分の部屋に遊びに来るというのに下心0の男なんて居ないでしょう。僕も密かに、コンドームを買い置きし、アダルトDVDなどは見えないところに隠し、部屋やベッドの掃除をして彼女を待ちました。

その日、Cちゃんから近くまで来たという電話があり、
僕は彼女が居る場所に迎えに行きました。
相変わらず垢抜けない感じではありますが、
彼女なりにおしゃれをして来たみたいで、それが健気でした。

手をつないで僕の部屋に行きましたが、
いざ部屋に入ると、お互い緊張で会話が途切れがちです。
でも、お互い求め合う気持ちがあるので、自然と僕らはキスをしていました。
キスをしながら服の上から胸を揉んでみましたが、殆ど抵抗はしません。
服のボタンを外し、ブラジャーを外すと、意外に豊満なバストが現れました。
乳首に口を付けて愛撫すると、僕の頭を押さえつけるようにしながら、
甘い喘ぎ声をあげます。

ここまで来たら、もう歯止めが利きません。
彼女の手を取ってベッドの方に行くように促し、二人でベッドに横たわりました。

ベッドで長いディープキスをした後、Cちゃんを見つめると、
彼女が僕の耳元で「ケイゴさん、スキだからイイヨ…」と言いました。
まぁ、今さらダメだと言われても
止められるような精神状態ではなかったですけど(笑)。

僕は彼女の首筋から胸にかけてキスの雨を降らしました。
…とその時、僕は驚きました。
僕の頭を彼女が押さえつけるようにした時、
脇の下が見えたのですが、何と、そこには手入れを全くしていない脇毛があったのです。
童顔のCちゃんに似合わない真っ黒な脇毛に僕は驚きながらも妙な興奮を覚えました。
その部分に顔を近づけると、ほのかに酸っぱいような匂いがしました。

さらに僕は彼女が下半身に身に着けている物も全てはぎ取りました。
流石に恥ずかしそうに股を閉じようとするのを無理矢理に開かせ、
僕はいきなりクリニングスをしました。

そこはさっきの脇の下の酸っぱい匂いをもう少し強くしたような匂いがしました。
しかも、そこは童顔のCちゃんからは想像できないような剛毛に覆われていました。
クリトリスを舌先で転がすようにすると、腰をくねらせてよがります。

『意外に慣れた反応だな…』
そんな風に思いながら、膣に指を差し込むと、
「あっ…」と小さな声をあげて仰け反りました。
『やっぱり経験があるんだ…』
僕はその反応で確信を持ちました。
処女かと思っていたので、少し残念な気分もしましたが、
経験が有る方がこちらも思い切ってやれます。

クリトリスを舐めながら、指先でGスポットを攻撃。
彼女の反応もかなりボルテージが上がって来たようで、
腰を大きくくねらせてよがっています。

「あぁ?っ!ケイゴさん…ケイゴさん…」
腰をくねらせよがる彼女のアソコへ、
自分のモノの先端をあてがい擦りつけるようにすると、
まるで挿入をねだるかのように腰を押し付けて来ます。

意外な反応に意地悪な気分になった僕は、さらに焦らすように先端を擦りつけると、
「ケイゴさん…早く…」と、遂に挿入をねだって来ました。

流石に生はヤバイと思った僕は、準備していたコンドームを装着すると、
一気に自分のモノを押し込みました。

「アァ?っ!イイーっ!」
垢抜けない雰囲気だった彼女なのに予想外のエロイ反応です。

腰を動かし始めると、「あぁぁぁ?っ!」という喘ぎ声以外は
意味不明な中国語で喘ぎまくります。
何を言っているのかわかりませんが、その反応により、
かなり彼女が性的に開発されていることがわかりました。

やがて僕は頂点を迎え、彼女の奥深くに自分のモノを突っ込みながら果てました。
久々のセックスだったのと、この日はやるつもりだったので、
数日オナニーを我慢していたこともあり、腰がとろけそうになるほどの快感でした。

彼女の方も今まで相手をした女性とは比較にならないほどアソコを濡らしていて、
ベッドのシーツはビショビショ状態でした。

「ケイゴさん、ワタシ、ヨカッタ?」と訊くので、
僕が「凄く良かったよ」と言うと、「良かった」と言って、
僕の胸に顔を埋めて来ました。

それからは彼女の方からも頻繁に僕の部屋を訪れるようになり、
お互いにセックスを楽しんでいます。

Cちゃんに後で聞いた話ですが、
前に働いていた職場のマネージャーにやられちゃったらしいです。
一見、優しかったその人に心を許したものの、
その人は妻帯者で要は遊ばれただけだったみたいです。

「ケイゴさんは、そんな人ジャナイヨネ?」なんて言っていますが、
実は僕には片思いの女性がいます。
片思いなので、その相手とは何の関係もないので、
二股かけているとは言わないのですが、
もしその人が僕になびいてくれたらどうなってしまうかは…ワカリマセン。

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