親戚のおじさんにいたずらされた | エロ体験談
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親戚のおじさんにいたずらされた

私が小学生の4年生の夏休みの時で今から9年前の事をお話しします。
そのおじさんは私の母の妹の旦那さんです。
おばさんが買い物に出かけた時でした。
おじさんは「さぁてジュンコの事をくすぐちゃおうかな!」って言ったと思ったらすぐにおじさんの手が私の体に手が伸びてきて「ほらくすぐっちゃうぞ!クチュクチュクチュ」と脇腹と脇の下をクチュクチュクチュクチュとくすぐってきます。私は人一倍脇の下と脇腹は弱いなんてものじゃなくて「おじさん!ジュンコ死んじゃうよ!やめてやめて!キャハキャハキャハキャハ」と言うとおじさんは火が着いたように「そんなにくすぐったいのか?じゃぁあと30分くすぐってるから死んで良いんだよ!」って言ってもっとくすぐって来るのです。
私は死ぬ死ぬを連呼してたらおじさんは興奮したのか私のワンピースを脱がしてパンツ一枚にして両方の乳首にしゃぶりついてきたのです。そして片方の乳首を舐めてきてもう片方の乳首を指で転がしてきた事を良く覚えています。私のおっぱいは少しふくらみかけて乳首も少しぷっくらしていた事をおじさんがイヤらしい声で言ったのでわかったのですのおじさんは「ジュンコのおっぱいは少し膨らんできたな!乳首も少しだけ膨らんでるな」と言いながら両方の乳首を愛撫してきたのです。私は乳首がこんなにくすぐったいとは知らなかったのです。脇腹と脇の下よりももっとくすぐったかったのです
しかも両方の乳首と脇の下と脇腹の三カ所を必要以上にしつこくくすぐってくるのでもう本当にくすぐったくてものすごい大きい声を出して「ジュンコ本当に死んじゃうからやめて!おばさんに言うからね!」と言ったらやっとやめてくれました。でもおじさんはすぐに「ジュンコもし言ったら本当にジュンコのものすごくくすぐったい所を一時間ぐらいくすぐるからな!」と言いながらまたクチュクチュクチュとくすぐってきたので私は「わかった!おじさんの言うことを何でも聞くのでくすぐらないで!」と言ったら「おじさんの言うことを何でも聞きますのでくすぐらないで下さいだろ!」ってまだくすぐっているので私は「わかりました!おじさんの言うことは何でも聞きますのでくすぐらないで下さい!」って言ったらやっとやめてくれました。おじさんは私のワンピースを着せながら「ジュンコこれで終わりだと思うなよ!」って言いながらパンツの上からワレメをチョロっとさわってきて「後でここをさわるそ゛」って言ってきたのです。
私はおじさんの言いなりになっていたら絶対イヤと言うほどワレメをいじくられると思いました。二泊三日なのでまだだいぶ時間があります。
このあとお風呂におじさんと一緒に入らされて、ものすごくイヤらしいことをされました。
   
その夜のお話。
小学4年生の私がひとりでお風呂に入っていると、私のお母さんの妹であるおばさんが、キッチンの方から何かを言っているのが聞こえて来ました。
あんた、ジュンコと一緒にお風呂に入っちゃいなよと言っているのです。
私は、えっ?と思い何で親戚のおじさんと一緒にお風呂に入るの?と思って、おばさんはどれだけ私の事を子供だと思ってるのと!
   
すぐに裸のおじさんが、お風呂のドアを開けて、ジュンコ入ってるか?と嫌らしい顔で入って来たのです。
私はお風呂に浸かっていたのですが、ほんとに入って来たの?って言って少し膨らみかけている胸と毛の生えていないお股を手で隠しながら言いました。
おじさんは、あそこを手で隠してニヤニヤしながらアイツが一緒に入れって言うもんだから、入って来ちゃったよと言って私の体をジロってみわたしました。
すごく嫌らしい目で見ていました。
そしてシャワーを出して、あそこを洗っていました。
そしてあそこをふと見るとなんと、ものすごく太くて長いおちんちんになっていました。
こんなに大きいおちんちんの人っているんだと思いました。
今考えたら、もう私とお風呂に入れると思って、その時点で立っていたんだなと思いました。
私はそのおちんちんを、唖然と見ていたら、おじさんは私に、お父さんのちんこと違うだろ?と言いました。
私のお父さんのおちんちんは皮がめくれてない本当にちっちゃいおちんちんでした。
それに比べておじさんのおちんちんはすごく大きくて皮がめくれていたんです。
だから私は、おじさんのおちんちん皮がめくれてるね!?と言い、そしてかなり大きいねと言いました。
そしたらおじさんは、わざと私の目の前にその太くて長いおちんちんを見せるように湯船に入って来ました。
そして私にお父さんとは比べ物にならんだろ?と言って自慢して言っていました。
そしてすぐに、ジュンコは胸なんかまだ膨らんでないのに何故隠しているんだ?と言って来ました。
私は、ほらきたきたと思って、だって少し恥ずかしいもんって言ったら、おじさんはその手をどかさなかったら、後でまたくすぐるからな!と脅しをかけて来ました。
そしてお前はおじさんの言うことを何でも聞くとさっき言ってたよな!と言って、ほんとにその手をどかさなかったら、1時間くすぐるからな!と言ったので、しぶしぶ手をどかしたら、良しと言って、じゃぁここで立ってみろと言われました。
私はお股を手で隠しながら立ったらちょうどお股が水面ギリギリのところにありました。
おじさんはすぐに私の手をどかしてお股を少し開けと言って股の所に手をグーにしてグリグリ押し込んで来たのです。
私はすぐに股を開いた状態になりました。
そしたら、お湯を少し抜いてお股の下くらいになったら栓をして、ジュンコ少し我慢しろと言ったと同時になんと私のお股をペロペロ舐めはじめたのです。
私はキャーっと少し大きい声を出してしまったのです。
おじさんはすぐに、しーっ!って言っておばさんには絶対に言うなよ!と言って、もし言ったらほんとに寝る前に1時間くすぐるからなと言って来ました。
私は少し我慢しようとしてわかったとおじさんに言うと、おじさんはお股を本当に舐めて来たのです。
そして時々すごく気持ちいいところにおじさんの舌があたるのです。
おしっこをしてトイレットペーパーでお股を拭いた時にたまに気持ちいいところにあたるのと一緒で本当にそこにあたると気持ちいいのです。
おじさんは、ジュンコってビクってなってるぞと言って、ここにおじさんの舌があたるとビクって体がなるぞとそこに舌を当てるのです。
私はもう嫌と思い、おじさんにもういいもういいと言って湯船に入りました。
そしたらおじさんはすぐに私の体を持ち上げてまた立たされました。
あのねジュンコ、ここがいいとこなんだから、我慢しなくちゃと言ってまた私のお股を舐め出しました。
もう私はあきらめて我慢しようと思いました。
あのときはわからなかったのですが、今思えばたぶんお股を舐められてあそこに当たってすごく気持ち良かったのが我慢した原因になったのかと思います。
おじさんは気持ちいいところをたまにしか当てなかったのに、だんだんそこを中心にして舐めて来たのです。
今思えば小学校の4年生であそこ(クリトリス)が感じて気持ちいいのですね!
もういてもたってもいられなくなって、おじさんビクビクが止まらなくなっちゃったよ、やめて!と言ったらおじさんは大丈夫大丈夫と言ってさらにあそこを強弱をつけながら舐めて来たことを今でも覚えています。
その強弱のつけかたが微妙に気持ちいいのです。
そして私にとって、二度とない事件が起きたのです。
必要以上にしつこくあそこ(クリトリス)を舐めて来ます。
その時です、私のお股がしびれて来たのです。
私はおじさんにお股がしびれて来ちゃったよ!と言うとおじさんはジュンコもうちょっと我慢すればもっともっと気持ち良くなるから
我慢しててみ!と言ってもっと舌を早く動かして舐めていました。
そしておじさんは両手の指で私の両乳首をクリトリスを舐めながらいじって来たのです。
昼間あれだけくすぐったかった乳首がくすぐったくなく、まして気持ちいいのです。
そしたらおじさんは、あっ!ジュンコのおまんちょから汁が出てきてる!と言っていました。
私はおしっこが出てるって言ってると思って、おしっこなんか出てないよ!と言ったら、おじさんは、違うよおしっこの穴の下の穴から出てるんだよと言っていましたけど意味がわかりませんでした。
そして本当にどうしようもなく気持ち良くなってきたとき体に電流が走ったと思ったら気が抜けたとでも言いましょうか、気が遠くなったとでも言いましょうか、小学生の私はそう思ったのです。
今言えば失神したのでしょう。
それも5秒位です。
ふっと我にかえっておじさんの顔を見たら、おじさんの顔はびしょびしょに濡れていました。
そしたらおじさんは私にジュンコおしっこ漏らしておじさんの顔にひっかけてくれちゃったんだよ。
と言ったから私はものすごく恥ずかしくて恥ずかしくてたまらなくなってすぐ湯船に浸かりました。
本当にものすごく気持ち良かったのを今でも忘れません。
あの気持ちいい感覚は今の主人とセックスしてもきません。
小学生の私をも気持ち良く失神させてイカせるおじさんはどのくらい舐め方が上手かったのでしょう?

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